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11月のはじめ、学生の時以来、二度目の訪タイをしました。最初の旅行から7,8年、自分で金を稼げるようになり、日本でも飲み屋や風俗を経験し、そしてこの外道様のページと出会って、改めてタイの魅力をたくさん見逃していたことを知り、いつかまた機会があれば、タイを訪れたいと思っておりました。そんな時に腐れ縁の友人Sがタイ旅行の話をもちかけてきました。私と同じ年、四捨五入すれば30になるSは新宿のキャバクラ女に入れあげ、海外旅行に一緒に行こうと酒の席で話が盛り上がったのを本気にして、タイのツアーを勝手に申し込んだら、彼女に「その時期、親と海外旅行に行くことになっちゃったあ」などと断られるようなおめでたい奴です。キャンセルはできないが、参加者変更は可能なのでという事で元はいくらかわかりませんが、Sが2万でいいというのでそのまま2万円を渡して、3泊4日、連休を利用し、生まれてから二度目のタイへ旅立ちました。
6:00AMのソイナナ
初日は夕飯と普通のマッサージだけで過ごし二日目の朝、久しぶりの海外に時差ぼけの体。5時過ぎには目が覚めてしまいました。Sはまだ寝てます。また寝ようとしても体は日本時間で動くのでしかたなく、街に散歩に出てみました。こんな早朝では行くところもないので、ひたすら歩いてみました。ハッポンの方へ歩いてみようか?と思いましたが、BTSの路線に「Nana」という駅名を見つけました。「ソイナナか?」今一、ソイナナの場所が分からなかった私はとにかく歩いてみることにしました。もう街は明るくなっていました。だいぶ歩いたなあ、と思った頃、高速の架線の下に明かりの消えたネオンの看板とビアスタンドを発見。「ソイゼロ」と消えた看板には書いてありました。「ここかあ」オープンしていないのに何故かうれしくなりました。またしばらく歩き、何げにガソリンスタンドの角を曲がると閉まったビアスタンドが見えました。後になればそのとき「ソイナナ」の前に立っていたのですが、料理をしているおばさんや目の前を歩いていた茶髪の「それらしい」女性に目を奪われ、その人の後をついて歩いていったので、「ナナエンターテイメントプラザ」も「ナナホテル」の看板も見逃してしまいました。また少し歩くとディスコを反対側に発見しました。「とにかくこの辺にソイナナがあるんだ」そう確信して、ホテルへ戻りました。昼間は市場散策や寺院など、当たり前の観光をして回り、夕方になり、今度はタニヤやハッポンを見て回りました。もうお店は活気づいていましたが、Sは「どこもぼったくりそうだな」と何か一人で納得しています。ハッポンは観光客が多すぎて、歓楽街ではあるけれど、タイの怪しげな雰囲気が欠けているように私の目には映りました。確かに外から見えるゴーゴーバーの中の女性は可愛らしく見えましたが、私には朝見たソイナナの薄汚れた怪しそうな雰囲気が頭に焼き付いて離れません。二人は一旦ハッポンを後にしてタイ料理屋へ行きました。食事の後、Sがマッサージをやりたいと言い出し、何気に入っていったきれいなビルの中にあったごくごく普通のマッサージ屋で二人とも抜かれてしまいました。二人で気分改め、一旦買い物したものを部屋へ置いて、また遊びに行こうと話を決め、ホテルへ戻ったのはいいのですが、今度はSが腹痛を訴えました。トイレが止まりません。薬を探したり、ホテルのフロントで医者とか病院のことなどあれこれ世話をしていたら一時過ぎになりました。「俺も遊びに行きたい」というS。でも体がとてもだるそうで動けません。私も一度抜かれたので、「まあ、今日はあきらめて、明日仕切り直しにしようや」としぶしぶ寝ることにしました。
5:00AMのソイナナ
念願のバンコクで2回目の夜を迎えたのにまだ何も満足していない。頭の中は悶々としています。そのせいか、今度は朝の4:00過ぎには目が覚めてしまいました。Sは寝ています。そう言えば、どこかの朝のコーヒーショップに立ちんぼがいるというのが外道に出ていたなと思い出し、身支度を簡単に済ませ、タクシーにのりました。外はまだ暗く、とりあえず、サイアムにいたのにわざわざナナ方面に行ってみました。昨日の早朝見たガソリンスタンド前でタクシーをおりると、丁度女の子が二人歩いてきました。人の顔をみると二人で笑いだし、「お兄さん、アイシテルー」と日本語を話してきました。何となくうれしくなったのですが、あまりかまいもせずに朝みたディスコの方へ歩いてみました。そこではじめて「ナナホテル」がわかり振り返るとまた消えた看板でしたが、そこには「ナナエンターテイメントプラザ」の看板が見えました。誰もいないソイナナ。明かりの落ちた薄汚れたプラザは暗闇の中であやしい雰囲気を醸し出していました。どこのコーヒーショップがお勧めだったのか、よく覚えてなかった私は「ナナホテル」のコーヒーショップに入ってみました。ここにもそれらしき女性はいるものの、声をかけたくなるような子はいません。ウエイトレスが一番可愛いかったです。あまりこちらがジロジロ見るのでウエイトレスもこちらを見て、まめに笑顔を見せてくれますが、ウエイトレス相手では交渉もできません。しかたなく、外に出たら、「本日の売れ残り」が声をかけてきました。値段を聞くまでもないレベルだったので、今度はハッポンへ移動します。ハッポンではオカマに声をかけられ、300バーツの一発小屋で危うく一戦交えるところでした、下着姿を見てはじめて男とわかり、100バーツを投げつけ、一人で部屋を出ました。「やっぱりソイナナだ」そんな事を思いながらホテルまで電車で戻りました。部屋ではSがまだ寝ていました。私も少し疲れたのでまた睡眠をとりました。
5:00PMのソイナナ
初のペイバー体験目が覚めると昼近くなっていました。だいぶ調子が良いというSと昼食をとりましたが、昼食後、彼はまたトイレから離れられなくなりました。そこで午後は一人で行動です。サイアムをぶらついて時間を潰しました。Sから借りたガイドブックを見ていたら、フルーツの王様ドリアンを食べてみたくなった。そう言えばドリアンを食べたことの無い私はドリアンがどこに売ってるか探してみたけど、簡単には見つかりませんでした。時期はずれのため、どこにも無いよと言われました。無いと言われれば余計に食べたくなりますが、見つからないまま夕方になりました。暗くなればドリアンよりもっと大事な用事が私にはあります。ついに夕方、ソイナナに行くチャンスが来ました。今朝のオカマの一件で、ハッポンにまた行く気にはなりませんでした。ナナの寂れた雰囲気だけが頭に強く残っていました。ナナに行こう。そう決心して電車に乗りました。プラザに着いたのは5時過ぎで、表通りに面した店は開いてますが、中をぐるりと2F、3Fと覗いてもどこもオープンしていません。女の子や何故か小さな子供達がご飯を食べています。そこでナナホテルの方に行ってみました。大きなガタイの欧米人が体の小さな女の子を二人連れてホテルの中に入っていきます。こんな光景も新鮮です。通りをしばらく歩いているとあちこちから声がかかりますが、ぱっと見、可愛い子はいません。また、ナナエンターテイメントプラザに戻り、2F、3Fを見て回りますが微妙に時間が早いようです。プラザの奥の方の店前ではオカマっぽいのが化粧をしていました。早朝の一件以来、カマを見ると腹が立ちました。まかないのおばさんがあちこちでご飯を作っています。若い女の子がふいに後ろからゴム製のワニを私に見せ、脅かしてきます。せいぜいその位でこの時間は誰も声をかけてくれません。ゴーゴーパブに入りたかった私でしたが、仕方なく、中庭でビールを飲んで待つことにして、1Fへ降りました。ふいに中庭を正面から見て左側のお店(名前はよく覚えていない)の女の子が声をかけてきました。「座らない?」中庭に行こうとしていた自分は気にもせずに中庭に歩き出そうとしましたが、ふと思えば、どこで飲んでも同じだなと、呼び止められた彼女の元へ行きました。Nという名前の彼女はショートヘアで目はくるりと大きく、美人ではないけど、可愛らしい子でした。ビールを頼んで話しをしました。こちらから「コーラは?」と聞くと、「いらない」と言われました。ナナにははじめて来たことを言うと、奥の方の店はオカマが多い。でもとてもきれいだよ、日本人がよく遊んでるといいました。「日本人はオカマが好きなの?」と聞いてくるので「中には好きな人もいるよ」と答えると「あなたもオカマ好きでしょ」と笑ってます。「いいえ、私は女が好きです」と言うと日本語とタイ語が併記してある。本をもってきて「あなたスケベ?」と聞いてきます。「はい」と答えると笑ってました。そして「ゲイですか?」と聞いてきますので「No」と答えました。そんなとりとめのない話題ではあまり盛り上がらないので「ドリアンって何処かに売ってる?」と聞くと果物の季節表を見せてくれて「ドリアンは今オフシーズンよ」と言いました。ところが、「今でも買えるお店もあるよ」というので、「何処だか教えてよ」と聞くと地図とか言葉で教えるのは難しいと言います。「じゃあ、連れていってくれる?」と聞くと「私をペイバーすれば行けるけど、500バーツかかる」と言われました。今まで何度も文字では見た「ペイバー」という言葉を彼女の口から聞いてなんか無性にうれしくなりました。彼女を抱きたかった訳ではなかったけど、とにかく「ペイバー」がしてみたくて、また店に戻るつもりでドリアンを買うためだけにペイバー500バーツを払いました。お店にいた「はずれ顔」の女の子が我々がドリアンを買いにいくのを聞きつけてきて「私にもドリアン買って来て」と言うので快く「O.K」と言い、Nと二人で店を出ました。ホテルから4、5分、歩いたマーケットにドリアンは売ってました。Nは一生懸命、どれがおいしそうかを品定めしてくれます。「これは?」「明日ならおいしい」「じゃあこれは?」「それはあまり美味しくない」そんなことを何度も繰り返して、美味しいやつの見分け方を聞いて、最後に自分用と「はずれちゃん」用に二つパックを買い、マーケットを出た時、Sの存在を思い出しました。一度ホテルに戻って様子だけ見てこようと決めてNにお礼を言い、「僕は用があるから一度ホテルに戻るよ、また後で来れたら来るよ」と言い、別れることにしました。彼女は「わかった」といいお礼に100バーツを渡そうとしたら「いらない」と受け取りません。とにかく「ありがとう」と通りの真ん中でハグしたら頬にキスしてくれました。そして彼女は手を振って店に戻っていきました。その後ろ姿が印象的で、Sの様子を見たらまた、あの子に会いに来ようと思いました。電車でホテルに戻るとSがテレビを見てました。だいぶ良くなったというSが昨夜の看病のお礼に中華をおごってくれると言うので、その前に二人でドリアンを少しだけ食べました。匂いはありましたが、確かに甘くて美味しい、やみつきになりそうな味でした。食事をして、ビールは少し我慢して、ソイナナの話をして、一緒に行こうと誘いましたが「汚いところ」という表現がSには気になったのか、あまり乗り気でありません。最後の夜なんだし、それぞれ行きたいところに行こうということになり、食事はさっさと済ませ、私はソイナナへ逆戻り、Sはタニヤ・ハッポンエリアへ行くと言ったのでサイアムの駅で別れました。
賑やかなソイナナ
そして初XXXナナに戻るとNのいるお店へ。さっきより客は増えていました。Nは別のお客さんについていましたが、こちらを見るとすぐにやって来ました。夕飯にビールを我慢していたのでビールを頼み、また話しをしました。Nの年がわからなかったので年を聞くと、17と言います。そう言われても納得してしまえるような顔立ちですが「それはうそだ」というと笑いながら23と言いました。結局本当の年齢はわからなくて、今度はSのことを話題にしたら、「男二人で旅行してるの、同じ部屋?あなたやっぱり男抱くの好きなのね」と茶化してきます。さらに「奥でオカマとやる?」と聞いてくるので「いいや、俺は女が好きなの、やるならNとやりたいよ」とストレートに言ったら、彼女はちょっとびっくりしたような顔をしながらも「いいよ、いこう」と言いました。話の流れで何となく決まってしまいましたが、すぐには出ないで少し、ここで飲んでから行こうと言いました。そう言えば奥のゴーゴーバーはずっとカーテンが下りたままで中が見えません。Nにあの中を見ていきたいけど、席を移ってもいいの?と聞くと「大丈夫」だと言うので中に入ってみました。入って左側のお立ち台では下着姿の女性が踊っていました。そして、右側のお立ち台では全裸の女の子が10人くらい踊っていました。どの子もとても若く見えます。Nに全裸と下着姿の女の子の違いを聞いてみましたが、音がうるさく、よくわかりませんでした。Nを連れているのでゴーゴーバーの中は少し見ただけで、お店を出ることにしました。また500バーツとられるかと思いましたが、さっき一度払っているのでペイバーのお金はいらないとNに言われました。ドリアンをリクエストした「はずれちゃん」もやってきて「ドリアンありがとう。ペイバーは払わなくていいよ、明日も来てね」とわざわざ言いに来ました。顔は変でも礼儀正しい子だなと思いました。そして二人で本日二度目の外出です。彼女は最初にプラザの前の小さなお店で買い物をしました。コンドームでした。それを見て、「いよいよだ」と胸踊ります。ホテルに戻ることも考えましたが、Sが万が一寝てると悪いのでナナホテルに行こうと歩き出したら、Nは「ロング?ショート?と聞いてきます」そう言えばそんなシステムだったなあ、と思い。ロングにしたかったのですが、「明日は帰りも早いし、とりあえずショートで」と言うと彼女は、「じゃあここはNo
Goodよ」と言い、プラザの方へ歩き出しました。そう言えば値段を聞いてなかったなと思い、「あなたにいくら払えばいい?」と聞くと値段を言いません「終わったあとにあなたが払いたいだけでいい」と言います。まあ、それはそれでいいかと思い、その時はそれ以上聞きませんでした。そしてプラザの中に逆戻り、左側の階段から3Fへ上がりました。ナナについては実はあまり外道様のページもチェックしていなかったので3Fの一発部屋の存在はそれまで知りませんでした。「ここに部屋があるの?」とNに聞くと「私も入ったことない」と言いながら三階の階段右手にある一発宿に入りました。彼女は中国風の受付の男と何かしゃべりると「部屋代は二時間で300バーツだけどいい?」と聞いてきました。早朝のハッポンオカマ事件で入った部屋と同じ料金です。私は「問題なし」と言い、二人で部屋に入りました。受付には男の他、おばさん数人と子供までいました。部屋にはいると小綺麗ではありますが、窓も無い、エアコンがやたら効いている素っ気無い部屋でした。シャワー付きトイレにバスタオルが二個、石鹸も二個。そしてベッドがあるだけの部屋。彼女は荷物も置いて、タオルと石鹸をもってシャワーを浴び始めました。その間私は受け付けに戻り、ビールとコーラを買って来ました。しばらくするとNがシャワーから出てきました。「寒い、寒い」と言ってました。何か飲みたかったらどうぞと言い残し、私もシャワーを浴びます。念のために服は着たまま、財布も持ってシャワールームへ。夕方に一度シャワーを浴びたので、息子だけ軽く洗い、さっと全身に水を浴びました。お湯があまり出ないので私も「寒い、寒い」と言いながらシャワールームから出ました。はじめようという時になってNは部屋が明るいといって部屋を真っ暗にしてしまいました。電球の明るさを調節できる照明が一つだけついていたので私はそれをつけました。Nは「No、明るい」といって真っ暗にして「O.K.」と笑います。今度は私が「No」と言って電気を少しだけ明るくします。そんなやりとりを3回ほど繰り返し、私にはちょっと薄暗いなかで、彼女の体に巻かれたバスタオルをベッド上で取りました。「胸が小さいの」と言う彼女の言葉通り、確かに小さな胸でした。全体的に幼児体系でしたが、これは服をきているときからわかってたので、気にもなりません。幼児体系でも足は綺麗で、この辺は日本人とはやはり違います。肌もとても張りがありました。病気の怖さが無いわけではありませんでしたが、軽くキスをすると彼女の方が積極的に舌を入れてきました。クリを舐めるとみるみるうちにアソコが濡れてくるのが指でわかりました。体全体を舐めながら彼女の冷たかった体が少し火照ったころに自分が持参していたゴムを着けました。そしてはじめて彼女の中に入りました。彼女の中に入るとNは積極的に腰を動かします。そして私を入れたまま、彼女は上になり、また腰を振ります。様々な体位を積極的に展開する彼女、早く私を行かせたいのでしょうが、あまり積極的に腰を振られるので、かえってこちらがびっくりして行きにくくなってしまいました。