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(ai3369さんからの投稿 2000年12月3日 ) |
11月12日 4:25AM 僕は2度目のタイ旅行へ向け、愛車のイグニッションキーを回した。ここから今回の旅が始まった。 途中、隣町の友人Yを拾い、目指すは新東京国際空港、TG641の出発時間10:30AMには十分余裕をもって到着する。
恥ずかしい話であるが、この旅行をする為にかなりハードなスケジュールでその週の仕事を消化して心身ともに疲れ切っている筈なのに、前日の夜はまるで幼稚園児が遠足の前に興奮して眠れないようになかなか寝付けず、僅かに1時間ほど寝ただけだった。
現地時間3:00PM、ドンムアン空港に無事到着、厄介な入国審査(相変わらず時間がかかる)を終えて、晴れて憧れのタイへ入国した。5:00PM、旅行代理店の手配した現地ガイドの案内で宿泊先のホテルへ到着、執拗な現地ガイドの夜遊びへの誘いを断り、ネットで連絡をしてあった外道紘氏と合流、夜のバンコクへと出発した。
<今年3月にも旅行しているが情報収集不足で現地ガイド任せの夜遊び(それなりに満足は出来る)だったので、今回は自分で様々な夜のバンコクを見たい希望があった。>同氏はバンコクの夜遊びに精通しており、僕の希望を聞いた上で案内をしてくれた。
まず、夜遊びの王道とも言えるMPに案内してもらい、数店舗覗いて好みの女の子を見つけたので、2時間を過ごした。プレイ代は日本の某所と比較すると「こんなに安くていいの!」という金額だった。この娘は金魚鉢越しに見るより実物は数段カワイイ(日本では超高級店でないとお目にかかれない程の美形)が、如何せん言葉がタイ語のみであったため、会話が通じなく日本のサービスやムードを楽しみたい諸兄にはあまりお勧め出来ないと思った。MPで遊ぶにはある程度のタイ語知識が必要と感じた。
その後、タニヤに戻り日本料理店で同氏・友人Yと3人で遅めの食事を取り、ジャンケンゲーム(タイ版野球拳)が売りの日本語が話せる娘がいる日本人クラブへ案内してもらう。なお、友人は別途女の子を調達済みでいち早くホテルへ直行した。その店では雛壇(10名程度いた)から僕好みの女の子を指名、VIPルームなる部屋へ案内される。程無く指名した女の子とチーママ(かなりの美形)が来て、流暢な日本語で料金システムを説明(1時間飲み放題で1200バーツ・ゲームの負けは500バーツが上限・ベイバー500バーツ等)してくれた。ゲームは形式的なものでお客は500バーツ支払い・女の子は全裸になるまで続ける。それからは時間までカラオケ(曲は古いものが多い)などをしながら、女の子のかなり濃厚なサービスを受け、気に入ればベイバーするシステムである。僕は指名した女の子が気に入ったので、ベイバーしたかったがMPプレイと前日の睡眠不足からベイバーを諦めると、女の子が「私のこと嫌いか?」と愛くるしい眼差しで聞くので、疲れていることを説明して翌日もう一度来店することを約束してホテルへ帰った。
11/13 友人Yと8時スタートでゴルフをエンジョイした。この日は月曜日であったため、ゴルフ場は貸切状態であった。(スタートからフィニッシュまで前後に他のパーティーを見なかった。)参考までに言及すると、バンコクのゴルフ場は市内から概ね1時間程度の場所に点在しており、観光客が多く訪れることもあり、整備状況は悪くない。プレイも18ホールのスルーで4時間程度で終わるため、ゴルフ終了後の観光も可能である。ただ、暑さからだと思うがやたらと池が多く曲球の諸兄は苦労されると思う。
友人Yと僕はゴルフ終了後建前上の市内観光と若干の観光土産を購入し、ホテルへ5時頃到着した。この時点で現地ガイドが執拗に夜遊びのガイドを申し出てきたが、昨日の約束もあり理由を付けて断り、Yと二人でタニヤへ直行した。勢いタニヤへ乗り込んだものの、まだ6時でありその店は開店準備中、日本語の解る従業員など居る筈も無く、やっとのおもいで7時開店を聞き出し、時間潰しにYとビールを飲むことにした。7時と同時に僕達はその店に入店した。早速、僕は雛壇から昨日の女の子を指名した。Yはかなり悩んでいたが程無く女の子を指名して、VIPルームへ案内された。店からシステムの説明を受けた後、すかさずYはゲームに突入して、かなりのスピードでテンションを上げって行った。後はご想像に任せるが、「こんなところでそこまでやるか!」という狂喜乱舞であった。僕は約束通り来店したことなどを話して、明日の朝まで一緒に過ごすことを決めた。40分程で僕達は女の子をベイバーしてその店をあとにした。
店を出てから夕食を採ることにしたが、僕の女の子が是非タイ料理を食べるべきだと言うので、彼女らが知っているタイ料理店へ4人で行った。彼女らにオーダーは任せたがテーブルに並べられた料理は相当に辛いものが多かった。僕は辛い物好きではあるが、それでも辛いと思いながら食した。Yは辛いものが苦手であり、アルコールばかり飲んでいた。タイ女性はサービス精神が旺盛であり、口が空くと次から次へと食べ物を口に運んでくれる。嬉しい反面、ゆっくり食事が出来なかった感じがした。ただ、代金は安く4人で2,200バーツだった。
その後、僕達は女の子と一緒にホテルへ帰った。ホテルの自分の部屋へ女の子を連れて行く場合は、理由は詳しく解らないが女の子のIDカードをフロントに預け、ホテルによってまちまちのようであるが500バーツ程支払うルールとなっている。(女の子の素泊り料金なのか?)逆に考えれば盗難防止等のセキュリティが図られる。
プライベートになってからは、男女のごく当たり前の行為をするのであるが、僕の女の子は見かけによらずテクニシャンで満足した夜を過ごすことが出来た。また、何回でもOKで2回戦にチャレンジしたが、僕のジュニアがリタイアしてしまった。彼女は誰に教わったか知らないが、僕がフィニッシュすると「死んだか!」と聞いてくる。最初は意味が解らなかったが、意味を教えてもらって大笑いした。
彼女は翌朝5時頃帰りたいと言うので、何故そんなに早いのか聞いたところ、バンコクは朝の交通渋滞が激しく、通勤ラッシュと重なると20分で帰れるアパートまで1時間半くらい掛かってしまうとのことだった。(彼女は結局寝坊して7時頃帰っていった。笑・・)帰るときに当日の予定を聞かれたので、ゴルフから2時頃戻ることを告げると「今日も一緒いいか?」と尋ねられたので快くOKと返事をすると「3時頃ホテルのロビーに来る」と言って笑顔で帰っていった。僕は昨夜のお礼として彼女に3,000バーツ渡した。
11/14 ゴルフの帰り渋滞にはまり4時頃ホテルへ到着、そこに彼女の姿は無かった。フロントで僕宛の連絡を確認したところ、3時と3時半に電話があったとの連絡を受けた。すかさず聞いてあった彼女の携帯に連絡を入れると「すっぽかされたと思った。約束の時間にいなかった。」等少し甘えながら怒ったような声で話した。事情を説明し5時にホテルのロビーで待ち合わせすることとした。なお、この日友人Yは現地ガイドの執拗な勧誘に敗れ、ガイドと共に新たな女性を求めて夜の町へ消えていった。僕は彼女と合流後、タニヤで食事を採り、バッポンの観光(ゴーゴーバーやバッタ屋等を覗く)をした。また、彼女がバンコクの夜景を見ようと言って、バイヨーク1のカクテルラウンジへも行った。確かにバンコクが一望出来る素晴らしい夜景だった。そろそろホテルに戻ろうと思い彼女に話すと「ホテルへの500バーツは勿体無い、自分は1人暮らしだから、アパート泊まればいい」と言い出しだ。僕はネット情報で“女の子のアパートに旅行中転がり込んでいた”との話も見ていたが、いざ自分がとなったら右も左も解らない海外で大丈夫かという不安があったので、曖昧にお茶を濁した返事をした。彼女は頷いたのでホテルへ戻るものと思っていたが、タクシーは彼女のアパートへ向け進行していた。(タイ人に曖昧な返事は通じないので注意!)まな板の鯉の気分(半分開き直り)で彼女のアパートへ到着した。思ったより綺麗な建物でカードロック式になっており、セキュリティもしっかりしているのには驚いた。彼女の部屋は12畳程のワンルームに簡単な炊事場とトイレ洗面シャワーが一体となったバスルーム(湯船は無し・シャワーもお湯は出ない)と言うものだった。女の子の部屋らしく綺麗に整理整頓されており、かわいらしくコーディネイトされていた。家電製品等も十分に置いてあった。家族や彼女の子供の頃の写真を見せてくれたり、生立ちや出身地など色々な話をしてくれた。(日タイ辞典を持っていたのでかなり役に立った。)また、ホテルへ泊まる時は最小限の荷物で来るから見ることは出来ないが、かなりセクシーなキャミソールに着替えたりもしてくれた。僕は既に開き直っていたので彼女の出してくれたお酒を飲みながらハイテンションになっていた。また、夜中であるがボリュームなど気にせずステレオをかけているので、少々騒いだところでお構い無しだった。当然のことながら、その場の雰囲気で1回戦を行い、シャワーを浴びた後2回戦に突入したが、この日も我がジュニアは惨敗した。翌日の予定を彼女が聞いてきたので、観光(ローズガーデン等)をすると言ったら、バンコクの町を案内するから一緒に行かないかと持ちかけてきたので、僕は3月の旅行の時にローズガーデンは行っていたので、友人Yに事情の説明とお詫びの連絡を入れ、そのまま眠りについた。
11/15 タイ最終日 目が覚めると既に11時だった。彼女と一旦ホテルへ戻り、着替えを済ませ、バンコク市内へと出かけた。まず、日本での僕の仕事と同じ業種の○○を見たく、彼女にその店舗へ案内してもらった。国が変われば雰囲気が違うものだと実感した。また、若者が沢山集まる場所も見てみたかったので、サイアムスクエアへも案内してもらった。明日は帰国するので手持金の心配も要らないことから、彼女に案内のお礼に洋服をプレゼントしたり、子供騙しのような品物を幾つか買った。タイは仏教関係の遺跡等が多くガイドによる観光はそのパターンのものが多く僕には面白みが無いが、今回はタイ人の生活を一部だか垣間見ることが出来た気がした。友人Yに迷惑を掛けたのでバンコク最後の夜は僕が食事をご馳走すべくタニヤで合流した。Yは初日の彼女を連れていた。食事を取った店(某日系レストラン)で豪快なオヤジ(50才は超えている)を目撃した。明らかに僕達と同じ目的でバンコクに来ていると思われるそのオヤジは見た目では20歳以下と思われる超カワイイ女の子2人と豪勢に食事をしていた。きっと3人で遊ぶのだろうと思ったら羨ましくなった。食後、僕は彼女のアパートへ泊まり、翌朝5時に起きてホテルへ戻りガイドの迎えを待った。帰るときに2日間のお礼として8,000バーツを彼女に手渡した。(本当はもっと渡しても良かったが、ホテルまでのタクシー代を除く手持の全額だった)
11/16 ドンムアン空港から11:30AMにフライトした。僕は機内食の時間以外ほとんど眠っていた。(友人Yいわくイビキまでかいていたとのこと)こうして、僕のタイ旅行は終わった。
最後に僕の私見であるが今回の旅行で痛切に感じたことは、女の子は最初にじっくりと時間を掛けて気に入った子を見つけたら、滞在中は一穴主義を貫くことだと思った。彼女達も親近感や安心感が沸いてくるのかサービスや優しさが日に日に良くなった。(ちなみに友人Yも初日から3日目まで毎日替えていたが、最終日に初日の子にしたのだが、サービスは初日より数段良かったとのこと) |
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(YAMAちゃんさんからの情報 2000年11月9日 ) |
ちょっと10月にアブク銭が入ったため、3連休にまた行ってしまいました。外道者としては当然ですよね。今回は2泊4日の超短期につき、ひたすら風呂屋でした。疲れた・・・肉体的に。精神は充実しきってます。
9月3日メリー 16:30
2ヶ月ぶりにまたバンコクに来てしまった。まずはオキニをということでメリーに顔を出すが、不在。外道さんのHPに紹介のあった日本語可能な23番ジェムちゃん25歳を指名する。出身はなんか聞いた事のない地名だがイサーンとか。ホントに淫乱でノリがよい。私は前日上野のカプセルホテルで興奮からかあまり寝付けず、疲れきっていたので、一発後寝ていると叱られる。あなた静かすぎる、5発やるよ!なんて言われ、強引に2発目を仕掛けられた。.結局、不発。本人曰く、「私はメリーで一番スケベ、何発でもOK」だそうです。日本語の先生もしているそうで、日本語はかなり堪能。タイ語がダメで絶倫の方にお薦め!
9月3日ハーレム(プラザそば) 23:00
プリンスホテル周辺のボッタクリMP4軒のうち、どこかで修行しようと考え、見てまわったところ、なんとなくここで入浴する。泡姫30人くらい。コンシア言い値1800、1500(定価1000、700)。さんざん交渉しても、ダラー1300を譲らない。結局、1100+チップ100で手をうった。しかし、ここら辺のMPは色目攻撃が凄く、殆ど全員からアピールされ、ちょっと照れてしまう。日本人は人気の的ですね。お相手は24番ヨックちゃん。近くにきたら、ルックスイマイチだが、サービス凄かった!マット、生尺、69。テクも一級品。おかげで、すぐイッてしまった。ここは全然期待していなかっただけに、拾いもんでした。オキニMPになりそうな予感!
