ヤワラート(中華街)

南方有佳人   絶世而独立   一顧傾人城   再顧傾人国   寧不知傾城与傾国   佳人難再得
 今のように拡大する前のバンコクの中心地。主に中国からの移民が多く住み町並みもタイというより中国みたいだ。
タクシーには”ヤワラー”と言えば通じるが、結構広いので”ウォン・ドゥエン・イーシップソン”と付け足した方がよい。初めて行く人は一人で行ってもゴチャゴチャしていて目的の場所にたどり着けないので誰か知り合いと一緒に行くことを強く勧める。一応地図を載せておくが分かるかな?

 この場所を語るのはオレにとって自分の内蔵をさらけ出すような苦しみを覚え、なかなか手を着けられなかった。それは情報が無いと言うことではなく、あまりに良く知っているが為に語りたくない…かつての自分と向き合うのが怖かったのだ…。


  今は昔、まだ十代の学生だったオレは、今はもう閉鎖されてしまった伝説の外道宿"ジュライ・ホテル"の住人として、毎日昼は大麻やヘロイン、夜は女という村上龍とは少し違った"ドラックとファック"の日々を送っていたのだ。日本ではまだバックパッカーなんて呼び方はなく、かと言ってヒッピーやフーテンと呼ばれるのにも抵抗がある中途半端なイカレ貧乏旅行者世代のオレは毎日やることもなく気力すらない人間の屑をしていたのだ。しかし、「あー、時間だけがどんどん過ぎていく…こんな事でいいのかな?」と思いながらもオレは此処に6ヶ月以上も居た。理由は単純に大麻とファックが安く簡単に手にはいるからと言うものだった。


 と言う訳で前置きが長くなったがオレは此処を良く知っているので、幾つかの場所を紹介してみようと思う。料金等はもうかなり変わってしまっていると思うが、元々がバカ安値なので今でも財布の中身を気にせずに行けると思う。


外道日記で「中華街の絶叫マシーン」を公開しています。
(投稿募集)
外道の細道

立ちんぼ(座ってもいます)

 ウォン・ドゥエン・イーシップソン(7月22日広場ロータリー)からホアランポーン駅(バンコク中央駅)にかけてのマイトリッチ通りには、かなりの数の立ちんぼが仕事をしている。旧ジュライホテル前には、未だに日本人相手の娼婦が数人生き残っているが、他は地元タイ人相手の娼婦だ。ヤワラーの工藤静香として日本人旅行者の間に絶大な人気を誇った故ポンちゃんもかつては此処の娼婦だった。立ちんぼ達はロータリーの中や道沿いの歩道に立っていて声を掛けてくるのですぐにわかる。ホアランポーン駅前に屯していた娼婦達は現在、駅前再開発の工事に追われるかたちで仕事の場を失い姿を見ない。工事が終わったら名物のソムタム屋台と共に復活するものと思われる。料金は言い値だが、バカ安!財布の中身を気にする必要はないだろう。少女、オバサン、身体障害者、不法に越境してきた外国人娼婦まであらゆる女がそろっているのでキワモノ好きの変態には天国に様な所だが、カワイイ子を探そうと思ったら他を当たった方がよい。安かろう悪かろうの娼婦達なのだ・・・(中には例外もある)。この手の娼婦達は皆、ホテルや旅社という簡易ホテルの入り口近くに屯していて、交渉成立と同時にホテルに入る。最近ベトナム人が増えたとの情報有り。

外道紘からの情報:さすがに中国文化圏のヤワラートはハロウィーンなどものともせず、たくさんのインバイが立っていた。それもなぜかこの日は粒ぞろい。不思議なこともあるもんだ。I氏も納得しない。
『みんな可愛い、話が違うじゃないですか!』
あまりの意外さにオレも変な反応をしてしまった。
『あれー??変だなー。いつもはもっとひどいんだけどな・・・なんかあったのかな』
まあ、立ちんぼなんか一期一会、茶道の世界だ。この日は4−50人のインバイと、我々同様ハロウィーンだというのに行き場のない男達が超徐行のインバイドライブで渋滞引き起こしていた。(2008年12月10日)
