ガラガラの機内、中央列の四人掛けシートの肘掛けを格納し横になって友人の紫煙攻撃から逃れ、スポーツ誌に目を通しながら機内サービスの烏龍茶(アルコールのサービスは無い。少しショック)を飲み干した。最近では珍しく後部エリアに喫煙席がある。「むにゃむにゃ・・・・・・ショコラ。」(何語?)機長の機内放送後間もなくエジプト航空865便、ボーイング777は徐々に高度を下げドンムアンに向け着陸態勢に入った。そうなんです、先回の訪泰からなんと40日後にまたも機上の人となってしまいました。先回の訪泰では消化不良ぎみ、仕事上来春まで休めない、何とか秋の連休を利用して2,3日でも行けないか検討。当然金はない、まず超格安エアーチケットを探す、何件か当たるも全て5万以上、だめ元でJTBへ再度TEL、出発を予定日の前日ならMS便で3万円代が可能との事、即決で予約しました。(担当の彼女には延々と調べていただき大変感謝してます、BKKへの格安チケットをゲットするには、まず親切で面倒見のいい担当で決まります。ちなみに彼女はJTB格安航空券センターアジアデスクの「大益」さんです)また、先回一緒に行った友人も「タイ人と国際結婚」の可能性を探る為?同行することに。(行ってきましたBKK参照)
エジプト航空
成田の出発ロビー待合室、なんとなく人の数がまばらです、11月21日(水)MS865便は、マニラ、バンコク、経由のカイロ行きです。マニラ経由の為フィリピン人(ジャパ行きさん・・死語?)もちらほらでも思いのほか少ない、搭乗開始、長い列も出来ずすんなり搭乗やはり空いていた。(チェックインデスクで希望の席を聞いてくる余裕も、)窓側2列喫煙席に着座、同じ777でもUA機とはシート幅、足元の広さに差があり若干狭いしTVもない。おいらの前席には30歳くらいのフィリピーナとその愛人と思われるヤクザ風なおやじ。(おいらと同級位か少し下かな?)左前方の真ん中4列シートにはファランの娘2人アメリカ人らしい、俺達より後方には数人しかいない、左右の窓側列だけ乗客いるくらいで定員の5〜6割ていどの乗客、成田の発着料金払えるの?と余計な心配しているうちに離陸、久々に飛行機の窓側だったので景色をしばらく堪能するもなにやら全席の日比ペアは口論をはじめる、(この二人は何処のフィリピンパブで知り合ったのかな?ヤクザ風おやじの風情で北関東、水戸か鹿島か宇都宮?)たいがいの男は女と口喧嘩してもまず勝ち目はない、彼もやはり例外なく、おいらの通路はさんだ中央列隣のシートへ退散、肘掛けを格納して毛布を頭から被って不貞寝を決め込む。ピーナはしばらくすると様子を伺いに、ヤクザ風もやはり男の子、だだっ子のように無視!(でもこの日比ペアはマニラ到着前に仲直り、席に戻りラブラブモードに!)ファランぺアに目を移す、と言っても常に彼女たちは視界にいる。一人は顎ピアスでNHKの夜の番組で「何とか白書」にでてるブスの脇役に似てる、もう一人は長身のまあまあギャル、(ナナにいるカマっぽい顔)ソバージュのロングヘアーがいけてる、彼女ミニTシャツとショートボトムのジーパンで露出度高く目の保養に、常に視界に入る為彼女が動く度に背中と腹に目が行く。ケツの割れ目へのラインが気にかかる。