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<(くどい)前書き>
夏の里帰りから戻って反省の日々。「思い立ったが吉日」と頭に浮かんだ時には旅行代理店に電話しておりました(笑)。
paar「すいませんけど、9/20−23でNGO−BKK便が取れますか?」
旅「BKK便は帰りが夜行で滞在効率が良くないですけどよろしいですか?」
paar「滞在時間を稼ぎたいので、台北(TPE)か、香港(HKG)経由でお願いします。」
旅「いずれも予約が一杯で、キャンセル待ちになりますが...」
paar「構わないので手配しておいてください(涙)。」(この時点で4週間前)
二週間経過しても状況が一向に改善されないのでほとんど諦めかけていたら、吉報がきた。
旅「ご依頼のうちのHKG経由便予約が取れました!」うまくいくときはこんなものか(嬉)。
直行便は帰りが前日の夜出発で最後の夜がロスとなる(3泊3日)が、トランジット便は乗り継ぎのロスはあるものの、最後の夜が有効になる(3泊4日)。こちらの方が滞在効率がよい。
初めに「新規開拓」か「既存拡充」か基本方針を決めておくことが肝心である(笑)。時間が限られるので旧交を温めることも考えたが、前回の訪タイでは新規開拓に失敗しているので新しい出会いを求めることにする(笑)。
開拓先は(行ったことない)MP、タニヤを除くカラオケ(笑)、懲りずにNANA...とは言え、新規開拓にはリスクが付きものであると余計なことを考える。「う〜ん、保険(既存)に入っておくべきかなぁ」とふらついた気持でEVITAのPに電話。以下、その顛末...
paar「は〜い、paarだよ。元気してた?」
P「勿論よ!電話してくれてありがとう!どうしたの?」(←妙にハイテンションである)
paar「いやぁ、ピー・マイ(新年)に行くと言ったけど、この21−23日にBKKへ行くよ」
P「えっ!本当に?嬉しい!空港に迎えに行くから到着時間を教えて!」
paar「えっ?そっ、そうなの?でも...」(←予想外の反応に動揺しまくり)
P「焦れったいわね、空港まで迎えに行くって言ってるのよ!何時なの?」
paar「いっいやぁ、だから...メールするよ。」(←既に頭の中は真っ白である)
P「分かったわ!チェックしてリ・メールするから見ておいてね!空港で会いましょうね!」
paar「(でも新規が...)うん、そうする...(合掌)」
到着日をサバ読むという常套手段に打って出たが、相手の方が上手であった...(涙)
Pの喜ぶ声を聴いているとにやける自分に気がつく。外道になりきれないpaarです。
仕方なく?Pには以下の内容をメールしておく。
・「21日」18時頃にドムアン空港着予定であること。
・(最近、彼女はEVITAで人気者らしいので)週末は休みを取れるのか?
あぁ、返信を見るのが怖い...
この様な既成事実が出来ると、早速180度方針転換(どこかの政党みたいだな)。
元MP嬢・Aにも電話する節操のないpaarです(笑)。
paar「paarだよ。その後、具合は良くなったのか?」
A「paarなの?大分良くなってきたわ。ねぇ、ピー・マイまで待てない!」
paar「でも、先月は無理してたらもっと大変になってただろう?我慢して良かったでしょ?」
A「うん、ありがとう。でも、先月は逢えなかったからぁ...」
paar「分かってるよ。だからこの20−22日に行くことにしたよ。」
A「えっ!本当?今、兄の家(BKK)にいるの!空港で待ってるね!」
paar「はぁ(プーケットじゃねぇのか)?ちょっと待て!空港?」(←またもパニック)
A「だからぁ、空港に迎えに行ってあげる!」
paar「.....(合掌2)」
身から出た錆とはいえ、どうやら新規開拓は夢と消えたようである...
数日後、Pからメールが届く。恐る恐る開くと...
「分かったわ、21日の17:30くらいには空港にいるね。それと便名も教えてね!
そうしないと、どっちのターミナルか分からないから。必ず拾ってあげるからね。それと、
私の部屋に泊めてあげるから、予約してあるならホテルはキャンセルしておいてね。P」
ひぇ〜、便名開示とホテルをキャンセル?どうしても逃がしたくないらしい...(恐)
更にうれしいことに週末休むことも気遣いはいらないらしい(涙)。
何とかして振り切ることを画策していたが諦めるしかなさそうである。携帯の番号も知られ
ているし...そうすると、Aと逢った後、どうやってPに会いに行くか...ハチ逢ったこ
とを考えるとゾッとするが...まぁ、どうにかなるさと開き直る。
<第一日(9/20)>
今回は10:00発なので早起(6:00)きをする。
予定通り7:30過ぎに名古屋空港に到着、折しも前回に引き続いて台風15号が接近中。何だか象徴的...8:00前にはチェックイン、イミグレを済ませ一服する。定刻通りに離陸したCX便は余計なことに30分以上も早くHKGに到着。空港で3時間以上も何をしていろというんかい!トランジット時間が短いときは遅れやがるくせに...この体験記の前書きを書いて時間をつぶす。お陰でくどい内容となる(すいません)。
ここでAの動向を探るべく海外通話用と化したvodaphoneの電源を入れると、直ぐにアンテナが立つ。すかさず、「Welcome
to Hongkong」のメッセージが。「おぉ、さすが!」と浮かれて、この電話の存在を知らない奴に電話してしまう...