henmii_bkkさんからの情報:殆どお化けの群れだが、ロータリー手前100Mくらいの連れ込みホテルの袂におお!?ってのが4〜5人いた。しばらく見ていると、そのホテルへさんざんにわかペアが出入りしている。一番美人そうなのを見つめていたら、彼女から寄ってきた。お値段500B。ホテル代?00B+ゴム50B。すいませんホテル代忘れました。ホテルに入ってエレベータで2Fにあがると、エレベータ脇に映画館のチケット売り窓口みたいを相当汚くしょぼくしたようなものがあり、しかも小窓には鉄格子!ババアに鉄格子を通して金を払う。と、とうぇんてーみにっつ!とだみ声が返ってきた。え?!2時間じゃなくて20分?!ってどういうことよ。ホントにちょんの間なのね。同時にオネエさんも少し驚いた顔をしている。部屋に入ると、対人じゃないのね、って尋ねられる。日本人だと答えると、チッ!って舌打ち。日本人なら最低800Bだったのに。だって。でも、彼女から最初に500Bって持ちかけてきたので(僕は頷いただけ)後の祭り。お金!と手をだすんで500B札を渡す。シャワー浴びてきて!既に不機嫌そうである。部屋から階段で3段ほど上ったところのトイレ兼シャワーに入る。全く使用後の掃除はされていない。すみに使用済みの石鹸、皿に使用済みのゴム!!見るもおぞましいが仕方が無い。服を持ってトイレに入る。当然水シャワー。30秒で済ませ、部屋に下りると、彼女はタオル巻きになっていた。入れ替わりで彼女もシャワー。30秒。降りてきて、タオル巻きのまま寝転がる。さあやれ!とでもいうように。タオルを外し、胸をもむ。まあ、中々の美胸ではある。プロポーションも相当いいほうなんでは?万万も拝ませてもらう。でも、全然息子は反応しません。先ほどまでの先制コンボで相当ダメージを受けているようだ。あきまへーん、と弱音を吐くと、仕方ないわねぇと半身を起こし、乳首舐めをしつつ、手でさわさわしてきた。少し力が戻ったところに無理やりゴムをかぶせ、ふぇらーり。硬くなったところで、下に導く。でも、口から離れ、アソコに宛がうまでに硬度がなくなってしまう。再挑戦。シャキン!ヘナヘナ、シャキン!ヘナヘナ。時間無くなるよ、と急かされるが、全く逆効果。さらに力を失い、ふぇらでも起ちません。僕も降参。彼女も降参。お金返さないからね。結構です。ちんちんを筆頭に全身の心と体にすでに余力はありません。少し話をする。彼女はチャチェンサオから毎日通っていて、一晩10人を超えると帰るそうだ。ってことは、5000B/日、15万B/月ですか。ぼくより金持ちジャン。更に力を無くしてホテルを出る。クレオパトラのロリとやっておけばよかった。(2008年10月3日)
外道ヒロさんの情報:Sさんが見たいというので久しぶりに行ったが、やっぱり変わらず伝統芸能のように片手にビニール袋持ったトルエン淫買だった。7−22日広場から駅舎まで歩く。右手のほうが若干多い。左手はトルエン度高い。そして年齢低い。若ければいいというものではない。不健康な若者の集い。駅舎はきれいになってしまい駅の中の淫買は絶滅していた。(2008年6月16日)
可口可楽王子さんからの情報:深夜1時から立ちんぼを物色。ジュライロータリーからホワランポーン駅にかけて、明らかにそれらしいプーインがたくさんいるが、どれもいまいち。(2008年5月6日)
外道ヒロからの情報:なにげに沢山いるのがウォンドゥエンイーシップソン(中華街7月22日ロータリー)近辺だ。毎日あれだけの女がいるのだから相当な需要があるはずなのだが、ここでは淫売渋滞を見たことがない。客層が貧乏な気がする。誰も車で来ていなくて駅前ゴザバーで酒を飲み、勢いに乗って歩いてくる出稼ぎ労務者軍団が主な客層みたいだ。20年前と変わらない。もしかしたら台北やシークルンに僅かに生き残っている日本人オヤジ達もまだこの辺りのいい客なのかもしれない。ポアランポーンのどぶ川橋上にも沢山いた。(2008年3月29日)
佐倍プラ吉さんからのフワラポーン駅の近く情報:ヤワラートの迷宮を脱した私は、大汗。一番近いハーレムを探して川沿いを上がっていった。川沿いにおばさんと若そうな茶髪が座り込んでいる。近づくとラリッた目で茶髪の化け物に睨まれた。ババア「500バーツ」とほざく。ふっと見るとビニール袋を抱えたままの茶髪。30年ぶりにシンナーを吸っている化け物を見ました。走って逃げたのは言うまでもありません。ちなみに呪われます。(2007年7月13日)
佐倍プラ吉さんからの情報:サンペーレーンを目指して歩いていたが、見事に迷子。。。汗をかきながら迷宮であるヤワラートを歩くこと3時間。気が付けば、大きな噴水のある通りに出てしまった。ここは何処だとキョロキョロしてたら「300バーツ」との声。ふっと見ると座ったババアがニンマリ笑っている。呪われます。(2007年7月12日)