「顎ピー」がトイレに、帰りの遅い「顎ピー」を心配してシートの上で後ろを向いた時事件が起きた、なんと彼女(カマ顔)Gパンのボタン外れてるそこからやや濃紺に近いブルーの品質の良さそうなパンツがちらっと見えた!しばらく目が点!おいらの興味はエスカレート、なんとかオ毛毛まで見えないかと期待してしまう。彼女たちは4つのシートを2人で自由に使ってごろごろしてる、睡眠は人を無防備にするのか?暫くしておいらは前方のトイレへ、(本当は毛チラを期待しつつ)カマ顔女は毛布を胸に寝ていたしかし下半身はそのまま、今度はGパンのチャックまで下がってる、トイレの帰りついつい?目が行く、当然少し濃い目のブロンズアンダーヘアーを御拝見させていただきました。超ラッキー!(今度は割れ目まで期待するバカヤローなおいらです。)(嘘みたいな話)ついでに前席のピーナの顔もまじまじ「超いい女」!!こんな女なら世間からなんと言われようと愛人にしたい。(まじいい女!)!ヤクザ風のおやじがうらやましい!しかしこのおやじ(日本人の中年以上のおやじは大体愛用)ダサいウエストバックをしてる、便利なのは十分理解できるがイマイチ格好が悪い、昔の日本人団体ツアーを彷彿させる超いけてない。(やはり北関東!)おやじのウエストバック何とかならないか!(日本人の恥だ!)そうこうしてる内にMS機はマニラに到着,機内清掃の為強制トランジット。トランジットルームは、トイレの他、お土産ショップとバーがあり時間を潰す事が出来る、ガラス越しにMS機、ボーイング777の巨体が正面に見える。なにやらお経のような唸り越えがきこえる、最初はBGMと思っていたがあたりを見渡すと待合い室の片隅でイスラム教の乗客が数人で聖地メッカの方角に向かい礼拝していた。テレビでは良く見る光景、生で見るのは初めてだ。同時にテロの事件をも頭をよぎる!まさかあの人達?
一人はきちんとスーツを着ている、人生最後の大舞台にきちんとスーツ姿で正装?フィリピンにもイスラム教徒がたくさん居る、まさかハイジャック?ニューヨークの同時テロの光景がよぎる。・・・なんて考えるとマニラ離陸後も彼の行動が気になるのは言うまでもなく、とても気の小さいおいらです。(トランジット後も手荷物検査、ボディーチェックあり。)
ナナプラザ
ホテルチェックイン後大急ぎでナナプラザへ、(情報では1時閉店と聞いていたので)R−1は初めてだがさすが2度目のナナプラザ悠然と店内へ、8分の入り足元カウンターでビールを飲む、落ち着かない、(またまたお毛毛探し?)しばらくして後ろのソファーへ移動、右端で踊る茶髪ショートヘアーのスレンダー美人、「梅宮アンナ」に視線を送るが反応なし「おいらにゃあんな美人縁がないよなー、ブスにはもてるからねー」本当にブスが来た。「コーラ」おめーなんかに飲ますコーラなんか無い!が、良い情報「ナナの閉店は2時でーす。」
だったら時間もある、即退散(ブスには情報料として、1ドル紙幣渡すと大喜びしてた)。ハリウッドロックへ、ステージが二つあり手前がR−1と同じ、奥のステージはストリップ、しばらく目が点に(温泉ストリップしか経験のないおいら、とても新鮮)レズショウーもあった。可愛いウエイトレスがオーダーを受けに、イーブン顔だNHK連ドラ「ちゅらさん」主演の子に似てる。「クヌ