paar「やぁ、paarだよ。元気にしてるかい?」
A「あれ?paarなの?今どこにいるの?番号が違うけど電話変えたの?」
paar「.....いやぁ、HKGの友達に海外で使える電話を借りてるんだよ(大嘘)。」
A「ふぅ〜ん、今どこにいるの?」
paar「言っていたとおり、HKGだよ(これは事実)。仕事でHKGに来ているから(これは嘘)この後そっちへ向かうけど、明日にはHKGに戻らないといけないからね。」
A「分かるけど、どうして一日しか居ないのよ!」(←堂々としていると信じるようである)
paar「仕方ないだろ!じゃ行かなくていいのか?」(←理由になっていない)
A「だめぇ〜、分かったから早く来て!」
paar「夕方6時に第二ターミナルだからな!間違えるなよ!」
A「うん。分かった、間違えないように待ってるね。」(←以前間違えたことがある)
迂闊なことをしてしまった...仕方ない、ホテルで隙を見てAの携帯から着信履歴を抹殺しなくては。奴の携帯は小生がタイ駐在時に使っていた同じNOKIAである。フフッ、使い方は承知している。タイ語バージョンでも証拠隠滅は大丈夫かな...後述しますが、この心配は無用となります(笑)。
CX便は予定通りHKGを離陸。イサン地方上空を飛行中の景色が最高であった。夕日に映える積乱雲の森の中を抜けていく...下界では雨が降っているのだろうか、虹も立っていた。「風の谷のナウシカ」(年代バレバレ)のシーンを思わせる展開。以前、タイ駐在時にコラートへ出張した際、朝靄の中の地平線から太陽が昇る風景(この投稿記タイトルの所以)に次ぐ感動であった。
ほぼ定刻通り17:30に着陸するも、イミグレの渋滞に捕まる。この時間帯に来るのは久しぶりであったのですっかり忘れていた。仕方ないので並んで待っている間、予定より遅れることをAに連絡する為に再度電話する。しかし、コールしているが電話に出ない...何度もかけなおすが通じない...すっぽかされたか?それはそれで良いんだけど(嬉)。
イミグレを抜けたのが18:15、残念ながら待ち構えていた...4ヶ月ぶりの再会。
顔を見ると涙目をしている?まさかうれし泣き?が、開口一番、
A「paar!携帯なくした〜!」(毎度毎度、感動的な展開とは無縁な奴...)
paar「はぁ?電話に出ないから心配したぞ!」(←これは本当である)
A「空港へ来る時に乗ったTAXIに置き忘れちゃった!友達の番号が沢山載ってるの!」
paar「そんなに大事なものら忘れるなよ!」
A「だって、降りるときにお金払うのに気を取られて...(涙)」
仕方ないので、小生の携帯からかけてみる。コールはするが、やはり出ない...TAXIの運ちゃんが気づいてないのか、ワザと出ないのかは分からない。訊くと、先月甥っ子に壊されたそうで、親の責任を感じたお兄さんが新しく(最新機種1万B!)買ってくれたらしい。それじゃぁ絶対に出てこないわな。ところで、お兄さんってお金持ちなの?
paar「それなら、尚のこと大切に扱わなかったんだよ!」
A「だって、早く逢いに行きたかったから慌てちゃってぇ...」(←何げに小生を転がす奴)
paar「何時に着いたんだよ?5時か?5時半か?」
A「4時...(大泣き)」
4時ぃ?2時間も泣きながら待っていたのか?周りから冷たい視線を感じるのは気のせいか?何だか小生が泣かしているみたいじゃないか!すると何か?小生がHKGから電話した直後くらいに家を出てきた計算になるな。そんなに慌てなくても...どうやら、小生のことがよほど信用ならんらしい(笑)。
出発ロビーでTAXIを拾ってとりあえず市内へ向かう。Pの出方が気になったので(笑)、ホテルはどこも予約はしていない。いざとなればAに交渉させようかと考えていたが、携帯のことで頭が一杯のようで使えそうにない(怒)。仕方ないので候補のひとつにしていた、SOI32のREX
HOTEL(RH)に飛び込む。ダブル1泊が800Bとネットで調べていたとおりであった。部屋は想像通り古いものの、前回泊まったARISTON(SOI24)の倍くらいの広さがあった。ジョイナー・フィーもないし、古いことを除けば使える感じ(笑)。
部屋でAがお兄さんに、ことの顛末を報告。こっぴどく叱られる。自業自得である。新しい携帯をねだられるかと思ったが、何が何でも取り返すと息巻いている。何度も自分の番号にかけるが応答しない。諦めきれないのか、その怒りをこちらへ向けてきた(怒)。
A「どうして1日しか居ないのよ!先月も逢ってくれなかったし...」
paar「あのなぁ(逢えなかったのはお前が田舎で寝込んでたからだろうが!)...」
相変わらず、本末転倒な奴である。更に1時間延々と愚痴った後、ようやく落ち着く(疲)。
今更外に出る気になれないので、ルームサービスでカオパット、ヤムゥンセンなどを頼む。待ってる間に飲み物と歯ブラシなど近くのコンビニに買い出しに行く。RHのカフェはマイナーながら、知る人ぞ知る「場所」である。コンビニからの帰り際に覗くも、時間(21時過ぎ)が早いせいか、それらしきお姉様方はご不在(残念)。本日は階上でふて寝している奴に拘束されるので今後に期待(笑)。
部屋に戻ると、丁度ルームサービスが届いたところであった。ブツブツごねるAを説き伏せながら、食事を済ませる。ここの料理はまあまあであった。すると...
A「ごめんね、実はメン(生理)なの。でも、3日目で殆ど終わってるから大丈夫よね?」
paar「バカ!そんな(生々しい)もの見せるな!萎えるだろうが!」(イライラはこの為か?)
A「コンドームもあるし大丈夫よ。ねぇ、4ヶ月ぶりだし。」(←本当か?)
何だかんだと言いながら、押し倒してしまうpaarでした(笑)。一緒にシャワーを浴びて、1回戦をこなし、(多分)日付が変わった頃に二人仲良く就寝...