ボスさんからの情報:夜10時ぐらいに、ロータリー方向に歩いてみた、途中、警察と軍服を着た人の検問を横目に見ながら進んでいくと、居ました居ました、女の子が最初は、オバサンとかが居たりして不安に駆られたけど進んでいくと予想に反して、結構、可愛い子とかも居たりして、ビックリその中で、女の子4人組みを過ぎたところで、声がかかり、見たら、ストライクゾーンばっちり値段を聞いたら、ホテル代込みで500B(ホテルは100B、女の取り分は400Bらしい)もちろんオーケー!近くのホテル?に、(エレベーターを上がってフロントがあるところ)部屋も、ゲストハウスだと思えばいい感じずーと笑顔で、凄く愛嬌のある子で、スタイルGoodサービスは、ゴムフェラに、舐め舐め、本番は、起上位からで個人的に、アソコが凄い気持ちよい子で(名器なのかな?)、いくのがもったいないと思ったぐらい最後は、正上位でフィニッシュお別れまで、笑顔で良かったな〜これで、500Bは、お得だねでもね、ホテルを出た所で、見た子が、可愛かったな〜噂で、不安はあったけど、行って見たら、以外と可愛い子もいたりして、探してみるもんですね(2007年4月23日)
もりもりさんからの情報:その夜立ちんぼを見にロータリー近くへ。 すると警察が交通の取締りをやっていたせいか立ちんぼの姿が少なくあまり選べないまま 妥協して旅社へ。 350バーツと部屋代60バーツ。 この女 可もなく不可もなく。 そしてこの女は普通の旅社は30分60バーツで台北だけ1時間200バーツで利用できると言ってましたが未確認です。 (2006/12/18 )
ジエイさんからの情報:7−11が無くなってました、ロータリーのコーヒーショップは拡張工事中女は相変わらず汚い、値段は300Bのまま、40歳くらいのばばあに200Bでよいといわれたがパス(2006/11/14 )
ジエイさんからの情報:5月4日 ヤワラー午前中徘徊、品揃えは相変わらず、値段もそのまま、駅から歩いて一番手前の旅社前に30くらいの女に声をかけられるも、他を見たいのでパス、台北裏の旅社(入り口が売店のわかりづらいところ、タイヤ屋のとおり)に一人可愛い子がいたが電話ボックス前チェック後に再度通ったがもういなかった。ジュライの入り口あたりに茶店がOPENしていた。カフェモカ35B注文スタバよりおいしい
5月4日 職安大旅社 ヤワラーがいまいちだったので覗いてみました。女少数だめだめでした
5月5日 ヤワラー午前中徘徊、昨日と同じ品揃え、カフェモカ飲んだあと、駅に一番近い旅社で昨日最初に見つけた女を買う300B+60B(結構汚い部屋)コンラオ32歳
5月5日 SKYPEで以前からテレビチャットしていたOLさんと会うこの日から帰国まで晩朝と1発、素人はええのお飯をおごっただけであとはなにも要求されず。(コンファークの香水はあげましたが)(05/27/2006 )
毒太さんからの新三羊冷気茶室情報:3回目の来訪。530バーツと言う。前より高いが、結構かわいい娘だったし1500円なのでOKする。ニコニコしていて一生懸命話しかけてくる。コーラを持ってきてくれた。タイ語は分からないが、何とかコミュニケーションが取れなくはない・・・。スレンダーだが胸が少し膨らんでいるのも悪くはない。ゴムをつけて軽く口で。その後、挿入する。それなりに感じていたようだった。15分くらいだったが、楽しい時間を過ごせた。 (01/31/2006 )
ジエイさんからの情報:12月30日 午前中に徘徊、値段は相変わらず300Bでしたがババア、ブスばかりなのでパス(01/13/2006 )
外道ヒロからの情報:オレたちは一体何処まで落ちて行くのだろうか・・・。天国のバアちゃんはきっと泣いているだろう。相変わらずタチンボオバサンがいる。最低です。此処だけは熊医者なぜか徐行しない。(2005年8月18日 )
外道紘からの情報:ついにこんな所にまできてしまった。相変わらずおばさん達は仕事をしていたが、熊医者はなぜか徐行せず、かえって逃げるようにスピードを上げた。医師免許のプライドが許さなかったようだ。モリズカは結構喜んでいた。オレが思うに・・・勇気を持って正直に言おう「最低です」。(2005年6月10日 )