ナーラック」と声を掛けるとうつむいてしまう、(可愛いですね。)少しお話をする。手前のステージ入れ替えでダンサーが降りてきておいらの廻りに3人ほど集まった、暫くふざけていたら細い顔の女がいきなりキス攻撃!とその瞬間形容しがたい悪臭(口臭)が、女はおいらの首筋に顔をうずめてくる「超くせー!」友人にチェックをたのみまたも即退散!その時「ちゅらさん」おいらに向かって涙ぽろぽろジェスチャー「えーっ、おいらの事少し気に留めていてくれたの?」後ろ髪引かれる思いでお隣さんへ。(次回は「ちゅらさん」を落しにくるよ!)1時も廻り「本腰入れて探すか」(はじめっから本腰だ!)R−2は前回行ったのでプレイスクールへ、名前が違うだけで中はみな一緒、同じ作りの店内個性が無いぜ!ここにも「梅宮アンナ」がいた(こっちのアンナがお勧め)そしてライバルであろう「ショムニの女」、この2人が目立つ、視線を送るが全然無視される、やはりおいら自分では若いつもりでも他人からみればりっぱなおっさん「歳の割にお若いですねー」なんて社交辞令を鵜呑みにしてバンコクまで来て若いオネーちゃんに好かれようとしている、「えっえーい!今夜は一人寝だ!」「ばかやろー」その時、前をウロウロしていたウエイトレスが図々しく隣に座りおいらにもたれてくる、「いい子世話する彼女ベイパーね」と言うが前回、そんなケースの時はマグロだったので首を振る、(その手は食わぬ。)すると私をベイパーしろと言うではないか。「あんたね自分を自覚してるの?この際正直言ってやる、おめーがウエートレスだと?田舎の温泉宿の女中じゃねーか、おいら女中と寝るほど腐っちゃーいねーぞ!」と言えるほどの中年おばさんだった。(かえるおばさんかな?)女中に誘われるなんて「やっぱりおいら・・・・」ところで友人は?アンバランスな女をベイパー、まずBIGなカマ顔、ぺチャパイ、笑顔だけは可愛いが?背の低い「チビカマ」もどきとさっさと出ていった。(でも性格はとてもいい子で国際結婚候補NO2だそうだ、カマじゃなくて良かったね。)AM2時照明が消え、一斉に席を立つ、友人(いちいち友人とか連れとか面倒なのでこの先は「ダン」で統一!)とナナディスコで待ち合わせなので、ナナホテルへ、だがディスコも閉店?一応周辺をぶらついてダンを探すが見つからない、しばらく定位置(ナナホテルの入り口)で人の流れを観察。
ナナプラザからどんどん人の波が狭いソイへ流れるが、どうも後半は流れる人波に異様な光景が、そうサイボーグの登場だ。鉄人28号、サンダーバード1号2号、そしてマジンガーZ!(古くてすいません)
と、その時右胸に快感が走る、サイボーグA{詳細:沢口靖子CMの超巨乳と賢也(ルミコの元彼)顔、(髭剃り跡が青い!)足はなんと故ジャイアント馬場
!}そんな化け物に「ねーっ、あ、そ、ぼ!」なんて言われた日にゃ!おもわず逃げたぜ!でも今回は「取材だ!」と、自分に言い聞かせもう少し張り込みだ。ダンサーを迎えに来た「ひも」(なにも女のバックまで持ってやんなくても?)や「カマ仲間」、(カマとカマが待ち合わせ)人込み便乗の物乞い等などタイの縮図を見た様だった。その間30分声を掛けて来た女3名(ロシア系1含む)カマ4名、なんだ神田でも楽しかった。(ロシア系、S5000B?)結局「ダン」とは会えずホテルへ戻る事に、その距離約800mの間5名程の援交依頼あるがこちらも選別権を行使(マジ、ブスとばばあ)無事ホテルに帰還。