9月4日キャサリン 16:00
最近話題のキャサリンに初見参。土曜というのに時間が早いせいか、泡姫8人。一人だけ好みがいるが、マグロの匂いがプンプン。仕方なしに、隣のジュリアナに行くが、泡姫6人。
しかも、質は似たようなもの。コンシアの方が多い!マグロ覚悟でキャサリンに戻り、指名する。案の上、ワイしてエレベーター乗って、部屋に着くまで無言・・・あーあ、こりゃ最悪か?
名前と年齢を聞いた瞬間から激変!!年齢17才(いいのかよ?)とは思えない素晴らしいサービス。テクはそれ程ではないが、そのつたなさを補う必死のサービスでした。マウストウ100回くらい?
ベットの中での恋人同士のようないちゃつきetcなんか自分が10才位若がえったような錯覚におちました。これをマグロと勘違いするようではまだまだ修行がたりません。ここは絶対お薦めです!!帰り際、金魚鉢には30人以上いました。
9月4日リビエラ 22:00
やはり、ルックス二流、サービス一流!!選んだ姫はナーラック系。30番?ちゃん23歳。(私はスァーイより断然ナーラックが好き)キャサリンで精根尽き果たし、一度は立ったが不能状態になった私をなんとかしつこい生尺攻撃でいかしてくれました。感謝感謝。その状態でもなんと2回戦を挑むではないか!流石にどう考えても無理なので、遠慮しました。そのボーディガンに脱帽でした。
9月5日メリーは何故かオキニではずしたため省略・・・ |
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(Addさんからの投稿 2000年11月1日 ) |
●初日
初めてのタイ旅行。前知識は前日に友達からもらった「地球の歩き方」のみ。そんな私の頭の中で、タイを代表する風俗といえば、ゴーゴーバーでした。実はMPの存在知らなかったし。
で、選んだのはナナ。単に「地球の歩き方」に書いてあったゴーゴーバーが有名な地域で、一番ホテルから近いところ選んだだけです。ホテルからてくてく10分ぐらい歩くとナナに到着。
ナナ・プラザの入り口を入ると、周囲は女の子が山ほどいるオープンバー。入り口階段脇の看板で3Fまであるのはわかりましたが、ド初心者ゆえ階段上がる勇気が出ません。
オープンバーの奥がゴーゴーバーってのをまったく知らなかった私は、「あの奥にある入り口はなんだろう?」と思っていたのですが、その謎の入り口にファランが何人か入って行くのを発見。「人入ってるなら大丈夫だろ」と短絡思考で、客引きのおじさんの声援を浴びながら、あるゴーゴーバーへと入って行きました。それがプレイスクールだったのです。
中に入るとウエイトレスに席にご案内され、とりあえずビア・シン注文。ビア・シンと一緒に運ばれてきたレシートを見ると、85Bでした。「へー、これがゴーゴーバーかあ」と思いながら中央のステージで踊る10人ぐらいの女の子を鑑賞。踊っている女の子たちは、上下ビキニ、パンツのみとまちまちですが、みんな膝まであるヒールの高いブーツを履いています。
プレイスクールの店内は、真中のステージをコの字型に囲むように席があり、ステージの周りにはカウンターがあります。かかっている音楽は70〜90年代のロックが中心。店に入ったのは21時ごろでしたが、中は8分入りぐらいでけっこう盛況。ふと横を見るとお話してた2人組の女の子と目が合い、彼女たちがそばに寄ってきました。
彼女たちの名前は、NちゃんとFちゃん。2人とも23歳で友達同士といってました。Nちゃんは英語も喋れますが、Fちゃんはタイ語オンリー。私はタイ語全然わかりませんが英語はなんとかなるので、自然と英語が話せるうえに元気なNちゃんばかりとお話することに。活発なNちゃんは、大人しいFちゃんの手を引っ張って私の膝を触らせたりしています。
彼女たちにコーラを奢ったり、「あのステージの子、あなたのこと気に入ってるみたいよ」と言うNちゃんに「オレは君たち2人を気に入ってるんだぜー」と適当おせじモード全開で楽しく過ごしていましたが、積極的なNちゃんが「ペイバーしてー。一緒におねんねしようよー」と猛ラッシュかけてきました。
実はタイには会社の人と来ており、ゴーゴーバーにもお忍び突撃。オールナイトはもちろん、ショートのお持ち帰りも論外。知識まったくゼロですから、ナナの上にショート用のホテルがあるのも知らず、詰め寄るNちゃんに「オレの泊まってるホテルは連れ帰れないから」と必死で弁解。諦めきれないNちゃんの「明日も来る?」の問いかけに、「多分ね」と答えて計300Bの飲み物代を払い、初のゴーゴーバー体験から退散しました。
●2日目
まずお持ち帰り不可能状態を解決するために、泊まってるホテルとは別のお持ち帰りホテル(ナナから歩いて5分ぐらい)を調達し、再びナナへ出発しました。
顔はイマイチだったけど、明るいNちゃん気に入ったので、「今日はNちゃんペイバーだ!」と意気込んでプレイ・スクールへ入ると、昨日のFちゃんがスッと横に座ったものの、Nちゃんがいません。仕方なく「地球の歩き方」から破ってコンパクトサイズにした簡単タイ語会話集を駆使して、Fちゃんと途切れ途切れの意思疎通。
そこへ昨日少し話をして仲良くなった英語OKのウエイトレスが登場。色黒ソバージュで26歳のおねーちゃんだけど、こっちも明るくていい感じ。とりあえず今日はFちゃんでOKかな、と思いつつ、こっちのおねーちゃんにも「今日はこの子ペイバーするけど、明日は君にしようかなー」と粉かけておきました。
Fちゃんよりもそのウエイトレスと話込んでるうちに、お店のママが登場。このママのペイバー攻撃が強烈で「ペイバー500B、ショート2000B、泊まり4000Bよ。どーすんの? どーすんの?」とまくし立てられ、ゴーゴーバー初心者の私はあっさり陥落。ママにむしりとられるように500B札を払い、Fちゃんをペイバーすることになりました。
大人しいんだか、私のことあんまり気に入らないんだか乗りの悪いFちゃんでしたが、ペイバーが決まり私服に着替えた彼女はなかなか可愛くて、私はちょっと上機嫌。踊ってるときや横に座ってるときはわからなかったけど、厚底サンダルを履いて150cm程度の彼女は、胸が小さいこともあってちょっとロリ風。お持ち帰り用ホテルカードをFちゃんに見せ、スタスタ歩く彼女に続き店を出ました。
ホテルに着くと、フロントにいたおにーちゃんに「うひうひ」笑われたものの無事部屋に到着。いきなりテレビをつけて見入る彼女に「まあ、言葉通じなくて会話も弾まないから仕方ないか」と思いつつ、まったくわからないタイのテレビをしばらく一緒に観賞しました。
お互いシャワーを浴びバスタオル一枚になった後も相変わらずテレビに見入るFちゃん。半分無理矢理ベッドに引きずり込んでとりあえずキス。彼女もベッドサイドの電気を自分で消していちおう準備はOKみたい。
ところがディープキスはOKなものの、自分からはなーんにもしてこない。超マグロといいたいとこだけど、腰だけは動く動く。「さすがゴーゴーダンサー」とバカなことを考えながらふと彼女の視線を見ると、その先にはテレビが。「おいおい、テレビ見ながらお仕事かよ」と思いつつ、バスタオルを取るとそこには妊娠線が…。「ま、タイはオカマちゃん多いらしいから、妊娠線あるってことは立派な女だって証拠だよな」とポジティブに考え、とりあえずやることだけは済ませました。
お互いシャワーを浴び、お約束の2000Bを払うと(女の子と交渉するって知りませんでした)、彼女に「もう寝ちゃう?」とか聞かれたので、「お腹減ってない? どっか飯食いに行こうか? いいところ知ってる?」と尋ねるとOKの返事。再びスタスタ歩く彼女について行った先は、ナナホテルの1Fにあるレストランでした。
食事の後に再びプレイスクールに入ると、ママから「どう? 良かった?」と聞かれたので「うん、まあまあね」と曖昧な返事を返していると、色黒ソバージュのウエイトレスがやってきてニヤニヤ笑いながら指で作った輪っかに人差し指を通す例のポーズ。他のダンサーにも同じポーズで散々からかわれました。ショートの後店戻ってくるなんてバカ? それとも時間が早かったからショートもう1回すると思われたのかな?
そんな他の子のからかいにもポーカーフェースだったFちゃんが、キーボードを打つ仕草をしながら「○○(タイ語で判別不能)に行きたいんだけど一緒に行く?」と尋ねてきたので、どうせ暇な私は店を出て一緒に行くことにしました。
道を歩く彼女が足を止めたのは、ジグソーパズルを売る屋台。台上に置かれたジグソーパズルを引っ掻き回す彼女に「ジグソーパズル好きなの?」と聞くと「うん」との返事。500ピース程度のジグソーパズルを4個程度とそれを貼りつける台紙を買った彼女の財布から出てきたのは、さっき私が渡した1000B札でした。お金が入ったらすぐ欲しいものを買うというその単純な行動が、ちょっと微笑ましく思えたりして。
ジグソーパズルを買った後、彼女に連れられて入ったお店はインターネット屋さんでした。フリーメールを利用してる彼女を店の中でボーッと待つ私。10分ほど待った後、彼女の「それじゃ行きましょ」という声で店を出ました。そのまま店の前で「それじゃ私はここで帰るから」と言い、タクシーを拾って走り去る彼女。それを見送ってから、本来の宿泊ホテルに歩いて帰って、私の2日目のゴーゴーバー体験は終わりました。
●3日目
明日は帰国ということで今日が最後のゴーゴーバー体験。会社の人との会食を終え、プレイスクールに入ったときにはすでに21時を過ぎていました。
席に座って10秒もしないうちに横にちょこんと座っているFちゃん。今日は彼女でオールナイトのつもりだったので、まあいいかと思っていると、例の色黒ソバージュのウエイトレス登場。ウエイトレス曰く「昨日はフロアに3人しかいなくて凄く忙しかったのよね。でも今日は5人だから丁度いいの」。ん? これってペイバーのお誘い? と思いましたが、別な子ペイバーするのが面倒になっていた私は、会話を適当に流していました。
すると「ハーイ、私のこと覚えてる?」という声が。声がした方を振り向くとそこには私服を着たNちゃんがいました。私服着てるってことは誰かにペイバーされたな、と思いつつ「もちろん、覚えてるよ」と答える私。Nちゃんに「オレ、明日日本に帰るんだよ」と言うと、彼女の返事は「Fちゃん一緒に日本に連れって行ってあげなよー」。おいおい、一昨日会ったばっかりのゴーゴーガールいきなり日本に連れて帰るか?と思ったのですが、彼女の方も冗談だったようで、絶句した私の返事も待たずにまたFちゃんとの会話に戻っていました。
Nちゃんが去った後は再びFちゃんと2ショット。昼の観光で暁の寺院に行ったとき、そこの僧侶に「お守り」と言われ腕に紐のようなものを付けられたのですが、Fちゃんの左腕にも似たようなのがあったのを思い出しました。彼女のお守りを指差し、私のお守りを見せると驚いたような表情を見せる彼女。「お寺でもらったんだよ」と説明すると、結び目から伸びる余った紐が気になるのか昼の僧侶が固結びした結び目の上にもうひとつ結び目を作って調整してくれました。
ペイバー料金500Bを払った後、私服になった彼女は自分の財布からIDカードを取りだし見せてくれました。といっても私はタイ語さっぱりですから、IDカードを見てもほとんど何もわかりません。昨日妊娠線見てるから彼女が女性だってことは知ってるしなあ、と思っていると、次に彼女が取り出したのは赤ちゃんの写真。「私の赤ちゃん」と言われ、「んん、可愛いね」と返事しときましたが、こんなとき他に何が言えるでしょう? そして最後に彼女が取り出したのはプレイ・スクールの制服を着た彼女の写真。今日でバイバイということで、ありがたくその写真を頂戴しました。
お持ち帰り用ホテルに戻り、彼女に明日帰るために朝5時に起きることを伝え、オールナイト用の4000Bを渡しました。飛行機の時間にはまだまだ余裕があるのですが、会社の人にバレないように本来の宿泊ホテルに朝になる前には戻らないとヤバいよな、と思ったためです。「飛行機の時間は何時?」と聞く彼女に、「ん、飛行場行く前にちょっと寄るとこあるから」と適当に誤魔化しときました。
昨日同様またテレビを見始める彼女。しかし、今回はテレビがつまらないのか、こっちがちょっと丁寧に攻めたせいか、昨日みたいに視線はテレビということもなく、基本的には腰だけ動くマグロなんだけどちょっぴり積極的でした。
事が終わりうとうとしてるとあっという間に5時。彼女の頬をつついて起こし、眠そうな彼女にシャワーを浴びさせ、ホテルのフロントを叩き起こしてチェックアウト。ホテルの前に止まっていたタクシーに彼女を乗せて「バイバイ」。もう1台のタクシーで私は本来の宿泊ホテルに戻りました。 |
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(クロスさんからの投稿 2000年10月10日 ) |
9月半ばに初めてバンコクに行きました。(海外も個人で行くのは初めてですが^^;)目的はモチロン夜の街です(笑)仕事のせいでなかなか休みが取れず、やっと3泊4日で行きました。
ホテルはフィューチャーホテル、「クレオパトラ」から歩いて10分の所です。大体の情報は入手していましたが、やはり日本人にはあの金魚鉢は圧巻でした(笑)友達数人(その中には タイに何回も行っている猛者がいて彼の発案で今回の旅行が決まりました)とガラスの前に立ち、右から視線を左に送っていると・・・ほとんどの娘が正面を向いてニコニコしている中で、(40人ぐらい)一番左隅で少し寂しそうに横を向いている娘に目がいきました。その時にはもう案内の男にその子のNOを告げていました(その間5〜10秒^^;)名前は内緒♪20歳でもうすぐ誕生日だと言っていましたが、見た目はもっと若く見えました。奥のカウンターへ行き1900バーツを払いながらその娘を見ると小柄でまた一段と可愛く、俺の方を向いてニコッと笑う表情にもう俺は・・・・・・・・・・・・・