ノータルンさんからの情報: う〜ん凄い。凄まじい。台北旅社の通りのセブンイレブン辺りからチャルンクルン通りのバス停辺りまで歩ってみました。もう怪物ランドとしか言いようが無い。怖いもの見たさと価格で勝負!という方にはよろしいかも?ちなみにお値段は200〜500バーツでした。(ワタクシは問うただけで買ってはおりません)(2004年5月7日 )
金子さんからの情報:中華街は、長椅子で寝転がってるようなのもいますが、200バーツとか300バーツです。(2004年3月30日 )
ピンクロシアさんからの情報:ソムタム屋が軒をなすホアランポーン駅前の広場から7月22日広場に向かう通り。金曜日の夜11時過ぎ結構な数の女が立っていました。セブンイレブン前、台北旅社前あたりをぶらつき、ある旅社の前でたむろしていたグループの中になんとか我慢できそうな女を発見、近寄ると「サムローイハーシップナカー、ピー(350バーツですよ、お兄さん)」と言ってきました。「350バーツは部屋代込み?」「カー(はい)」「全部で300バーツにはならないの?」「他に安い子がいるから探してみたらどう?」「・・・」もう探すのが面倒だし、さっき7月22日広場に警察がパトロールに来ていたし、と350バーツでOKしました。すぐに上の旅社へ、部屋代は50バーツ、天井がくもの巣だらけの恐ろしく汚い部屋、ふと目をやると銀色の痰ツボには10個以上の使用済みゴムが、「これがヤワラーか
・・」。女は部屋に入るとすぐ下半身だけ裸になりシャワールームへ、あそこ周辺をちょこちょこと洗い水浴び終了。服を脱いで水浴びしようとしたら「そのまま横になれ」と言います、「でも汚いだろ」「いいから」といきなりチンコをしごいてきます。大きくなったところでコンドームを被せてあお向けになりさあどうぞと言わんばかりに股を開きました。「もう入れるのかよ」「いいから早く」「胸くらい触らせろよ」女は上半身服を着たままです「見るだけ、触らないで」とブラをずらして黒ずんだ乳首を見せます。「・・・」とりあえずチンコを挿入、女は表情ひとつ変えません、それどころかまるでそこでセックスという行為が行われていないかの様に「疲れたから終わったら家に帰る」とか「この部屋は15分くらしか使えないのよ、もうすぐ時間切れよ」とか話し掛けてきます。「これじゃ女の形をした肉の塊とやってる様なもんだ・・」オナニーと同じ要領で目を閉じイマジネーションを働かせなんとか終わらせました。チンコ周辺を洗い女にタオルを貸してくれるよう頼むと「これは私のだから」とベッドの上に広げてあった小汚いボロきれを指差します。使いまわしのその布は触るとまだ湿っています「誰がこんなの使うか!」と濡れたままの体で服を着て外に出ました。ヤワラー立ちんぼ初体験でしたが「これなら置屋ホテルの400バーツの方がずっとましだ」と思う反面「次回はタオル持参で来よう」と考えてしまう救いよう無い外道な私でした。(2004年1月30日 )
くんた きんてさんからの情報:11月7日から14日までバンコクとパタヤにいつてきました。ピーマンバングラデシュ航空で32000円とタイでは23000円しかつかわす。自分でも格安さに驚いてます。今回で5回の歴訪でだいたいのことはわかつています。ホラレそうなところにはいきませんし。格好もヨレヨレのTシャツと短パンという猿岩石スタイルです。なまじつかいいスタイルでいくと日本人とわかりすぐにボラレまくります。私はヤワラーの台北旅社に5泊とパタヤに2泊しました。ヤワラーでは5人とパタヤでは1人とHしました。ヤワラーは台北旅社のまわりとか向かいの通り立ちんぼしている女いました。ほとんどは婆か怪物といつてほどの女たちですが中には可愛い子もいます。若い子もいます。婆には何度も誘われましたが無視しました。駅に向かう通りにあるホテルの周りに若い子が多くいました。女の子に400バーツでホテルに80バーツでゴムまでつけてくれます。台北旅社からセブンイレブンに立っていた女で若くみえたので300バースOKとのことでホテルに連れて行きキスもナメナメも写真もOKでついつい調子にのつて生でしてしまい。今は反省しています。終わってから「エーズノウ」と確認したら「ノウ」といつてましたが不安です。ヤワラーのソープラントものぞきましたがまともな感じで1000バーツから700バーツということで可愛い子もいました。客はタイ人のみというかんじです。パタヤは泳ぐつもりでいきました。でもビーチには女がベンチに座っていますここも大半は婆か怪物かオカマですが中には若い子もいます。写真の2人の女のメガネかけたほうが白人の爺とことが終わって帰ってきてきて友達らしい女の子と話していたときデジカメで写真をとつてあげましたそしたらデジカメが珍しいのかそこで盛り上がり友達の子ということになりました。最初1000バーツというところ500バーツまで値引きしてホテルに連れてかえりました。可愛い子でまだ18歳とのことでこの子もナメナメとキスも写真もOKでした。まだ学生とのことでしたがあの時は声をあげていました。p(2003年11月24日 )