おまけにまだ冷えた私の体は中途半端に尿意を催します。Nも途中で寒いというので一度エアコンをきり、また挿入しますが、なかなかイケそうにありません。中途半端に超し振ってもしょうがないので一時休戦です。寒いという彼女の体をさすりながら、バスタオルをかけてやり、自分はまたトイレに行き、少しの間、休んでました。目も暗さに少し慣れ、彼女の体が良く見えるようになりました。「顔は黒いけど、体はそんなに黒くないのよ」とNは言います。日本人は白い肌が好きでしょと彼女は言う。私は肌の色は気にならないし、Nの顔も今時の日本の女子高生程度の黒さ(ちょっと前のガン黒ではありません、あんなに黒くありません)だったので、全然日本人と変わらないと言うと喜んでました。休憩中は抱き着いてきたり、人の体を摩ってくれたりして、その上しぐさがいちいち可愛く思えだして、息子も冷静になってしまいました。「もういけなくてもいいか」とふと思いましたが、いいや、やっぱりいかなくては意味が無いとしばらく休んでからあそこ舐めてくれる?と聞くと素直に生で舐めてくれました。もういいよというまで、玉までずっと舐めてくれます。抜群とはいかなくても下手じゃないし、一生懸命やってくれます。でも私は舐められるだけでいける体質ではないので、適当なところでもういいよと言いました。何かまた愛しく思えました。これじゃいかんと、今度は四つんばいにさせて指であそこの中をじっくり触ってみました。お尻の穴に指を入れてみたりもしましたが、Nは小声で「うっ」と言ったまま我慢しています。Nは何でも言うことを聞いてくれます。指で確かめたNのあそこは何かとても広く感じました。やっぱり、毎晩やってんだろうなあと思うと今度は別の意味で萎えてきました。「この仕事してどのくらいたつの?」「三ヶ月だよ」「たくさんペイバーした?」「昨日は?」などと、しょうもない質問ばかり自分の口からでてきます。おいおい、俺、何聞いてんだ!と心の中で自分を一喝。いくならいけ!やらないならもう止めちまえ!どっちだ!と心の中で自分自身に自問自答。出した答えは「犯してやる」でした。今度は部屋を少しだけ明るくして、2つめのゴムを着け、今度は犯すようなつもりでやりました。彼女もだいぶ疲れていたのでしょうが、声をあげながら一生懸命足を広げてくれました。頭の中も空っぽになり、Nもさっきより強く抱きついてきます。そしてついに私は行くことができました。二人でぐったりして、「これからどうするの?」「疲れたから早めに帰る」「何処に住んでるの?」「一時間くらいかかるのよ」「送ろうか?」「遠いからいいよ」そんな会話をして部屋をでることにしました。また服をもってトイレに入り、彼女は服をすっかり着て出てきました。タイの女性は皆そうなのでしょうか?そんなところもとても女性らしく思えました。そしてお金を払います。「いくら払えばいい?」と聞くとまた同じさっきと同じ答え「あなたが払いたいだけ」「僕ははじめてだからわからないんだよ。君が値段を言ってくれ」「ノーあなたが払いたいだけでいい」この間、外道様のホームページでいくらだったか思い出そうとした。確か1500くらいだったなと先に100バーツを渡して500を探すが見つかりません。高く払ってもいいやともう一枚1000を出したらNは受け取りません。「これで十分」と言います。「それで十分なの?」と聞くと「あなたは十分払った」と言います。「本当に?」「イエス」「わかった。タイで初めての女性があなたで良かったよ、コプクンカー。」と言い二人で部屋を出ました。「コーヒーでも飲む」と聞くと「飲みたければ飲んでもいいよ。でも疲れちゃった」と言います。帰れるのなら早く帰りたいだろうな。それともまた仕事するのかな?と色々考えましたが、1000しか払っていないのにあまり拘束しちゃいけないなと思い、別れることにしました。別れ際Nはこちらを見ずに「バイバイ、サンキュー」と言いました。プラザの外には小象がたくさんいました。時間もまだ一軒くらいいけたけど、心は満足していたし、小部屋の思い出を胸に賑やかなソイナナを離れ、帰ることにしてタクシーを拾いました。女遊びに誘う運転手に何も答えずにホテルの近くで車を降りました。部屋へ戻るとSが寝ていました。彼はまた何処のマッサージにいき、1000バーツ払って抜いて帰ってきたんだそうです。私はNのことはあまりしゃべらず、ゴーゴーバーをのぞいて飲んでいたよ、なかなか楽しかったよ。とだけ言いました。
帰国後思うこと
帰ってきて数日、外道様のページで改めて読んでみました。ボーイさんにはチップをやらなかったな、コーヒーショップはサイアムかグレースだったか、などと反省しました。ソイナナには確かに可愛い女の子は少ないかもしれません。でも確かにスレていないように思いました、外国人が多く、空気が活気づいているのも気に入りました。Nはなぜ、1000しか受け取らなかったのか?それだけが気になりました。外道様のページを読めば「気に入られた」のかもしれません。本当のところはわかりませんが、わずかな時間に沢山の思い出ができました。今でもNを思い出します。が、心をひきずられるような思い出ができたことに満足しています。ナナにはまた行きたいです。できればどなたかプラザ内の地図を作ってください。私が今度ナナに行くまでにできていなければ私が作ります。(いつになるかわかりませんが)外道様のページのお陰で一回だけでしたが、楽しい思い出ができました。ありがとうございました。 |
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10月下旬に健全なベトナム旅行をしてきましたが、そのベトナム入国前と後に1年半振り3回目のバンコク訪問をしてきました。普段、仕事で抑圧され、ストイックな日々を過ごしていただけに、溜まりにたまったものをバンコクという“性都”で吐き出してきたかったのです。過去のバンコク訪問ではMP(マッサージパーラー)とノーハンドレストランを体験したのみ。今回は初級から中級編にワンランクUPということで、おねーちゃんをペイバーして朝まで一緒にお寝んねするぞ!と意気込んでいました。
10月19日の夜、バンコクに到着。空港に着いたときは既に半起ち状態?今日の目的はMPに行って、それからサイアムホテルに行って素人ねーちゃんをお持ち帰りすることでした。ということで本日の宿はお持ち帰り後、すぐヤレるかな?と思ってサイアムホテルにチェックイン。ホテルに到着したのが20時頃。荷物を置いてまずはMPへ向けて出発しました。今回ターゲットにした店は、まだ一度も足を運んだことがないものの評判のいい店、ということでメリーに決定!“お風呂屋街道”ことペップリー通りを東に向かい21時頃メリーに到着。人それぞれ女の子の好みはあると思いますが、私の好みは@巨乳(少なくともFカップ以上ないとだめ。)、A美人系よりカワイイ系、B性格良くて気がきくコ....といった具合です。一応このサイトから巨乳で評判のいいコの番号だけはメモに控えてきたので、30〜40人くらい居るひな壇を眺めながら早速チェックです。するとFカップの巨乳ちゃんで評判のいい87番がいるではないか!87番をキープしつつも、う〜ん他にはもっといいコはいないかなぁと探していると、ウェイトレスが「飲み物は如何ですか?」と言ってきました。飲みものかぁ、う〜んどうしようかなぁと考えていた矢先、他の客が87番を先に選んでいってしまったのです!ショック〜!! 気を取り直して女の子を選び直すことに。が、逃がした魚....じゃなかった、逃がした女の子のダメージは大きく、他に気に入ったコが居なかったので、向かいのエビータに行きました。
エビータではメモに控えてきた巨乳ちゃんが皆無。仕方なく他を選んでいると一人の女の子と目が合いました。私が笑うと相手も微笑み返してくれる。う〜ん、顔はまずまず、胸はDカップくらいかなぁ〜。よし、とりあえずこのコに決めるかということで1500Bの244番を指名。名前はpimちゃんで24歳。このpimちゃんはすごくサービス精神旺盛というか、良く出来たコで、いきなり即尺にディープキスの嵐。全身〜足のつま先までペロペロ舐めてくれる献身振りに感激しました。なんか尽くされてるっていうのがすごく伝わってくるんですよ。1回戦を終えて、一緒にお風呂に入ったあともマッサージしてくれたり、爪を切ってくれたり、耳掃除してくれたりと至れり尽くせりでした。結局pimちゃんとは2回戦をしましたが、顔やボディは「中の上」としても、サービスは特級クラスだったと思います。(ちなみに帰国してからこのサイトで調べたら、「pimちゃんは評判いい」って載ってましたね。)
エビータを後にして、サイアムホテルに戻ったのが23時半過ぎ。遅めの夕食も兼ねてさっそくコーヒーショップの視察に行きました。深夜というのに店内の席は70〜80%が埋まっており大賑わいです。客層は異国人(主に日本人?)の男性とタイ人の女性という構図。女の子はさすがに素人のカワイコちゃんが多くて、中にはどう見ても未成年っぽい女の子もいました。全体的にレベルは高いと思います。私が行った0時頃はまだお互いが牽制しあってるような雰囲気で、これがあとしばらくすると“交渉”も活発になってくるのかなぁと思いました。前日2時間しか寝ていない疲れと、エビータのpimちゃんで満足した喜びと、翌日ベトナム行きが控えていて朝が早いetcの要因で結局この日はサイアムホテルに泊まりながらも“自由恋愛”には参戦せず眠りにつきました。
翌日から1週間ベトナムに滞在し、“抜き”のない健全な観光をした後、10月26日に再び“性都”バンコクに戻ってきました。今回はナナホテルに2泊滞在。飛び込みで行ったら「安い部屋は満室、少し高い部屋ならOK」とのことでチェックイン。用意された少し高い部屋というのはなんとダブルベットにシングルベット付きのトリプルでした。「オレ、一人なのにこんなに広い部屋をあてがわれてもなぁ....」と困惑気味な顔でボーイに言うと、ボーイは「“恋人”をたくさん連れ込めるじゃないか!」とにやりとしました。今回ナナホテルで2泊するうちに絶対おねーちゃんを部屋にお持ち帰りして朝まで一緒にお寝んねするぜっ!と誓った次第です。
ナナホテルにチェックインした後、まずはメリーに直行。10月19日に逃した87番を指名する為でした。メリーに着いてひな壇を覗くものの87番はいません。コンシアに聞くと、「今日はホリデー」とのこと。巨乳の71番も休みとのこと。コンシアはサイドの03番はどうだ?とすすめてきます。巨乳じゃないけどカワイイ系の顔をしていたので2000B払って決定しました。部屋に行き、さっそく自己紹介です。メモ帳に名前を書いて!というとkatと書きました。コンシアは19歳と言っていましたが、katちゃん本人いわく21歳とのこと。胸は推定Cカップくらいですが、よく笑う笑顔の素敵なかわいいコです。浴槽に入って私のお腹を石鹸で真っ白にした後、指で「LOVE」ってなぞるあたりはかわいいなぁと思います。でも全体のサービス自体はこんなもんかーって感じで、至れり尽くせりのサービスを求める人には物足りないかもしれませんね。katちゃんとは1回戦を終えた後、2人ともそのままスヤスヤ寝てしまって(私は長旅の疲れからか)、結局メリーでは1回戦止まりでした。
結局ナナホテルに戻ってからも「仮にゴーゴーバーでおねーちゃんをペイバーして部屋に連れて帰ってきても、MPで寝てしまってるようじゃ、朝までイイことするパワーはないなぁ」と自己納得。この日は早めに就寝してバンコク・ラストナイトの明日に備えることにしました。
翌日の朝、ナナホテルの朝食バイキングにはタイ女性同伴の日本人、西欧人ばっかり!ひとり寂しく朝食を摂っているのはオレだけ?そう思うと、今日こそはカワイイ女の子を部屋に連れて帰るぞ!と闘志が沸いてきました。中でもひとりの西欧人のジジィが色白の可愛いタイの女の子を同伴していたのにはビックリ!そのジジィが「やれば出来る!」っていうことを教えてくれたような気がしました。
今日は体調も万全、15時頃には手始めにナタリーへ軽く抜きに行きました。ひな壇を見るもののまだ時間が早いせいか、女の子は10数人しかいません。好みの子もいなかったため、コンシアに56番のBEEちゃんは?と聞くと1時間待ちとのこと。1時間待ってBEEちゃんとご対面。BEEちゃんは1年半前に訪タイした時にも指名しており、今回が2回目。相も変らぬ爆乳(推定GかHカップ)とサービスの良さに満足しました。ただ2回目ともなると、多少新鮮さがなくなるって言ったらぜいたくなんでしょうかね?ナタリーの過去の投稿にもありましたが、私もBEEちゃんから「5700B払えばあなたが宿泊しているホテルに行って、あなたが寝るまで一緒にいるけど」という提案を受けました。BEEちゃんからしてみれば店に居てひとり2時間(1900B)×3人相手するよりも、6時間分=5700Bと店の売上は変らないものの、BEEちゃん自身としては1人だけを相手にした方がそりゃぁ楽なのでしょう。BEEちゃんからのせっかくの提案でしたが、この後に未開拓風俗(シースルーバー)を探訪する計画があった為、お断りしました。
ナタリーで2回戦を終えた後、スクンビット通りに存在する、とある「シースルーバー」を目指しました。この店はある本で知ったのですが、女の子は皆可愛くて、皆スケスケのキャミソールを着ていて、チップを払えばオッパイも揉めるし、さらにはペイバーも出来るようです。当初の計画ではこのシースルーバーでカワイイ女の子をゲットして、部屋にお持ち帰りしようと思っていました。が、しか〜し!店に着いたものの、店は閉まってました。ドアから中を覗くと、照明こそ消えているものの、カウンターパブの造りが見え、ボトルなんかもあったので、閉鎖ではなく、単に休みだったと思われます。う〜ん、楽しみにしていただけに残念無念。気を取り直してナナプラザのゴーゴーバーに最後の望みを託すことにしました。22時半頃、ナナプラザのレインボー2に突入。店内は満員ですごい賑わいです。ゴーゴーバー自体生涯2回目で、前回はパッポンだったのですが、ナナのゴーゴーバーはパッポンのようにしつこい“コーラ奢って攻撃”がなくていいですね。ダンサーは皆トップレスや全裸で踊ってましたが、こういうのをずっと見ていると少々不感症になっちゃうかも。さっそく110Bのビアシンを飲みながら女の子を物色しましたが、好みのコがいません。途中綺麗なお姉さん系の人が売り込んできましたが(ショート2000B、ロングはまだ時間が早いからということで4000B)、私の好みの清純カワイイ系じゃなかったです。迷った末、結局断りました。そしてレインボー1に場所を変えてこっちでも品定めをしましたが、先ほど以上に好みのコがいません。あげくの果て、ブス女が隣に来て下品な笑いをしながら売り込んできます。「お前なんか金もらっても、やりたかねぇーよ。」 そんな私の心配をよそにブス女の売り込みはどんどん積極的になってきます。と、ここで“避難勧告”が発令された為、逃げるようにナナプラザをあとにしました。
やっぱりゴーゴーバーじゃ、私の好みの清純カワイイ系の女の子は見つけにくいんでしょうか?それを求めるのならサイアムホテルの方がはるかにレベルが高かったなぁ....そう思いながらも翌日は早々にタイを発つ日。もう0時過ぎだったし、結局ナナホテルは2泊とも広〜いトリプルルームに一人で寝たわけでした。
次回、訪タイした時は今回のリベンジを果たすが如く、必ずカワイコちゃんをつかまえて朝までハメハメしてやる!って誓うのでありました。
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バンコクは夜が似合う。昼間はただの都市だが夜になると街になる。そのアンバランスが妙に男心をくすぐるのだ。その日、私はどうしようもなく疲労していた。そして女が必要になった。すぐさま知り合いのフリーの白人娘に電話する。あのいつもの情熱的なファックがどうしても必要だった。絶品のブロージョブ(しゃぶり味わうという表現がぴったり)、汗まみれのファックが延々続いても、もっともっと絶頂を味わいたいっていう趣味。時間もルーズ。気分が乗れば何時間でもやる。今晩は彼女が必要だ。携帯から彼女の甘ったるい声がした。今夜に限って「どうしてもダメ」という返事!あ〜あ。
しかたがない。マッサージパーラーの娘の胸に顔を埋めにいこうか・・・何となく躊躇する。手っ取り早くマッサージパーラーもいいが、時間が短く、画一的なサービスに何となく物足りなさを感じる。たまにはいいか?でも、どこに? たくさん新しい店ができてるらしいが、どこがいいだろう?