部屋の中に入りメイド(で良いのか?)さんにコーラを頼み、タイ語会話集を使い色々とコミニュケーションを取ろうと試みたが半分ぐらいしか通じなかった(笑)相手は英語も中1程度、俺もそんなモンだから・・・でも会話集を興味深そうに読んだり、その中に自分に当てはまることがあると指を添えて読んでくれたりと、その都度目が合うと「ニコッ」っと微笑み会話が通じるとすごく嬉しそうに喜んでくれるその子にもう夢中になりました(結構バカ?)お湯が溜まり俺の洋服を脱がしてくれて自分もタオル一枚になり、何故かクレヨンしんちゃんのシャワーキャップを被りくるっとまわって「ちんちゃーん!」とおどける娘。体を洗って貰い(丹念に2回ずつ)ベッドへ・・・・エッチの方はハッキリ言って経験不足、乳首にキスをしてもくすぐったがったり、濡れるのも遅く(商売なんだからしょうがないか^^;)俺が「KISS OK?」と聞くと、またニコッと微笑んで目を閉じて少しだけ唇を突きだした。軽くキス、何回かのキスの後彼女から舌を軽く出してきた。そのぎこちなさにまたまた感激!!あまりに興奮していたので早めに昇天(笑)こんなにテンションが上がって終わったのは本当に久振りでした(^^;;;終わった後もマッサージをずーとしてくれて、、、その間は彼女はテレビを見ながらだったけど俺が目を開け彼女を見ると、振り返って「ニコッ」とあの微笑みを返してくれて・・・・・・・時間になり、チップ(200バーツ)を渡し(本当はもっとやりたかったのだが日本人はあげすぎだと友達に言われてたので)かなり満足してニュークレオパトラを後にしました。。。
残りの2日間も実は同じ子を指名したのですが、段々と相手の反応が変わってきて・・・・大満足のタイ旅行でした。。 |
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(コンバーンノークさんからの投稿 2000年10月8日 ) |
最近、MPでの情報の、ポセイドン、ニュークレオパトラで、書き込ませて頂いた、コン バンノーク です。
私の場合、訪タイは仕事で行く事が出来ます。日本で設計・製作した設備をタイにある工場に移動し、立ち上げて、タイのスタッフ(タイ人)に作業指導し、量産出来る設備とした後、引き渡すというのが主な仕事内容ですが、日本での評価もそこそこにタイに移動する為、量産出来る様に成るまでに問題点も多く、1回の出張で約一ヶ月の滞在と成ります。その繰り返しがだいたい年に3、4回有り、今の仕事のパターンになった5年の内、1年半はクルゥン(グ) テープ に暮らした事になります。その中で、ベスト3に入る思い出のひとつを綴ってみたいと思います。
訪タイ3年目の私は、日本に居た時からカラオケ好きの、タイに出向して間もない先輩に連れられ、先輩のお気に入りの居る、スクムウイット・トンロー・ソイ9に有るカラオケに、週1・2回付き合わされていました。このお店は、基本的には連れ出しO.K、のお店でしたが胸につけたリボンにより、一晩O.K、2H O.K、連れ出しN.G、に分かれていました。この当時の私は、訪タイ2年目のときに知り合ったソイアソークに有る、連れ出しN.G、のカラオケに勤める女の子が週3回ほどアパートに遊びに来ていたので、トラブルを避ける為、あえて連れ出しN.G、の女の子を選びましたが、そんな理由は知らず、どんな女の子を連れて帰るのか見たかったのか?先輩は、連れ出せる子に換えた方がいいんじゃないの?としきりに話ていた。
女の子の名前は、ノック(鳥)ちゃん、タイでは有りがちなニックネームだ。このお店に入って未だ4日目、年は21歳で、上からサイズは36・24・35、身長162cm、体重48kgだそうです。(女の子にサイズを聞くのは、私の常である)ウーム、かなり胸がでかい。顔は小さくかなり美人だ。昼間はスクムウイットに有るお店でシルク製の下着を販売する仕事をしていて、若いながらアシスタントマネージャーとして頑張っているそうだ。それが、連れ出しN.G、ながら何故この様な仕事を?の問いに、「お父さんが腰を痛め手術した、今は退院したが月の薬代に6000Bかかる(タイには日本のような健康保険の制度が無いので実費がかかる)お父さんは、しばらく仕事も出来ないので治るまでの間この仕事をしている。この仕事は休まなければ一ヶ月5,500B貰えるし、それに昼間の仕事ではお客さんの多くは日本人の主婦で、日本語の勉強にもなるし、」だそうだ。彼女と話していると日本語にしろタイ語にしろかなり丁寧な口調で、おおよそこの様な仕事は似つかわしくない。また彼女自身も、この様な事を言っていた。「私のように、お父さんの為や、家族の為にこの様な仕事をして、お金を稼がなければならない人もいれば、ただ、遊ぶお金が欲しい、ディスコに行きたい、お酒が飲みたい、タバコ(ヤーバー)を吸いたい為に売春をしている人もいる。この様な仕事は長く続けちゃいけないのに、」だそうで、既に外道の道に入っていた私が、彼女といると心を洗われる一時を過ごせるので有った。私は、ノックちゃんとのプラトニックな関係がすごく気に入っていた。それは、一方では、週3回来て肉体を満足させてくれるもう一人の彼女がいたからだろうが・・・ しかし、5回会った所で仕事が終了して日本への帰国となった。
・・・・・次の訪タイは、それから2ヵ月半後、やはり新しい設備の立ち上げでの事になった。私は、この2ヵ月半ノックちゃんの良いイメージを持ったままだったので、タイへ移動したその日に初めて先輩抜きで彼女に会いに行った。「お父さんの病気が良くなり次第カラオケのお店は辞める」と言っていたので、もしかしていないのでは?と、やや不安に包まれながらお店に向かった。しかし、彼女は元気でいて、
1.私の姿を見て、
2.私のお土産で、2回も飛び上がって喜んでくれた。そして、体をピッタリ密着させてきて、「連れ出しN.G、の為、決まったお客さんがつかない事や、お父さんの病気がなかなか良くならない」事などを話し出した。この時彼女の横顔を見ていて初めて彼女が連れ出しN.G、である事を残念に思ったが、今迄の彼女の話から肉体関係になるのは難しいし、このままが良いのかな?などと思っていると、今度の日曜日は暇か?ノックは昼間の仕事が休みなので同伴してくれないか?(月何回かのノルマが有る)との事、彼女からこの様な言葉が出たのは初めてだ、彼女が言うには、お客さんに初めて言ったとの事で、私の嬉しさも2倍だ。
私は色々考え、そして悩んだ。
1.どうやったら、肉体関係に持っていけるかな?(外道なら当然)
2.このままプラトニックなままでいよう! と、しかし、結局は、たまにはこうゆう関係もいいだろう、と言う事で2.を選んだ(外道失格?)
仕事ばかりであまり クルゥン(グ) テープ の事を知らないと言う彼女に、昼間は、お寺めぐりをして、夕食には、バイヨックタワーで夜景を見ながら食事をした後、お店に向かったタクシーの中で、「どちらも初めての体験でとっても楽しかった。お父さんの病気が治ったら、ぜひ、バイヨックに連れて行って夜景を見せてあげたい」との言葉に、彼女を喜ばせる事が出来た自分への満足感が有った。この後、お店で何時もの様に過ごした帰り際に、アパートのTELを教えてくれる? との彼女に、アパートの名刺を渡したが、1週間TELは無かった。(ガッカリ)
次の土曜日の会社帰り、先輩のカラオケのお供で彼女のいるお店へ行った。会社を出ると抜かりの無い先輩が携帯で、何時も私の分までブッキン(グ)してくれるので、今日も彼女と会う事が出来た。この日は12時過ぎまで盛り上がってお店を後にする。部屋に帰って、アップ ナーム して、ビールを飲んでAM1:30分頃寝ようとするとTELが鳴った。今回の出張でも切れていなかった週三回来てくれる彼女かな?と思い、TELを取ると、何と、ノックちゃんだ。
先程迄会っていた時には何も言っていなかったのに、「今から私のアパートに行く、20分ほど待って、」と言う。そして、程なくして部屋の戸を叩く音が・・・ 戸を開けると彼女がいきなり飛び付いて来て、キスしてくるではないか!!「うーん、ちょっと酒臭い」などと思っていると彼女が、「あなたいい人、私とSEXする、O.K マイ?」「はあ〜? こりゃ、何が起こったのか?」私は、一瞬唖然としながらも取り合えず彼女を部屋に入れると、「ノック、アップ ナーム ナ!! 一寸待ってて、」と言ってバスルームに消えて行った。あまりの展開の速さに、「こんな事があるのかな〜、何か、騙されるんじゃないのかな〜」などと考えてる内に、彼女は アップ ナーム を終え、バスタオル一枚で現れたかと思うと、何と、ベットに座っている私を押し倒しキスしたかと思うと、馬乗りになり私の短パンをずらし、未だ戦闘体制に入っていない小さな私のチンチンを、ノックちゃんは自身のジムに入れようとするではないか!!私は、「タム マイ? タム マイ?(何で?何で?)」と聞くと、「友達が、女が上でするほうが気持ちがいいと言ったから」と言う。私は、「マイ チァーイ ノック! アオカーン ミー プラソップカーン レオルーヤン(グ)(違うよー、ノックは、SEXの経験が有るの、それとも未だ?)」と聞くと、彼女は「ハッ」とした表情をしたかと思うと、「カァーッ」と言ってゆっくり話し始めた。
彼女の父親は大変厳しい人で、高校卒業まで恋人を作る事を許されなかったが、高校を卒業して会社勤めを始めると、会社内に恋人が出来た。恋人とは、休みの日に会って話をしたり、食事をしたり、モーターサイでドライブしたり、一緒に映画を見たりと楽しく過ごしていた。ある休みの日に恋人からTELが有り今から会おう、何処に遊びに行こう?などと話している内に、今、お父さんが家に居るか?の話になり、居ないと言うと、今迄外でしか待ち合わせをした事の無い恋人が、初めて迎えに来てくれる事と成った。嬉しくて、今日はどんな話をしようかな?何処に遊びに行こうかな?等と考えているうちに恋人がやって来た。家に入ると恋人は、家に誰もいない事を確認して、そして、いきなり殴りつけ服を脱がせようとし始めたそうだ。彼女は泣いて、必死に抵抗したが服は破かれ脱がされてしまったそうだ。しかし、そこに丁度父親が帰って来て寸前の所でレイプされずに済み、恋人はつまみ出された。そして父親は、彼女には会社を辞めさせ、外に出してもらえず、二度と、恋人からの電話や、会う事は許されなかったそうだ。それから三ヶ月すると、いきなりその元恋人は違う女性と結婚する事になった。父親もそれを知り、娘を不憫に思い、ノックちゃんのお姉さんが住んでいる、クルゥン(グ) テープ行きを勧めてくれたそうだ。それから二年間、クルゥン(グ) テープで今の仕事を頑張ってきたが、男性は怖く、知り合う機会も無かったが、あなたは大丈夫、「あなたいい人、・・・・・・」と成ったようだ、(ただ、”しらふ”では怖いので、飲めないお酒を一杯引っ掛けて来たそうだ)ウーム、ノックちゃんはツクヅク男をみる目が無いらしい、この外道を「処女喪失」の相手に選んだのだから。
改めて、「如何したらいいの?」と聞くノックちゃんに、まずは、キスでもしようと軽く「チュッ」、そして私の舌をノックちゃん唇の間に差し込み、ディープキス、一寸ビックリしたようだが、直ぐに舌を絡め返してきた。なかなかのりがいい、そしてノックちゃんのまぶたがウットリして閉じたのを合図に、唇と舌先を首筋から鎖骨、胸、おへそ、そして、女の子の大切な部分、ジムへと這わせると、「そこは綺麗じゃないから、」と言うノックちゃんに、マイペンライ、といって責め続けると、彼女から小さな喘ぎ声が出始めた。そして彼女の手を取ってそこに当て、女の子は受け入れ態勢が出来ると、この様に濡れてくるのだと教え、次に処女喪失の大役を仰せつかってビンビンになった私のチンチンを掴ませ、男は攻撃態勢が出来るとこの様に大きくなるのだ、と教えると彼女は、小さくうなずきながら、「カァーッ」と言って、更に、「私、初めてでまだジムが小さいから、やさしくしてね、」と言う。この言葉に、私は体がカーッと熱くなり、「この女の子を、俺が女にするのか!?」と思うと、今迄に感じた事の無いような高い興奮をおぼえた。そして、既にグショグショになっている彼女のジムに、私のチンチンを最初は浅く差し込み、それからだんだんに深く差し込んだ。彼女は、目を閉じて、口を半分開け、何とも言えない表情である。次に、最初は少し、それからだんだんに大きく動いてみる。彼女は、唇をかみ締めている。彼女に聞いてみる。「ジエップ マイ?(痛い?)」ノックちゃん「ジエップ テー シィョウ マーク ナ(痛いけど、とっても感じるわ)」ノックちゃんが初めてのSEXで、ジムが小さかったせいか?何時もより興奮して、私のチンチンが大きくなっていたせいか?私のチンチンはすごい圧迫感を感じ、何時もの半分くらいの時間で果ててしまった。念のため敷いて置いたバスタオルと、チンチンの根元と陰毛に、ほんの少し血が付いているのが分かったが、ノックちゃんが痛がる事無く、無事、大役を果たす事が出来た。ウーム、感無量である。すごい興奮だった為、ノックちゃんの横でぐったりしている私に、さっきまでウットリして目を半開きにして寝ていたノックちゃんが、こう言った。
ノックちゃん:「もう一回して!!」
私:自分のチンチンを指差し、ニッコリしながら、「小さくなっていて、出来ないだろう」
ノックちゃん:「どうしたらいいの??」
私:「しゃぶってみる?」
ノックちゃん:小さくうなずきながら「カァーッ」
そして、ここから2回戦が始まった。ノックちゃんにはこの後、しゃぶり方の基本を教え、歯を立ててはいけない事や、竿では、カリの部分と、竿の裏の部分が感じる事や、竿だけでなく、玉袋を口に含んだり、玉袋の裏や、時には、ケツの穴を舌先で刺激するのも良い事など、ひと通り教え、30分後には一人前になっていた。二回戦は一寸ハードに責め、まず、オッパイの大きいノックちゃんにパイ擦りをしてもらい、その後、四つん這いにしてバックからチンチンを差込み、駅弁ファックや、立ちマンなども試した後、最後は横ハメでフィニッシュ、途中、ノックちゃん:「タム マイ? ルー マーク(何で、よく知っているの?)」などと聞かれたが、普段の外道ぶりを悟られない様、笑ってごまかした。ノックちゃんは、疲れたのか?満足したのか?そのまま眠ってしまい、私も何時の間にかノックちゃんの横で眠ってしまった。