ジェイさんからの情報:火曜日の午前中に2週程してみました。7−11前に若い2人組(ブスなのでパス)、以外は全部ババアでしたが、いつもババアばかりの汚い旅社(7−11から新華へ行く途中)で可愛い顔した妊婦発見、22歳で今8ヶ月だそうです。変態と思われるのもなんですし、ちょっと立ち止まっていたら周りのおばさんが日本語で「この子お金が無い、可愛そうだから」といわれ、仕方なく買いました。(ほんと可愛そうだから仕方なくですよ)300B+50B。ゴム付で挿入。お腹の子の父親は日本人で最近すてられたそうです。この子も日本語を話します。過去何回かヤワラーにいってますが日本語で会話したのは初めてでした。妊婦マニアの皆さん後1,2ヶ月の期間限定ですよ。(2003年9月17日 )
またさぶろうさんからの情報:台北の前の道がチャルーン・クルンに出る角で立ってた。若そうなので声をかける。ショート500、ホテル代200の言い値は値切っても変わらない。ソイに入ってクネクネ歩いていくが、何のことはないテキサスに向かっているではないか。休憩は140だ。きっちり140だけ払う。名前はKOI。22歳といっているが。部屋で一緒にトムヤムを食い、そのあと、やる。平凡なセックスだった。でも、昼間もよおして、周りに風呂屋とかが無い場合は便利な存在だろうと思い、一応携帯の番号を聞いておく。(2003年3月11日 )
じょおさんからの情報:二月二十六日、午後一時頃 ヤワラーに行ってきました。かなり前ですが、ぼかし無し成人映画に行ったのが懐かしくなり、何年か振りに訪れてみました。場所がうろ覚えでチャルンクルン通りの北側の路地を歩き回るはめになってしまいました。いますねー、たちんぼさん。おばさんが主流ですが、それはそれ、好みの問題ですのですし、まっ昼間で顔も良く見えるので安心かと。映画館の方は、グランドチャイナプリンセスに至る通りを越えて、西のチャルンクルン通りにあります。入場料五十バーツ。扇風機のみ。表にはタイ語と中国語で上映作品について書いてありますが、写真無し。とりあえず入る。やってたのはアメリカのサスペンスVCDとタイのコメディー。あ−あ、失敗。今日はアダルト無しだなと思い、二時間くらい出ました。。場内では、姿、形は女だが、声が少し太いゲイの方が営業をしていまして、さり気なく声をかけてくれます。では(2003年3月8日 )
ジエイさんからの情報:台北旅社(最近ファランも利用している)に2泊して3人、値段は200+70(25歳)、300+50(23歳)、300(台北に連れ込み35歳)土曜から日曜までは24時間立ってました。(2003年1月14日 )
くんたきんてさんからの情報:2002年12月1日から12日までタイにいつてきました。外道がやくにたちました。ノースウエストでいつたためためバンコクには24時過ぎににつきました。予約していたバンコクセンターホテルに泊まりました。夜中2時すぎに駅のほうにいつたらいろんな人が外で野宿していました。あたりをみてもそれらしい人もいず帰ろうとしたときやけに厚化粧したソムタム屋が4.5人いましたが声をかけてもそれらしい反応ないため帰りました。次の日、昼過ぎまでめむつてそれから外道の地図を頼りにロータリーまで行きました。そしたら道のあちこちいました。売春婦たち声をかけられましたか無視していました。厚化粧して年とつた人が多いようにみえました。台北旅社にいき泊まうとしたが一泊500バースというでやめてあたり歩きました。結構若い子もいたとおもいますが料金は高めでした。私はおばさん2人とやりました。一人300バースと200バースでした。たいして怖いという感じなくみんな親切でした。1000円たらずでやつたのは初めてです。タイは治安もいいし物価も安いいしどこでもやろうとすればできます。いい情報ありがとうございました。(2003年1月5日 )