結局、かれこれ10年前にお世話になっていた「ダーリン」に行ってみることにした。かのジャックニクラウスも来店したという、かつての一流店。どうなっているだろうか?(ニクラウスが一役買ったゴルフ場がオープンした際に主催者がここに招待したらしい。ここの姫たちの語り草になっていて、「あたしも雛壇にいたのよ」と自慢する姫とお相手したことがある。彼女は選ばれなかった姫だったが。その日、店は彼のために貸切で、ニクラウスは二人の姫を伴って部屋に消えたという。が、彼は姫たちを最後まで味見しなかったそうだ。彼は夜の「帝王」の異名をとりたくなかったらしい)
ソイ12を曲がると、懐かしい界隈だった。駐車場を見ると高級車がない。昔はベンツがずらっと並んで、運転手がずっと主人を待っていたものだった。直感で(もうだめになってるな・・・)と思った。まあ、いいや。昔よく世話になったからな。お礼参りだ。中に入ると出てきたコンシアの顔を覚えていた。10年前よく来ていた、あんたもいたろう?と訊くと、ウッシウッシと笑った。懐かしかった。タイに来て初めて訪れた店がここだった。あの頃は若くてスリムで、とびきりの娘たちがずらっと並んでいた。忘れもしない、初めてここに来たとき、いきなり二人を選んだ。二度目のときにそのうちのひとりを指名したら、部屋の中に入ったとたん、ホロッと涙を流して首に腕を絡ませてきて甘えてきた。「とっても会いたかった!」そんなこともあったっけなあ。今、こうして雛壇の前に立ってみると、あの当時の華やかな雰囲気は全く残っていない。女の子の数もぐっと減っている、質も格段に落ちている。可愛いかなと思わせる子は皆無。こんなレベルでは到底、昔日の比ではない。値段も高くなった。昔はマッサージのみの子がB1400、ボディーマッサージの子がB1800だった。二人選ぶとかなり割引してくれたことを覚えている。
コンシアが女二人どうだ?と薦めてくる。二人でB4000に割引してやると。可愛い子がいないので、それでもまだましと思われる娘を指名した。レジのおばはんも二人にしたら?と薦めるあたり、経営が苦しいのを感じさせた。昔は一流の雰囲気が廊下にも漂っていたのに、電気代節約のためか廊下も部屋もやけに暗い。今昔の想いが強くなっていった。しかしこの娘、笑うと可愛かったが、乳房が思ったよりひどく大きかった。三級品の中くらい。(ここにこんなレベルの娘は一人もいなかったものだが・・・)
なんてことはない。全てがベルトコンベアーで運ばれて受けるサービスのようだった・・・フェーンいるでしょ?と訊いてくる・・・昔いたけどね・・・あなたならすぐできるわよ・・・そう?・・・入店の時に500バーツのおつりを返してもらっていなかったことを思い出して、帰りがけチップ代わりにする。世話になったお礼だ。もう二度と、ここに来ることはないだろう。大事な青春の思い出の中だけにとっておくことにしよう。
外に出るとやるせない気持ちになっていた。あの子もいい子なんだろうが、これじゃ欲望を静めるどころか、さらにくすぶらせる。もう一軒行こうか・・・このままじゃ身体に悪い。タクシーに飛び乗って「ラマ9世通りジュリアナ」というと、運ちゃんはおちゃらけたやつだった。もっとちがうところあったか?と思い出していたら、ベルンダ(人によってはヴィルンダという)という店を思い出した。ダーリンやジュリアナは美人・綺麗どころが集まっていたが、そちらはいわゆるロリータ系の女の子が集まっている店だった。徹底的にその趣味なのである。あそこもご贔屓だった・・・まだあるか?と訊いたら、まだあるという。じゃあ、そこ。運ちゃんは不服らしい。もっとちがうところがある・・・どこ?・・・プラザ・・・聞いたことある・・・外道に出てた・・・運ちゃん、いくら貰うんだろうと思いながら、自分の選んだところへ行こうと決心した。が、ロリータ系の話は昔だ。今はどうなっているか?「ダーリン」で懲りた。運ちゃんに賭けてみよう、ということでプラザへ。近くに来て建物を見たら、いつもペッブリーを通りかかると見かけたビルだ。
入口にはタクシーの運ちゃんがたむろしている。入口の雰囲気はよくない。中に入ると雛段組の女の子たち、その横にはバーテーブルの横に私服で立っている子たちがいる。番号をつけていない私服組はスターだと。スターはB4000だという。(恐ろしい値段・・・ここ1階のコンシア、態度が横柄で気に食わない。自分からチップをよこせと指図する。最悪だ。こういう奴はみんなで教育する必要がある。勘違いしているのだ。待ってろよ・・・!長いMP探訪でこんな奴に会ったのは初めてだった)だいたいそういう値段で納得できるとしたら、たとえば、タイの芸能人で言えばKATくらいの美女を置け・・・と愚痴。個人的にはTONGとかAONがいちばん好きだけどね。(タイの芸能人に全く無知の人のために、http://www.thailandstar.com/を紹介しておこうか。タイの芸能人は驚くほど可愛いし、美人だ。サイトの写真はちゃちでよく写っていないが、他にも所属のレコード会社、個人の応援サイトなど、けっこう見つけることができる。TVなどで見るとタイのタレントはいささか古典的な美人だろうが、文句なく美しい・・・ご覧あれ。まあ、好き好きはあるだろうが。どこかにAON似の子がいたらなあ!)
雛壇の前にどかっと座ると、いろんな女の子がモーションをかけてくる。手招き、微笑、無視する子はいないが、みんな自分だけの魅力といったものが希薄だ。ここの娘の媚を売る姿は誰も同じに見える。昔通った頃のマッサージパーラーの姫たちの媚の売り方はそれぞれ味があったもんだ。だからこちらも真剣勝負のように選んだものだったが、そういう覇気が感じられない。時代か・・・今日は静かに落ち着けるおとなしい子がいいな。素直で、可愛くて、従順で、はにかむような子。でも、ベッドで大胆な子。
タバコに火をつけて見回す。これっていう娘がいない。心を決めかねる。だめだ・・・これは。しかたがないのでスターを見てみることに。入口でそれとなくざっとチェックしていたときには可愛い感じの娘がいたらしい気がしたのだが、こうしてちゃんと見ると・・・う〜ん、やっぱりだめだ・・・プロポーションはすばらしいし、雛壇組よりも若いが、決定打に欠ける。最初は気がつかなかったが、一人の娘がちょうど仕事が終わって戻ってきたところだった。ボブヘアー、私好みの体型、すばらしく愛らしい。これで決まり。即決で生意気コンシアに伝える。(おまえにはいっぱいチップはやらん・・・)が、この子だったらいけそうだ。エレベーターの前で彼女の顔をまじまじと見る。ますます可愛い。名前はナンだという。
服を脱いで裸になったナンを見たら、自然と笑みがこぼれていた。亡霊のような「ダーリン」で味わった無味乾燥な絶頂から立ち直って元気になった。むしゃぶりつきたいくらいだ・・・ナンが慣れない仕草で身体を洗ってくれる。胸を押しつけたりして。そんなのはいいのだ。こちらも全く反応しない。「どうしてちっちゃいの?」と訊いてくる。まあ、後でね・・・待っててね。ソファーに座ったまま彼女と話をする。ウドンタニー出身の20歳。二ヶ月前にバンコクに来て、ここが初めての就職だという。若い恋人がいた・・・別れた・・・年上の恋人もいた・・・別れた・・・今は恋人はいないという。「他の人はみんないる・・・あたしはいないの・・・」(嘘つけ!)
話しているうちに携帯が鳴る。「仕事してるの!」とすぐ切る。恋人か?と訊くと「ちがう、お客さん」だと。日本人だそうだ。25歳のやつらしい。たぶん惚れ込んでるんだろう。「彼、好き?」と訊くと、「ふつう・・・」と。10分しないうちにまたかかってきた。すぐ切る。またかかってくる。無言で切るらしい。着信の番号で彼とわかる。そのたびに電話に出る彼女も彼女だったが、こちらは迷惑するより成り行きはどうなるだろうと、そちらのほうが面白かった。やつは相当通っているらしい。他の子はゼッタイに指名しないそうだ。日に何度も電話をしてくるという。(仕事中もかける)「きみに惚れてんだろう?」「うん・・・」困ったように、「嫉妬するの」着信トーンを消音にすればいいのにと思うが、やつがそうさせないのか、携帯の使い方に馴れてないのか、やつもやつだが、出る子も出る子。
疲れているのか、彼女は私の肩にもたれかかって甘えるようにウトウト。「疲れて眠たかったら、寝ちゃってもいいよ・・・」こちらはもう一回戦こなしている。(可愛いから、しなくてもいいや・・・)という気になっていた。ガツガツとファックする趣味もないし・・・「どうして?」と彼女。また、ひっきりなしに電話が鳴る・・・こいつ、アホか・・・何してるか知ってるだろう・・・彼女が。自分で「嫉妬に狂う男」を演じて酔いたいのだ。救いようがない。彼女が出ても電話はすぐ切れる。さすがに彼女も愛想が尽きたのか、「嫌いよ・・・」とののしる。
(知っているか?・・・きみ・・・この電話をかけまくってきたやつ・・・こういうのを女が嫌うことを?・・・手練手管を知っているぼくがこの好機を見逃すはずないだろう・・・こうしたのは、きみ・・・きみのせいなんだよ。おかげで、彼女の思いがけない素敵なサービスにありつけたわけだ!)スターはキスだめ、アソコも見せない、フェラなし、ナイナイ尽くしだろうと思っていたら、ベッドに入った彼女は(もう、何してもいいわ)状態・・・恥じらいを残した甘いキス・・・(ざまあみろ、携帯君!)あらゆるテクを総動員してナンを濡れさせる・・・味でわかるんだな・・・本物ジュースかどうか・・・もう、たまらないって感じのせつない声で自分の腕を噛んでイッてしまったようだ。ぼくはこの名人だから・・・ねえ。(聞いてる?・・・携帯君!)彼女も優しく慈しむように私の武器を愛撫してくれる・・・ナンの中に入ると、ああ・・・なんということか・・・名器の持ち主だった!
・・・携帯君よりも気持ちよくさせてやるからな・・・携帯君が聞きたくない言葉をここから100行くらいご披露したいが、やめておく。そのほうが逆に携帯君にはつらいというものだ。女の見つめてくる瞳でわかるもんだろう?・・・なんとなく。行為の最中にも携帯が鳴った。ナンは無視・・・その瞬間、ナンは・・・イッちゃう寸前の最後の攻めに耐えている甘美な快楽の極地にいたわけだ。携帯君は怒り絶望し、嫉妬で狂っていたにちがいない・・・酒を飲んでいたら、半狂乱かもしれん。その後も携帯は鳴り続けた。身体を洗って服を着るまでナンは電話に出なかったが。二人とも支度が終わると、私の肩にそっと甘えてくるナン・・・「あなたみたいなプーヤイがいいわ・・・」って恥ずかしそうに漏らす。この二人、まさかつきあってるとは思えないが(携帯君の一方通行で終わるにちがいないと確信する)、携帯君の幸せは長くないな・・・
携帯君に告ぐ・・・嫉妬したかったら、もし自分だけの女にしたかったら、月々何がしかの経済的保証(それは親の面倒から一切合切、あらゆる金銭的支出を含む)をどんと引き受け、仕事をやめさせ、アパートでも借りて住まわせる覚悟でやってくれ・・・ひとりでゲームを楽しみたかったら別だが、きみにはタイの女を本気で口説く資格なぞ、ない・・・タイの女は嫉妬する男が大嫌いだ。よもやないと思うが、もし彼女もきみを好きだったら、この仕事をしている最中にチェック電話(この日は完全に嫌がらせであることは明白)をかけることほど彼女を傷つけることはない、と知ったほうがいい。きみの非常識な行動のおかげで、ナンは優しい言葉をかけてくれた私に献身的なサービスをする気になったのだ。楽しかったけどね・・・礼は言わないよ。今度、もしナンを指名することになってきみから電話があったら、コトの一部始終を聞かせてあげよう。その覚悟で電話してきてね。
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パクチンのバンコク3P日記 BY:パクチン
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外道兄弟の皆さんはじめまして。パクチンです。今回はバンコク訪問3回目にして初めてと言うか生まれて初めて3Pを体験しましたので報告します。
今回の3泊4日旅行の3日目、足裏マッサージとオイルマッサージ(もちろんスペシャル)を行なった後、友人と二人でシーザーを訪れました。まだ早い時間だったので姫は少なかったのですが、二人でVIPを借り、僕は56番プックちゃん19才と138番オ一ちゃん20才を指名し、友人も二人を選び合計6人で女性コンシアに案内されてVIPルームに入りました。部屋にはソファー、カラオケ、ジャグジー、サウナに、個室が3室ついており、メイドの女の子が5人もいました。
まずはソファーでビールを飲みながらいちゃいちゃとバカ騒ぎ。途中でガウンに着替えてさらに2人とも両手に華。両手で左右に座った娘のおっぱいを揉んだりおまんこに指を入れたりの大騒ぎ。姫も僕らの乳首を舐めたり、チンコをしごいたりの攻撃をしてきます。そうしているうちにジャグジーのお湯がたまったので、6人で入浴しました。楕円形のバスタブに入り、あっちとこっちで3P+3P。最初はパイズリやフェラで下半身をプックちゃんが、乳首舐めなどで上半身をオーちゃんが攻めてくれたのですが、風呂の中ではいけそうになかったのを、姫が察して個室に移動してプレイ再開。上下の交替をして最後はプックちゃんの巨乳に顔を押しつぶされながらオーちゃんの中に放出しました。やはり商売柄慣れているからか、二人のコンビネーションは抜群で、友人とともに大満足でした。料金は姫1900*4+VIP3000+飲み物で約12000Bでした。ちなみに延長は姫が2時間毎に1900B、部屋代が延長1時間あたり1000Bだそうです。そろそろマンネリ状態になっていたMP通いに新しい道を開拓し、次回は時間延長してスワッピングをチャレンジしてもいいかなと思いました。
シーザーでの3Pに気を良くした私は、今夜は最後の夜だし、両腕枕で川の字になって眠りたいと思い、女の子を調達すべくNANAへと向かいました。昨日も一昨日もレインボー2に通っていたので、たまには他の店も覗いて見ようかと思って2階に上がり、G-SPOTへ入店。店が広く、9時前だというのに、女の子も客も少ないと思いながらステージを見ていると下のほうから女の子に声をかけられた。「元気ー?私はあなたを覚えているわよ。前に友達と一緒に買い物したじゃない。忘れてしまったの?」みたいなことを言われて良く見るとブンちゃんでした。前回2月に行った時にペイバーして翌日買い物に付き合ってもらった娘ですが、翌日約束時間にホテルに戻れず、すっぽかしていました。まさか覚えているとは思わなかったので、びっくり。その上、前よりも可愛くなっていました。昨日の約束で他の娘をペイバーするけど一緒に出るかと聞くと、承諾してくれたので、ペイバーしてレインボー2へ移動。相変わらず混んでいる。暫しブンちゃんと話をしていると2日間ペイバーしたワンちゃんが来て、お話。1時間ぐらい経ったところでやっとティックちゃんが来たので、ここで2人をペイバーした。ママは3人も相手にするのかと驚いていたが、「ママもペイバーしたいけど、高いし大きくてベッドに乗らないから」と冗談を言って店を出て、4人でNANAホテルで食事。ワンちゃんは食事だけの約束だったのでそこで帰って、3人でタクシーに乗ってホテルへ移動しました。
ここでハプニング発生。ロビーで女の子に「どちらか一人にしなさい」と言われてしまいました。「そんなことならタクシーに乗る前に言ってよ」と思いましたが、説明もできないし、どうしても二人連れ込みたかったので、大丈夫だと言って無理やり部屋に連れ込みました。途中、エレベーターの前で「連れ込みは1000Bだから合計2000B払えと」ホテルの人に言われててしまいましたが、「私は500Bだと聞いている」と言い張ったところ、割合すんなり通って2人分合計で1000Bを払い、部屋へ。それではこれからというところで、結局女の娘から「私たちはシャイだから3人でやるのは嫌だ」と言われ、少し迷いましたが、ブンちゃんをお泊りする事にしました。
ティックちゃんを先にシャワーさせて、べッドに移ったところ、結構スケベそうで「オーオー」と声をあげるのですが、やはり3日間の疲れからかなかなか逝かず、申し訳ないとは思いましたが、早々に帰ってもらいました。次はブンちゃんです。シャワーを浴びてベッドに入り早速プレイとなったのですが、少し経つと「あなたは疲れているから休んで」と言い出します。そのうち何故か泣き出してしまい、どうしたのかと聞いたのですが、「わからない」というばかり。3Pしようとした私が悪いのかどうかもわかりません。それでも腰を振るのはやめず続けたのですが、彼女が逝って一服したところ、そのうち疲れで眠ってしまいました。
翌朝、6時頃目が覚めて少し寝顔を見ていました。そのうち目を開けて自分からシャワーに行き、ベッドに戻ってきました。昨晩とはうって変わって元気な感じで、別れを惜しむように強く抱いてあげました。その後、僕の友人に会わせるために部屋へ連れて行ったらやはり前より可愛くなったと言われました。
結局最終日の両腕枕は実現しませんでしたが、タイの女の子の純な一面を垣間見ることができ、ますますタイの女の子達を好きになってしまいました。それでも次回はホテルに二人持ち帰って3人で眠りたいと思っています。
教訓:3PはMPでやるべし。どうしても連れ出しでしたければ事前に良く断っておくこと。
以上パクチンのバンコク3P日記でした。
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復讐のウクライナ! BY Young Boggy
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英語サイトのパーソナルアドで知り合ったフリーの白人女性(カナダ人?)と二回戦を終え、スクムビットソイ3から小道に入ったドライブインホテルから出てきたときだった。ふと見ると「Mike's
Place Hotel」とある。(これが噂のホテルか・・・)外道でたびたび諸氏の奮戦記を読んだことを思い出した。もうAM1:30過ぎだった。通りでタバコに火をつける。この時間だともう可愛い子はいないかもしれないが・・・そそくさと入口のドアを開けて中に入っていた。一階入口の24時間営業のカフェに客はもういない。がらんとして営業終了って感じだ。ウエイターに階上を指さして「まだいる?」と尋ねたらニッコリ。案内されるがままにカフェを突っ切ってまっすぐ行った奥の右手から階段を登り、お目当ての「BAR
NANA」に。タイ人の女の子が受け付けをしていた。1ドリンク付B120を払うと中に案内された。ディスコのような暗い空間、誰もいないかと思った・・・目が馴れてくると、バーテーブルやカウンターに7人ほど白人女性が踊ったり、タバコを吸ったり、座っていたり。金髪あり、ブルネットあり、旧ソ連の赤い国旗をイメージさせるがっしりした体型の女、ちょっとイイ感じだが国に子供を置いてきたみたいな女、冷たい視線の女、無関心で客を無視して座っている女、ばらばらだ。確かにこの雰囲気は話しかけづらいものがある。(外道で読んだ通りだなあ・・・)と思いながら、ドリンクがくるまで近くの女たちをひととおりチェックする。(やはり時間が遅かったなあ・・・)と後悔しきり。中にはウインクしてきたり見つめてくる子もいるが、これはこのままお帰りパターンかと思った。死角で見えなかった場所に移動すると、一人離れて座っている子がいる。ディスコのライトが当たるとかなりの美人だった。近寄っていくと、別の子がそのまた奥で踊っているのに気づいた。まいった・・・「東欧娘の大胆ヌード」なんていう見出しで若い北欧&東欧系の女の子のヌードを売り物にした雑誌があったが、あれから抜け出してきたような女の子だ。ヴィクトリア。22歳、ロシア娘。18歳のニンフェットという言葉がそのまま当てはまるような可憐な幼さが残っていて、微笑んだ顔を見ていると、抱きしめて頬ずりしたくなるほどだ。(待てよ・・・外道によれば、ロシア娘は拒否権があるんだったっけな・・・)でも、見れば見るほど可愛い。ほれぼれする。こんな娘がいるとは・・・彼女がOKしなくても、B1,000のチップをあげたいくらいだ。この子だったらここに来た甲斐ありと判断。ニコニコしながら訊くと、OKだという。(拒否権がある聞いていたと言ったら、そんなことはないと言っていた)
おやじを呼んで交渉。ショート(90分)でB2,500だという。オールナイトでB7,000。短い時間であたふたこなすのは好みではないので、ホテルに泊まってしまうことにする。いちおう値引きしろと言ったが、応じない。もっと安いという情報もあったが、まあ、ヴィクトリアだったら惜しくない。泊まりのB1,000の追加を払って彼女と部屋にいく。彼女と部屋に行く直前、仕事が終わってバーに戻ってきた子が二人いた。ちらっと見ると、日本人が指名しそうな美人タイプだった。
こちらはもうすでにほとんど淫乱に近いカナダ娘(本当はスペイン人だと思うが)と二回戦をこなしていたが、明るいライトに照らされたヴィクトリアの裸体を目にしたら、そんな心配はいらなかった。彼女の谷間に頭を埋めて賞味しようとしたら、「日本人が世界でいちばんこれが上手・・・でも、お願いだから・・・」と申し訳なさそうに断られた。日本人は妙な評判をとっているなあと感慨にふける暇もなく、ヴィクトリアと激しくてとろけそうなDキス・・・ほんとうに舌がとろけるかと思った。持参のゴムをつけて彼女の中に入る。このヴィクトリア、耳やうなじに舌を這わせたり息を吹きかけたりするとひどく乱れる。思い切って耳たぶを舐めまわして吸ってあげながら攻めてみる。さらに悶える・・・こんな可愛い子の甘いうめき声を聞きながら小一時間、最後は髪の毛をかきむしられて、激しく舌を絡ませあいながら、絶頂に達した。久しぶりだった、こんなのは。ヴィクトリアが突然、灰色がかったブルーの美しい瞳から大粒の涙をこぼす。(な、なんだ・・・どうしたんだ!)ヴィクトリアはウクライナ出身の妻子ある客のひとりにぞっこん惚れてるらしい。彼がもう来なくなって久しい、そして私がたまたま彼と同じ香水をつけていたのが原因らしい。彼を思い出して激しく乱れた理由がわかった気がした。(なあんだ・・・)ちょっと興ざめ。ヴィクトリアはそれからずっと彼とどこに行ったか、何をくれたか、どんなにホレているか、私に聞かせた。退屈だったが、少々嫉妬も混じった。(この娘をぞっこんにさせてるヤツのおこぼれもらったみたいなもんじゃ!)と思いながらも、朝6時になってヴィクトリアのウトウトしているあどけない裸体の寝姿に再びムズムズしてきて、ウクライナ野郎への逆襲を敢行した。ヴィクトリアは先ほどと同じように甘いうめき声を出しながら激しく悶え、身体をふるわせて、私はウクライナ野郎の亡霊と戦った。
くやしいから今までもらったことがないほど多くチップをあげたら、彼女は名残惜しむように香水の香りが残っている私の首あたりに顔を埋めた。う〜〜ん・・・もうウクライナ野郎と戦いたくないという気持ちと、彼女のとろけるような舌を味わいたいと気持ちと、決めかねている。彼女はあと10日ほどで帰国するらしいのだが。ちなみに英語サイトのパーソナルアドに「白人女性と援助交際求む!」と広告を出したら、かなり応募があった。メールはいつ来るかわからず、現地にいて携帯がないと無理なので短期の旅行者向けではないが、応募者の中には「男二人と3Pがいいわ」とか、「レズカップルなんだけど、パートナーがバイなの。一緒にどう?」といった、かなりのマニアが多い。 |
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JOJO BOYと申します、1年ぶりに投稿させて頂きます。長文に誤字脱字の乱文ですが、お時間の許すお方はお読み下さい。
2002年10月12日から14日まで、雨季から乾季へ季節の合間のバンコクへ友人2人(ぶんぶんとPACTIN)と3回目の訪泰!