朝方私は、もの凄い快感を覚え、目を覚ました。首をもたげて見ると何と、ノックちゃんが私のチンチンをしゃぶっている!!チンチンは既にビンビンだ、ウーム、気持ちがいい、朝の目覚めが毎日こうで有れば・・・ それにしても、一日でここまで出来るとは、上出来である。ノックちゃんが私の目の覚めた事に気が付いたので、私の方にお尻を持って来るよう言う、69の体勢になってお互いの物をなめあった。感じてきたのか?ジムから愛液が溢れ出してきた。それを、ノックちゃん自身で確認すると、昨日最初にノックちゃんが私にした、女性上位の体勢になり私のチンチンの上にゆっくり腰を沈めて来た。元々ジムが小さいのだろうか?締め付けが強く、とても気持ちがいい、ノックちゃんがすっかり腰を沈めると、私は膝を立てノックちゃんの背中のあたりに当てて、腰と膝を交互に動かしてみた。大きなオッパイが揺れたので両手で掴みながら、更に腰と膝を動かすと、
ノックちゃん:「タムヤンガイディ〜? シィョウ シィョウ マ〜ク(如何したらいいの?とっても感じる〜)」と言って、その内、体の力が抜けて、私に覆い被さってきたので、ここで体位を入れ替えて私が上になり、彼女の足を私の肩に担ぎ思い切り突いてやると、
ノックちゃん:「ン〜、ン〜、オオ〜、オオ〜、」と、喘ぎ出し、そして、私のチンチンが、ノックちゃんのジムを突くのが速く、強くなると、呼吸・喘ぎ声も速く、大きくなり、私がいくのと同時にノックちゃんもぐったりして、しばらく動けなくなっていた。
二人で、一時間位ベットイチャイチャした後、アップ ナーム も一緒にしたが、ノックちゃんは、昨日アパートに帰っていないそうで、同居しているお姉さんが心配するので名残惜しいが、帰る事になった。私は、貴重な体験をさせてもらった事も有り、3,000B出して渡そうとすると、「ノック、SEX教わった。ノック、満足。お金要らない」、と言って軽く「チュッ」とキスをして帰ってしまった。ノックちゃんが帰ってしまった後の部屋で、一人取り残され今までの事を思い起こすと、(いきなり夜中にいい女がやって来て、私の処女を奪って頂戴と言って、計3発もSEXして、私が満足だったからと、1サタンも金を取らず帰ってしまった)何か、狐にでも化かされたような出来事であった。
しばらく、ボーッとしていると、TELが鳴った。出ると、週3回お世話のなっている彼女からだ。今日は、私の帰国が二日後に迫ったので何か買ってやる約束をしていたのだ。彼女には、訪タイする時の日本からのお土産と、日本に帰国する前に買ってやるプレゼント以外には、飯を食わせたり、遊びに行く金以外、一切出さないのだ。今回のプレゼントは、6,000Bの24金のネックレス、タイ人が一番好きなプレゼント。金に困れば直ぐに現金に換えられるし、週三回、一ヶ月お世話になってこの値段なら安い物だ。私は彼女にお揃いが欲しいと言って、2つ購入して、1つをこの彼女に渡し、もう1つを明日、今回の出張最後の夜に、ノックちゃんに渡す事にした。(高かったのかな?)先輩には、最後はやっぱり行きつけのカラオケで、と言うと、何も知らない先輩は、「そうか? よし、分かった」と、ブッキン(グ)してくれて、最後の夜に会う事が出来た。ノックちゃんは何も無かった様、何時もと同じように両手を合わせ、膝をちょっと曲げて、「サワッ(ト) ディー カァーッ」と挨拶してくれた。途中先輩がトイレで席を外したときに、「二日たった今でもジムが腫れてヒリヒリ痛い」、と顔をしかめた((笑い、)初体験でいきなり三発は、キツかったか?)が、ネックレスを渡すと、少しビックリした後に、すごく喜んでその場で身に付けてくれて、「これ、ノックの宝物にする」と言ってくれた。私は、ノックちゃんが喜んでくれた事を胸に、日本へ帰国した。
その後、しばらくして先輩から、「ノックちゃん、カラオケのお店、辞めたよ」との情報を頂いた。きっと、お父さんの病気が治ったのでしょう。 昼間の仕事のノックちゃんの名刺、今も持って要るが、その後、連絡は取っていない・・・・・。
外道紘コメント:実に良いお話でした
ラストの「昼間の仕事のノックちゃんの名刺、今も持って要るが、その後、連絡は取っていない・・・・・。」でオレは本当に泣きそうになりました。エロサイトやってて本当に良かった!! |
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(一平さんからの投稿 2000年9月25日 ) |
9/24のNW便でバンコクに行きました。帰りは9/25のNW便で帰って来ました。
そうです。バンコク滞在時間5時間です。ワールドバリューで85,000円前後でした。
たまたま、東京に行く用事があり、パスポート持っていた為、新幹線の中でとりあえず、成田に行ってワールドバリューが空いていれば、とんぼ帰りでいっちゃおうと、思い、、、行ってきました。
バンコクに着いたのは、ちょうど深夜12時頃、愛に直行し、12時30〜1時位だったと思います。女の子は、ほとんどの子が閉店との事で帰ってしまい3〜4人しかいませんでした。カウンターレディー(NO4)テイクアウトは、出来ませんが明るく可愛い子でした。1人テイクアウトしましたが、カウンターレディーにドリンク一杯、テイクアウトした女の子にもドリンク一杯、私のドリンク2杯とペイバー込みで1180バーツでした。後、ショートで1800バーツ。テイクアウトした女の子は、明るく上になるのが好きらしく、私の体、ナメナメしてくれ、サービスもよかったですよ!名前、NOは、覚えていませんが、腕とお尻に刺青していました。お姉さんも愛で働いているそうです。東北部出身で、きれいな子でした。性格も良し。
終わった所で、また、ドンムアン空港に戻りました。
外道紘コメント:これにはビビッた!オレも以前冗談で一発だけやってとんぼ返りに日本に帰るという人でなし旅行を夢想したことがあるが、本当に実行する奴が居るとは・・・世の中下には下が居るな。 |
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(TKさんからの投稿 2000年9月13日 ) |
8月X日、メーサーイのとあるホテルに宿泊。男3人旅で、かつホテルの部屋を一人一人とっていたためか、ボーイに「レディー?」ともちかけられる。友人のうちの一人が極度に風俗好きだったため、部屋に4人のミャンマー人女性を連れてきてもらい交渉。国内でも海外でも風俗には行かない主義(かつ淡白でとおっていた)であった私も、ミャンマー女性のあまりのかわいさに負け、結局1800バーツで自称20才の子(しかし、どうみても16〜17歳だったと思う)を一泊レンタル。タイ語もミャンマー語もわからない私は非常に苦労し、一晩かけてやっと1回できただけだったが(立たない!!)、あまりにもそのこがかわいかったため、大満足。我々3人のうち2人は風俗初デビューだったため、翌朝顔を合わせたとき、お互いテレ笑い。
8月1X日、チェンライのバスターミナル近くのホテルに宿泊。ホテルに併設されているマッサージパーラーに行く。生まれてはじめての経験。ちなみにタイには過去8回ほど来ているのだが。ひな壇に並んだ女の子達に圧巻される。しばらく3人でビールを飲みながら、コンシアを交えて相談。友人2人はスーパースター(1600バーツ、2H)を選んだが、私はひな壇に並んでいるロングヘアの女の子(1300バーツ、2H)を選び、ホテルの自分の部屋にきてもらう。そのこは英語も結構話すことが出来、性格も非常に良かった。サービスはまあ普通(というかこのときマッサージ・パーラーのサービスとはなんなのかが分かってなかった)。ことがすんだのち、外は大雨、12時に仕事が終わるとのことで、「今日泊まっていったら?」と言うと、「お父さんとお母さんがバイクで迎えに来るから…。でも、今日はすごい雨だからどうしよう。」といい、「とりあえず、仕事が終わったらいちどこの部屋に来るね。」とのこと。 とりあえず、友人とホテルのレストランで食事をし、ビールをがぶがぶ飲む。そして11時過ぎに部屋に戻り、彼女を待っているうちに非常に強い眠気が…。気が付くと朝の6時過ぎ。千載一遇のチャンスを逃し、呆然。
8月1X日、バンコク。まずはナナに行き、いくつかゴーゴーバーをまわるも、結局レインボー2に落ち着く。初めてのゴーゴーで、そしてはじめて見る20人前後の全裸姿を前にして、私と友人は、「なんかやるきうせたね。」などとほざき、声をかけてくる子も適当にあしらう。風俗なれした友人の一人は早々に一番かわいい子をテイクアウト。オールナイトで3000バーツとのこと。 残された我々二人は、ただビールを飲む。しかしいつのまにやらもう一人の友人も交渉の席に。今日はやらずにかえろうと思っていたやさきに、少々日本語を話す女の子がやってきて、いきなり股間に手を置く。あまり好みのタイプではなかったが、私だけひとりぼっちは耐えられず、いつのまにやら4人+ママさんを含め、お持ち帰り交渉。我々は初日の経験から、オールナイトでいこうというつもりだったので、同じ部屋で4pとしゃれ込もうということになり、一人3000バーツで交渉決まり。 宿泊先はナナから徒歩3分のランドマークホテル。結構高級ホテルらしく、構えもなかなか。そのためか、女の子連れ込みは禁止。もし連れ込みたければ、女の子の身分証明書と800バーツが必要とのこと。ホテルのエレベータの前で、監視員につかまり、こんな情けない説明を受けてしまった。結局、泣く泣くナナへ戻り、その2回にあるナナ・ゲストハウスで300バーツを払い、2時間。僕の選んだ子(正確には私が選ばれたのだが)は、異様にサービスがよく、生尺その他、すべてあり。もちろん本番はコンドームを着用したが、それでも過去これほど気持ちの良いセックスはなかったといえるものであった。しかし、当初3000バーツでオールナイトの契約であったがその計画がホテルの監視員によって妨害されたため、事後、私達は彼女達に1500バーツとお詫びをこめてチップを500バーツ渡さざるを得なくなった。
8月1X日、「今日は王妃の誕生日のため、ほとんどすべての風呂屋が休みだ。唯一プラザだけやっている。」などと、タクシーの運ちゃんが言う。そんなわけはないといって、我々はそのタクシーをチャーターし、ニューペッブリー、ラチャダ、ラマ9世などに位置するほぼすべての風呂屋に行ってみる。G−ダイアリーのバンコク最強マップとともに。 ほんとに休みだった。ノアとを除いて。しかも、このノアも女の子が二人しかいない…。話にならないのでタクシーの運転手の薦めるプラザへ。するとこの王妃の誕生日というお祭りの最中にもかかわらず、この店は大繁盛。どんどんかわいい子が消えてゆく。この数日の経験で、結構度胸の据わってきた我々は、コンシアに強気の交渉を試みるが、今日はここだけしかやっていないという事実と、タクシーの運ちゃんと一緒にきてしまったためか、「普通の子で2000バーツ、スーパースターで3000バーツ」、このレベルから一向に落ちない。タイの滞在が他の二人より長い私は、出直すかと思っていたが、明日には帰国する彼らにとっては数百バーツぐらいの違いはどうでも良いらしく、何時の間にやらこの条件で交渉成立。私の選んだ子はスーパースターで19歳。非常に明るくかわいい子。スタイルもすばらしく、非の打ちようがないが、この店のスーパースターはマットが出来ないらしく、初マット体験を楽しみにしていた私はすこしがっくり。また、最後にチップ(500バーツ)を要求されたのもちょっと嫌気(100バーツだけあげたが)。なんにしろ、大満足で店をあとにする。
8月1X日、友人を空港まで見送る。その後、タイを旅行中の友人と合流し、またしてもプラザへ。今回はタクシー運ちゃんへのリベートを避けるため、「プリンスホテルまで。」と運ちゃんに言う。すると本当にプリンスホテルの玄関までタクシーが入っていってしまったため、ボーイがタクシーのドアを開けてくれる。ちょっと気まずいので、いったんホテルの中へ。そこには幾人か観光客がおり、恥ずかしいので待ち合わせのふりをし、時計に眼をやる私達。きょろきょろと人をさがすようなふりをしたのち、玄関にでると、ボーイが無言でプラザの方向を指差している。「ここじゃないだろ、あんたらの行きたい場所は。」、言葉にはださなかったが彼の目はそう私達に語りかけていた。
またしても同じコンシア登場。「今日はタクシーと一緒じゃないよ。」というと、「オッケー、じゃ安くなるよ。」とのこと。「いくら?」、「1700バーツ。」、「高いよ、1500バーツ。」「うーん、しょうがないなー。それでいいよ。」とあっさり値下げ交渉完了。さらには、「3pどう?3000バーツよ。最高よ。」などと、非常に魅力的な言葉を発してくる。しかし、私の友人はその日が風俗デビューだったらしく、「ほんとに風呂屋ってかね払う価値あるんですか。」などと、1週間前の私のようなことを聞いてくる。よって、とりあえずこの日は私のおごりと約束していたため、夢の3pは次回のとっておくことにした。
「まあ、だまって女を選べよ。マットありの子を。」。私は前日に選んだスーパースターを探したが、その日は休みとのこと。じゃ、マットありの子にしようと出勤してきたばっかりの子を選ぶ。なかなかなサービスであるが、ちょっと商売くさい感じがした(というか、実際商売なんであるが)。しかしながら、1時間40分後にある程度満足してテーブルに戻り、ビールを飲んでいた私の前に現れた友人は満面の笑みを浮かべながら一言、「いいっすねー、風呂屋。なんか本当に天国っすねー。」。これで彼も共犯者、大きく道を外れていった。