置屋及び、冷気茶室

 かつて、少女売春の温床と言われた中華街の冷気茶室もここ数年の国際的非難の高まりや警察の取り締まりにより現在では存在しない。僅かにその面影を残しているのがニュー・エンパイヤ・ホテル二階の置屋(通称年増園)だ、風呂屋と同じように雛壇の女の子(オバサン?)が並んでいて番号を指名すると別室へ行くと言うシステムだが、部屋に入っても女の子はただベットに寝転がるだけでサービスはない。完全なマグロだ、値段が値段なだけに文句は言えない。ただ安く抜ければそれでいいと言う正しい中国の伝統を守り続けている。10年前はコンドーム付きで80バーツだった。


(^ё^)さんからの情報:ヤワラーの新三羊冷気茶室 自分も歳を取って、何だか若い女にも飽きてきて軽い熟女専になってきたので夕方の暇な時に、思い切って訪問してみました。比較的簡単に見つけ(1Fは食堂では無く何も有りませんでした)3Fに上がってみるといきなり雛壇らしき所というより病院の待合室に熟女が数名と、各個室に待機してるおばサマ達がニッタリと笑顔でお出迎え。。。。。レベルは、デパートとかのクーポン食堂で後片付けをしているおばさん。若しくはトイレの清掃おばさんを想像して頂ければ分かるでしょう。綺麗な熟女を想像してた自分がバカでした・・・でもここまで来て何もしないで帰るのもと思い、店のお婆さんに促せれて個室で待機。3人連れて顔見せするもとてもじゃないが× 4人目の比較的若い(でも完璧40代)茶髪の子豚に仕方なく確定してみる。向こうも「こんな私でいいの?」と何だか引き気味。ゴムFの後、騎上位、正上位ではさすがにイケずにバックで終了。女がチップをくれと言うので、指1本立てて「ヌン?」と聞くと、「カー」との返事に100B渡す。帰り際に婆さんに「いくら?」と聞いたら飲み物(コーラ1本)込みで280B 総額380B でももう二度と来る事は無いだろう・・・(2008年9月30日)
たけぞうさんからの新帝国大酒店 ヤワラーの冷気茶室情報:5月1日、友人との約束前に一発行っておこうとBTSに乗るも、ユーロマッサージかエデンクラブか迷った挙句、ヤワラーの冷気茶室に挑戦。新帝国大酒店へ。フアランポーン駅から歩いて5分。ホテル下のピザハットの隣の食堂を入って階段で3階へ。ベニヤで仕切られた部屋が20程度。案内され価格は500B+ナーム30B。ナームのふたが空いていて、味がヘンだ。飲むのは辞めておこう。レディーは小柄で細い。クギで扉をロックするところが笑えた。さくさく服を脱いでベットの上にレディー自前の布を引いて汚れ防止。帽子装着し速攻試合開始。あそこが小さいせいか締まる。数分でフィニッシュ。あまりに味気ないセックスに「これが春を買うことなのか・・・」と改めて感じる。しかし、原点回帰のこの感じがよい。なんと2回目も準備してあり、まだ立たないうちから帽子装着、グラインド開始。でも、たたねー。マイサバーイなので強制終了。やかんであそこをあらい、レディーが上手につぼへ放尿。そして終了。親父さんはいい人だった。とりあえずやるだけならよいが、落ち着かない。(2008年5月9日)
ノンストップボーイAさんからの情報:ヤワラーのババ置屋
方タイ歴は30回程度なので先輩方と比べるまだまだ未熟者ですが、タイに住んでいる友人のノンストップボーイBと日々外道の道を極めようと精進していますバンコク、パタヤ、チェンマイ、ハジャイ、カンボジア、フィリピンとどこもかしこも行ってきましたが最近、二人とも刺激が無くなり頭を痛めていましたそんなバンコクにいたある日、いつものようにカーネーションでエロマッサージをした後風呂屋を覗き、ナナにあるエデンで猿達とエキサイティングな試合をし、いつもの様にスティサンあたりでビールでも飲もうかと相談していると何故かその日はエデンの後遺症もあってかバンコクで一番醜く最安値の女と試合をしようという企画になり、一同タクシーに乗りヤワラに、、、、ヤワラは過去に何度も来ており、試合をするとサッカーでいう泥試合の様な異様な疲労感と虚しさが残るのであまり期待はしていなかったのですが、ヤワラの近くのサナームルアンの娘達は15〜18歳ぐらいのムチムチのプリンプリンが一杯!!