今回の小生の目的は
1. 36歳!体力、精力への限界へ挑戦!目標24時間6人7発!(朝1回、デリバリーマッサージ1回、MP2件 パッポンショート1回 タニヤの姫夜1回朝1回 合計7回)
2. MP 1round 2回発射!(日本の風俗を含め、1ROUND2回の経験がない、でない)
3. 3P!(もちろん小生とLADY2人)
4. パープルの臨床試験!
5. 観光!(過去2回訪泰したが、観光と呼べることは1度もなし)
6. NANA入り口屋台の蠍7. を食べる!
上記の6項目!さて結果は?!
訪泰前の戦い
外道の諸先輩方の投稿によるデーターをまとめ、自分なりの資料の作成、作成中股間にうずきを感じながら約10時間の戦い!
10/12の戦い
TG641便にてバンコクへ、スクンビットsoi20のウインザースィトにチェックイン後、携帯レンタル、パープル購入後BTSに飛び乗り、いざJ-oneへ!作成した資料を参考に泡姫のチェック!おばちゃんコンチアから早速「2000BT」の提示、「またー」と一声掛
けるとあっさり「1700BT OK」値段交渉も楽しみにしていたが、あまりもあっさり、ちょっと物足りない・・・金魚鉢には30-40人の姫、ロリコン友人2人はすぐに決めたが小生は、コンチアに相談、一番スケベな姫をリクエストすると210番のDEANチャンをご推薦、小生好みの小顔の狐顔、お相手をお願いしました。入室後早速写真の撮影、持参したピンクローターをプレゼントすると、不思議そうな顔をしているので「マッサージ機だよ」と話マッサージ開始ブラの上からローターをあてるだけで、腕をはじめ体に鳥肌が・・・それ以上は遊ばせてもらえなかった・・・おかしいコンチアには一番スケベな姫をリクエストしたはずなのに・・・気を取り直して入浴!姫のオッパイはBCUP少し小ぶりだが美乳である、一通りの入浴の後、ベッドでROUND開始!全身舐めから、ゴムF騎乗位挿入!その後バックから正常位、しかし、なかなかいかない、小休止をしながら今度は小生からの攻め、姫のあそこはわずかばかりの毛、きれいなピンク色のクリちゃん!「べろべろ」と大きなイヤラシイ音を立てて舐めちゃいました!!多量のお汁と唾液でぐちゃぐちゃのあそこ挿入!!あまりの気持ちのよさに大放出しそうになると「まだ まだ だめ」と姫が・・しかし我慢できずに大放出!!しばらく抱き合って寝てしまいました・・・時計を見ると残り時間後30分、2ROUNDは無理なので、マッサージをしてもらい次に装てん!
BTSにてASOKEへ移動!LONG GUNへGO!入り口からいっぱい、どうにか友人3人分の席をKEEPして、しばしSHOWの閲覧!TOP
LESS SHOW ピンク色の美乳に息子が反応をしかけたが、BACCARAの訪問予定があるので、クロスター1本を空け移動、ガラス張りの床からアワビを見に!がお世辞にも可愛と言えない娘達が4人踊っていた・・・ここでもクロスターを1本空けNANAへ移動!!
NANAではRAINBOW2へ直行!!さすがRAINBOW2客も多いが娘も多い!ロリコン友人2人はあっさりロリロリ娘をGET、小生はここで過去の痛い思い出が・・・自分の好みの娘はちょっとCOOLな感じの娘である、この手の娘は夜が面白くない・・・悩んでいると榎本加奈子を3回殴ってちょいちょいと顔を整え、肌をちょっと黒くした娘がアピールしてくる、小生の好みでなないので無視をしていたがしつこいので、どうしようと思ったが、ほかの娘を選んでも大して変わらないかなと思いお願いすることに、値段交渉で「朝までいくら」と聞くと「3000BT」高い2500BTに値切るとしぶしぶOK ここでもう一押し「朝まで絶対帰えるなよ!!」これが大切な事です、これが途中で帰られると、目標1がかなわなくなりますで。友人と6人でNANAのレストランで夕食(夜食)をとり、目標6の蠍を3匹購入後ホテルへ!
31階の友人(PACTIN)の部屋でPATR
日本で購入したコルドンブルーで乾杯!蠍を食べようとすると娘達が大騒ぎ!気持ち悪いらしい・・1人の娘はさなぎと螻蛄の炒め物食べたがそちらの方が気持ち悪いが・・・ここで心配になったことが、小生のパートナーがコルドンブルーを1人あおって飲んでいる!!PATY終了後各自の部屋に、酒の力のせいか、それとも本当にスケベなのか、事が始まる前から姫のあそこはぐちゃぐちゃぬれぬれ!生F後、姫が上になるとあそこでギューと締めてくる、あまりの気持ちよさにこれまた数分後にあえなく撃沈!!
10/13の戦い
この朝の戦いから、目標1のカウントの開始です。
AM7:00ころ我が愚弄がむすむすと起き上がる、横にはチョースケベな姫が寝ている、軽くKISSをすると姫も目を覚まし朝のお勤めの開始!これまた直ぐにぬれぬれ、ぐちゃぐちゃまたまた撃沈!!久しぶりに愚弄に吸い付き絡み付く名器姫貝に当たりました
AM9:00に遅い朝食を済ませ、部屋からマッサージへ電話、なかなか繋がらない、何回目でようやく繋がる、タイマッサージを2時間お願いして電話を切ると、小生の部屋番号を間違えてお願いしたことに気がつき、あわててマッサージに電話、「5分前に電話して部屋番号間違えたので、この番号に訂正して」とお願いすると、ホテルと部屋番号の確認してくれたので、安心して電話を切ると、ここでまた間違いに気がつく、何件もマッサージに電話かけたので、訂正したつもりが、別のマッサージをお願いしてしまった。なんてバカな、自分の愚かさを反省しながら、キャンセルの電話をかけ無事キャンセルできたと思った直後にBELLが鳴る、姫(ちょっと像とかばが入っている、MPじゃ決して選ばない、デリバリーではよくあることしょうが無いとあきらめ)を部屋に迎え入れどちらのマッサージかを確認すると、なんとキャンセルしたはずのマッサージだ!もうしょうもない、どうにでもなれと思い、マッサージを開始!!目標3の3Pかと覚悟を決めたが、どうせ3PするならやっぱしMP、後からくるマッサージにチップを渡して帰ってもらおうと決断!マッサージが始まり30分後にBELLが鳴った、姫を確認すると今マッサージしている姫より数段いや数倍かわいい、やられたと思うが全てが小生の過ち、マッサージ代とチップを渡してお引取り頂きました。
気を取り直し、マッサージ再開約1時間後終了、姫が着替えにいった、一瞬SPはないかなと思ったが、ベッド戻ると姫からDEEP
KISS、ROUND開始!!この姫は体格が良いそのために乳も大きい、小生は決してオッパイ星人ではないが、好きである、乳首を愛撫すると反応がすごい、これまたぬれぬれ、目を閉じ先程お帰り頂いた姫の顔を思い出しなにかに取り付かれたように腰を振り続けあえなくFINISH!ここで金額の問題、下調べではスクンビット近辺の相場は、手500BT、
口1000BT 、本番1500BTでしたが、¥10000-と言い出す、ふざけるな日本人を舐めやがって!(実際はいろいろ舐めてもらったが・・・)ここでこの相場の話すると、あっさり1500BTでOK!なんだ?¥10000-と言って素直に払う客がいるのですよね、きっと・・・でも小生もSP始める前に確認しないと・・・反省。
友人達もそれぞれの朝の戦いを済ませていた、ここで目標5の観光に出かけた、ワットプラケオ、ワットポーの2箇所を見学後(ここで臨床試験!パープル服用)、タクシーにてEVITAへ!前回の訪泰時最高の思いをしたので、今回も迷わずEVITA!
PM2:00だというのに客もポロポロといる、金魚蜂の姫は約30人サイドに5,6人自前の資料とにらめっこをしながら姫を選ぶが好みが合わない・・・悩んでいるとコンチアの登場、昨日と同様に「一番スケベな姫」とリクエストすると、「259番がサービスGOOD」姫を見ると年増には見えるが決して悪くない、資料を確認すると、「30歳 ベテラン これで若ければ言うこと無し」少し悩んだが、この姫に決断!支払いを済ませ姫に対面、ガラス越しより綺麗に見える、部屋に入ってROUND
開始!パープルの威力か愚弄が姫の後ろ姿を見ているだけでむずむずしてくる、入浴すると愚弄はいきり立ちぴくぴく!そんな愚弄をもてあそびながら姫は垢スリグローブを装着、小生の全身の垢をこすり取ってくれました、ここでようやく生F、本日3回目だというのに、立ちっぱなし(ポープルの威力か)、その後ベッドに移動!ゴムを2個持ってくる「SEX 2TIMES」と姫が言うこれで目標2がかなうかなと小生が微笑、再度生F後挿入!騎乗位からスタートBACK
から正常位へ姫も感じているらしく、アヘアヘ状態、そろそろFINISH腰振りを加速するがなかなかいかない、本日3回目(TOTAL5回目)パープルの威力で愚弄は立ち続けてはいるが・・・ここで姫も疲れて背中にびっしょり汗をかいている、ここで攻守交替、小生の舐め舐めTIME開始!30歳でこの商売だからかなり、あそこも使い込んでいるかなと思いながら確認!これが綺麗で無臭!これまたもーべろべろと舐めてしまいました、栗ちゃんに触れると、もうピクピク感じまくり!お汁と唾液でドロドロベチャベチャ我慢できずに挿入!姫の騎乗位攻撃、変形騎乗位、BACK 立ちBACK 正常位あそこからお汁が溢れる、ぐちゃぐちゃといやらしい音と共に本日3回目のFINISH、約1時間も腰を振ったので、小生はDOWN、とても2回目なんて挑戦できませんでした。小生が休んでいる時も姫はサービスを常時決して忘れません。姫が「どうして私を選んだの?」と聞いてくるので、コンチアに進められたと話、自作の資料をみせると、「私は30歳じゃないよ29歳だよ、HP訂正して」とお願いされました、やっぱし女の子だと思いさらにかわいくなりました。HP管理の外道様、彼女の為に年齢だけは訂正してください。姫に300BTのチップとゴムを7個も使ってしまったのでゴム代100BTを渡しました、姫がコンチアにも100BTチップあげてと言うので、姫の顔を立てて上げました。
EVITAを後にしRCAをお散歩しながら、早めの夕食、その後本日2件目のMP RIVIERAへ、がしかし姫が10人もいない、ここはPASSしてメリーへ姫は金魚蜂に30-40人サイドに新人2人、ロリコン友人2人はともサイドの新人をCHOICE
2000BT 小生はというと、そろそろ自分の好みで選ぼうと悩む!そこに小顔巨乳の214番に決定!1700BTの支払い後お手手つないでお部屋へ、ところが姫は日本語どころか英語も話せない、ここで指さし会話帳のご登場!年齢を聞いてみると17歳!?小生は犯罪者か?小顔が童顔には見えるが・・・と思っても後の祭り、やることはやるのだ!!いちゃいちゃしながらF-CUPと思われるオッパイをさわると、さすが17歳大きいだけではなく張りがある、(ただ乳輪も大きい)そんなことしているうちに、お湯がたまったので入浴、姫が体を洗ってくれるが垢が出ない、垢が出ることはない先程EVITAにてしっかり一皮剥いて頂いたから、不思議そうな顔していたが・・・お風呂で生F、これまたパープルの威力か愚弄が元気を取り戻した、生Fパイずり気持ちいい!サイコー!ベッドに移ってROUND開始!「カーン!
」ここでも生Fパイずり愚弄が苦しそうに悶えている、姫のあそこも小生自慢のRIGHT
HAND FINGERの餌食にHARD SOFT HARD HARD
指バイブ攻撃でこれまた、ドロドログチョグチョ、ここぞとばかりに挿入!!小顔のわりに体はボリユームがあり上に乗られると重い!姫の恥骨が当たるのがなんともいえないが、攻撃の交代!正常位で突きまくり!突きまくり!本日4回目のFINISH!残った時間はマッサージをして頂いたが、エアコンがあまりにも効きすぎて寒いため時間30分を残して自ら退散!もっと乳もめたのに・・・

時間はPM9:00を回っている、これからパッポンでショート一発、タニヤはしごは無理と判断、パッポンでMPの疲れを癒すクロスターを飲みタニヤ勝負へと予定変更!この時点で今回の1番の目標1が達成できなくなってしまった・・・内心ほっとしたが・・・
ここで、NANA大好きの友人PACTINと別れ小生とぶんぶんはパッポンへGO!
パッポンではキングキャッスル1へ!娘の誘惑を断りながらクロスターを飲んでいると、パッポンデビューのぶんぶんは娘2人とウエイトレスに囲まれコーラ攻撃を受け撃沈。その後、LBの見学をしにキングキャッスル3に入店、クロスターを飲みながら改造人間の鑑賞!本当に綺麗なLBもいれば、それなりに・・・まあ・・・いろいろでした。
ようやくタニヤに到着、外道HPで下調べはOK!ぜひ「VIP鶴」のVIP
ROOMで豪遊したい夢があり、迷わずに「VIP鶴」に入店!チーママにVIP
ROOM空いているかと確認OKがでたので、そのまま3階へチーママに姫の希望を伝える、小生は朝まで、ぶんぶんは翌日の夕方まで、姫を選びに別室に、第一印象は「んー、この中からかはきついな・・・」でもしょうが無いので、大騒ぎしてバカできれば良いやと思いNo.88
pukちゃん選び個室へ。個室は良いですね、チーママも何しても良いからと部屋を暗くして出て行きました。もうその瞬間から「おさわりパブ」状態です、姫は脱いではくれませんでしたが、カラオケ歌いながら、乳触るわ、スカートの中写真とったり、上に乗ったりやりたいほうだいです。さすがに1時間半ほどいると疲れここでチェック!シーバス1本VIP
ROOM使用、姫2人の連れ出し料含めて2人で合計4000BT安いですよね!!