<第二日(9/21)>
目が覚めると時計は9時を指している。12時にチェックアウト予定なので、「行動」にでる(笑)。色々と悪戯をしていると、寝起きが悪いとはいえ、目を覚ましてくる。
A「タルゥン!まだメンが終わってないのよ〜!きゃぁ!」
paar「何ぃ、昨日と言ってることが違うじゃないか!許さん!」
などとアホな会話の後に1回戦(汗)。一緒にシャワーを浴びながら、またも
A「また(自分の携帯に)電話する。」
paar「いい加減に諦めろよ。(状況からすると)無理だよ。」
A「だって、友達の番号が分からなくなっちゃうから...このことも伝えられない...」
しょげ返っているのを見ていると流石に可哀想になってきた(こいつの手口かな)。
paar「(チェックアウトした)後で、新しいのを買いに行こうな。」
A「いらない!あれじゃないとだめなの!分かるでしょ?」(←ほとんど子供の物言い)
paar「分かってるさ。もし(間違いなく)取り返せなくても、paarに電話できるのか?」
A「...行く(涙目)!」(正直でよろしい)
友達の番号はともかく、当面の通信手段ができるとあって大分機嫌は回復したようだ。先月、体調を崩したときに医者に勧められたのか、朝から(昨夜買い出した)牛乳を飲んでいる(笑)。
paar「牛乳をたくさん飲むと胸が大きくなるって知ってるか?」
A「えっ、本当なの!?」(←目が真剣である)
以後、毎日飲んでいるかは定かではない(笑)。

Photo1.朝から飲む(ノム)奴
RHのチェックアウト後、携帯を買う為にエンポリアムへ。要らないと言っていたくせに、なくしたものと同じ機種が欲しいと言い出してきた(激怒)。いつか来た道...一番安い機種を押しつけようかとも考えたが、結局、真ん中くらいのものに決める。
A「ごめんね、ありがとう。」
paar「分かってるよ。でも、ありがとうが先だろ?」
A「うん、本当にありがとう。」(流石に嬉しそうである)
現金なもので電話の件が落ち着くと、またも小生の動向に言及してくる(怒)。
A「本当に帰っちゃうの?もう一日(延長)出来ないの?」
paar「仕事だからね、仕方ないだろ?」(←大嘘)
携帯を買ってもらった手前もあるのか、これ以上深く追求はしてこない(笑)。空港まで送ると言う不満たらたらのAをエンポリの前でTAXIに押し込む。かなり抵抗されたが、お兄さんに謝りなさいというと素直に帰っていった。身軽になったところで、携帯を買う最中に浮かんだ「次の行動」に移る(笑)。
Aを見送ったのが14時過ぎ。BARONに電話すると、前回お世話になったBEER(歯ぎしり娘)がいたので30分後の予約をする。エンポリでメールチェックを済ませ、荷物を抱えたままBEERに逢いに行くpaarでした(笑)。
受付のやり手婆に予約していたBEERを告げると、笑顔で彼女が出迎えてくれる。一ヶ月ぶりになるが、小生のことを覚えていてくれていたようで、一緒にシャワーを浴びている最中にいきなりくわえられてしまう(大汗)。歯ぎしりを聴きながらのアオカンは楽しかった(笑)。次回来るのはピー・マイになること告げると、田舎のノンカイに帰る為に5日間ほど休みを取るつもりなので、その前に来てねと約束させられる。因みに、BARONの新年休業は3日間の予定だそうである。
BEERに笑顔で送られたのが、16:30。今から空港に行けば約束の時間に間に合う。我ながら、情けない裏工作である(笑)。空港に着いたのが17時過ぎで、丁度良い頃合い。このまま到着ロビーでうろうろしているわけにはいかないので、2Fに上がって様子を伺う。傍目から見ると非常に怪しかったと思われるが、よく警備員にとめられなかったな(笑)。すると17:25にP登場。こいつも時間に正確のようだな、覚えておこう。やはり予告通り逃がしてくれないようである(涙)。申告していたCX便の到着サインを確認後に頃合いを見計らい、正面からはいろんな意味で登場できない(笑)ので、背後から声をかけて脅かしてあげる。
paar「P!元気にしてたかい?」
P「キャッ!paar?あら?どこから出てきたの?」(←思ったほど動揺していない)
paar「いやぁ、人出がすごくてあっち(第一)の方から出てきたよ。」
P「あら、そうだったの。(私が)間違ったのかと思ったわ。」
paar「気にしないで良いよ。ちょっと脅かしてあげたかったし。」
P「もう。はい、これをあげる。」(←軽く流される)
paar「?この鍵は何?」
P「やぁねぇ、私の部屋の鍵とセキュリティカードに決まってるじゃない!」
paar「えっ、そうなの?」
P「スペアだから、ずっと持ってて良いわよ。いつでも勝手に入って構わないから!」
paar「〜っ!!!!ほっ、本当に良いの?」(←今度はこっちが数百倍動揺する番であった)
P「遠慮は要らないから。さぁ、帰りましょ!」
paar「(遠慮させていただきたいんですけど...)行こうか。」(←帰るとは言えません)
昨日と同様(笑)、3FでTAXIを拾ってPのアパートへ...
P「さぁ、遠慮しないで入って!階下の友達に電話するからリラックスしててね。」
paar「あぁ、(残念ながらそれほど図々しくありません)...」
階下に同じくEVITAの泡姫Kが住んでおり、彼女と共にシーフードを食べに行くことに。アパートの前でTAXIを拾って、シーフードレストランへ。ラムカムヘン方面に向かっていることは分かったが、具体的な場所と店の名前は分かりませでした(涙)。料理は勧められるだけあって、非常に美味しかった。しかし、少人数の割にやたらと注文する二人。食べきれないのではと思ったら、Kの彼氏がこの後合流予定らしい。一時間遅れで噂の彼氏登場...本当に彼氏か?「弟」の間違いじゃないのか?訊くと22歳らしいが、○校生にしか見えないぞ!ちょっと、お姉さん!犯罪じゃないの?
彼氏T君(あえて君付けします)が登場した途端、Kの目がウルウル状態。二人のやりとりは恥ずかしくて書けません(笑)。要は「お水なお姉さんが若いツバメを」の世界が展開される。いい加減にしてくれ。細いのによく食べる人たちだな、とほとんど他人事。気がつくと料理はほとんど無くなっていた(驚)。タイ料理が大好きな小生でも、最後に甘いものが出てきた時にはギブアップ(笑)。
腹ごなしに飲みに行こうと言うことになりTAXIに乗り込む。どこに連れて行かれるかとビビっていたが、ThongLoのBOSSYであった...ここで1時間ほど飲む。ボトルを入れて800B。流石に軽率な行動は出来なかったが、それらしきお姉様方がカウンターに鎮座しておられました(笑)。
途中5〜6人のグループがテーブル席に着いた途端、Pが小走りに飛んでいった。彼女たちもEVITAの泡姫で、一緒に盛り上がる。後で訊かされたが、「IDカードを持っていない」姫達だそうだ。従って、現在休業中の身で「一連の騒ぎ」が収まるのを待っているそうである。EVITAの泡姫達が出入りしているのであれば、ここで「行動」起こすのは控えておいた方が良さそうである(笑)。
アパートに帰ってきたのは日付が変わって2時過ぎ、ヤル気満々のPに挑まれて激しい1回戦。日頃、体調維持に心掛けているだけあって、最後まで元気なPであった(疲)...3時過ぎ二人一緒に就寝...