価格も500Bとコストパフォーマンスも良ししかし今宵のコンセプトと一致しない為、再びヤワラへ妖怪の巣と呼ばれる悪魔のソイの中に行くと、絶対に昼間屋台でソムタムを作っているようなおばちゃんがわんさかいます。そこで試合を行ってもよかったのですが、如何せん過去の記憶がよみがえり迷う二人、、、、そこにこの道30年と思われるタクシーの運ちゃんがタイ語で話しかけてきて、「お前らいい女がいないのか、もしよかったら俺がいつも女遊びをする場所に連れて行ってあげるぞ」との事なのでヤワラにいても面白くないのでおっさんについて行く事にしました。おそらくヤワラからそんなに離れてはいないのだが、かなり複雑な道を通っていったのでタイに住んでいるノンストップボーイBもここがどこだか分からないとの事ですしばらくタクシーに乗っているといかにもという感じのホテルの駐車場に着きました。イメージ的にはアジアホテルの裏の置屋のようなホテルなのですが、あのホテルを更に不気味にした感じの場所で二人でやっとその日の企画の内容に遂行した場所に辿り着いたと小さなガッツポーズをタクシーの運ちゃんとしました。そしていざ妖怪ホテルの中に行くと地元のタイ人の若者やらおっさんが一杯廊下を挟んで左右に部屋があるのですが、片側4部屋ずつに女が振り分けられていました時間的にも夜中の4時ぐらいなので少ない方だと思いますが、それでも40人ぐらいは居たと思いますその中で一番巨乳な推定45歳のおばさんを指名、ノンストップボーイBは30前後ぐらいの妖怪を指名各自420Bずつ払い部屋へ部屋はカンボジア並みに汚くコンドームが散乱している状態の最悪の部屋ですが、おばちゃんの爆乳が気になりマイペンライ状態!!その後シャワーを浴びおばちゃんの乳首舐め攻撃から始まり、ベテランバキュームFと流れていき、即挿入、、起上位の最中にずっと気になっていたとびっきりの爆乳を拝むためホックを外すと何と出てきたものはとびっきりのシワシワ乳。。。。握ると驚くほど張りが無く手の平で揉んでみるが張りが無い為、ヤギの乳を搾るように親指と人差し指で伸びきった乳の皮をつまんでいました行為が終わった後に気がついたのですが、ベッドが血だらけ何と乳がヤギ式の上にケチャマン!!!しかもそんな状況で意外と満足している自分がいて素直に行為の後の、おばちゃんのタイ式マッサージを受けていました気がつくと1時間も経っておりノンストップボーイBが呼びにきてマッサージ終了何だか内容が面白すぎて100Bのチップをヤギ式のおばちゃんに渡すと丁寧なワイをしてくれてすごく満足できる内容に本日の妖怪ツアーは終了になりました。最近、遊びがマンネリしてきた方々はその日のコンセプトを掲げ行動すると達成した時の満足感が非常に気持ちがいいものです次回は目指せただマンの企画を行うつもりです
Sakae Fukushimaさんからの新三羊新興冷気茶室情報:7月某日、ヤワラーの新三羊新興冷気茶室覗いてきました。今回は値段だけ聞いてみました。年の11月には410Bと言っていたのが、今回は570Bだと言うのです。こんなに値上がりするのでしょうか?MPテキサスも覗いてきました。 ここは1200Bと言っていました。 こんなものでしょうか?それから中はカフェーのようになっており、ステージも8時半からはじまるそうです。カフェーでのんびり,まったりするのも有りかも。 次回は楽しんでみたい。ヤワラーはソイテキサス角のシーフード屋さんもすごく、安くて美味しいし、麺類もいいね。駅にも近いし。今回はMPテキサスそばの床屋さんに行ってきました。(情報を得て)。美人床屋と書かれた床屋です。「どこが」と言う感じです。カットを頼みましたが、それなりです。 髪をすく時、髪が引っ張られ痛かったです。確かに安いです。終わった後、マッサージを誘われました。経験と思い、頼みました。これがひどい下手、30分もしないうちに、止めてもらいました。
カット代       60B(50Bから値上がりしたみたいです)
按摩代      100B(80Bから値上がりしたみたいです)
ミネラルウオーター    10B
以上、合計170Bでした。(2005年8月2日 )
タイガーさんからの情報:先日、タイ人から「ヤワラでまだ冷気茶屋やってたよ」と電話があった。そういえば、まだ冷気茶屋行ったことないな。