翌日私は、所用のためヨーロッパへ飛び、いくつかの仕事をこなしていたが、本格的に外道になりさがったらしく、わざわざ帰りの飛行機の便を2日早めてタイに戻ってきた。日本帰国まで残されているのは3日。
8月2X日、前回一緒にプラザに行った友人がプノンペンにいるとのこと、それでは私もプノンペンに行こうと思い、朝6時にバンコクに到着後、すぐにバンコクエアのプノンペン行き8時のチケットを購入。往復で6000バーツちょと。プノンペンに到着後、ゲストハウスで友人と合流、すぐにスワイパーと呼ばれるベトナム人、娼婦部落の見学に行く。土砂降りのなか、バイクタクシー3人のりで、未舗装路のうえを11キロ。途中で何度も雨宿りをしながらいったので、1時間近くかかる。 さらについたはついたで、その部落の入り口に10ヶ国語ぐらいで「コンドームをつけましょう。」という看板があり、それをみた私達は一気に気分が悪くなる。また、フランス語のガイドブックに書いてあった「カンボジアの娼婦の50〜80%はエイズ陽性」という記載を思い出し、さらに意気消沈。部落の中にはいると、どろの道の両端には置屋がならび、女の子がすわって手招きしている。なかには我々をみて追いかけてくる子達もいる。「うわー。」と声にもならない叫びをあげ、逃げ惑う私達。というのも、明らかにエイズの症状である紫色の斑点が全身に出ている女の子が客を待ち、そして我々を追いかけてきたからだ。「こんなとこで、1000万円もらってもやりたくないな。」と友人と二人で話し合っていると、その目の前で日本人と思われるおっさん数人組みがためらいもなく置屋に入っていっている。この部落は、タイで風俗にはまり始めた私達に、警鐘を鳴らしてくれた。
その夜、私達は、ホテルの近くの置屋街に行ってみた。なぜか多くの置屋の入り口には、「マッサージカラオケ」と書いてある。なんだかよく分からなかったが、スワイパーの一件でかなりめげていた私達は、今日は見るだけだろうと思っていた。しかし、ある一軒には、非常にカワイイベトナム娘がおり、価格も5米ドルで一時間ということなので、思わず交渉をはじめてしまった私。とりあえず、置屋の部屋は汚いし、シャワーも無いので、お持ち帰りにしてもらい2時間で15ドル。この子はほんとすれてなくて、最高にかわいかった。やる気のなくなっていた私の分身も一気に奮い立ち、2時間で2回を終え、さらにもう一度と頼んだところ、さすがにつかれたらしく「ソーリー、スリープ。」と、片言の英語でワイをされたので、あきらめて一緒に横になる。いやー、これは本当に満足でした。
8月2X日、一泊二日のカンボジア旅行を終え、私は一人で飛行機でバンコクに向かった。ホテルは空港で予約したスクンビットのウインザー。一泊1000バーツだか、その価値はないように思えるつくりであった。ホテルの部屋に入ると、すぐにボーイがやってきて、「マッサージ?レディー?」と聞いてくるが、今日は夢にまでみたポセイドンにいこうと思っていたので、その旨を伝えると、一言「がんばってね。」。
とりあえず、スクンビットから歩いてラチャダにいけるかどうか試すが、1時間歩いたのちに挫折。素直にタクシーを捕まえエメラルドホテルまで行ってもらう。そこからテクテクとポセイドンを目指して歩いている途中に、バンコク最強マップで賞賛されていた古式按摩屋「VIP」を発見。とりあえず覗くだけと思って入ったが、ひな壇がすぐ目の前にあり、かつ結構かわいい子が多かったので、席に着きビールを注文。しばらくしてコンシアがやってきて、「グットマッサージ?」と聞くのでお願いすると、25歳ぐらいの短髪の女の子を連れてきてくれた。コンシアに料金を聞くと、「2時間240バーツ、延長は一時間につき120バーツ。」とのこと。なんだこれは街中の普通のマッサージ屋よりやすいじゃないかと思い、すぐに部屋へ。個室でテレビを見ながら2時間近く按摩をしていただき、なかなかいい子だと思ったので「オッケー?」と聞くと、すぐに値段交渉。結局一時間延長料金とチップを含めて込みこみで1500バーツ。きちんとした古式按摩もやってもらえてこの価格なら、なかなか来る価値あるのでは、と一人で思う。しかし、女の子が事が始まる前にシャワーを浴びてないことと、自分も最後にシャワーを浴びれないことがネックか?
こうしてある程度満足してホテルに帰った私は、明日の朝7時すぎのフライトで日本に帰ることになっていたため、シャワーを浴びベットに入った。しかし、午前1時になってもなぜか下半身が治まらない。結局朝5時にタクシーを予約しているというのに、起き上がりナナのレインボー2へ。店に着いたのはすでに午前1時30分。すぐに女の子達が声をかけてくる。そのたびに「今日は見るだけね。」の一言でコーラ攻撃をかわす。しかし、前回交渉に失敗した女の子が近づいてきたので、すぐに交渉に入ってしまった。「今日の朝5時に日本に帰るから、お金あんまりもってないから安くして。」と頼むと、なんとか1200で朝5時までオッケーとなった。しかしこのあとが酷かった。その子が着替えに行っている最中に、私に声をかけてきた女の子達が「今日は見るだけって行ってたじゃない。うそつきー。」と非難轟々。「次回は君、その次は君ね。」と、その場逃れをしつつ、すぐにその子とホテルに戻る。フロントで声をかけられたが、片目で合図をするとなぜかチェックなし。ここのホテルは出来てるねー、と思いつつ部屋へ。ちょっとやにくさく、まぐろちっくな子であったが、まあいい思い出になりました。 |
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(アジアンティさんからの投稿 2000年8月24日 ) |
ちょっとつまらない話ですが、Hぬき(1部あり)のこぼれ話を一つ。
時々ちょっとした仕事を理由にバンコクに行きますが、MPナタリーでのことです。いつも時間におわれているので、すぐにガラスにへばりついて女のコをチェックするのですが、例の中途半端な日本語しゃべる若いコンシアと、急げだの・ちょっと待ってろだの、うるせい野郎だなあなどと思いやり取りしてたら、ちょっと日焼けした(タイ娘にこうゆう言い方で良いのか)小柄な74番のAOMちゃんがお勤めから雛壇に帰ってきました。おっコリャかわいいと早速指名、サービスはまあまあだがとにかくかわいい、まあこんなもんかなどと思いつつ終わってホテルに帰り近くの食堂でトムヤムクン食べて就寝。
翌朝、荷物を一つ置き忘れていることが発覚(俺は手に二つ以上の物を持つと必ず何か一つ忘れる)。コリャいかんとナタリーに電話するがタイ語のテープが流れるだけ、とにかく行ってみようと1時頃ナタリーを訪ねると、一階は掃除のオネイチャンらがせっせと掃除をするばかり、雛壇にもカウンターにも誰もおりません。そうこうするうちに一人スタイルの良い姫らしき子がすっぴん顔で早々出勤してきました。その旨を伝えると、皆にいろいろ聞いてくれて、昨晩の女の子の出納張みたいなものまで出してきて、何番の女の子で、何時頃来たのかなどと調べてくれて、2階の部屋まで行って調べろと勧めてくれました。2階では、ちょっと鬼瓦風の顔の掃除班長みたいなおばサンが、再び例の出納張を出してきて皆を総動員して探してくれました。はたまた違う2番出勤の姫らしき子も出てきて3階まで連れて行って探してくれる始末。みんな親切だなあ、さすが早く出勤してくるだけあって姫もかわいくて親切だなあ、などと思っていたけど結局荷物は出てきませんでした。お礼に姫に屋台で昼飯おごりAOMちゃんが6時頃には来てるだろうから、また来て聞いてみればいいよと言われ、6時頃再々来店するとAOMちゃんは今日は休みかもしれないとのことでしたが、以外にも営業開始しているにも関わらずコンシアの二人が親身になって、AOMちゃんの携帯に電話してくれたりして荷物の行方を追ってくれました。おまけにあの半端日本語まで加わって、やつは俺の姫の番号まで覚えてくれていました。
そうこうしているうちに、AOMちゃんの携帯に連絡が取れて、重大な事実の発覚となる。なんとAOMちゃんは俺が二つの荷物持って部屋に入ったことも覚えており、そして事が終わり俺がその二つの荷物を持って出て行ったことも覚えておりました。そうこの俺は他の場所に置き忘れていたのでした。ああ!人は見かけによらずなんと親切なことか、コンシアのMr.コック、Mr.ジー、半端日本語、二階の掃除班長、早出勤の姫二人、これぞタイ人魂。自分のことは棚に上げて、ひしひしとひとり感動に浸ったのでありました。
ちなみにその日やけくそで指名した24番のサービスはマットあり、マッサージあり、2回ありの親切でした。荷物もトムヤムクンの食堂に忘れておりました。チャンチャン。 |
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(トラさんからの投稿 2000年8月22日 ) |
トラと言います。HP拝見していますがすごい情報量ですね。いつも参考にさせてもらっています。昔のバンコク風俗について投稿されている方がおられましたが、それをなつかしく読ませてもらった一人です。昔といってもたかが15年前ですが、この間にタイは大きく変わりました。昔は良かった、と思うのは歳なのでしょうか。
タイ風俗と言えば今でもやはりMPですが、ご多分に漏れず当初私もはまりました。以前クレオパトラという店がNo.1高級店といわれウィタユのヒルトンH近くにありました。(現在ニュークレオパトラという店ができていますが、以前の方が良かったように思います。) 当時はすべて生でしたが誰も心配していませんでしたねえ・・ 23歳のオキニができてホテルにも連れて行ったりしましたが金のことは全く言わない娘で、それがかえっていとおしかったりして・・当時のことですから彼女は携帯はもちろんアパートにも電話がなく、彼女との連絡は困難を極めましたが会えるときはワクワクでした。若いときの思い出ですね・・タニヤについては別の方も書いておられましたが、85年ぐらいは店もまだ少なくどの店ももっと賑やかでした。今ではスクンビット方面にずいぶん多くなったりしていますが、当時の日本人クラブはタニヤ一極集中でしたから。その後外資が殺到してタイがバブル状況になるかなり以前でしたのであまり景気も良くなく、したがって堅気の娘が夜の仕事についているケースが多かったように思います。(現在はまた不景気のためこの状況になってきていると思いますが。) 女子大生のホステスも多く、タイ人にしてはまともな英語を話すと思えば大学の専攻は生物学だの数学だのという娘が学費を稼ぎにきていました。彼女たちにタイ語の手ほどきを受けたのですが、女性なまりに染まったようではじめはからかわれました。そこは連れ出し禁止の店でしたが、そのうち22歳の娘Pとステディになりしばらくつき合いました。ある時Pは当分田舎に帰ることになりいなくなってしまいました。失意の私は同じ店にいたPの友達Aと座っているうちにむらむらきて口説きました。AはPに気兼ねをしていましたが結局つき合い出しました。実はこの娘の方が性格・SEXともにPより良かったのです。この2人はアパート同室の仲だったのですが・・ ある時Aのアパートに電話をすると・・
私:「ハローAちゃん?」
P:「Aは出かけた。私はPです。」
<ゲッ、そうですPが半年ぶりに田舎から帰って来ていたのです。>
P:「あなた誰ですか?」
私:「僕..?トラだけど。」
<Pはこのニックネームを知りません。>
P:「あなたタイ語上手ね。前に話したことある?」
私:「え..ないけど・・」
P:「聞いたことがある声なんだけど・・」
すぐに電話を切れば良いのに必死に声色を変えてPと会話をしてしまいました。あとでAに聞くと私によく似た声の日本人から電話があったと言っていたそうです。冷や汗ものです。Aとはしばらくつき合いましたがこの娘も結局田舎に帰ってしまいました。
15年前のGoGoはパッポン全盛でしたが、私は騒音が苦手でほとんど行くことはありませんでした。HPではGoGoの情報が多くなっていますが、最近はむしろこちらの方がおもしろいのでしょうかね。クラブは金がかかる割にすれた娘ばかりになっているようにも思いますし。
今はインターネットで溢れるばかりの情報です。出張ベースでも「失敗のない」バンコクナイトライフが効率よく楽しめると思います。みなさん頑張ってください。 |
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(M88PAPAさんからの投稿 2000年8月21日 ) |
6/1から6/3までの短期間の訪タイです。
6/1PM9:00空港着、友人の車でホテルへ チェックイン後、共に食事へと・・・・PM11:00頃解散。
その後、メリ−へと突撃しました。メリ−は初めていきます。 ネットの情報通り、なかなかいいですね。近ずいて来たコンシアも最初からボッタな
しの金額です。これも情報通り!同じフロァ−では生バンド演奏で盛り上がっていま
した。さて、私が、選んだ子はNO.77の子です。年は決して若くはないが、とても、楽
しい子でしたよ。日本語はNO、でも、何とかコミニュケ−シ−ンを・・・・心から
語れば何とかなりますね。約2時間ゆっくりとエンジョイです。
メリ−を出て、ナナへGO。 ナナでは、RT・Uが混んでいたので、「プレイスク−ル」へ入りました。
ちょっと、コ−ラ攻撃に遭いましたよ。でも、マイ・ペイ・ライです。> ダンサ−でちょっとお気にが見つかったので呼んでみました。
ペイバ−しようと思ったけど、トラブルを避けるため、一緒に食事&飲もうと何とか>
伝えようと努力しました。「何故?NOSEX」みたいな事を聞かれるが、うまく、
伝えれなかったです。「食事&飲む」だけじゃダメなのかな?付き合ってくれただけ
のチップは渡すのに?私の、考えが間違っていたのでしょうか?