「今夜はもうこのまま寝よう」とシャワーを浴びベッドへ、冷蔵庫からビアシン取り出し「グビー」っと!成田で買った「Gダイ」をめくる、あっ!!すっかり忘れていた24時間出張サービス「タイ古式マッサージ」の存在。こんな時間にいいのかな?と思いつつ受話器を持つ、すでに3:30を廻ってる、やはり出ない4件目、10回位のコールでようやく眠そうな声で「オイルマッサージですね」と、コールバック、「ホテルとルームナンバー?」おいらの希望も言えぬまま一方的に切れた、30秒後確認のコール、すかさず「背の高い、可愛い子お願いします。」(本日見たGOGoガールの影響が色濃く。)「OKOK」で、すぐ切れた。うとうとして数分後、ドアのノック音で目を覚ます。本当に背が高く168cmとの事、部屋へ招きドアを閉めようとするとボーイの声「ジョイナーフイー」サインを求められる、(マッサージなのに500Bは高い、部屋は古い、お湯ぬるい、テレビ故障中!14階なのに景色なし向かいの高層マンションだけ、フロントは人手不足、アンバサダーHタワーウイングでした。*二度と泊まらないぞ!)彼女名前は「ミー」ちゃん、エカマイで美容師とのこと、スレンダーで顔は中山美穂を潰したような感じ?(ブスじゃないよ)背中と足のみオイルマッサージあとはセックス?生尺、指入れ、アナル、OKでもキスだけは
NG。おいら移動日のため硬度70%で終了!彼女朝9時まで寝ていった。(当然)全部で2600Bでした。
バッポン&タニヤ
今夜は、先回客引きを捲くために歩き廻っただけのバッポン通りへ「TIP
TOP」で軽く夕食、「ダン」といろいろ作戦会議、かれはKC1、2は遠慮したいとの事、なぜか?米軍のコーラ攻撃に対して私は「アルカイダ」「ジハードだ!」と訳の解らん答え、コーラ攻撃に対して迎撃能力無いとの事、それじゃと、外道HPに新鮮情報を、おいらはGOGO以外をターゲットに!シーロム通りから入って右側の2件目の2F,「ペントハウス」(店名で即決!)階段の踊り場で前払い。(入り口の会計ギャルポイント高い)一人260B(2ドリンク)の定額制。中に入ってびっくり、ただのGOGOだった!引き返すわけにも行かず店内へ。
10人くらいのダンサーが踊ってる、客はおいら達だけ!奥のシートへ案内された、(カモが来た来た?店主談)踊り子は4人に減少、残りの5,6人みんなおいら達の廻りへ、でもコーラ攻撃はない、二人顔を見合わせる!隣に座った頭の悪そうな女、(細い子だった、名前、顔は記憶無し)いきなりDキス、そしておいらの右手を胸へ誘導!触ったらブラはない確認の為左手も胸へ、なんとブラは首にあった。(平均してタイ人の乳房は縦長、ピーナッツくらいの大きさだ)今度はおいらの右手は股間へ導かれる、ホットパンツの隙間から「奥飛騨温泉」めぐりだ!(まだ温泉は出ていない)退屈させないスピーディーなサービスで下半身も久々超ハード!(もちろん彼女の手はおいらの息子へ)「ダン」も両手に花(右手にパイ、左手に土手)(下品ですね)状態で口が顎まで下がっていた。約5分間隔で一人一人ステージへ、おいら少しビールの飲み過ぎたのでトイレへ、またまた初体験!用足し中、トイレボーイがマッサージ、蒸しタオルを首筋に「気持ちいいー」背中、腕、太股まで、マッサージ、そして便器の隙間を覗き込む(おいらの租チン見ないで!)彼は最後の雫を振り払ってくれるのかな?