近くのレストランで夜食をとり、AM2:00頃ホテルへ!本日5ROUND開始「カーン!」
今夜の姫は小柄で150CMくらい、オッパイC-CUP感度は良好、あそこも良好!この姫はゴムを使いたがらないが、この誘惑にだけには決して負けてはいけない、輸入して良い物といけない物がある、姫がそれを持っているかいないかは不明だが、こんなことで博打は打てん、生F後、亀頭にヘルメットをしっかり装着し挿入!!姫が小柄のせいか我が愚弄でも子宮に届くのか感じまくっている!姫がいくのを確認の後、本日5発目の発射!!ヘルメットをはずすと姫の物と思われる鮮血が付着していた・・・
10/14の戦い
AM6:30 24時間タイムアウトまで後わずか、姫を起こす、もじもじしている姫の股間を刺激、ようやくその気になったらしい、朝から咥えてくる、男にとって朝の勢いは大事である、パープルに頼らず元気になる、これで6回かと思いながら挿入するためにヘルメットを装着しようとすると、「つけないで」とお願いされる、「付けるのが安全だから!」と姫を説得し装着挿入!途中1回愚弄がなえたが、姫のサービスで直ぐに元気になり、再度挿入!!撃沈!!
24時間7回の目標は達成できなかったが、昨年の5回から1回はSTEP
UPしている(ドーピングをしているが)1日26時間あれば・・・
AM10:00フットマッサージを受け、本日もパープルを服用、その後、soi31のユーロインのマッサージへGO!受付で「オイルマッサージ2時間をお願い!外道の細道!」で本当に10%off!この時間オイルの姫は3人、今日は友人PACTINと行動、それぞれ姫を決め(小生のお相手は確かFEEL姫)、3Fの個室へ!入室後直ぐに飲み物を用意してくれる、姫の後ろ姿がかなり色っぽい、黒のスーツミニスカートから伸びるスラーとした生足、マッサージの前からもう愚弄はギンギンです、シャワーを浴びている時もギンギンさすがに恥ずかしい・・・オイルマッサージが始まってからも愚弄はなえる事はない、常時ギンギン!貧血になりそうです、オイルマッサージは初めてですがこんなに気持ちがいいものとは、そこら辺のMPよりよっぽど気持ちが良いですね、特に後半下半身攻撃、我が愚弄の近辺のマッサージなんて、あれはもう反則技です。あれでSP断れる人がいるのですかね?小生には断るなんて絶対できません。姫にもじらされ、蛇の生殺し状態です、「うーうー」と歓喜の悲鳴を漏らしていると、ようやく姫からSPのお誘い、値段を確認すると1500BT! 直ぐに了承お願いしました、ゴムFから挿入!愚弄もマッサージが始まってからずーとギンギンでいたので、直ぐに終わると思いましたが、昨日の5発もあるし、本日も2回目、TOTAL9回目なかなかいきません、それでも姫は汗をかきかきサービスを!何度か体位を入れ替えようやくFINISH!オイルマッサージ最高です!!
昼飯を取りながら姫を選ぼうと思いJ-ONEへGO!がしかし、姫が5,6人しかいない、ここでの目標は3P!友人PACTINと2人で3Pということは姫が4人必要、ここじゃ無理だ、コンチアに確認すると「3PはOK 姫は今メイク中少し待ってね」、しょうがないので食事をオーダーして待機、食事を取りながら約1時間待つが姫は10人になったくらい、さすがに諦めました、道向かいのチャオプラヤー2へ、ここの金魚蜂には、圧倒されましたが、マッサージ専門のおばちゃんまで中にいるのを見てしまったので、ここでも選べません!タクシーに乗車ラチャーダへGO!高級MP街ですのでどこに行こうか悩みましたが、アレキのシーザーを思い出し、「いざ鎌倉!」ならぬ「いざシーザー!」
シーザーの開店は確かPM3:00小生はPM3:15に入店!さすがに客はまだいない、姫も10人くらい、そこで女コンチアに相談、「3Pできますか?」と確認するとすかさずVIP
ROOMを進めてくる、値段はVIP ROOM(個室3部屋)3000BT/2時間
4000BT/3時間 5000BT/4時間 姫1900BT/2時間 3800BT/4時間、友人と相談したが、こんなことめったにできないし、3P×2 VIP
ROOM 2時間でお願いすることにしました。
小生は仙道敦子似の82番ヌングちゃん25歳と、黒髪のとても綺麗なトックちゃん26歳をCHOICE!さすがに高級店、姫の人数が少なくても質は高いために充分選べます。コンチアと総勢7名でエレベーターに乗車7Fへ!メイド娘5人にお迎えしていただき、いよいよVIP
ROOMへ!壮観である、個室が3部屋とサウナ、カラオケ、大きいテーブルそして何よりジャグジー!ソファーに着席後直ぐに両脇に美女を抱え乳揉みしながらのDEEP
KISS愚弄はすでにギンギン!ここでバスローブにお着替え、クロスターを飲みながらPATRの開始!バスローブは着ているが、4人の姫はオッパイぽろぽろ、下はお毛毛どころか割れ目も見え見え、友人PACTINの姫も小生に乳を揉ませる、吸わせるもう大変!もうすでに乱交状態!PACTINは姫にカウパー液(第1チンポ汁)を確認され「DON’T
CRY」大笑いです。その後ジャグジーへ!ここでもびっくり、小生が思うところジャグジーは皆で大騒ぎしながら入るものだと思い込んでいましたが、入浴すると直ぐに姫のサービス開始!体洗いから始まるが見事な連携PLAY!特にトックちゃんは体にオイルを塗ったらしく、つるつるすべすべたまらない!そーしているうちに生Fへ!姫1人が愚弄をヘロヘロもう1人がDEEP
KISSと乳攻撃思わず声が漏れてしまう、数分交代で2人の姫がペロペロと愚弄を攻撃!あまりの気持ちのよさに危うくいきそうになったが、どうにかこらえていると、ヘルメットを装着!おもむろにトックちゃんが上に乗ってくる!挿入!ここで同じジャグジーに入っている友人PACTINを確認すると、そちらも挿入中、よがっている!なんでこんな所で始まったのかな?とわずかな疑問をもちながら、腰振り振り、ここでヌングちゃんに交代、これがまた良い!とろけそう!愚弄が姫の攻撃に耐えながら、トックちゃんのオイルのヌルヌル肌が絡み付く、「こんなに気持ちの良い事があって良いのかと絶叫!」姫が2度3度交代している中、友人がジャグジーから上がっている、片手にデジカメいやな予感!ハメ撮りされてしまった!まずい!と思ったが時すでに遅し、腰振るしかない、いくのを辛うじて我慢して個室へ移動、ここでのサービスも最高!姫2人が入れ替わり立ち替わりの生F!挿入!絶妙のタイミングで姫のCHNGEいきそうになると交代!そうしている中、どちらの姫でFINISHするか考えているとあまりの快楽に我慢ができずにあえなくヌングちゃんに大放出!その後は個室のお風呂で再度体洗いをして頂き、そろそろお時間。
金額は、部屋代3000BT姫代1900BT×4と飲み物 合計11500BT 1人5750BTです、これだけ遊んでこの金額、友人PACTINと大満足!!
この時点でもう10発!「今回はこれで打ち止め!」とMKで夕食を取りながらを友人に宣言!時計を見るとまだPM8:30いくら疲れていても寝るには早い!ぶんぶんはユーロマッサージへPACTINはRAINBOWUへそれぞれGO!小生は、最近OPENしたMANDALINが気になる為、クロスターを飲みにNANAのMANDALINへGO!エスカレターに乗り入店!しかしここの階段は危ない、小生はかなり酔ってはいたが相当気をつけないと階段の幅が無いために足を滑らしてしまう。帰りは本当に怖かった・・・お店の中を見渡すと客は4.5人、日本人は小生1人、鴨である・・・BACCARAのリベンジと思い2Fをのぞくと、TOP
LESSと言うより腰巻1枚で10人くらいの娘が踊っている、見ている方が恥ずかしい・・・割れ目も見える・・・クロスターをちびちびと飲みながら、アワビを鑑賞していると、娘がしつこく寄ってくる、好みではないが悪くはない、5分くらい無視していたが、見ているだけではつまらないと思い、コーラをOKして、おさわりTIME開始!パープルを服用してから10時間効き目も切れたろう、もっともこれだけ出しまくればさすがに愚弄をだめだろうと安心していたが、姫のHAND攻撃に反応!元気になってしまった、「ベイバーベイバー」とうるさいが、できないと断っていたがこれまたしつこい、とうとう小生もしつこさに折れてベイバー、ショートで2000BT、3Fの1発部屋のTABOOへ300BT支払い入室!シャワーを浴びた後早速PLAY、ゴムFからの挿入!がしかし、我が愚弄は言うことを聞かない、姫がサービスするほど元気が無くなる・・・姫にもプライドがあるらしく、サービスを諦めない、手こきとF、アナルと前立腺マッサージを繰り返し元気になると挿入!が本当にいかない、こんなことを1時間ちょっと繰り返していると、さすがに姫がかわいそうになり、ごめんねと話をして終了、姫は小生の飲み残したクロスターを一気に飲みほし、バイバイ!
ソイカウボーイのLONG GUNを少し覗いた後に1人寂しくホテルに帰宅!時計を見るとPM11:00まだまだ寝るには早い、バンコク滞在最後の夜、さすがにもうできないと思いながら、タイマッサージ(きょうこマッサージ)を電話にてお願い!もし好みの姫が来たら・・・と淡い期待を持ちながらシャワーを浴び待機。
約10分後BELLが鳴る、名前忘れたが23歳の小柄の姫、特にかわいくも無いがマッサージをお願い、この姫のマッサージは下半身集中!どう考えてもSP狙いである、黒のミニスカートの奥に白い下着がちらちら見える、「んー色っぽい」愚弄が反応し始めた、このCHANCEを姫が見逃すわけがない、集中的にマッサージしてくる、目を閉じ堪えていると姫からSPのお誘い、値段交渉の開始、姫の一声は3000BT高い1500BTが相場だと値切る、それじゃタクシー代と言ってくる、おいおいと拒否!がここで我が愚弄から声が「もしいかせてくれたら、タクシー代払ってもいいよ」いい考えである、10発発射!1回不発!最後の勝負!姫に交渉するとOK、「絶対にいかせる」と張り切りシャワーを浴びに、最終ROUND12回の開始!「カーン!」まずは小生からの攻撃プレゼントと言いピンクローターを渡し説明しながら栗ちゃん攻撃!10分くらいで大きな声を出しながら小生の右肩に爪を立てて姫の撃沈、ここで攻守交替、姫の攻撃開始、生Fからサービス、元気になった愚弄にヘルメット装着後挿入!先程のMANDALINの姫同様、ぜんぜんいかない、姫も腰振り振り汗だらだらタクシー代欲しさにサービスに頑張っているが、愚弄が睡眠モードへ、ここで姫は最終手段へ、「ちょっと待っていて」と言い残し、バックからオイルを取り出す、オイル攻撃の開始!これには愚弄も即反応!とても12ROUNDとは思えない、がんがんいってしまった、いきそうでいかないが腰をフル加速でふりふり、姫のあそこもグチョリベタベタ、「気持ちいい!」と思っているとまた爪を立ててくる、姫のいくのを確認しながらこちらもFINISH!姫に「君の勝ちだ、負けた」とはなすと「勝利者はオイルだ」と姫の返答、本当にそうである・・ははは・・サービス代とタクシー代を支払い姫にはお引取りいただき、明日の帰国に向けマッサージの疲れを取るために熟睡しました。
10/15
TG640便にて帰国
反省
目標6項目のうち4項目は達成!36歳にしてはかなりHARDに遊んだとは思う(11人11発)が、後2項目残っている、次回への課題である、パープルを複数個服用が必要か?どなたかアドバイスをお願いいたします。
泰国の風俗は奥が深いですね、遊んでも遊んでも、また新しい遊びの情報が発信されます、終わりは無いですね、この世に男と女、そして泰国がある限り・・・
最後のなりますが、素人の小生が無事バンコクで遊ぶ事ができましたのも、「外道の細道」のHPのおかげです、諸先輩方の貴重な体験と投稿に本当に感謝いたします。小生のこのような乱文ですが、諸先輩方及び同士の皆様の泰国援助活動に少しでも参考になればと思い投稿させて頂きます。
JOJO BOY |
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3Pではじまり3Pで終わる♂ BY:タイおじさん
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タイに今年の6月にはまって、今回で3回目! 馬鹿じゃないかと思うくらいに、毎回楽しい時間をタイで過ごしてます。 私は初めてタイに行ったときに、とても気にいった女の子に巡りあってから、その女の子には日本に帰って着てからも、ほとんど毎日国際電話をしてます。 また、made
in japanを送り続けていたせいもあって、渡航時の空港の出迎えは当たり前になってしまいました。そして、今回3回目にして「いや〜まいったまいった・・・」
第1日目は、ANAの22時過ぎにタイに着く飛行機で入国しました。 約束通り出迎えをしてもらい、今回もホテルは全て予約をしておいたくれました。 ホテルは市内の○○○スカイホテルです。 料金も彼女のお姉さんの友人が勤めてる事から、格安で宿泊をし6日間で○0000バーツ(朝食付き) 自分で予約して、彼女達の連れ込み料金払うよりも、彼女達にお願いした方が連れ込み料金も無く、いいホテルに格安で宿泊でいるんで(^^)。 前回はヒルトンでしたが、これも連れ込み料金はなし。
早速、ホテルでマッサージをしてもらい、一緒にシャワーを浴びて互いに隅々まで洗いっこして♂。。。ウッ
「サバーイサバーイ、マクマー・・・」 ホテルは、シャワールームと浴槽が分かれていて、シャワールームはガラス張り! 最高ですよ、機会がありましたらみなさんも宿泊してみて下さい!
第2日目、朝の遅い起床をして、何しよっかな〜って考えていたら、彼女が「3P3P」って言うんです。 はっ??? 固まってしまった自分は、「アライ?」「3P3P」の繰り返し。 まあ、夜になれば忘れるんだろうと思っていたら、彼女に電話がかかってきてロビーに行っちゃったんです。 しばらくすると、なななんと 友達を連れてきたのです。 まままさか(--;;
昼間からの3Pが始まってしまったのです。 というより、なんか2人でシャワールームに
行って・・・ちょっとしたら、自分を呼ぶんです! しちゃいました、シャワールームでの3P。 彼女達はレズなのかはわからないのですが、2人で舐め合ったり触りあったり。 俺がいなくてもいい感じの2人。でも、それを間近に見て、ちょっかい出さないなんてもったいなくて ついつい、○○ポ出して楽しんじゃいました。 何時間楽しんだのかわかりませんが、3人で食事に行って、買い物をしてホテルに帰ろうとしたのです。
が、「アパートに行こうって!」 3人でアパートに行ったのです。 彼女のアパートは、バンコック市内からタクシーで100バーツくらいの所で、結構広い部屋に住んでました。 一人で住んでるかと思いきや、お姉さんと一緒で、部屋に行くとお姉さんの友達やらで5人の人が何やらワイワイガヤガヤ・・・ん・・・??? 何が? 実は、友達の誕生パーティーで、今から始まる所だったのです。 女7人男1人。 ハーレム??? 見知らぬ地で、ハーレムもくそも無いんです。 ホテルに帰ろうと話をすると、そりゃ大変! 返すものかと、服は脱がされるわ・・・ パンツ一丁じゃ、さすがに帰れないですよね〜でも、部屋にいた7名の女性は結構自分好みで、誰とでも間違ってもいいな〜って思っちゃいましたけど・・・ みんな、カラオケやら夜の仕事ばかりで、Hな話も関係無いのです。 お酒も飲む量も半端でなく、自分も記憶にありません。 当然、ホテルに帰らずアパートにお泊まりしてしまいました。 朝、起きたらパンツ無いんです、「どうしちゃったの僕」、って感じです。
第3日目の朝、1人でタクシーでホテルに帰って、酔いを醒まさして夜の準備と一休み! 夕方まで寝ました! 浮気心で彼女に内緒で、別の女の子をチョイスしにタニヤに繰り出したのです。 やめればよかった、違う店にすればよかった。。。後悔! 別の女の子と言っても、知ってるお店は一つしかないし、チーママともお友達なんで、決まったお店に行ったのです。 お店で女の子をチョイスしてると、チーママから「今日はお持ち帰りだめよ」って? なんで〜 彼女から電話あって、「来たら飲むだけ」って頼まれてるみたい。 げ〜 たたた楽しみが。 一時間くらいしたでしょうか、目の前ににっこり笑顔の顔して彼女がたってました。 「サワディーカー」だって・・・ 後は、ご想像にお任せしますが、寝られなかった事は確かです。
第4日目、鏡を見たら目の下にクマが出来てました。 えっ、日本でもどんなに仕事したって、クマの出来ない自分が、タイに来て3日で・・・下半身もだるく、何もする気がおきないのです。 彼女に「ポム ヌアイ マクマー」って! 彼女「かわいそ〜に・・・」って、言いながらも
「パタヤパタヤ」って、パタヤビーチに行こうって・・・なな何?? バンコックから高速バスで2時間! 太陽が散々と輝く暑い暑いパタヤビーチに来てしまったのです。 2人で来たと思うでしょ〜 とんでもない、バースデーだった彼女も誕生日プレゼントで一緒なのです。 ホテルはモンティエンで、彼女2人と自分1人の2部屋にしようと思ったのですが、「彼女がもったいないから、ワンルームでOK」だって。 今日も寝ることができないのか? ジャパニーズボーイ頑張れって、自分で気合い入れたんですけど、目の下にクマの出来てる自分には3P×× でも、容赦無い攻撃に撃沈してしまいました。 白旗振っても、白い液が出なくなるまで・・・ 長い夜は続いたのです。 ソファー・バルコニー・バスルーム・ベット なんでこんなにするところがあるのかってって、言うくらい場所もあって、コンドームだっても関係無いんです。 危ない事はわかってるんですが、彼女達のエイズチェックを信じて、生フェラ生挿入と・・・ 生ばかり、でも生はやっぱりいいですね(^^)
第5日目はチェックアウトまで、自分はプールサイドで、日本人観光客の相手をしてました。 写真とってだの、言葉がわからないからウエーターに話してだの・・・でも、一人でのんびり出来たのは事実です。 彼女達は何処へ・・・ 12時チェックアウト後に、バスでバンコックまで戻って、ホテルで一休み。 夕食は何か日本食が食べたくなったので、彼女達をつれて市内の東急に行きました。 東急5階には安い日本食屋さんがあって、寿司やら魚定食もあり、久しぶりの日本食に満足しおなか一杯食べました。 後は、市内ぶらぶら&ディスコへ・・・おじさんは体力無いよ! 関係ないですね彼女達、お腹減らしにいい運動のつもり何でしょ。 自分は体にアルコールを入れてエンジン全開になるはずだったけど、エンジンがかからないんです。ボーとしてるだけ! 彼女達は自分に「元気ないよ〜」だって・・・ 彼女達はどんな体してるんでしょうかね〜一度見てみたいです。って毎晩見てたんで、見たくもなくなっちゃった。 何時間いたでしょうか? ホテルに帰って、シャワーを浴びベットで寝ていたら、彼女が優しくマッサージしてくれました。ほんとに気持ちよかったです。 自分から「して」って言った訳でもなく、彼女からしてくれたのです。 感謝感謝! 自分が疲れてるのを、さとってくれたのでしょう。 いつの間にかぐっすり、夢の中に入ってしまいました。 タイの女性は、ほんとに優しいですね!