<第三日(9/22)>
ベッドサイドの目覚まし時計で5時半!に叩き起こされる。
paar「どうしたんだよ。こんな早朝から...」
P「昨日約束したでしょ。水上マーケットに連れてってあげるから。起きなさいよ!」
その様なことを言われていたような気がするな。その後誘われるままにお寺と鍾乳洞にも連れて行かれることになった(笑)。
TAXIでヤワラート(正確な場所は忘れた)のツアーバス発着所の様な所に連れて行かれ、6時半過ぎにそこを出発。国道4号線を南に下っていることは分かったので、少なくとも市内の水上マーケットでないことは確かである。1時間ほど行った所で下車。そこでPの知り合いのTAXIと待ち合わせてマーケットに向かう。そこはRACHABURIのDAMNERNSADUAKマーケットであった。着いたのが何と朝の8時過ぎ...
Pによると、マーケットは早朝始まって9時くらいには終わるそうである。確かに3〜4軒に1軒が店終いを始めてる。妙に詳しいと思ったら何のことはない。ここはPの田舎である。実家もすぐ近くにあるそうで、連れて行かれるかと一瞬ゾッとした(笑)。Pも久しぶりにきたようで楽しそうであった。クッティオを朝食(笑)代わりに食べながら、ボートに乗ってお買い物。本人の希望で、竹製楽器を買ってあげる。小生は灰皿を購入するも、煙草は止めなさいと怒られる(余計なお世話だ)。
  
Photo2.左から水上マーケット、お寺の眺望、鍾乳洞入り口
先ほどのTAXIに乗り込み、WatNongHoy、KhaoBinKAVE(鍾乳洞)と見て回る。鍾乳洞を後にして、TAXIのお兄さんには500Bをあげて、今朝のツアーバスに乗り換える。ここで、小生が駐在中にロクな観光をしていないことを気にしていたのを思い出す。気を遣ってくれたようである。ゴルフとマッサージ(MP)ばかり行っていたんでしょうと突っ込まれ、何も返せないpaarであった(笑)。ともあれ、Pには感謝、感謝。
BKK市内に戻ってきたのが14時過ぎ。このままアパートに帰るのかと思ったら、バイヨークTower近くのBobeaTowerマーケットに連れて行かれる。こちらも初めてであった。ワイシャツなど衣料品を買い込み、ここのフードコーナーで遅い昼食。TAXIでアパートに帰ってきたのが16時過ぎ。二人とも流石に疲れて昼寝をする。
目が覚めると既に20時過ぎ。Pの提案でラチャダのBrewPavilionにて食事をすることに。Pが階下のKに電話するとT君も一緒(笑)だそうで、4人でラチャダに向かう。その道すがら、TAXIでの会話(助手席にpaar、後ろにあとの3人が座る)。
paar「実は、ラチャダも初めてなんだよ。」(本当に初めてでした)
P「もう、1年以上タイにいてどこに行ってたのよ!マッサージ(MP)ばかりでしょ?」
paar「ゴルフだよ!カンチャナブリやライヨーンにも行ったことあるし。」
ラチャダのMPのネオンに見とれていると...
P&K「どこ見てるのよ!前を向いてなさい!」
後ろの席では「バナナ」とか「貝」だとか卑猥な会話が展開されている。TAXIの運ちゃんも呆れていた。K君はお姉様に挟まれて俯いたまま(笑)。羨ましいやら、可哀想やら...

Photo3.ラブラブなお二人
Pavilionについたのが21時半。今日は月曜日ということもあり、客入りは7割くらいであった。昨日同様、山のように料理やビールを注文するが、今回は食べきれず(笑)。
ほろ酔いの勢いで2Fのカラオケへ残った料理を持って乗り込む。NICOLEやLOSOに始まり、TATAYANと延々2時間ほど騒ぐ。T君も元気いっぱいで楽しそうであった。お姉様方も満足されて、帰ることに(笑)。
アパートに帰ってきたのが深夜1時過ぎ。Pの部屋で、4人で暫く水上マーケットのお土産で盛り上がるも、KとT君は階下へ(がんばれT君!)。昼寝したのが災い(?)して、今夜も元気なPと1回戦の後に、疲れ果てて二人して就寝。
<第四日(9/23)>
11時過ぎの便なので、7時半には起き出す。8時にはタクシーでPと共に空港へ。
paar「今回は色々とありがとうな。」
P「...ううん、こっちこそ楽しかった。ありがとう。」
後は黙して語らず、目に涙を浮かべていたが、必至にこらえていたようである。
空港には8時半過ぎに到着。チェックイン済ませたのが9時前。4Fのカフェで最後の別れを惜しむ。
P「今度来るのは、ピー・マイなの?」
paar「あぁ、出張とかなければね。」(今の状況からすると可能性は低い)
P「どのくらい居るの?1ヶ月?」
paar「1ヶ月は無理だよ、1週間くらいかな。どこに遊びに行こうか?」
P「たったそれだけなの?ねぇ、その頃は寒いけどチェンマイに行きたい!寝台列車で行こうね!」
paar「分かった。日程が決まったら、電話するし、メールもするよ。」
P「うん。約束よ!待ってるね...」
Pに見送られながら、出発ゲートを抜けたのが10時半。ほぼ予定通り、HKGを経由して名古屋に21時に到着。こうやって、ハードな4日間が幕を閉じました(笑)。
<後書き>
今回の訪タイで、Pに「一連の騒ぎ」について色々訊いてみました。やはり、営業時間を制限されているのがつらいそうです。彼女のようにキャリアがあり、比較的固定客持っている娘でさえも、一日に付くお客の数が減って相当収入が減っているそうです。ましてや、新人やそれに準じるような娘達は推して知るべしです。