ナナを後にし、テメへ、ここも初めていきました。絶句状態です。 おじさんには、ついていけませぇ−ん!でも、2時間位観察しました。
ホテルもすぐ裏のマンハッタンだし、結局持ち帰り無しで就寝AM5:00
6/2AM9:00起床、ホテルで朝食です。
午前中は近くを探索・・・暑いだけでした。 昼にラチャダのタイ式マッサ−に、名前は「サブウエ−」MPナタリ−の左のハジの>
店です。マッサ−260Bオイルマッサ−600B、青バッヂの子1,000B赤
バッヂの子1,500Bです。単なるマッサ−だけでしたら上記の金額でOK、スペ
シャルの料金がそれぞれの金額みたいです。これは、出る時に分かりました。日本語>は殆どできません。
そして、システムを理解できなかった私もオバカでしたね。 結局、マッサ−のみで退店です。
その後、ナタリ−へ入店です。料金体系が少し変わってました。普通の子1,300
B、ちょっと良い子1,500B?ス−パ−スタ−1,900Bです。いずれも2H
です。 SSには、16、17歳の子もいました。ここで、1H間位、品定め、コンシアもあ
まりせかすことはしませんでした。時間も早いからかな?SSのNO、777の子を
指名です。 後は想像にまかせます。正直いってメリ−の子のほうが良かったです。中年に若い子
は・・・・・。個人的にちょっと年配の子が会いそうですね。
PM5:30退店、一旦ホテルに戻り、友人と夕食、その後、タニヤのカラオケクラ
ブ「バニ−ガ−ル」で2Hほど遊ぶ、持ち帰りは無しです。 友人と解散後、カ−ボ−イへとPM12:00頃、「ロングガンU」?に入るもファ
ランばかり、15分程で退店。カ−ボ−の奥の屋台でバ−ミ−を食べる。実は、ここ
の屋台は美味しいです。お気にの所です。その後、店の名前は忘れたけど(オカマの>
店の隣)呼び込みのお姉ちゃんと意気投合し、店の入り口のテ−ブルで酒盛りです。
知らない間に3〜4人のお姉ちゃんが集まってきて、皆にコ−ラを奢ってあげて、ワ
イワイガヤガヤ、タイ語講座の始まりです。閉店まで騒いで、タイ在住の日本人と出
会う。彼ともすぐ友達になり、店のママとお姉ちゃんと4人で、イサ−ンレストラン
へ・・・・タイ語のカラオケで盛り上がりました。そして、お店の料金も安いです
ね。 先生(日本人)とママはナナへと移動です。私と、お姉ちゃんは取り残されました。
この日の、AM8:40で出国の私は、一睡もせずバンコクを堪能です。彼女に気に
入られ?彼女はウソをつかないことを気に入ってくれました。わたしが無事出国する
為に朝まで付き合ってくれました。ホテルまでの間(徒歩)へたなタイ語と英語で彼
女に感謝の気持ちを伝えようと努力しましたが、うまく伝わったかな?> ホテルに着き、彼女とお別れです。決して、部屋に連れ込むことなく、彼女に、付き
合ってくれたお礼にチップとタクシ−代を手渡そうとしますが、受け取ってくれませ
んでした。 彼女いわく、「そんなつもりじゃない」と私の、訪タイの中で初めての出来事です。
ちょっと信じられない?何でも、お金で・・・という考えが吹っ飛んだ瞬間です。
本当の気持ちだったんだ・・・・自分がちょっと情けなかったです。 ついつい、疑った目で見てしまう。これが、彼女の演技?としても、決して演技なん
かじゃないな−って。 女と遊ぶのは好きです。しかし、こんな心地よい最終日を送れた私は幸せ者ですね。
こんど、訪タイの時は彼女におみやげを買っていこうと思います。 7・8と彼女は田舎に帰って田植えをするっていってました。
いつまでも、元気で居てほしいです。
すてきなタイレディ−にハマッタPAPAでした。 |
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(つっきーさんからの投稿 2000年8月18日 ) |
はじめまして、つっきーと申します。
先日、「ナタリー」のジョーイに逢いに行ってきました。参考にならないかも知れませんが、レポートさせていただきます。
6/29の22時頃到着し、彼女を捜したのですが姿が見当たらず、店の人に聞けば「接客中」とのこと。待つこと約30分。ロングスカートで彼女は現れました。「どうして始めて来たのに私を知ってるの?」と不思議がっていたので、「日本のサイトで写真入りで紹介されてたよ」と言うと少し驚いていた様子でした。
2階の部屋へと連れて行ってもらい、楽しくおしゃべり。写真にも気軽に応じてくれました。プレイの方は、初めのうちはかなりソフトで、「やっぱりタイの娘はヤル時は恥ずかしがりやさんが多い」ってのは本当みたいだな、と思っていたんですが、だんだんと息遣いも荒くなり、そのうち向こうからリードしてくれ、気が着いた頃には淫乱娘へと変身してました。そんな激しさにこちらの方は耐えることができず、アッという間に果ててしまいました。
この日は疲れていたので、2回戦をする気になれないと言うと「じゃあ、爪を切ってあげる」と彼女。切ってもらいながら、いろんな話をしてくれました。仕事の話、友達の話、家族の話・・・日本の風俗嬢は稼いだお金でリッチな生活を送ってるようですが、彼女を含んだタイの風俗嬢はそうもいかないようですね。「こんな仕事をしてる限り、彼氏もできないし・・・」と悲しそうに話してくれたのが印象的でした。
お風呂で汗を流してもらった後、こちらが「今日はまだ晩ご飯にありついてないんだ」というと、「私、これで今日はお仕事終わりだから、よかったら一緒にご飯いかない?」と気軽にさそってもらったんですが、次の日は5時半起きの予定だったので、泣く泣くお誘いを断ってしまいました(号泣)。
一通りを終え、彼女について感じたことといえば「性格が良い!」のひとことに尽きます。なにを言うのにも控えめで、人気もあるんでしょうが、決して驕らず、嫌味のない彼女。細かいところの気配りも凄くできていて、なんか嫁さんにでもしたいタイプでした。
もしまた「ナタリー」に行くことがあれば、またもう一度指名してもいいかなあ?と思えたほどです。最後に、このような素敵な出会いのきっかけをくれた管理人様に深く感謝申し上げたく思います。ホントにありがとうございました。 |
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(安徽南さんからの投稿 2000年5月12日 ) |
1、「ブ男の特権」 ゴ―ゴ―バ−へ行っても誰も寄り付かない。カラオケの女の子は何もしゃべらない。バンコクコ―ジ―では50人全員に目をそむけられた。そうです私はブ男。そして腹がでて息も臭い。しかし経営の苦しい場末ゴ―ゴ―では、こんな男にもなんとか女をあてがおうとする。ゴ―ゴ―バ−は女ばかりの仕事場。上下関係は男以上。陰湿なタイ人社会ではなおさらのこと。そこで・・・入店して間もないコや年少のコつまり店の中で力の弱い立場の子が「決死隊」として私に送られてくる。私はこの8ヶ月間に一度も客にペイバ―されたことのないという子を3人食べている。十代の子なんて数え切れない。容姿やテクニックは期待できないが客への従順さは最高!MPのデック・マイとは違い料金も格安!処女ではないが「開通式」の主役をやれるこの喜び!!そうです!ブ男には「初物食い」の特権があるのです。
2、「こんな男はダメ」・・・ナナプラザ某人気店の子がそっと教えた近ずきにくい客
@ソファで足を組んでいる(貧乏ゆすりは退場!)
A背もたれに手やひじを乗せている
Bカウンタ―で「ほおづえ」をつく(タイでは老人や病人のすること)
Cひっきりなしにビ―ルをチビチビやる
D目つきの悪い人は大きく見開いて、つくり笑顔なんて「あたりまえよ!」
Eタイ語は知ってても話すな! タイ語を少しでも話せる客は内情を良く知っているのでとっつきにくい。
要するにもてなくて悩んでる人は「ボク、タイ初めてで―ス」ってな感じで行儀良くしていれば、女の子は
きっと来る。・・・だそうだ。
3、「奇跡の逆ソ―プ!」
今回ナナの某人気店で日本人慣れした子に声を掛けられペイバ―。おとなしかったので翌朝「今日ホテルへ直接来るか?」と聞くと「ペイバ―代、払ってくれれば行かなくていいし、アパ―トにも帰らないわ。アタイここで寝る。」というのでそのまま4日間一緒に居ることとなった。「アユタヤやカンチャナブリーは行かないの?」と聞くが「2回づつ行ったよ。部屋でTVでも見てようよ」」と言うと「いいわよ」。そして4日間、タイ女性と同棲した経験のある方ならおわかりだろうが、彼女も例外なく女房気取りで生活リズムの主導権を取った。ツメを切り合いっこしたり、白髪を見つけて抜いてくれたり、洗濯もしてくれた。退屈になると彼女は私のイチモツを握り「チャックワオ」といってシコシコして遊んだ。ある日、彼女がホテルのプ―ルで泳ごうというので水着を取りに彼女のアパ―トまでついて行き、ホテルへ戻ると「めんどくさいからホ―ングナムで泳ぐわ!」という。てっきり便器で泳ぐと冗談を言っていると思った私は「俺も入れるか?」と聞くと「もちろんよ!」と言って水風呂を作り出した。トイレのこともホ―ングナムだが風呂場もホ―ングナムだ。ウッシッシッシ-!混浴だ!もちろん水着なんて着るわけない。彼女は私のイチモツを握り「チャックワオ」と言って水中手コキや左右にブラブラ振って「バイバ―イ!」とやって30分近く遊んでた。そこでソ―プの原産国・日本人が黙ってわけがない。皆様ご存知バンコク流。彼女の足をマッサ-ジしながら丁寧にお湯でこすり洗い。ソ―プをつけて足の指1本1本まで洗い、あぐらをかいた俺の上に彼女の尻をのせマン毛シャンプ―全身ボディマッサ―ジ!日本から持参したゴシゴシタオルでの背中洗いは大受け!出来た!!「逆ソ―プ」だ!一生縁の無いと思ってた「奇跡の逆ソ―プ」だ!!もちろん彼女は同じコトをしてくれシャンプ―までしてくれた。ベッドの上ではアッというまに果てた。
4、「三行半(みくだりはん)」
4日目の夕方彼女と食事にでた。そのとき街で見知らぬタイ人と私はケンカをした。彼女は一部終始見ていた。ホテルに戻りいろいろ語りかけてくれる彼女だったが、腹の虫がおさまらない私は日ごろのタイ人へのうっぷんを彼女に二言三言ぶちまけてしまった。その3時間前、私の得意技「極深・子宮口突き」で突発的に予定よりも早く生理が始まってしまった彼女は背中を向け何も言わず豆をポリポリ食べていた。いやな沈黙が2時間続いた。クサリきった私は彼女を放ったらかしてカラオケへ行き店の女の子3人と別の店で朝の4時半まで飲んだ。ホテルへ帰ると彼女は1人寝ていた。朝10時頃だったろうかシャワ―の音で目が開いたがそのまま寝た。服を着がえる音がする。鉛筆でなにか書いている音がする。ドアが開く音、そして閉まる音。昼過ぎ起きるとミラ―の前にメモがあり、こう書かれていた「バカ!1人で居なさいよ!もうこれ以上一緒に居れないわ。この短気の熱病野郎 バイバ〜イ!」 今これを御覧の皆様方、何かのくい違いで女の子をたたき出した経験のある方は何人かいらっしゃるだろう。私も経験がある。しかし女の子に「三行半(みくだりはん)」下されカネも受け取らず出て行かれた経験のある方はいるだろうか?「もう外道生活なんてやめよう。まともになろう。」と言い聞かせながら、その日の夕方にはMP,夜はラストまでカラオケ、飲み足りないのでゴ−ゴ−へ行き私がデビュ-させた「初物」とディ―プキスしていた私でした。 |
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(Neguroさんからの投稿 2000年5月2日 ) |
仕事で2ヶ月に1回の頻度で訪タイしている会社員です。 既に訪タイ歴もめでたく(?)30回を数え、一通りの外道風俗はこなしてきました。
最近は夜のバンコックを徘徊するのもおっくうになり、ついついホテトルへ電話してしまう事が多くなりました。
この話も先週末のハナシです...。
前夜いつも使っていた“Hi Class”からデリバリーしてもらったウクライナ製弁当がとってもとっても“冷凍マグロ”で久々にバンコックで外した私は悩んでいました。
“今日も冷た〜いマグロちゃんだったらどうしようか...”と。 私も子供じゃありませんから、多少の美辞麗句・脚色は許します、が、誰も女子プロレスラーをリクエストした覚えはありませんっ!