第6日目、昼まで寝てました。目の下のクマも引いて、さて今夜のミッドナイト便での帰国までなにしよっかな・・・ でも、ホテルは12時でチェックアウト。 最後の最後の一戦が〜 でも時間が無いし、ん〜 でも、しょうがないですね!チェックアウトして??? 彼女が「アパートで時間つぶそ〜」って言ってくれたんで、お言葉に甘えて。 んっ、彼女部屋にはいるいなや「アオカン・アオカン・・・」え〜って、思ったけど男ならやるっきゃないでしょ〜、したくてしたくてしょうがなかったんだから。ほんでもって、してる最中にお姉さんが帰って来たのです。その後は、タイトルの通り「3P3P」いいんでしょうか。 あっと言う間に時が過ぎて、いよいよお別れ時間。空港までタクシーで行って2人にお礼のキス?をしてバイバイバンコクとなったのです。さて気になる今回の費用は、ホテルは全て面倒見てくれました。タクシー、食事とかの雑費は自分が払っても数千バーツ! でも、それはだめですよね〜 入国したときに換金したバーツを全て彼女に渡して来ました。 一人の女の子だけになってしまう事に問題ない方は、チョイスした女の子の電話番号を聞いて、まめに連絡とって尽くしてあげればタイに行く時は、思っても見ない幸運が待ってますよ。 さて今度はいつ行こうかな〜 どんな事が待ってるか楽しみです。
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あてのある旅〜再戦〜 BY: 起き抜けの一発
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暇だ、何をやれば時間が過ぎてくんだ。タイ人のいいかげんな仕事に対する姿勢のせいで、フリーランスの私はこの一ヶ月ほとんど暇だ。みなさん、前回の『あてのない旅』は読んでいただけましたか?この間はカンボジアに入国できず、お預けを食らっていた自分は、今日もエカマイのバスターミナルに来てしまった。目的はひとつ、カンボジア入国〜置屋の女と一発!。朝8時発のトラート行きバスに乗る。13時にトラート到着、今回は長袖のシャツを持参したため、寒さで目がさめることなく、気付けば到着という最高の展開だ。よし、幸先はいいぞ。すぐさまいつものロットゥー(10人乗りハイエース:一人100B)に乗り、いざ国境の村ハートレックへ。到着は14時30分、うん予定通りだ。その足ですぐさまタイのイミグレーションへ向かい、スタンプを押してもらいカンボジア側へ。イミグレでビザを取得すべく書類に書き込み20$(日本円で約2,380円)を差し出す。係官氏、すぐさま1,100B(約3,190円)だと言う。初戦の開幕だ。「この間来た時は20$でOKだったぞ」「制度が変わった」「領収書はくれるのか」「ちゃんとVIZAに金額を書く」「OK、先にそのVIZAを見せてくれ」・・・・。しばらくして怖そうなポリス氏登場、別室に連れてかれる。「おい、お前!何で日本人なのにタイ語をしゃべるんだ!」「おい、お前!何でカンボジア人なのにタイ語を話すんだ!」「(俺の体を見て)黙って1,100B払えば何も無かったことにしてやる(俺は180cmを軽く超える大男だ)」「タイの金は持ってない」・・・。そんなやりとりを重ねること15分、言うことを聞かない外国人もいるのかと思ったのか、20$でVIZAを出してもらう(良い子の外道平民さんたちはこんな危ないことはやめましょう、なぜならカンボジアの警官は日本のヤクザよりたちが悪いらしいですから)。もらったVIZAのシールにははじめからFee20$のハンコウが押してある、やっぱりぼったくるつもりだったんだ、初戦勝利。続いて隣のイミグレで入国カードを書き入国の印をもらう。書いてる途中からお約束のバイタク君たちが群がってくる。「私はすごく良いバイクを持っている、コッコン(カンボジア側の町)まで100Bで行って、安くて素晴らしいホテルに案内するよ」。シカトしてパスポートをイミグレに出すと、受け取ったのはさっきの強面のポリスだった。散々パスポートの中身に目を通した後、また別室に連れてかれる。「予防接種の証明書は持ってきたか」「何だそれ?」「知らないのか!今度からカンボジアは**病(よくわかんなかった)の予防接種の証明書がないと入国できないんだぞ」「この前は無かったぞ」「今月から始まった」「そんなの知るか!」「もしここで100Bを払えば、免除される」「領収書はくれるのか」「もちろんだ」。渋々100Bを払う。そいつはニヤッと笑い、その辺にあった紙にカンボジア語で何か書いて俺によこした、しまった、俺はカンボジア語はまったくダメだ(今までのやり取りは全てタイ語です)、完敗だ。国境戦線は1勝1敗だった。

無事スタンプを押してもらった俺はさっそくバイタク君たちとの交渉に入る。どいつもこいつも、口裏を合わせたように100Bだった。「いつも来てるけど、船着場まで30B,舟で20Bだろ」「橋がかかって舟はもう無い、橋を渡るのに20B金がかかる」「OK、じゃあ通行料込みで50Bだ」「OK、でも案内するホテルに泊まってね」「見てからだ」。バイタクの荷台にまたがり、いざコッコンへ。いつものようにコンクリ舗装の道をノロノロ走ること10分弱、前方にすごい橋が見えてきた。入り口で1,000リエル(10B)を払って渡り始める。こんな橋作っちゃって本当に大丈夫だろうかと思いながら橋を渡りきると、、きれいなホテルの前を通り過ぎる(※写真ホテル)。そのままバイタクは3分ほど走り、市場脇のゲストハウスの玄関へ突っ込んだ。「このホテル以外に安くて良いホテルは無い、ここに決めたほうが良い。」「いくらだ?」「400B。」「部屋を見てからだ。」とりあえず、一番安い部屋を見せてもらう。窓が無い、ゴキブリがすごい。すぐに引き返した俺はバイタク君に約束の50Bを払いそのホテルを後にした。あんな部屋が400Bのはずがない、さっきのホテルへ行ってみよう。近くのバイタクを捕まえ5Bでそのホテルまで行かせた。そのバイタク君が言うには、そのホテルはまだできて4ヶ月ぐらい、この町で一番新しくて値段も安いそうだ。そのホテルの名は「PHOMIN
KOHKONG HOTEL(011−948−255)」、なんと1泊200Bからだった。さっそく200Bの部屋を見せてもらう(※写真部屋)。ダブルベッド・ファン・衛星テレビ・水シャワー・トイレ・飲料水付きでこの値段はかなりお得だ。ちなみに、冷蔵庫付きが250B、エアコン付きが400B、ホットシャワー付きが500Bだが、雨季で涼しいのでエアコンも冷蔵庫もいらない、よってその部屋に決めた。しかし水シャワーはかなり冷たく、浴びる前にホテルの周りを5周ほど走った。ちなみにもう一軒BOPHA
KOHKONG HOTELと言うのがあり、表向きはなかなかきれいで大きいが、中はPHOMIN
KOHKONG HOTELの方がきれいで安い。

シャワーを浴びた後は市内散策。歩いても10分ほどで町の中心を抜けてしまう。腹が減ったので大好物のフランスパンのサンドイッチを食べる。パテと言うハムみたいなやつを入れなければ1本10B、入れても20Bだ。市場はこれと言ってみるものがないので、酒屋へと向かった。あの下川裕二氏が、カンボジアのシソポンで偽のメコンウィスキーを売っていたと書いていたのを思い出し(G-DIARYの10月号参照)、メコンを見せてくれるよう頼む。下川氏は本物と偽物2ランクの合計3種類あると書いていたが、ここには本物(小瓶75B)と偽物(小瓶50B)の2種類のみだった。偽物を一本と、最近カンボジアでビア・オンコーに次ぐ人気だと言うビア・クラーン(アルコール7%)を一箱(320ml×24本)購入、あわせて350Bだった。さらに、バンコクの行きつけのゴーゴーの姉ちゃんたちのお土産にメンソールのタバコを買おうとしたが、どこに行ってもメンソールが無い。探すこと6件目でようやく発見。DURFFEE
Mentholを1カートン80Bで購入。どうやらカンボジアではメンソールは流行ってないようだ。
荷物を置きにホテルへ戻り時計を見ると17時だった。ホテル常駐のバイタク氏に置屋へ案内するよう頼む、往復30Bの約束だ。バイタクは市場のそばにある、天秤を担いだおばさんの銅像があるロータリーを東へ向かった。途中オヤジがかわいいのと若いのとどっちがいいか?と訊くので、両方だと言うと、一軒のゲストハウスの前に止まった。名前はLYLY。オヤジが奥に向かって何か言うと、眠そうなおばちゃんが出てきて、バイタク氏と何か話してる。今度はおばちゃんが奥に向かって何か言った。すると出てきたのは黒い服を着た眠そうな少女だった。オヤジ曰く、フィフティーンでまだもぎたてだそうだ。ショート200B、ホテルに連れて帰れると言う。彼女の顔をよく見ると、色白で大きな目をしてちょっとかわいい、後藤理沙を小さくした感じだ。迷った末、自分はロリではないのと他のところも見たかったので失礼した。バイタクはさらに東へと進む。途中舗装が途切れドロドロの道になり、スピードも落ちた。こんなところを毎日バイクで走ってれば、バイクのダートトライアルをやらせたら上手いんじゃないかと考えながら進むと、周りにはほとんど家が無くなり、草原のような感じになった。しばらくすると右手で胸から下に布を巻いた女たちが道端で水浴びをしている。オヤジはここも置屋だ、でもクメール女だと言った。そんな置屋が2・3軒あった後、バイタクは右折した。はるか先にボロボロの小屋が立ち並ぶ集落が見えてきた。近くへ行くと、どこも女たちが家の前のいすに座って客引きをしている。その中の一軒の軒先にバイタクは滑り込んだ。オヤジが言うには、ここが唯一のベトナム女の置屋だそうだ。たしかに周りの置屋は黒いのが多いが、ここは肌の白い子が多い。一斉に腕にしがみついてくる女たちを引き連れて、中のテーブルのある部屋へと入りコーラを注文した。女は8人、これと言ってかわいいのはいないが、バンコクのスティサンの置屋よりはレベルが高く年齢も低い。女たちはみなホーチミンから来たそうだ。プノンペンの置屋と違い、ほとんどが片言のタイ語が話せたのでコミュニケーションは問題ない。たぶんママさんだろう、おばさんがいたので女はこれだけかと訊くと、19時過ぎにはいっぱいになると言うことなので、一度戻って出直すことにした。

19時にさっきのバイタク氏とホテルで待ち合わせ、再び置屋へと向かう。オヤジは街中をぐるりと回ってくれて、市場のそばにたくさんあるマッサージはやらしいマッサージもしてくれるぞとか、ここは表向き普通の家だけど置屋もやってる、でも若くないのに高いとか、いろいろ教えてくれた。途中さっきのLYLYの前を通ると、先程の後藤理沙似がまだ売れずに残っていた。その先のレストランは、庭がカフェーになっていて、着飾った歌手が歌っていたが、規模としてはカフェーというよりも、パヤタイのスワン・イサーンに近い。さらに進むと街頭も無くなり道は真っ暗に。ある角を左に曲がるとカラオケ街があるそうだが、オヤジが勧めないのでやめて、置屋へと向かう。夕方水浴びをしていた置屋の女はすっかり着飾って、店の前の縁台に勢揃いして、通り過ぎる自分に向かって「ありがとう」とか「ごめんなさい」などと日本語の単語を連発した。この辺りまで来ると周りに家も無く、通り過ぎるバイクも車もほとんど無いので、自分のバイタクの灯りが照らす範囲しか見えない。真っ暗になってから5分ほど走ると、右手前方にピンクの灯りが見えてきた。ようやく到着したようだ。一番手前のクメール置屋の前では、縁台にファランが座っていて、女に囲まれ気分よさげにビールを煽っている。その先にあるベトナム置屋に到着した。女は20人ぐらいいるだろうか。増えたには増えたがあまりいいのはいない。仕方なく夕方もいた女を選び、奥の部屋へと向かう。部屋に入ると違う女もいっしょに来て3Pをしろと勧めるが、その趣味は無いのでお断りした。部屋はセミダブル風のベット(寝床)とファンシーケース、それに蚊帳がかかってるだけの質素なつくりだ。ただ、メーサイからミャンマーに入った所にあるタチレイの置屋よりはきれいだし、壁もしっかりしている(※写真部屋)。振り向くと女はもう服を脱ぎ始めていた。女の名はターオ、18歳でこの仕事をはじめて8ヶ月だそうだ。タイ語がかなり上手くてちょっと疑わしかったが、まぁいいだろう。水浴びに誘われたが、どうせ水瓶にたまった水をかけるだけなので辞退して部屋で待った。3分ほどで戻ったターオは、ファンシーケースのポケットからコンドームを取り出した(※写真コンドーム)。彼女はカンボジア製だと言うが、カンボジアがこんな工業製品を製造してるとはとても思えない、たぶんタイなどからの輸入物だろう。自分はちゃんとコンドームを持ってきていたので、それを使うよう言って服を脱いだ。ベットに横になるよう言われ、キティちゃん柄のシーツの上で、いいオヤジがおろおろして素っ裸で横になる。まずは両手のマッサージらしい。それが終わるとターオはタオルを取った。思いがけないナイスボディで驚いてる俺の乳首をなめ出した。その下はやがて腹、下腹部、もも、玉、そして竿へと移っていった。ただ、竿を咥える前に濡れおしぼりで竿を入念に拭いた、ピンサロみたいだった。それほど上手くない口技を堪能した後、ターオがにこっと笑ってこっちを向いた。そろそろブンブンの合図だ。ターオは日本製のコンドームを見てその薄さに驚きながらも俺のに装着し、横になった。自分はターオの乳首に吸い付いた、とたんに彼女の息遣いがやや激しくなる。ターオの顔を見ると快感に浸っていたが、目が合うと横を向いて何も無かった様な顔を取り繕った。やがてあそこを指で愛撫しようとしたが、それはやんわり拒否された。ただ、胸だけでもかなり感じているらしく、ターオの顔は上気していた。自分は彼女の足の間に移動すると、突入の体勢をとった。そしていきり立ったものを彼女の恥溝にくっ付け、溝に沿って上下に動かし秘芯を愛撫した。突然の快感に思わず声を出してしまったターオは目が合うとまた平静を取り繕ろおうとしたが、下腹部から湧きあがっってくる快感の波には勝てないようで、目をそらしながらも切ない顔をしたままだった。そろそろ頃合だと思い、一気に突入した。もうこうなると彼女は我慢することができず声をあげた。この部屋は壁がベニヤ板なうえ天井まで届いてないので、まわりに声が筒抜けだ。彼女はそれに気付いたのか自分の手首を噛んでこらえていた。

15分程の戦闘を終えてダーオは快感に震える手で俺の処理をしてくれた。濡れおしぼりを3枚も使って丁寧に拭く。視線を立っている彼女の足元に向けると、彼女の秘部からツーッと透明の雫が流れていた。気分良く服を着て彼女に料金を払う。ショート200Bの約束だったのでチップをあわせて300B渡した。すると彼女はあと50Bだと言う。理由を訊くと、おしぼりが一枚10Bだそうだ。あきれて笑いながらあと50B渡し、置屋を後にした。この戦闘も勝利だった。
バイタク氏と共にカンボジア料理とビア・オンコーで夕食をとった。途中スコールがあったため2時間にも及ぶ夕食となり、帰るころにはほろ酔い気分だった。宿に着くと俺はバイタク氏にさっきの置屋で違う女を連れて来てくれと頼んだ。バイタク氏は泊まりは600Bだというので、600Bと、どうせバックマージンがあるだろうから今日のお礼として100Bを渡した。部屋でシャワーを浴びて少しすると、部屋のドアを叩く音がした。開けるとそこに立っていたのは、お笑いグループ・ネプチューンの原田泰造によく似た女だった。(写真:原田似の女)名前はオン、17歳、ターオと同じくやはりベトナムからやってきた。こいつはタイ語があまりわからない。が、汚いカンボジア人やタイ人にしか買われたことが無いらしく、きれいな部屋にきれいなベッド、テレビなどに感動しまくりだった。しかし肝心なあちらの方は若さから完全な受身のマグロであったが、しょうがない。そんな事よりも興味深かったのが、まだほとんど毛も生えていないオンのあそこの造りだ。まだ子供なので肉っぽいのはわかるが、陰唇が長く、掻き分けても掻き分けてもなかなか秘部を見ることはできなかった。彼女もそんな風に見られたことが無いからとてもはずかしがっていたが、やけになった自分はオンを押さえつけて強引に後転をしている最中のような格好にして、長い陰唇をさらに掻き分けた。そして見えたのはまるで肛門ようにおちょぼ口風になったものだった。色こそこげ茶と桃色で違うが、横に並んでる本当の肛門と瓜二つだ。本当にここに男のものが入るのだろうか?自分はゴムを着けオンに覆い被さった。その感触は後ろの穴だった。アナルセックスをしてるんじゃないかと思うほどの締まりだ。ただ、さっき一度抜いてるのと、オンに全く魅力を感じていなかったので、俺はその後すぐに自分のものを抜いた。それで満足した俺はベッドに横になった。オンが帰っても良いかと訊いてきたので、けだるく頷いて帰した。この戦いは勝利ではなかったが、いいものを見たなという感じだった。
翌朝は雨だったのでホテルでタクシーを呼んでもらい、国境へ向かった。無事タイに入国し、来た道を帰った。道中、行きつけのゴーゴーの女から電話があり、今晩エッチをしようとの事だった。アパートについてしばらくするとその女(ワン)が来て、「昨日、日本人にペイバーされたんだけど、アソコばっか舐めようとするし、良いか?良いか?ってばかり訊いてきて、雰囲気も無いしテクも無いしですっかり欲求不満」と早口で言いながら服を脱いだ。日本人諸君、何でそんなに舐めたいんだ?舐めてもエイズは染らないという人もいるが、あなたの口の中に口内炎があったり、歯磨き時に歯茎から出血する人はやめた方が良いよ。そんなの常識。それから、全般的にタイ人は舐められるのが嫌いだ。話はそれたが、ワンを抱いたのは久々だった。ゴーゴーの女にしては本当に珍しく出産経験が無いのでアソコのしまりが良いと記憶してた。だが今日は何となくゆるく感じる。俺の息子は昨日のオンの肛門ヴァギナの感触を覚えてるらしい。ワンを2度程いかせて朦朧とさせてから、バッグの体勢になり、おもむろにアヌスを突いてみた。ワンは狂気の叫びをあげて痛がった。そんな尻の締め付けに満足し、俺は気持ちよく果てた。萎みかかった息子を尻から抜くと、肛門は多少の鮮血で赤く染まっていた。お尻は処女だったそうだ。 |