店側も減収を取り返すために値上げや、時間短縮して回転率を上げるなどするも追いついていないのが実状のようです。加えて、IDカードを持っていない娘を含めて30人以上の泡姫をクビまたは自宅待機させたため、当然ながら店と泡姫側の関係が非常に悪くなっているとのことです。このゴタゴタが決着する光明が見てきたとはいえ、どう転ぶか分からない状況には変わりないと思います。一日も早く彼女たちに以前の笑顔が戻ることを願う今日この頃です。
<追伸>
やっぱり、Aは携帯を回収できませんでしたとさ。
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タイガーでお願いします。
つい先日、バンコクでのAPECが終了したが、ポイペト・アランヤにて4カ国と少数であるが、国際交流をしてきた。
国境から着いてくるビザ屋が五月蝿いんでカンボジアビザを頼んだ。エクスプレスサービスで100バーツの手数料だ。確かに、並んでいる奴を通り越え、3分ほどでゲット。
待ってる間、「置屋に行きたいが、いくらだ?」聞いてみた。
「カオリーが1000〜1500、ベトナムが500、クメールが300」
「なに?カオリー?本当か?」
「ああ、行ってみるか?」
「じゃあ、行ってみよう」
ビザをゲットし、イミグレに。以前の場所から、ポイペト側に300メートルほど移動した。
入国スタンプを貰い、まず韓国人がいるという置屋へ。イミグレからバイタクで10分ぐらいだった。メインロードから、未舗装路に入り200メートルくらい。
中には、6人ほどいた。ちなみに時間は朝10時。そのうちの2人が韓国人らしい。
他の4人と明らかに顔のつくりが違う。呼んでもらい、俺の名前をハングルで書かせる。それだけは知っている。合っている。ほんとにカオリー?タイ語も可なので話すとホントらしい。でもなんで?って思いながら、まあいっかって部屋に移った。
置屋1:女の名前は、キム 24歳。生フェラ、2回戦。Dキス。Fカップ。乳首はピンク。部屋は、タイル張りでエアコン、VCD付き。ただ、シャワーはなく、桶から汲んでの置屋方式。
先にキムが水浴びをし、続いて俺が浴びた。ソファーでマッサージの後、全身リップ。首筋から、足の先まで。鳥肌が立ちそうになった。そして、たま舐めからディープスロート。ズーズー音を立てて舐められると更に興奮。
ゴムをして挿入。ソファーで座位で入れたが、動き辛くベットへ移動。駅弁で移動したが、ベットの位置が高く抜けてしまった。改めて、正上位で挿入。騎乗位になった時、タイ人のウンチングスタイルはなかった。やっぱり、あれってタイの風呂屋独特のスタイルかな。喘ぎ声も、いつもと違和感はあったが、彼女の反応を見れば一目瞭然。気持ち良くフィニッシュ。水浴びに行こうとしたら、キムに止められ、そのまましゃぶられた。今、出したばかりの息子もすぐに復活。2回戦の開始。次々と7つほど体位を試すと、キムはバック系が好きなようだ。知っている限りのバックで突いてやると、汐吹きを披露してくれた。やー、良かった良かった。2発目は、希望にお答えして、顔射した。
1カ国目 韓国 2発 会計 1000バーツ
置屋2:次は歩いて2分のベトナム人。さっきの所もいたが、可愛い子はいなかった。ここには10人ほどいた。12歳〜19歳。この中から、19歳を選んだ。
ハン サイゴン出身。19歳。生フェラ キス可。さっきより、部屋は落ちるが、風呂屋のニューハワイより綺麗だし、タオルも新しかった。
水浴びの後、ソファーでしゃぶってもらう。予想に反して上手く、すぐにムクムクってきはじめた。出したばかりなんで、ハンのフェラを見ながらおっぱいを揉む。
ころあいを見計らって、挿入。異様に体が柔らかく、今までになく楽しめた。ベトナム人も、ウンチングスタイルなし。あれは、タイの風呂屋でのオリジナルかな?ラオス人や、ミャンマー人もタイで働いたことのある子はやるもんな。
ここでも、気持ち良くフィニッシュ。
2カ国目 ベトナム 1発 会計500バーツ
置屋3:最後は地物。クメール女だが、疲れたので、置屋2の前で、フォーと肉野菜炒めを食い、コーヒータイム。さすがにベトナム式コーヒーが味わえた。1時間ほど休み、最後の置屋へ。置屋2からバイタクで3分。
女は3人。さすがに値段に比例するな。まあまあのを選んで部屋に。噂のトタンやベニヤ張りの部屋には遭遇せず。比較的まともだった。
名前は難しくて覚えていない。18歳。生フェラ、Dカップ。4発目は、やはり生フェラから始まった。嬉しいことにまたテクニシャン。クメール女はしゃぶらない、マグロと聞いていたのでびっくり。あっちも方も、マグロではなく、積極的に腰を使うテクニシャンであった。さっきまでの疲れも見せず、元気に放出。
そうそう、余談であるが、コーヒーは精子の動きを活発にすると、とあるメルマガで読んだ。俺もコーヒーが大好きである。
3カ国目 カンボジア 1発 300バーツ
ガイドにボーダーまで送ってもらい、出国。
総括。今回の韓国、ベトナム、カンボジア全て初対戦。しかもどれも大当たりであった。何か怖いな。風呂屋で大外れ引きそうで・・・。
入国後、すぐのタラートで彼女に頼まれた服を探していると、アオのホンダに乗ったかわいい子に声をかけられた。
「彼女の服?」
とっさに「妹のだよ。ちょっと手伝ってよ。どれが良いか」
「これに似た奴探してね。」
結局12枚購入。閉めて300バーツ。安すぎ。
「これから用ある?」
「いや、後は帰るだけ。」
「じゃ、うち来ない?」
「なんで?」って思いながら、行ってみることにした。
ちょっと下心を出しながら、
「好きなやつ買って良いよ」
その子、ダーオは服8枚とジーンズ1本で350バーツだった。
ここはベトナムか?憧れのホンダガールや!!