割と守備範囲広めの流石の私でも女子プロのマグロには立つものも立たず、とっとと追い返しましたが、自己嫌悪に陥って寝てしまった前夜なのでした。
現在時刻は夜の11時。 明日は接待ゴルフの為早朝5時にはホテルを出なければならず、ゴルフ終了後の夕方の飛行機で赴任先の香港へ戻る予定である為、今夜を逃すとヤル機会はありません。
意を決した私はホテル備え付けのイエローページをめくりおもむろにエスコートのページを開くと受話器を取って電話をしました。
今回電話したのは“Julianna”、何となく良さそうな気がしただけであり、はっきり言ってギャンブルでした。
電話に出た男によると、お弁当の相場はOLが3K、学生が4Kでモデルは5Kとの事でしたので(ちなみに外人は8K)、モデルクラス弁当を注文致しました。
待つ事30分、やってきたのは今流行のハイサンダルを履いた22歳の娘。 これはなかなか...。
身長は高すぎず低からず、胸はどぉ〜んと85センチ級。 肌の色もやや浅黒い程度でバッチリ私の好み☆
おまけに英語も多少話せるし...。 10分ほどコーラを飲みながら話をしていたら、“じゃ私シャワーしてくる”といって勝手にバスルームへ行ってしまった(これも気に入った、普通こういう娘達はビールとかをガンガン飲んで30分くらいウダウダしてるのがいつもうっとおしかった)。
さて私がシャワーから上がるとベッドに寝ろと言ってくる。 言われた通りに寝ると背中をゆっくりとマッサージしてくれます。
と彼女がおもむろに尋ねてきました、“私の妹も呼んでいい? オッパイ大きいよっ!”と。
ちょっと不意をつかれた私は何と答えて良いか解らずキョトンとしていると、妹も大学生だが金が無い事や両親はチェンマイに居ることなどを話し出したので、幾らだ?と聞き返した所9Kでいいと言われ、高いのは承知でOKを出しました(まぁ援助交際みたいなもんか、という軽いノリと3Pは初体験だったこともあって...)。
彼女が妹に電話している時に目の前に85センチ級がたわわに実っていたので、思わずしゃぶりついてしまい舌先で転がすようにして嬲っていましたが、おもむろに電話を切るなり抱き着いてきました。
かなり感じさせてしまっていたようです。 オッパイを更にしゃぶりつつ下腹へ手を這わせていくとうっすらと生える恥毛の間の○○○は既に準備完了...てな訳で、妹の到着を待たずに第1Rスタートッ!
彼女やっぱりオッパイが感じるようで挿入中でも“Kiss me、please”といって何度も何度も自分からオッパイを揉みしだきながら催促してきます。
腰の動きを控えめにして二個のマスクメロンに攻撃してあげると、“オーィ、オーィ”とうめきながらのけぞる様にするタイの女の子独特の喘ぎ方で感じています。
でもこの娘なかなかイカない娘で、かれこれ挿入してから小一時間は経っているのに“もっともっと”っていう感じでおねだりの嵐です。
妹も呼びつけている事はすっかり忘れてまぐわっていたところ突然“ピンポ〜ン”とドアベルの音。
彼女も私もまだイッテおらず取り敢えず中断して妹を部屋の中へ。 見た目はすっごく普通のその辺に居る女の子です。
部屋の中に入ってきた妹と二言三言コトバを交わす間も、姉はベッドの上で一糸纏わぬ姿で大の字に寝ており、タワシが丸見え状態です。
妹が着替える為に別室へ入っていき、再び姉の中へズッポリと。 かれこれ5分くらいすると、イキそうなので速く動けと催促が。
まさに姉のほうが絶叫して果てんとするときに妹も部屋の中へ入ってきました。
姉妹が並んで横たわる所で“突撃一番(古いなぁ〜俺も)”を付け替えて、今度は妹の上に乗っかります。
で、デカい! 姉のコトバに嘘はなく、今度はグラインドする私の目の前には二つのハンドボールの球がぶるるんぶるるんと揺れ動いています。
95センチ級、御見事! 妹のほうが締まりが良く、ハンドボールを鷲掴みにしながらパッコンパッコンやっていると、姉が裏筋のあたりをさわさわっとさすってきます。
これはイッチャいそうです。 姉が傍らで見守る中、鼻息も荒くなってきたその妹の中に果てました...。
これが私の人生で初めての3P経験で、かつ“姉妹ドンブリ(というコトバがあればだが...)”初体験でした。
えがったぁ。 |
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(LEGO さんからの投稿 2000年4月28日 ) |
先日のBKK出張での私の体験談です。
私自身は、BKK歴が豊富と言うわけではありませんが、この一年は2ヶ月に1度ほど出張で訪れる機会がありました。今まではMP/タニヤの連れ出しと、居酒屋での一杯が私にとってのBKKナイトでした。
到着した夜は、お気に入りのクレオパトラ2XX番に会いにいきました。(前回は生理休暇だったので会えませんでしたが)着いたのが、8時半ごろでしたので、多分雛壇にはいないだろうと思っておりましたが、案の定御仕事中でした。前回、浮気して大外れでしたので、今回はコンシアに言って待つことに致しました。一時間はかかるとの事でしたが、15分足らずで彼女は下りてきました。
満面に笑みをたたえて!!
これが彼女の演技だったとしても、私は”やっぱりこの娘がいーな”と改めて感じました。名前は覚えてくれていませんが顔だけは覚えていてくれたようです。(私の前の人は、香港系の中国人で、淡白な方だったようです。中国系のひとって結構そういう人多いみたいですね。)
彼女は、1回戦終了時、私が早くイッてしまうとすねてみせます。しばらく彼女の姉妹の写真をみせてもらったり姪っ子とのプリクラの写真をみせてもらったりしながらイチャイチャしていると、なんとなく2回戦突入です。私が、2回目イケそうもなくなると、口に拭くんで一生懸命イカそうとしてくれます、そんな健気ところが彼女を気に入っているところなのでしょう。彼女は、英語/日本語は全くダメですが、単語帳を駆使しコミュニケーションを図るもの楽しく、”来月は多分この頃生理で休み、あとこの日は姉とプーケットに行くから居ないわよ”となど身振り手振りを交えて、教えてくれます。生理は、赤いランブをさし、それから、股間から何か出てくるような手振りをしたりと笑わせてくれます。ほかのMPでは、三十路も半がのおじさんとしては1回戦終了後は、ゆっくりとマッサージしてもらったり、一緒にベットでごろごろしながら2時間過ごすというのが私のパターンで、一日2回戦などということにはらないのですが。
彼女との再会を誓って、クレオパトラを後にしタクシーでスリフォンに行き、COCAの向かいにある”泰平”でひとりチューハイを傾け、最後に ママさん一押しのカレーライスで締めくくりました。たしかに、おいしかった。店のタイ人スタッフでさえも”これは好きだ”と言っていました。”泰平”はカウンター中心で1人でも落ち着いて飲めそうだったので入ったのがきっかけですが、私はとても気に入っています。前回、食べたマグロづけ丼もなかなかでした。(店に入ったのは11時半頃でした。店じまい12時とのことですが、快く迎え入れてくれなんやかんやで、12時半過ぎまでいました。)
今回、私はラチャダビセークのGホテルに宿泊しました。午前一時過ぎにホテルに戻りましたが、そう言えば、13
COINが近くだったのを思い出し、覗くだけ覗いてみようとおもい、行ってみました。
1階の駐車場は、一杯です。2階に上がってみましたが、女の子だけで座っている席はなく、カップルか、男だけのグループ、数人の女の子に囲まれた男の数組が、食事をしていました。席は半分以上空いていました。私としては、女の子で席が埋め尽くされているのを想像していましたので意外な感じがしました。1階の駐車場があれだけ埋まっているのですから、きっと何かあるはずだろうとは思いましたが、”泰平”でチューハイを4杯は飲んでおり、翌日朝早く仕事に出かけなければならないことを思い再挑戦を誓い、ホテルへ戻りました。時間が中途半端だったのでしょうか?翌日夕方、ホテルのテレビを見ておりましたら、CMで13
COINの宣伝をしており、ベットルームも映し出されていましたので、2階で交渉後上の部屋に行くシステムなのでしょうか?
二日目の夜は、先ず前回御願いしてみようとして果たせなかった、”ナタリー”の33番への再挑戦です。(これは、このHPでの評判があまりにもよかったので)ナタリーに着くなり"33番は?"と聞くと、今日は休みとの事、それではこのHPでもうひとりめぼしをつけていた、”31番は?”と聞くとあれがそうだとコンシアが指差してくれた先には、覚えていた写真とは似ても似つかぬ子(というよりおばさん)が雛壇に座っていました。(因みに、青の札で、BT1500ですから絶対に違います。)コンシア曰く、入れ替わりがあるからとのことでした。サイドラインを含めこれといって響く子がいませんでしたので、隣のエマニュエルを覗きに行きました。(この辺りはすごいですよね、ナタリー、サブウェイ、エマニュエル、ハイクラス、奥にミラージュ、道路を挟んで、シーザー、一寸歩けばポセイドンそのほかにも古式マッサージのネオンがちらほら、MP銀座と言った趣ですよね)
エマニュエル2階の雛壇に行きますと、比較的時間が早いせいか(この時点で7時)丁度一回めの御仕事終了した時間帯なのか、そこそこの数の女の子が座っていました。女の子のレベルは高いほうではないでしょうか?コンシアは八名信夫の目をぎょろっとさせたような50過ぎのこわもてのおじさんです。タイの八名さんは、”2時間
1900"だとのことでしたが、"最近、モナリザとか時間帯でディスカウントあるみたいだけどここは"ときくとムッした顔で首を横に振られてしまいました。
せっかくだから、隣のHi-Classも覗いてみることにし、もしピンと来る子がここにいなければ戻ってくることにしてHi-Classに入りました。
Hi-Classの雛壇には女の子が、ぎっしり詰まっている感じでした。
価格等の情報は、HPにある通りです。ここの雛壇の特徴は、奥行きが狭いことでしょうか?通常は、ガラスから、雛壇までに距離があり、その間に女の子の暇つぶしのためのテレビが置かれていることが多いのではないでしょうか?ここは、ガラスの直向こうが雛壇になっておりまた雛壇の幅も狭いせいか女の子がほんとにショーウィンドーに入っているような感じがしました。
コンシアは、いろいろと勧めてくれ、VIPルームにもつれて行ってくれました。VIPには4人ぐらいのどうみても10代の小柄な女の子がいました。(BT1800)別の日であれば違ったのかもしれませんが、昨日、2回戦終了済みのおじさんとしては、サービスを重視しかつ、抱きごこちのよさそうな子を所望しておりましたので、タマダーにもう一度もどり最終的には、コンシアお勧めの顔が杉本綾似のMAI2XX番(?)に決めました。最終的な決め手は、BT1500という安さでしたが。
舌まではいれさせてくれませんが、キスOKで、サービスそこそこ、笑顔がかわゆい、声が、舌足らずでかわゆい、この価格でこれならば 総合点 合格。1回戦終了後はいつものとおり、抱き合いながら、ベットに横になっておりますとそのうち、寝息が聞こえてきました。初めは演技かともおもいましたが、鼻から漏れ出てくる音は、紛れもなく寝息です。”疲れてるのかなー”などと考えながらこちらもウトウトしてしまいました。おじさんとしては、これはこれで気持ちよく、なんとなくうれしいような....