新三羊冷気?????有限公司(タイ語でもジャムカットと表示されていた)ここは一応会社組織?看板上はそうなっていた。場所は、ヤワラのニューエンパイアホテルとPIZZA COMPANYの間。1階は、飯屋でその3階にある。始めてはいる風俗で、ちょっとどきどき。3階に上がると、以外に人であふれていた。中華オヤジと年増の女たち。早速、コンシア?ばあちゃん登場。ホントに210と410だ。10バーつはゴム代。ばあちゃんの後をついて相手を探す。ばあちゃんが「14歳いるか?」俺「はあ?ばあちゃんの言う14は25とかそんなんやろ」他の女の歳を言う時10〜15歳サバを読むばあちゃん。「昔ならともかく、今は居る筈ない」「・・・・・・・」さすがにこの値段では無理かと思ったとき、1人だけ何とか選べた。部屋で210バーツを払うと、ゴムと釘(ドアのかぎ)(笑)をくれた。
180x150センチくらいの部屋。部屋に入ると女が裸になったんで、俺も脱いだ。すぐそこでは、オヤジや女どもが騒いでいる。「こんなんでたつやろか?」お互いをいじりあうと、時間は掛かったものの起った。ゴムをして挿入。以外にマグロではなかった。騎乗位と座位では腰を使っている。行為が済むと、痰壷にやかんの水で物を洗う。おー、これが痰壷か!体もルンピニ辺りの立ちんぼといい勝負だろう。しかし、部屋代込みで210とは驚いた。600円に満たない。ヤワラの7−11の立ちんぼよりも安い。まあ、ここはそれなりの品質であるが・・・。結局、茶は飲んでいない。
開店は9:30、閉店は19:30と表示されていた。210と410の違いは、スモーク有る無しの様だ。もちろん歳も有るだろうが、外見上は見分けがつかない。
友人によると、ジミー何とかってやつの本に、ここの女写真付きで出てるらしい。結構いい女がいるとの事。今度見てみよう。それ次第で、次行くかも。(2003年11月26日 )
またさぶろうさんからの情報:新年から410バーツに。18番MS.ニット。30歳前後のようだが、今はもうここでは「デックデック」と呼ばれる範疇に入るようだ。10数年前のあの雰囲気は思い出の中にしかない。ニットはメーサイから来たタイヤイ。顔を見ればすぐにわかる。彼女によるとこの茶室は来年に建物の契約が切れるらしい。その後も茶室を続けるかどうかは知らないとのこと。またオーナーは一人だが茶室のコンチアは8人。女を紹介したコンチアが%を取るとのこと。中2階のようなところに一人のコンチア、3階に上ってそこには7人のコンチア。どのコンチアに頼もうが、ここの茶室の女は誰でも紹介してくれる。ここで茶を飲んで、ニットと一緒に飯を食って、やって、また少し食って、昼寝をして、またやって、眠って。昔と同じペースで、楽しんできた。色んな風俗がバンコクにはあるけれど、心が癒されるというような気分になれるのは、やっぱり茶室だなあと思った。個人的には17,8歳の子が今もいれば、毎週でも来るのだが。15,6とはいわない。17,8でいいから。(2003年3月6日 )

お風呂屋

 マイトリッチ通り、スリクルン・ホテルの裏にあるお風呂屋”ハーレム”は市内で一番安い風呂屋だ。バスタブは有っても風呂には入らないので、お風呂屋と言えるかどうかわからないが、700バーツという値段は他では見られない、激安の風呂屋と言えるだろう。女の子のレベルは値段に正しく比例している。
henmii_bkkさんからの情報:テキサスが完全に姥捨山状態だったのでそれほど期待せずクレオパトラを除く。婆に混じって若い、色白、可愛いの3拍子そろったのが2〜3人。早速フXXを指名する。超可愛い。X6歳だって!?。タイ語でも英語でも殆ど会話できない。あ、指名といっても、金魚蜂から出して貧乏臭いカフェーエリアに呼び出して話をして見極めただけですけどね。余りの若さに気後れして出来ませんでした。(2008年10月2日)
st.marianoさんからの情報:1月も下旬 久しぶりにハーレムのドアを開けた。  顔なじみのコンシアが微笑んでくれるのがうれしい。さて、シンハを飲み干し 小柄でキュート?な子とご対面。 1Fの部屋に通されたが、なんと内装がすっかり一新されているではないですか。 大きなソファもあり お楽しみのバリエーションを演出してくれます。 汚いイメージお持ちの貴方! 次回はハーレム覗いてください。 掘り出し物にあたるかも。(2005年4月26日 )