当然チップの要求ところがおいら500B札しか持ち合わせなくコインで35B程渡すが何か不満足な様子でぶつぶつ言っていた。「11時頃おまえをペイバーしに来る」と苦しい言い訳で店を出る。(別にそんな言い訳要らないのに?苦笑)シーロム通りからタニヤへ打ち合わせ通り「VIP鶴」へ「ダン」は「アルカディア」方向を気にしながら(おいらも)隠れるように「鶴」のエレベータまえへ、客引き嬢はびっくり、知らない間にお客が二人「お客さんよー」の一声で7,8人のホステスが一斉に「いらっさいませー」2Fへ、満席だ、カウンターにどうにか二人分空けてようやく着座満席状態でいい女期待できないがとりあえずその7,8人から選ぶ。「ダン」はなぜかいつもいい女(ラオス出身)選んでる(隣の芝生状態かな?)おいらのはラヨーン出身の23歳可愛いかな?(以前HPでラヨーン出身の女に振り回せれた体験記を思い出す、この女かな?)で3FのVIPルームへ移動、帰るグループと入れ替えだそうで暫く待つ。が延長との事でなんと使用中の部屋へ、50代後半?のおじさん二人、第一次カラオケブームの先輩たちと暫く相部屋となりました。さすがブームの先駆者、懐かしい高度成長期のからおけヒットパレードでおいらも少しうれしくなりました。そして次の曲は?なんと「新潟ブルース」(あのおっさん新潟出身か?)実はおいら新潟に数年勤務した事が有り当時地元でご当地ソングとして毎晩聞いていたとても懐かしいナンバーだった。(まさかバンコクで新潟ブルースとは!)遠い昔を思い出したのでした。別室へ移動後3,4曲歌う。「ダン」は時間を気にしてる(かれは今夜「アルカディア」のオキニのところへ!)ホステスからのお誘いもなく(やっぱり!)「ダン」と別れ、またまたおいらはバッポンへ。
KC1、2の前で思案。1の客引きチョット強引、すんなり2へナナより日本人が多いし、女のレベルも少し高いかな?(おいらやっぱりナナが好き)チョット可愛い子と目が合ったらすぐ隣へ来た、21歳スラタニー出身、会話も程々にぺイバー攻撃!(パッポンは観光客御用達で甲府の宝石屋、信州上高地の蕎麦屋、日光の土産屋的雰囲気があり次から次へと数で勝負!情緒がない!怒)でも若い女にゃメチャ弱い、可愛い女はハメ倒せ!ホテルへお持ち帰り、やはり事務的、日本のホテトル嬢と同じだ!あまりに味気ないので即帰宅依頼。おいらの歯磨きセットをとても欲しがるので「タクシー代だ!」と言って歯磨きセットを渡してから追い出す。(おめーなんかとっとと帰れー!ブスったれ!でも会ったときは可愛かったのに?)まだナナの閉店まで時間がある。ここはもう一発、でRー1へ、ほぼ満員の店内、かろうじて着座閉店近いので誰も隣へこない、がおいらの右約60cmにテレサテン似の娘、すこしおしゃべり、こんどはデブデブの女中?が「好きな女は誰?」と聞いてくる、ダンサーを端から指差して「あれ?これ?」と聞いてくる、「若い子が良い!」と言うとテレサテンが「私20歳」と答える、おいら「若過ぎるもう少し年上がいい!」とわがまま言うと女中はダンサーの中から数人をピックアップして歳を聞きにいった。21、22、23歳と皆若い!若過ぎる!(あたりまえだ!)すると今さっき20歳と答えたテレサテン「本当は31歳なの」と言うではないか、間もなく閉店時間、テレサテンをペイバー!。(R-1のデブデブのウェイトレスは見た目は悪いが気持ちの良い子で一生懸命女の子を選んでくれる、何処かのお店の女中と大違い!お持ち帰りの娘に悩んだら彼女に相談しょう!デブなので目立ちます。チップも忘れない出ね。)テレサテンはチョンブリーからバス通勤との事(こんな深夜にバスあるの?)暗闇は女が化ける!よくよく見ると31歳も嘘っぽい30代後半と見た!でもマッサージがBESTで以前「ポセイドン」のMPガールだったそうだ。おいら毎晩深夜まで大騒ぎなのでHよりマッサージの記憶のみ残存。(本当にやったのかな?多分不発)朝8:30ころテレサ御帰宅。(2000Bとタクシー代100Bでコップン・カー)一晩に二人もお持ち帰り、嬉しいようなむなしいような?どっと疲れが。最終日は午後3時頃まで睡眠、チェクアウトオーバーのコールも知らずに熟睡、追加料金はサービスでした、(あたりまえだ!)「コカ」で「ダン」と夕食、またまた今回もMPとテメ、は未体験、「次回はきっと」と思い直し、ぼろぼろのカローラのタクシーでドンムアンへ。「来年また来るよー」眼下のバンコクの夜景に向かって呟く。
やまおとこでした。 |