大量の服を俺のデイパックに突っ込み、彼女の後ろに跨る。
その細い腰は、俺の股間を熱くするのに充分だった。
ホンダガール ダーオ 22歳 タイ人 カラオケ勤務 翌昼まで3発。
彼女のアパートは、月1500バーツ。ベットとテレビ、冷蔵庫と一応そろっていた。
部屋でシャワーの後、テレビを見ながらごろごろ。暫くすると、手持ち無沙汰になり、ダーオのブラを外して、もみもみ。手にすっぽり入る大きさで、ちょうど良く、めっちゃ柔らか!ダーオも俺のものをさする。クメール女との対戦から、5時間ほど経っていたので、血液補充完了。69で貪りあう。濡れやすい体質か?すぐに、おつゆがあふれてきた。ダーオが、
「早く入れてーー。」と懇願。女から求められるって良いね。
彼女はやっぱりプロだった。例のウンチングスタイルを久々にみた気が。実際は、2日ぶりだが、妙に新鮮に見えた。起ったものの、やはり、中々いけず、30分ほどかかった。お互いに疲れたが、気持ちよかった。
晩飯に、パップリックゲーン、カイヤッサイ(リクエストにより)を作ってくれた。料理の腕も中々。飯のあと、カラオケに。ビールを飲んで、タイタナウット「マイソムサックシー」CRASH「コーチェットナムター」タイ語で歌えるうた2曲を披露。元々ビール1本で酔えるので、へろへろだった。1時間くらいして俺が先に彼女の部屋に帰って寝た。このときまだ9時頃だったと思う。
翌朝8時。朝立ちしていた。むらむらっと来て彼女をまさぐる。彼女も、目をこすりながら対戦してくれた。そして爆睡。次起きたのはダーオが俺のをしゃぶっていた時、1時ごろだった。ダーオと3回戦は滞りなく終了。
バンコクへ行くバスターミナルまでホンダで送ってくれた。
バスでも爆睡。モーチットの手前で電話。ダーオからだった。
「着いた?」
「いや、後少し。えっ、でもなんで番号知ってるの?」
「貴方が寝てる時、勝手に見たの。」
シーメンスはロック解除解り易すぎ。
「そうか。でも楽しかったよ。バンコク来ることあったら遊びにおいで。今度は俺がご飯作ってあげるから」
「うん、絶対。」
4カ国目 タイ 3回戦 会計服代のみ。
1泊2日。4カ国、4人。計7発。30代半ば。結構凄いかも。まだまだ、ドーピングは必要なさそうだ。俺は立派な外道か?それともただのキーアオか?
今回の置屋は、タイ語も英語も表記なくカンボジア語のみで全く不明。ガイドかバイタクに言えば連れて行ってくれるでしょう。まあ、今回は、全て良かったので、あえて値段交渉はしていない。個人で行けば若干安いだろうが、今回のように効率良くはいかなかっただろう。
韓国人は、今回の置屋1以外にもう1箇所いるようだ。ベトナムと地物は多数。
嘘かホントか以前、日本人がいたらしい。ガイドが言うには、アンコールワットに観光にきていた女が、カンボジア人に惚れ、結婚し、売られた。真偽の程は不明。
国境行ったら、是非試してみたまえ。 |
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体験記 ソイカーボーイで出会った2人の女
by ノムスキー
広くはない店内であるがファランの客が一人だけ、入るのを躊躇したがまだ一度も入ったことがないので、ものはためしと店に入ってみた。ステージにはビキニをつけた女の子いやオバサンが5、6人踊っていたが連れて帰りたいのは一人もいなかった。店の女が「この娘、隣にすわらせていい」と聞いてきたのでまあいいかとOKした。歳をきくと21才といってたが、顔はあどけなさが残り、どうみてもせいぜい17だ。ボディチェックをすると小ぶりのオッパイの先にやはり小さい乳首が尖っていた。水着の上に白いガウンを羽織っていたので、かえって人目を気にせず手を入れ放題、さわり放題だった。
イーサンから出てきて今日で4日だとのことで、いよいよ21才は疑わしい。「この子連れてってよ」と言われたがヤバイと思い断わった。ちょっと可愛そうに思い、100BHTくらいチップをあげようかと考えたが、飲み代が60BHTだったので100BHTを出し、彼女にお釣の40BHTをあげた。彼女はすごく喜んでくれ、隣のお姉さんにチップもらっちゃったという感じで見せていた。多分、次にいつか会ったとしてチップで40BHTあげても、そのときはスレちゃってて喜ばないだろうなと思いながら店を後にした。
その後、何軒かソイカーボーイにあるゴーゴーバーを飲み歩いた後、ドールハウスに入った。時間は午前1時40分を回っていた。閉店まで20分もない。時間が時間のせいか、ステージで踊っている子は6,7人くらいしかいなかった。既にかなりの女の子がペイバーされてしまったのだろう。どんな子がいるかとステージをよく見ると、どこかで見た女が踊っていた。
そうだ、今はもう閉鎖されてしまったが2年くらい前までスクンビット通りのちょうどナナプラザとソイカーボーイとの真中くらいにゴーゴーバーが数軒あっ待っていたところがあった。そうクリントンプラザと言っていたところだ。確かそこで見かけた女だ。そうだあそこにもドールハウスというゴーゴーバーがあった。間違いなくそこで見た女だ。3、4年くらい前に行ったが、当時25才か少し超えたくらいだから、多分今は30才くらいか。目が大きく、スタイルがよくオッパイがツンと上を向いていたのを思い出した。そして当時彼女をテイクアウトしようと思ったが、彼女は目を合わせてくれなかった。彼女はファランが好みのようで、それなりのプライドを持っているようだった。
そのプライドは今も同じかもしれないが、体つきが少し変わっていた。中年太りか、全体に太めになっていた。ツンと上を向いていたオッパイは他の箇所とともに一段と大きくなっていて、重みのためかやや下に向いていた。景気が悪くお客が少ないせいか売れ残っているのだ。それでもオイラには充分だった。まさに熟女、食べごろという感じだ。
今回は何回かステージの彼女と目があった。10分くらいしてダンサーの交代の時間となり、彼女はステージを降りた。果たして、彼女はオイラの席に来るかなあと思っていると、「サワディカップ」と、来たではないか。時間は閉店まであと10分しかない。急いでまずはコーラを奢った。そして、連れてッいと言うので、「タオライカップ」と聞くと、何と3,000と言うではないか。タケー!と思ったが「2,000でいいわ」と言い返すことを期待して「じゅあいいや」と断わったが、会話はそれでおしまい。