帰りがけに、彼女はTipをくれと言うわけでもなく、ただ選んでくれたコンシアに”BT100渡してくれない?”と小声いうではありませんか。もちろんコンシアとは紐付なのでしょうが、自分にではなく”コンシアに”と言った彼女。”私を勧めてくれて有難う”ということなのか、彼女のやさしさを垣間見た気がしました。もちろん彼女にもはじめからチップを渡すつもりでしたが彼女が一寸びっくりした表情をしていたのを忘れられません。
さーてっ 気分も良くなったところで、お決まりの”泰平”での一杯コースで今回の出張を締めくくろうと(まあ、もし元気があればもう一度13
COINは覗いてみようと思っていましたが)パッポン方面にタクシーを走らせました。
タクシーをパッポンの前に止めました。BTが残り少なくなっていたからです、パッポン入り口手前のExchangeで両替しました。
前置きが、とても長くなりましたが、これからが本題のキングキャッスル2 /444番との話です。
前にも書きましたように、私にとっては、MP/タニヤの連れ出し、それと居酒屋での一杯がBKKナイトでしたので、MPの情報はHPよりいろいろと入手していました。しかし、パッポン・ゴーゴーバーには全くなじみがありませんでした。いかがわしそうな雰囲気と日本のおじさんには一寸付いて行けそうもないノリでもあり、前を通ったことはあるのですが、中には入ったことはありませんでした。(HPの情報でペイバーで店に払って、あとは女の子と交渉次第2000?、コーラ
80ぐらいの情報しか持っていません)
しかし、気分の良い私は、”ヨーっしゃ、泰平に入る前にゴーゴーバーでビールを一寸引っ掛けてみようか””俺も、タイに慣れてきたな!!” (勘違いもはなはだしいのですが)たしか”Kingxxxx""Queenxxxx"だったのを思い出し、一番初めに目にとまった、キングキャッスル2
に入りました。10時ごろだったと思います。
席は、ほぼ満席で、カウンターは入り口に近い席が一つだけ空いており、私はそこに座らされました。そこで、先ずシンハーを1本一気に空けました。
おかわり!
日本人らしき客はあまり見かけません。初めに、私の隣には、ネクタイ姿の日本人サラリーマンらしき3名が座っていましたが、直に店を出て行ってしまいました。私も周りは、欧米人だらけです。女の子が、入れ替わり立ち代りよってくるかお思っておりましたが、そんなそぶりはなく、たまに私のマルボロライトを頂戴といってくるだけです。
周りを、観察しておりましたが、やはり自分から、売り込んでいる女の子はあまりおらず、殆どがステージの後ろで踊る順番が来るのをまっているか、あとは店の中を品定めしているかのようにフラフラしているか、女の子同士で御喋りしています。唯、あくまでも私の主観ですが、”今までMPやタニヤで見てきた女の子に比べ、レベルの高い女の子がそろっているな”と感じました。
慣れない私としては、踊っている女の子を1人1人品定めするほ度胸はなく、ちらりちらりと踊っている女の子を見ておりましたが、ショートカットでえくぼがかわいい、昔のコメットさん(九重祐美子といっても分かってもらえないと思いますが)を一寸ふっくらさせたような子、それから鈴木保奈美似のこれまたショートカットの子、それからこの子は迫力がありました、小川真由美(これまた古い)似のボブへヤーの子、それ以外にも川原亜矢子似の子、おかまのHIDEROをめちゃめちゃきれいにしたような子、みんな背が高く、色が白く、改めてThai女性の奥行きの深さに感動を覚えたといっては大下座すぎるでしょうか。(もちろん、なかには、ちょっとこれは?と言う子もいましたが)
特に、私が気に入ったのは、1)コメットさん(彼女は笑顔がとてもキュート)と、2)
鈴木保奈美似の2人でした。小川真由美も捨てがたかったのですが、これは迫力(170cm以上は有ったでしょう)がありいじめられそうで....
コメットさんと鈴木保奈美は並んで踊っていました。私は、両方をチラチラみながらシンハーを飲んでおりました。そうこうするうちに、私の隣のカウンターに、50ぐらいの日本人と思しき紳士がすわりあっという間に、コメットさんを呼ぶではありませんか。
あっ やられた!!
唖然とするわたしの横では、コメットさんとその紳士はなにやら手を繋ぎながら楽しそうです。(なじみなのかもしれません。女の子の好みは、歳によって変化するのかもしれません。私が10歳若かったら、彼女を好いとおもったかどうか?)
元々、ここではビールを一寸引っ掛けてそれから"泰平"でゆっくりと考えていたのですが、このまま、女の子と話しをすることもなく、コーラおごることもなく離れるのはしゃくにさわる、というか隣への対抗心から、鈴木保奈美ちゃんに来てくれるよう目線を送ったのでした。
なーんだー、はじめからこうすればよかったのか!!
彼女は、近くで見てもやはり鈴木保奈美そっくりです。”NADEEN”といっていました。
カウンターはうるさいので、ボックスに2人で移り、しばらく会話を試みたのですが、音楽にさえぎられて、美味く会話できません。
しばらくすると、”私また踊らなくちゃ””また、戻ってくるから”と席を離れていきました。”俺は、きにいられなかったのかー!”(ここは、拒否権ありだよなー)われながら、情けなくそろそろ店を離れ様と考えておりましたところ、彼女は戻ってきました。それも、着替えて。あれー。”おれ、ペイバーするって言った覚えはないぞー””でもあなた、私といたいっていったじゃない”
ふと、コメットさんと50代の紳士がすわっていた席をみると、も抜けのから、
”親父、ペイバーしやがったな!!”
シンハー4本飲み干していた私は、”ペイバーいくら?”(”あれー、元々の予定と違うぞー”と囁くもう1人の私を無視)”800”
(それまでの会話で、私が”自分はゴーゴーバー初めてなんだ”と話ていたことを後で思い出しました。)
”500”くらいじゃなかったかな?ともおもいましたがタニヤもそれくらいだったかな?などと考えておりますうちに、”800”払っていました。(後で、HPで”400だったのか”と確認した次第です)それ以外にシンハー4本、コーラ3杯で、店にチップ込みで”600”ぐらいは払ったでしょうか?
彼女の私服は、茶色のタンクトップに黒のパンツルック、頭には水色のサングラスを乗せかっこよかったですよ。
しばらくして、”俺、おなかがすいたから一寸食べに行こう”といって店を裏口から出ました。
彼女は、ベジタリアン(ほんとかよ?)ということで、入った飯屋には食べるものは無く、私だけダックライスを食べておりました。そこでの彼女の話しが、どこまでほんとなのか分からないのですが、
彼女曰く
1)彼女は現在22歳での、おじいちゃん(父方)はドイツ人で、15歳から去年まで、ベルリンに住んでいたらしい。NADEENと言う名前は、ドイツに由来するらしい。その証拠にといって、”私の目の色がちがうでしょ?まつげもこれ本物なの”と顔を近付けて、目を見せてくれました。まつげは確かに長かったけど目の色はどんな風に違うのは、わかりませんでした。
2)彼女には、日本人の血も混じっているらしい。(母方のおばあちゃんが日本人)
3) 彼女は、バンコク大学(?)でドイツ語を学び英語よりもドイツ語が得意らしい。(この辺も怪しい)
4) 彼女には、妹と弟がおり、妹はいま大学生で、妹の学費を稼ぐためにも働かなければならない。(この妹は、相当きれいらしい)ここで働き始めたのは、この半年くらい。弟は、モデルのような仕事をしているらしい。などと、彼女が話しをしてくれました。
食事を終え、ホテルに向かうことにしたのですが、ここでまた思わぬ出費です。(多分食事の後だったと思います。食事の前ではなかったような.....このあたりは酔いもあり前後がはっきりしません)彼女に手をひかれ、とあるビルの階段を上がっていくと、そこは一発専門とおぼしき、ホテルでした。”あなたは、自分のホテルにいきたいんでしょ?私とするんだったらルールだからここにBT400払って”ときたもんだ。思考能力が低下していた私は、”まーしゃーないなー”とあっさりと払ってしまったのです。(こんなことって、ないですよねほんとは?)
その後だとおもいます、多分そのホテルの駐車場に出ました。なんと、彼女は車をもっていました。(青のホンダシビック、車の中は”ほんとこれは女性が乗っている車?”と思わせるほど、ちらかっていました)
彼女の運転で、ホテルに向かいました。
車の中で、彼女はぽつんと”ほんとは、もう1人のショートの子がよかったんでしょ?”
ドキッ、鋭い、
”あなたが、私より彼女のほう見てたのわかってるわよ”
”今日初めて入って、気に入ったのはあの子とNADEENの2人だけ””第一印象はそうかもしれないけど、NADEENと一緒に居たいと思ったのは本当なんだからいいじゃない”
見透かされていたとは.......
彼女の運転は、BKKタクシー顔負けで荒いこと荒いこと、途中の信号機のないT字の交差点での出来事ですが、入ってこようとするタクシーに対して、パッシングをかけて止めさせるは、自分の前に割り込んでこようとする車にもパッシングをかけて割り込ませないは、私にはとても怖くて出来ない運転です。
彼女曰く、”ホテルは今住んでいるところに近いので、道を良く知っている”とのことで、タクシーよりもすんなりとホテルに到着致しました。因みに、Gホテルは全く連れ込むのにノーチェックでした。レセプションへ彼女と一緒にの駐車券にスタンプを押してもらいに行きましたが、彼女のIDをチェックするわけでもなく、翌日ジョイナーフィーを取られるでもなく。
12時、部屋に入るなり、彼女は、黒のパンツルックを脱ぎ、タンクトップと下着だけの姿になりました。自称身長166cmといっていましたが、足も長く、スタイルは抜群によく色白で、タンクトップ越しの胸の膨らみも、大きすぎず小さすぎず、既に昨日今日と普段以上に酷使したにも関わらず、当方元気回復しています。
さて、ここで、価格交渉です。
”ショートで、2000?”
そこで、出てきた言葉は、”あなた、私の番号知って言ってるの?私の番号は、444番”つまり、わたしは特別高い女なの、と言いたいらしい。
”2000の子も居るかもしれないけど”とベットに寝そべっている私の股間に手を伸ばしつつ、顔を近付けてきます。
真っ赤なくちびるを耳に寄せて、”私を信じて、きっとあなたを満足させてあげるわ”
”じゃーいくら?”
”4000”
”高すぎる”
”私を信じて、きっとあなたを満足させてあげるわ”
生殺し状態の私は、”じゃー3000”と必死の抵抗を試みたのですが、
頑として、"4000"を下げ様とはしませんでした。
駆け引きに敗れた私は、"4000"をOKしたのでした。
2人でシャワーを浴びた後彼女に導かれるままに、ガラス越しに夜景を見ながら、バックから思いっきり......ベットに戻って、騎乗位、またバック...
彼女は、胸が感じるらしく、胸へのキスを要求してきます、”キス ミー”そこで、こしの動きを怠ると今度は”ファック ミー”と手を腰に回して、突いてくるよう要求してきます。ここで胸へのキスを怠るとまた”キス ミー”(外国人とのすることが多いのでしょうね?)
ふと、顔を見ると目が、大きく見開いています。口も、半分開きぎみで ”オウっ”と声が漏れてきます。(普通は、目をつぶっていますよね?タイ女性は口を閉じで、そこから一寸こもった声が漏れて来る感じですが)彼女の、感じ方は、欧米人向けなのかもしれません。
私としては、久しぶりに、汗をかいたハードなSEXができ満足しました。
終わって、彼女に”なにか飲む?”と聞きますと”ワイン”
何処までも金のかかる女です。
でも、そこまでされると逆に気持ちがいいもんです。
帰りがけに、自宅の電話番号を書いてくれました。(ホントかなー?)2日前に、携帯電話をなくしたんだと!(何処まで、ほんとなんだか)
彼女は、ワインを一口飲むと、”またね”とキスをしてくれ帰って行きました。1時半
確かに、BKKで”4000”は高かったのでしょう
(ついでに言っておくとペイバー800/訳わからずに払った400のHTL代合わせると5200、MPなら約3回分)また、ビジネスライク過ぎるとも思います。でも、自分が気に入って、どうしても抱きたくなった女と、気持ち良くSEXできました。これは高い授業料だったのだと自分は納得していますし、後悔はしていません。(負け惜しみにきこえますが.....
やっはり半分負け惜しみ...)
一つだけ心配は、出来の良い、サイボークではなかったのか?
今度は、しっかりと情報収集して、再挑戦 !! |
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(トシさんからの投稿 2000年4月21日 ) |
| 4月16日ソンクラーン後タニヤに行く。まだ休みの店もあったが、ほぼ営業していた。まずはポッキークラブへエレベーターを降りるとすぐ目の前に女性が30人位ひな壇に座っている姿にびっくりするやら恥ずかしいやら。インド系ハーフのマムと共にショウトで遊びました。30分ビール1杯1650B、お遊び代ショウト2500B
だった。高い2度といかない。午後7時で客は私一人だけ。やはりクラブ愛が一番安い |