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今回の旅が俺の3回目の訪タイとなったわけだが、出発前には前回と同様にこのHPよりいろいろな情報を仕入れさせてもらった。MP、ゴーゴー、カフェなどバンコクにはいろいろな風俗がある、しかし投稿記事を読んでいて、一番気になっていたのが韓国エステ「さざんか」の存在であった。「韓国式エステ、VIPコース、1時間:10000円」というような看板を日本のどこかの繁華街で目にしたことがあるだろう、なにを隠そうこの俺は3度のメシよりアジアンエステ(当然ヌキ有に限定)が好きな男なのである。タイの隣国のアジア女と若くして(25歳のとき)離婚した経験を持つ俺は、今でもなお日本の女性達にあまり魅力を感じることがない(セックスはするけどね)。もっぱら独身である俺の性欲の向かう先もまた、当然のようにアジアの女性になるわけだ。日本国内で一番身近にアジア女性を見つけられるところ、それが韓国式エステ、台湾式エステ、タイ式エステなのである。「性の聖地」タイ:バンコクで韓国式あかすり+αのサービスが受けられるという事実、これはある意味俺にとって神からの啓示であった。必ず果たさなくてはならない「ミッションさざんか」なのである(アホくさ)。
午後4時過ぎに台北からチャイナエアがドン・ムアン空港へ到着した。台北からバンコクへのフライトしかしながら乗客の約70%は日本の男達である。機内での彼らの行動といえば、どことなくそわそわして落ち着くことを知らない。ガイドブックやタイ語会話集に目を通す者、連れの仲間とやや興奮気味に話を続ける者、彼らの頭のなかは数時間後に触れる女肌のぬくもりや休むことなく夜通し続けられる行為のことで一杯なのだろう。煩悩に満ち溢れた3時間のフライト、エアホステス達の深く切れ込んだスリットから時折見せる白いふとももが男達の欲望のボルテージをさらに上昇させる。さて俺はというと「空港からソイナナまではエアポートバスA3で100Bで約30分、ホテルにチェックインしたら、まずはBTSでプロンポンへ・・・」と三ヶ月に渡る入念な下調べの見直しをする、まず抜かりは無かった。
一発目(未遂):「さざんか」スモークのガラスの扉、手を掛けようとするとふいに向こう側から開けられた、外の様子を伺っていたのであろうボーイのにやけた顔がそこにあった。時間は午後8時頃だったろうか、「いらしゃいませ」とカウンターの中にいた日本人のおっちゃんの笑顔「こちらは初めてでしょうか?」、「は、はい」日本語で話し掛けられると、なぜだかどぎまぎしてしまう。ここは本当にバンコクか?まるで新大久保あたりの韓国エステに来ているようだ。簡単なコースの説明を受け女の子の写真アルバムを見せられる「写真の上にシールが貼ってある子は只今、仕事中でございます」女の子の数は15人ほど、いったい誰が指名すんだろう?と考えさせられるおデブちゃんから、今日が初日の若い子まで品揃えは幅広い、みんな色っぽい衣装を着て微笑んでいる。日曜日の夜であったが、約半数の写真にはお仕事中のシールが貼ってある。新人の若い子が2人共指名可能だったのだが、韓国式エステにおける今までの経験上ある程度年齢が高い女の方が良い仕事をすることは判り切っている。日本のアジアンエステでも本番付きの過激サービスを売り物にしているところが増えてきたが、基本的にはマッサージなどの癒しが先になくては本末転倒であると俺は考える。「癒されに行く(イク)」となると肝心なのは若さとかルックスよりも経験やテクニックである、このすべての条件を兼ね揃えている子を見つけることはやはり難しい。結局年齢25歳くらい、写真で笑った顔がスケベそうに見えたJちゃんをアカスリ30分、マッサージ70分計100分、980Bで指名した。
ロッカーに貴重品を預け、ちょっとカマっぽいボーイに二階のマッサージルームへ案内される、「ちょうちょう、おまじくだしゃい」意味はわかるが妙な日本語だ。10室ほどのマッサージルームが二階にはあるだろうか、入り口はアコーディオンカーテンで広さは3畳くらい、真ん中にぽつんと顔が出せる穴のあるベッドが置いてある、照明は少し暗めの落ち着いた感じ、明るさは壁についているスイッチで調節できる。゛バンッバンッ"、アコーディオンカーテンを叩く音に驚く「なんだ?」、゛ガラガラ〜ッ"「失礼しま〜ス」と言ってJちゃん登場、ノックしてたのね。「プー、パーサー ニープン、ディマイ?(日本語話せるの?)」、「メダ〜イ(話せないよ)!」さて困ってしまった、過去3ヶ月独学でタイ語を勉強するもマスターできたのは、メシを食う、バス・タクシーで移動する、買い物(女含む)に使うごく簡単な会話のみ、頼みの綱の指差し会話帳もロッカーの中だ!おまけに彼女は簡単な英語も理解できない、知っている日本語といえば、「はい、いいえ」、「仰向けになってください」、「うつぶせになってください」、「スペシャルサービス?」、「お客様お帰りで〜す」くらいなものである。まぁこれだけでもここで行われるすべての行為には事足りてしまうのだが、マッサージ嬢との会話も「癒し」の楽しみとしている俺は、自己の持ちうるすべての語学知識を総動員してコミュニケーションをはかることにした。服を脱いで腰にバスタオルを巻かれる、この格好で1階にあるアカスリの部屋まで移動する、他の客と女が別の部屋から出てきたところに廊下でかち合った。女はその客の背中を押し急いで部屋に戻っていった。一介の遊び人である俺はどこで誰と会おうとまるで気にはしないのだが、これも現地駐在の邦人向けの気遣いなのだろうか。
1階のアカスリの部屋は、でかいシャワールームを4つに区切ったようなつくりでそれぞれの仕切りのなかにお湯のでるシャワーとアカスリ台が置かれている。先ほどのマッサージルームのほの暗さから比べるとここは蛍光灯でものすごい明るく感じる。この毛穴の奥まで見えてしまいそうな明るさのなかで素っ裸になりアカスリ台の上に横になるのだ、「うつぶせになってください」と手で抑えていたタオルが剥ぎ取られる、もちろんJちゃんは服を着たままである。ちなみに彼女の格好は、黒いタンクトップと少し屈めば確実にパンチラが拝めるピチピチのショートスカートだった。日によって衣装は変わるとのこと、コスプレ好きのツボをおさえたサービスである。しかし生け捕りにされた宇宙人が大勢の科学者に囲まれて解剖台の上に横たわっているようなシチュエーションではあるが、なぜだか興奮してしまう。見られる快感=誰にでもある潜在的なマゾの要素が呼び起こされるのか?これから始まる快感の行為への期待からなのか?、生まれたまま格好にされ一方的になすがままである。
「アナタ、マイミー垢(垢でないね)」、「ふ〜んそう」そりゃそうだ、つい30分前までSoi24の「バロン」でオイルマッサージ受けて終わった後シャワーで綺麗に洗ってもらったばかりだ。うつぶせで始まったアカスリ手順は、全身にお湯をかける→ボディシャンプーで洗う→アカスリ→ボディシャンプーで洗う→あお向けで同じ事を繰り返すといった感じである。仕事は丁寧でアカスリもちょうど良い強さでゴシゴシ擦ってくれる「ジェップ マイ?(痛い?)」と聞いてくる、むんむんと湯気の立つアカスリ部屋で額に汗しながらゴシゴシとアカスリが続けられる、手抜きが一切ない。「あお向けになってください」とふと下を見ると、自分でも恥ずかしくなるくらいビンビンになっている。これを服を着ている彼女の目の前に晒さないとならない、普通なら萎えてしまいそうなこのシチュエーションでさらに大きくしてしまった。彼女は、さもそこにチンコが存在しないかのようにアカスリを始める。足から腰まわり、胸へと上がってくる時折彼女の腕や胸のあたりにチンコがぶつかる。ゴシゴシ、胸のアカスリのときにはJちゃんは俺の頭上に移動し頭の上から覆い被さるようにしてくる。目の前には形の良いバストのふくらみ・・さらに大きくしてしまう、ビクビクと脈をうつのを見てJちゃんは「ウフフ」と笑いながらボディシャンプーを塗りつけ洗ってくる。玉、竿、カリ、先っぽと丁寧に洗ってくれるので、早漏気味の俺は暴発してしまうかもしれないと思ったくらいだ。お湯で綺麗に洗い流しアカスリが終了した。
マッサージルームに戻るとドリンクのサービスがある、ソフトドリンク、ビールすべて料金に含まれているとのことでとりあえず「コーラ頂戴」というとどこかにとりに行く。しばらくして蒸しタオルの入ったバケツ片手にコーラを持ってきてくれた。MPとは違い、サービス、ウエートレス、雑用のすべてを一人でこなさないといけないのだがお客からチップをもらうこともできない。Jちゃんは嫌な顔一つせず仕事をこなしていく。色が少し黒いから恐らくラチャダーあたりのMPではタマダークラスにも並べないかもしれないが、よくみると愛嬌のある顔をしているしスタイルもまあまあ、性格もとても明るくてさばさばした感じ・・・惚れっぽい俺は、既に彼女のことが気にいってしまった。うつぶせになりあったかい蒸しタオルをたくさん使いその上からビニールで包まれマッサージされる。俺が求めていた「癒しのマッサージ」その辺の古式按摩なんか足元にも及ばない。大分打ち解けていいムードになってきた。話を聞いてみるとJちゃんの歳は22歳「さざんか」から結構離れた場所にあるアパートに妹と弟と一緒に暮らしているとのこと、妹がめちゃくちゃかわいいと自慢していた。俺が何か言う度に「アライナ?(な〜に?)」と言って顔を俺の顔のすぐ側まで近づける、そんな仕草にドキッとさせられる。
マッサージが続く、背中のタオルを取り除き今度はメンソール入りのローションマッサージが始まる、ふとももからおケツにかけてマッサージするとき指先の微妙なタッチでアナルにふれる。くすぐったい仕草をすると「チャカティー チャイマイ?(くすぐったいんでしょ?)、ウフフ」となんか嬉しそう。「あお向けになってください」膨れ上がった分身を彼女の前にニョッキリと出すもう恥ずかしさは薄れてきた、フワッとタオルが一枚かぶせられる。俺の腰と腹の間あたりにまたがってくる、間にタオルが一枚あるが彼女のふともものぬくもりがこちらに伝わってくる。胸のあたりにローションがかけられる、首もとまでローションが垂れる、胸のマッサージだ、この攻撃には滅法弱い「チャカティ〜!」とジタバタすると面白がって無理やり押さえつけ乳首をつまんだりしてくる。しばらくして「スペシャルサービス、アオマイ?(したい?)」と冗談っぽく聞いてくる、まるで子供のように首を何回も縦に振ってしまった。俺の腹の上にタオルを一枚かけ(発射したものを受け止めるためのタオル)、股をグ〜ッとベッドから足が落ちるまで大股開きにされる、彼女は俺の股の間に腰をおろしやはり大股開きの姿勢になり足を俺の足の上に重ねる。竿を立て上から垂直にローションを亀頭に垂らす、玉、アナルまでローションが流れてきた、それを全体にゆっくりと塗り伸ばす。まずは2つのふくらみへのもてあそぶようなマッサージ、アナルも時折指先で撫でるようにソフトタッチで責めてくるが指は入れてこない、竿をゆっくりと上下にしごきだす。ピクピクと快感が脳天に伝わる度に身体が反応してしまう、そのうち彼女の手の動きも激しさを増しまるで車のシフトレバーをもてあそぶように亀頭を中心にグルグルと刺激してくる。しばし快感のなかに身をゆだねる。
しかしだ・・・なぜだろうかイクことができない。「?」彼女もなかなかイカない俺を見て怪訝そうな顔をしている。主な原因はもちろん「バロン」で抜いたばかりのことにあるのだが彼女に「実はさっき抜いてきたんだよ」なんて言えるわけがない。「もう少しでイクと思うから、続けて・・」だんだんと残り時間が無くなってきた、彼女が焦っているのがわかる「なんでいかないの?Jちゃん、マイディー マイ?(私じゃ駄目なの?)」彼女はベッドから降り俺のすぐ横に添い寝をしギュッと抱きしめてきてくれた、胸を俺のほほへ押し当ててくる、この時も右手はチンコをしごいたままだ。しばらくして「Jちゃん、もういいよ、きっと今日は俺疲れているんだよ、飛行機に長い時間乗ってきたしさ」とジェスチャーで飛行機の飛んでいる様子をして見せた。彼女は納得いかないらしくまだチンコを離そうとしない。「マイペンライ、プルンニー マー ティーニー(大丈夫、明日ここにくるよ)」というとようやくチンコを解放してくれた。我ながら苦しい言い訳(?)であった。笑顔で送り出してくれた彼女に別れを言い、あんなに一生懸命やってくれた彼女に悪いことしたなぁと思いカウンターへ料金を支払いに向かった。「もし、気に入った子ができたら予約していただいたほうがいいですよ」さっき来店したときとは違うもう一人の日本人のおっちゃんがそう言った。「この店は何時からですか?」、「12時からです」、「あの〜明日の1時くらいにJちゃんの予約を入れたいんですけど」、「はっ、明日ですか?ということはもうお気に入りができたんですね?わかりました、お待ちしております」おっちゃんは、信じられないというような顔をしていた。俺は彼女にもう一度会ってみることにした。
二発目:「昨日はソイカの女に手コキで・・・オールナイトのつもりがショートになった、それも2000Bも払って、時間もペイバーしたのは真夜中頃だったのに・・」昨夜の自分の行動を思い出しフッとため息をついた。バンコクに来ると時間の感覚が狂う、自分のとった愚行はすべてそこに原因があるように思える。日本でも仕事以外では、時間はそれほど気にして暮らしてはいないつもりだが2時間の時差は大きかった。昨日「さざんか」を出たのが大体10時過ぎた頃、「さざんか」のあるソイ22周辺にはマッサージ屋やバービヤなどは結構あるが、ソイナナあたりに比べると道端に立ちんぼや客引きがいるわけでもなく、とくにニューハーフショーで有名な「マンボ」の公演が終了した後の時間ともなるとあたりはすっかり静まりかえっているように見えた。「さざんか」を出た後、スクムビット通りをブラブラとアソークへ向かって歩いてみた、道端のクイティアオの屋台から漂ってくる香辛料の香り、バス停にたむろするレディボーイ達の熱い眼差し、十数時間前までいた日本とはまるで異なる空気が流れている。歩道橋を渡りしばらく歩くとアソーク交差点の付近にあるバービヤの光が見えてきた。久しぶりのバンコクに気持ちは異常に高揚していたのであろう、ソイカーボーイのゴーゴー「BACCARA」に入店する頃までは身も心も軽く感じていた。ハイネケンを一本空けると身体の力が抜けたせいか疲れがドッと襲ってきた、自分を売り込みに近づいてくるレディボーイやゴーゴーガールが急にうざったく感じられる。「あっち行け、一人にしてくれ」とは言ってみるものの、女連れでない日本人に対する執着心は異常に強い。こんなところに来ておいて女はいらないというような態度をみせる俺の方が間違っているのである、疲れていたのであろう・・カウンターに突っ伏してしまった。
12時頃(日本では2時頃で大体ベッドに入る時間)隣に座っていた白い水着に黒い肌、ロングブーツ姿のプーちゃんに「俺、腹空いてるんだけど一緒にメシ食いに行ってくれない?でもホテルには連れて行けないけど、いいかな?」と告げた(この時点では本当に彼女とセックスする気は無くペイバーしてメシを食ったら帰すつもりだった)ペイバー代と女の子へのコーラ代を合わせると1000Bくらい「もういいや、はやく行こう!」とプーちゃんの手を引き店を飛びだす、この時すでに冷静に考えることができなくなっていた。近くの屋台でクイティアオを食べ少し気持ちが落ち着いた俺は、さきほどから目の前の席にすわりに大量の唐辛子で真っ赤になったクイティアオのスープをニコニコしながらすすっていた彼女を部屋に連れ帰り、あえなく彼女の手コキの餌食になる。結局寝たのは3時頃、日本時間の5時だった。よくよく考えるとプーちゃんを連れ出し、帰すまで3500Bほど使っている。同じ金で高級MPの「シャンゼリゼ」にも行けるし「さざんか」であれば、Jちゃんを5時間ブッキング(しないけどね)できる計算になる。金に困っているわけではないが短い滞在期間だからといって大枚をばら撒くような遊び方を好まないエコノミー外道(いまだに現地人価格の遊び方からは程遠いようだが)の俺にとっては、初日から痛い出費となった。ふと時計を見ると11時、熱めのシャワーで頭をすっきりさせ遅い朝飯を食いに外に出た。
BTSでプロンポン駅に着いたのは12時過ぎ、駅の近くのソイにあったブッカケ飯屋に入り30Bで飯をすませ、徒歩で「さざんか」へと向かった。「さざんか」のあるソイの奥あたりでは何件かのバービアやマッサージ屋など邪の匂いのプンプンする男の発射施設がすでにオープンしていた。入店するが日本人のおっちゃんの姿が見当たらない、ソファに腰かけ昨日のカマボーイが持ってきた写真アルバムを眺める。月曜日の昼間だというのに半数の写真には、お仕事中シールが貼られている。「バンコクの駐在員達はランチタイムにまで抜くのかぁ・・?」そんな素敵なリーマン生活なら是非おくってみたいものである。「1380Bの2時間コースでお願い」この店で一番料金の高いこのコース、980Bの100分コースと20分違うだけで400Bも高くなるのだが一体どんなサービスが付加されているのだろうか。
「アナタ、マイミー垢」昨日と同じセリフだ、湯気立つアカスリ部屋でJちゃんが微笑む。やはり俺が本当に来るとは思ってなかったようだ、マッサージルームで待っていた俺の姿を見て驚いた表情を見せた。商売熱心なMP嬢であるなら抱きついてキスの一つでもありそうな場面だが彼女の場合、仲の良い友達に街で偶然会ったときに見せるような嬉しそうな顔をするだけなのである。それどころか俺が脱いだ靴下を見て「ありゃ、この靴下昨日と同じでしょう!」と鼻をつまんでおどけてみせたりする。もしかして・・・、「さざんか」という確かに韓国エステ:手コキ有りの風俗店で働いてはいるが、口やアソコを使ったサービスや服を脱ぐこともない(脱がせてしまう日本の兄弟達も多いようだが)。アカスリの途中で彼女の着ていたキャミソールの肩紐がずり下がり、ブラが見えそうになった。彼女は「オーイッ!」と言い急いで肩紐を元に戻した。「メダイ ドゥー マイ?(見ちゃ駄目なの?)」と聞くと「メダイ、メダイ!」と怒る。さっきまで素手で俺のチンコを洗っておきながらなんじゃそりゃと思うのだが・・・もしかしてこの子素人なのか?