薄い布で隠された腰周りと、たわわな胸を見ると、いかにも美味しそうだし、ちょっとイジメてみたくもなったので3,000でもいいかと迷ったが、この場所で、この時間だったら2,000でも高いと思い、本当に断わり店を出た。多分この店ではもう他に客は見つからないだろう。体はやや崩れはじめてきたが、プライドはまだ崩れてはいなかった。
この日の夜は、ソイカーボーイの新人とペテランに会うことができた。ファイブスターの娘もいずれドールハウスで会った女のようになるのかなあと思いながらスクンビット通りを一人ホテルに向かった。
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Butterfly Manです
8月にタイに行きました
今回の訪タイの目的
バンコクで
MP ナタリー、キャサリン、エビータ、リビエラ、GOGO NANAプラザ、パッポン
パタヤで
MP サバイディー、サバイランド、サバイルーム、P.P.マッサージ、V.I.P、カーサ GOGO ソイ・パタヤランド、ソイ・ダイヤモンド
を訪問する事と、バンコクでお気に入りのMP(マッサージ・パーラー)を見つける事と、気に入ったGOGO娘を見つけ3晩連続ペイバーする事でした。私には是といった好みはありません、逆に言うと自分の好みを探求するのも今回の目的でありました。
2003/8/3
今回で訪タイ7度目位、17時位にタイ航空(マイレージで入手したので、無料)でドン・ムアン国際空港に到着、バンコク市内へはメーター式タクシーやタイ航空のリムジンタクシーでは行った事が既にあったので、何事も経験、荷物も少ない事もあり、今回は市バスでバンコク市内に向かおうと決めていたが、40分待つもバスが来ないので鉄道にしようかと思ったがファラポン駅からNANAに行くまでが面倒なので却下、エアポートバスでNANAに向かい到着。日本で予約してあったNANA
HOTELにチェックインしNANAプラザを少し覗く。もちろん何処もまだGOGOは開いていない。という訳でタクシーでナタリーに向かう事にする。タクシー運転手に「ナタリー」と告げるも「今日はお休み」と言われる。それならばキャサリンにしようと思い「キャサリン」というが通じない。何度か言っていると「オー・キャタリン」と何とか通じる「キャタリン」と発音しないとタイ人には解らないらしい。MPはテュクテュクの運転手にMPと言うと何時もつれて行かれるモナリザ位にしか行った事がなかったのでキャサリンに到着後、その大きさ、綺麗さにまず驚く。
じっくり見るも、面倒にになり比較的日本人っぽい子(青85番・名前失念・1800B・中柄・色白・中肉・普乳・セミロング黒髪・日本人顔)を投槍に指名。英語は全く駄目であったがサービスはまあまあ。部屋に入るなりディープキッス、服を脱がされシャワーも浴びず1回戦開始。終了後、お風呂で綺麗に体を洗ってもらいマッサージをしてもらう。その後2回戦。終了後、延長してくれみたいな事を言っていたがタイ語なので良くわからず、帰る支度をし始めると直ぐに延長をあきらめてくれる、チップ200B。若く綺麗な子であったので私的には満足。初日の1軒目であったので、まぁ、こんなもんかと思う。キャサリンはNANAから遠いが部屋も綺麗で総じて良かった。デジカメで女の子の写真を取った。その後、丁度、時間も良くなったのタクシーでNANAに向かいNANAプラザのR1、R2を中心にナナプラザを周った。
GOGOはフィリピンのマニラのメドゥーサ以来2度目の訪店。今までに何度も訪タイしたが何故かMP以外の風俗に関心が無く、MPも別に何処でも良かったので適当に訪店していた。フィリピンとタイのGOGOでどっちが凄いかと期待と不安がよぎる。フィリピンでは女の子が、まぁ、それなりに流暢に英語を話せたので、まったり出来たが、バンコクではいかがかと。予想どうりバンコクのGOGOはマニラのメドゥーサより人数と大きさで上回っていた。R1でR1NO1お気に入り(番号・名前失念・大柄・色白・スマート・巨乳・ロングの黒髪・日本人顔)を発見し席に呼ぶも「既に客が付いているのでNG」と言われ、諦めて店を出る。R2でR2NO1お気に入り(ショート1500B・番号・名前失念・小柄・色白・ややふくよか・巨乳・ショート金髪・日本人顔)をショートでペイバーしホテルへ。「オーイ、オーイ」というよがり声に多大なカルチャーショックを受けるも、2回、淡々とこなす。締まりは良かったもののキャサリンでサービスを受けてきたばかりなので、まぁこんな物かと思う。マニラではロングばかりであったのでショートで大した話もせずに2回して終わりという事に味気なさを強く感じる。スクンビットに宿泊するのは今回初めて。スクンビットは非常に便利で楽しい、ナナホテルは夜以外は結構まとも、設備はボロイし景色は今までで最悪。
2003/8/4
昼頃に起きる。アソークのTS(タイムズスクエア)のH.I.SとNETカフェに行く。メールと株価をチェック後、パッポンのAPEXに行く。その後タニヤをぶらつき、足裏とタイ古式マッサージを2時間受けホテルに帰る。もの凄い雨が降ったがタクシーでナタリーに行く、渋滞にはまり200Bもかかった。庄吉君と初対面。ビーちゃんは居なかった。可愛い子が居なかったので値段の安い中で、行けそうかなぁ。という娘を指名(1400B・番号・名前失念・中柄・色黒・普乳・セミロング黒髪・丸顔)するも立たず。マッサージなどしてもらい、まったりと過ごす。タクシーでNANAに戻り、R1に昨日ペイバー出来なかった子を探しに行く。24:00まで探すも見つからず諦めて出た所、入り口に居たが、又も「既に客が付いているのでNG」と言われる。日本人嫌いなのかもしれない。名前を聞いたが覚えられなかった(情けなし)。明日もチャレンジしてみるつもり。
2003/8/5
昼頃に起きチェックアウトし、ホテルをNANA
HOTELから日本で予約してあったSWISS
PARK HOTELに移動する。ここも初めて利用した。NANA
HOTELよりこちらの方が綺麗で気に入ったがツインでもダブルベットでないのが残念な点である。その後、仮眠を取り、BTSでシーロム方面へ向かいブラブラする。