もっと彼女と話がしてみたい、そう思った。しかし客としては、店にいられる時間は限られている。「ヤーク チャ パイ
キン カーオ ドゥアイ カン(ご飯を一緒に食べに行きたいんだけど)ダイ マイ?(いいかな?)」と文法的に正確なのかどうかわからないタイ語で食事に誘ってみることにした。背中をマッサージをする手が止まった、意味は通じたようでどうやらしばらく考えているようだ。「ダーイ(いいよ)パイ ティーナイ(どこ行くの)」うまくはぐらされるかと思っていたのだが、ストレートなOKの返事にこちらが戸惑う。「クーン
ニー チャ パイ ダイ マイ?(今晩行くのは駄目かな?)」、「ん〜、Jちゃん タムガン・タムガン・タムガン マイ ミー ウエラー(仕事・仕事・仕事で時間がない)」と彼女の言うことはこの辺までは分かったのだがそれ以上のタイ語は早口でよく理解できない。なんとかして彼女がラストの12時一杯まで働くこと、仕事が終わるとすぐアパートへ帰ること(タクシーで40分くらいかかるところらしい)、週に1回は休みをとれるが稼ぎたいため月1回しか休んでいないことなどを理解することができた。「プルンニー アナタ サイトゥン マー ティー ニー(明日 あなたがお弁当もってここにおいでよ)」と冗談を言う。「ネクストタイム(また今度ね)」また今度とタイ語でどう言うのか分からないので英語で言ってみる「ネクストタイム」とJちゃんが繰り返す、理解してくれたのかなぁ・・?
「スペシャル、アオマイ?(スペシャル やって欲しいの?)」一体この世のどこに断る男がいるんだろうか、俺はコクリと頷いた。「アナタ アオ スペシャル ナ〜」となぜか残念そうに答える・・何か言いたげな様子だ。昨日と同じように大股開きにされローションが垂らされた・・・「ハァ、ハァ・・
・(イクってタイ語でなんて言うんだっけ?わかんねぇ)・・
・うっ、あっ(いきそうになってきた、なんか言わなきゃ)・
・・Jちゃん、Jちゃん」、「アライナ?」とさっきから俺を抱きしめている彼女の顔がこちらを向いたそのとき、放物線を描き先端から熱い液体が勢いよく飛び出した、ドクドクと一度の発射ではおさまりきれず連続で白濁液が吹き出る、彼女の手がべとべとになるほどの量だ。「セッ レーオ ナ〜(いっちゃったね)」と彼女が二コリと満足そうに笑った。120分コースを選んだので、発射した後もしばらく時間が余っている。980Bと1380Bの違いは、それぞれのサービスをゆっくり丁寧にやってくれることと1回終わった後女の子とまったりできることらしい(Jちゃんが延長30分すると500Bとられると言ってた)。「ヌアイ マイ?(疲れた?)」と言い、狭いマッサージ用ベッドに2人で横になりいろいろ話をした。本当はこの次の日が、週一回の休みの日らしいのだが稼ぐために休み返上で働くとのこと、それなら明日の稼ぎ分のお金をあげるからどこかに遊びに行こうよと誘うが「ミィ ディー(それは良くない)」と話にのってこない。「アナタ プルンニー マー ティ ニー
OK?(明日ここに来れる?)」バンコクの他の場所(MPとかゴーゴーとか)にも行ってみようと考えていたし、翌々日からはお隣の国へ遊びに行く予定だったので明日はもし来れたら来るということと、日本に帰る前には、必ずもう一度会いに来ると答え店を後にした。
三発目:お隣の国からの飛行機がドン・ムアン空港に到着したのは、午後5時を回った頃だった。明日の朝8時に出発するチャイナエアで台北に戻ることになっている、十数時間後にはまたこの空港に戻ってこなければならない。バンコク滞在中に仲良くなったすべての女の子達にさよならを言い、そのついでに一発決めて回るのが、俺の旅の唯一のこだわりで一番の楽しみ(帰国前が一番燃える)であることを考えると残された時間はほんのわずかになっていた。時間のないときに限って段取りがうまくいかない、まずホテルの予約をいれていなかった、この日は土曜日でスクムビット界隈のホテルは軒並み満室だった、いつもタイミング良く乗れるスクムビット行きのエアポートバスが30分遅れて来たなどさまざまなトラブル?をかたずけ、汗だくになりなんとか「さざんか」にたどり着いたのは7時を少し過ぎた頃だった。ここでも不運に見舞われた、肝心のJちゃんに客がついていて待ち時間30分とのこと「他の若い子にしとけば」とカマボーイに勧めらるが、当然彼女を100分:980Bのコースで指名した。
部屋にいた俺の姿を見てJちゃんは奇声をあげて喜んでくれた、本当に嬉しそうな笑顔を見て鬼畜な俺も胸のあたりを熱くしてしまう。早口のタイ語でまくしあげた後(理解不能「○×△チャイマイ?、××○ルー?」てな感じ)「レオレオ ナ(はやくはやく)」と言って俺の服を剥ぎ取り、アカスリルームへ連行される。いつもの(といっても三回目だが)Jちゃんと違い、今日の彼女はアカスリの手順を間違えたり、マッサージにも力が入っていなかったりとなんか変だ、「Jちゃん ドゥ
クン(あなたに会って)○×△○〜」といいながら胸がどきどきするというジェスチャーをする。俺も会えてすごく嬉しいということを伝えた、すると・・・「アナタ パイ キン カーオ クーン ニー カン マイ?(今晩一緒にご飯食べにいかない?)」と彼女の方からお誘いが「クーン ニー?(今晩?)、ワン ニー チャイ マイ?(今日だよね?)」、「カー(はい)」、「OK!」もちろん即OKした、彼女も嬉しそうだ。何が食べたいか?どこに行きたいか?どこで何時に待ち合わせるか?抜くことさえも忘れるくらい(もちろん抜いてもらったが)話してばかりいた。無事に発射したのが終了5分前、急いで服を着て一階のカウンターへ向かった。初めは、店が終わる12時に店の前で待ってると言ったが、社長もいるしお客さんに見られたらまずいというので(あたりまえだが)、ニューハーフショーの「マンボ」の近くのバス停で夜中の12時半頃会うことに決め彼女の携帯の番号を教えてもらった。
店を出た後が忙しかった。なにせ「さざんか」→ソイカウボーイの「BACCARA」→ナナプラザのバービアとオキニめぐりをしなければならない、出来れば「バロン」と「マイクズ・プレイスホテル」へも行きたかったのだが時間と体力的に無理だった。9時に「さざんか」を出る→10〜11時に「BACCARA」のちょんの間でプーちゃんの2回目の手コキの餌食に→11時〜0時にナナプラザのオキニと再会、ビールを一本空けた後、日本人の友達に会う約束があるので一度店を出て1時半頃に戻ってペイバーすると伝える。「他の女に会いに行くんでしょう?」と勘ぐられ、もしバーの閉店時刻2時になって戻らなければ速攻で帰ると言われた。まぁ、Jちゃんと成り行きでナナに戻ってこれないようになったとしてもいいかな?ってなことで、ナナプラザ前のバイタクで急いでBTSプロンポンを目指す(50B)。12時15分頃、約束のバス停に到着する、バンコクのバスは24時間運行しているものもあるので夜中でも結構人がいた。しかし「マンボ」の近くという場所柄からか、バス停の席を占拠しているのは、すべてレディボーイ達である。見ると一つだけ席が空いており「ここに座りなさいよ〜」とカマ英語で声を掛けられる、俺はそっちの興味はまるでないので、聞こえないふりをして完全に無視した。
時計を見ると12時半を3分ほど過ぎている「来ないのか?それとも待ち合わせの場所がわからないのか?地図まで書いて確認したのに」様子を見るためにあたりをうろうろしていると、「アナタ!」と声のする方向をみるとジーンズにTシャツ、肩にはハンドバックという普段着のJちゃんが照れくさそうに微笑んでいた。化粧を落とした素顔の彼女をまじまじと見る、いつも思うのだがMPやゴーゴーで働く女達のメイクは最低だと思う、あれではどう見てもパンダだ。「Jちゃん、スワイ ディー ナー(綺麗だね)」、「ノーメイクアップ、マイ スワイ(化粧してないから綺麗じゃないよ)」という、まぁ実際のところ素顔のJちゃんはそこら辺を歩いているごく一般のタイ人にしか見えない。「ヤーク キン アライ?(何食べたい?)パイ ナイ?(どこ行くの?)」お店の中とは違い今は友達に話し掛けているような口調だ「パイ ナイナイ コ ダーイ(どこでもいいよ)」彼女がしばらく考えている様なので「アーハーン ニープン アオ マイ?(日本食はどう?)」プロンポン駅の近くなので日本食レストランはそこら中にある。「マイ アロイ ナー(おいしくないよ〜)」以前「さざんか」の社長に日本食レストランに連れて行ってもらったが、あまり口に合わなかったらしい。とにかくどこかに向けて歩こうよといつもオキニの女の子にやるように、彼女と手を繋いで歩こうとしたが彼女はすぐに手を離してしまった。
タクシーの中、Jちゃんが運転手に「どこか食べもの屋が沢山集まっているところない?」と聞いている、タクシーがスクムビット通りをナナと反対の方向へ進んで行くのを見ていて果たして1時半までにナナプラザに戻れるかどうか不安になっていた。しばらくしてBTSの駅でいうエカマイ駅の近くでタクシーが止まった、どのソイか覚えていないが細いソイの両端に屋台がずらっと並んでいる、「ヤーク キン アライ?(何食べたい?)」とJちゃん、時間が気になってきた俺は適当に目についたクイティアオ屋を指さした。店に入りJちゃんと向き合い改めていろいろと話をする。妹をバンコクの学校に行かせるために長女であるJちゃんは「さざんか」で弟はタクシードライバーとして働いている、アパートは家賃2000Bくらいで部屋にはテレビもラジオもなくただ帰って寝るだけの場所、MPやゴーゴーの女がこんなお涙頂戴の話をした後には必ずお小遣いの要求があるものだが、Jちゃんは二人が食べたクイティアオ代さえ払ってくれた。私だってお金持ってるんだからとハンドバックの中から500B札をチラッと見せ笑ってみせた。
すでに二人はお客とマッサージ嬢の関係ではなくなっていた、もちろん恋人同士というわけでもなく本当に友達同士である、友達とはセックスはしない・・。ものの本には「タイ人女性でセックス産業に従事しているのはほんの一握りに過ぎない、彼女達は依然として特殊な存在である」などと書いてあるが、そんな記述を目にする度に「そんなはずないだろう!」と俺は思った。BTSに乗れば、必ず何人かの女が色目を使ってくる、街を歩けば女が声を掛けてくる、タクシーに乗れば「マッサーはどうだ?」と聞かれ、ホテルの部屋にまでホテトルの電話がかかってくる、今まで俺の目にはタイの女は全員売春婦のように写っていた。しかしJちゃんのような人間としてのプライドの高い女の子と出会い、自分考え方が間違っていることに気が付いた。「すべてのタイ人女性が売春婦」なのではない「タイ人女性が売春婦である割合が多い」のである、そして彼女達は依然として特殊な存在ではない。
「プルンニー クラップ ニープン ナ(明日、日本に帰るんだよ)キットゥン Jちゃん マーク(Jちゃんのことがすごく恋しよ)」、「テレホン Jちゃん ナ!」律儀にも彼女は俺の宿泊するソイ7のパークホテルの前までタクシーに同乗して来た。いらないと言い張る彼女にタクシー代とクイティアオ代だと200Bを無理やり握らせた。ホテルのエントランスから走り去るタクシー、後ろの窓から200Bをパタパタと振り、投げキッスをしてみせる、それを見て俺も手を振り返してやりホテルに戻った。あっけらかんとした気持ちのいいヤツだったなぁ、心が洗われたようだ、日本に帰ったらもっとタイ語を勉強してもっと親しい仲になってやろうと決意した。さてこの後、俺がホテルの部屋で一人静かに寝たかというと、んなわけないだろう!時計を見ると1時50分を指している、ナナプラザが閉まる時間まであと10分ある、ここからなら走ればなんとか間に合うだろう、最後の気合の入った一発を決めるため俺はホテルを飛び出した。だってここはクルンテープ(天使の街)、楽しまなきゃ損するだけだ・・。
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バンコクは今年で3回目。今回の旅の目的は、古式按摩へのリベンジ。なぜなら、前回の旅で唯一楽しむことが出来ずに、苦痛を強いられたスポットだからだ。投稿などではよく、マッサージの途中に股間を触ってきて、そのまま戦闘開始になりなんて事が記してあるので、期待をしながら入室したのだが・・・。まず、実際のマッサージはヘタクソでめっちゃ痛いし、部屋はクーラーが効き過ぎでメッチャ寒い、コミニケーションをとろうとしても、「私はHはしません!」と訴えた顔で壁を作り、会話のキャッチボールもさせてくれなかった。古式って全く楽しいとこじゃねーなーなんて思って店を出たら、一緒に入店したツレが外で待ってて、開口一番「マッサージした後にやっちゃったよ」と。なんだよ!オレはてんで面白くなかったぞー。それどころか、痛いし寒いし間は持たないしの3拍子で苦痛以外何ものでもなかったぞ。ちきしょー。今度は楽しんでやると誓って去年の旅を終わらしたのであった。

それから1年。情報を仕入れ直して戻ってきたよ。ホテルに荷物を置いて、早速MP巡り。まずはナタリーに行ってみた。1年ぶりの雛壇に興奮するも、グッとくる娘はおらず。大して長居もせずに次の店に行くことにした。近くのハイクラスだ。入口横のサイドに可愛い娘がいたので迷わず決定。結果は、まぁまぁだった。スッキリした気分で行き付けのレストランに行き、恒例になっているT-Boneステーキを食べる。1年ぶりの味に舌鼓を打ち、満足してホテルに帰る。部屋で一息つき、マッタリとした時間を過ごしてから、次の目的地に向かった。それはリベンジの場所、古式按摩だ。去年の失敗を思い出し、ドキドキしながら入り口のドアを開ける。もはや0時過ぎだというのに雛壇には30人からの女の子が。なんか知らんが、店でトラブルでもあったのか、コンシアが寄ってこずに、誰かと言い合いをしている。その間約10分、ドコに行っても出てくる甘いコーヒーを飲みながら、ゆっくりと女の子を選ぶ。ツレのST−Zと相談し、お互い気に |