時間が良くなった頃、NANAに戻りR1に入店、R1のお気に入りはニュー・フェイスでどうやらペイバーは出来ないらしい。ウエイトレスがそれとなく教えてくれた。初めからそう言ってほしかった。しかし本当に綺麗な娘である、パンティーに100Bをチップで挟んだら笑いかけてくれ握手した。最初、誘ったら店外に逃げられてしまった。痩せていた頃の知り合いの子をもっと痩せさせ鋭くしたような子(中柄・色黒・スマート・微乳・ロング黒髪・狐顔)を見つけたので席に呼び交渉したがショートしか駄目というので諦めた。これもまた全くタイプが異なるが綺麗な女だった。前から目をつけていた子にロング可能か確かめてくれとウエイトレルに頼むと、聞きにいってくれOKとのことだった、そのSOM(ロング3500B 大柄・色黒・中肉・巨乳・ロング黒髪・丸顔)をペイバーしホテルに向かうが立たない。無念、明日の朝、頑張ろう。明け方にSOMがマッサージをしてくれた、フットマッサージをお父さんに習ったのだそうな。スッポンポンで足で私の足や背中などを踏んでマッサージしてくれた。シュールな光景であった。性格が物凄く可愛く、スタイル抜群であったが今までで一番色黒であった、プーケット出身だそうな。「タイが大好きだ」と言っていた。
2003/8/6
SOMと朝、頑張ってみるが駄目。チェックアウトしてSOMと朝ご飯を何時も行くナナのイタ飯屋で食べた。SOMは大学2年生だそうだ。コンピューターを専攻しているそうな。「どうせ嘘だろう」と思い、プライドを傷つけないように、やんわりと遠まわしにチョロチョロ聞いたら、「あらまぁ、結構、詳しいねぇ、本当なんだね」といった感じであった。彼女曰く、「デパートの店員の月収はたった3000Bなの」だそうな。一晩でSOMは稼いでしまうのだ。GOGOで稼いだ金で学費と家賃と生活費を払い、親に仕送りもしているのだそうな。よく在る話なのだろうか。凄い国だ。「私はパタヤに向かう」と言うとエカマイまで送ってくれる。SOMとエカマイで分かれバスでパタヤへ向かった。タクシーでも良かったが、何事も経験ということでバスにする。
パタヤ到着。うとうとしていたので、あっと言う間に着いた。バイクタクシー(40B)でWS(ウォーキング・ストリート)のHOTELに向かいチェックイン(700B×3泊)。部屋は豪華とは決して言えないが景色は最高である。窓からはサイアム湾が広がっている。カツカレーを同じ通りの日本料理屋で食べ、ソイパタヤランドなどをぶらつき、ビーチロードをノースパタヤまで歩いた。気持ちが良かった。途中ネットカフェ(80B)を見つけたのでメールを出し株価をチェックした(下がっていた)。帰りはセカンドロードを通ったのだが、サバイディー、サバイルーム、サバイランドを覗いた。サバイランドのコンシアに値段を聞いたら「2000B」と言われたのでむかついた。指名するつもりは無かったのだが1500Bというのを知っていたので腹が立った。サバイルームが良さそうであった。バイディーの方が良いに決まっている、500Bも高いのだから当然である。一度ホテルに戻り、ホテルの側のカーサを覗くが閉まっていた。V.I.P.も覗いてみたが可愛い子が居ない。しかし1000Bは安い。3Pできるは凄い。しかし1000Bではすまなく、もう900Bいるらしい。WSをぶらつくがGOGOはまだ何処も開いていなかったので、ソイパタヤランド2に向かう、GOGOは既に開いていたので、ほぼ全店の中をカーテンを、ちょっと開け中をチョロチョロっと覗くが中には入らなかった。安い物から食って行こうと思っていたので今日はBARBEERと決めていた。立ちんぼに手を出す勇気は無い。
トイレに行きたかったのでソイパタヤランド2のBARBEERに入って水を注文する。トイレを済ませ水を飲んでいると、私的に店で2番目に可愛い子Rin(大柄・色黒・中肉・巨乳・ロング黒髪・丸顔)が隣に座って来たが、英語が殆ど通じなかった。バカルディのブリザーを奢って店の人たちと色々と下らない事を話す。ペイバーすることにして値段を聞いてびっくり。300Bがペイバー代で1晩1000Bであった。タイ語しか話せない娘であったが持ち帰った、(1600Bも飲んでしまった)途中スタバでアイスコーヒー(100B)を買い、水とスナックとワインクーラーを買った。一緒に風呂にはいり、その後、頑張った。何とかなったがRinは事の後直ぐに寝てしまった。スモークは上手かった。今のところバンコクのキャサリンの子が一番上手かったと思う。そういえばSOMには頼むのを忘れてしまった。Rinは自分では「フィニッシュした」と言っていた。タイの子は皆スモークをしてくれる。5時頃目が覚め頑張った。頑張れた。Rinが相当、緩いのが功を奏した。途中、休み、寝ている所を後ろから頑張った。途中、前からに変えたが奥まで頑張るとどうも感じ過ぎるらしく嫌がったので途中で止めた(Rinでは一度もフィニッシュ出来なかった)。7:00位に両親の朝ご飯を作らなければならないので彼女が帰るというのでソイパタヤランド2近辺まで見送りがてら朝ご飯を食べに行ってHOTELに帰って寝た。
2003/8/7
昼間まで寝てWSの入り口でタイ風チャーハンを食べ、ホテルに戻りラン島に行く準備をしラン島に向かった。2年ぶりであった。前回はバンコクからのツアーだったので舟がビーチロードから見て島の向こう側に着いたので、舟に乗っていた時間が長かったが今回は手前についたので、30分程であった。しかし島のこちらにはビーチはなく、向こう側のビーチまでバイクタクシーで移動した(20B)。ビーチをぶらつき、コーヒーを飲み、帰りの17:00の舟でパタヤに戻った。こちらにきてからは本当に一日が長く感じる。一度ホテルに戻り、カーサとP.P.マッサージを覗きに行った。カーサはV.I.Pよりは良いと思ったがあまり可愛い子は居なかった。ソンテウでサイアム・ベイ・ヴィウまで移動し歩いて探したがP.P.マッサージは見つからなかった。諦めてビーチロードに向かいソンテウでWSまで移動した。WSの入り口で餃子とタイ風焼きそばと牡蠣とマッシュルームの入った餡かけを食べビールを飲んだ。
その後、WSのSG(スーパーガール)に行くも可愛い子が居なかった、ウエイトレスの方が可愛かった、あのチャイナドレスは良い。その後、SB(スーパーベイビー)に行ったがあまり可愛い子は居なかった。ぼけっと見ているとウエイトレスが女の子を座らせても良いか?と聞いてきいた。女の子(Titi・番号失念・大柄・スマート・色白・巨乳・ロング黒髪・日本人顔)を見たら凄く可愛かったので取り合えずOKした。「英語を話せるか?」と聞いたら話せるとの事だった。飲み物をTitiとウエイトレスにご馳走し、他に可愛い子が居ないかTitiが踊りに行っている時に見たがTitiが一番私の好みであったのでTitiをペイバーしようと決める。Titiがトップレスで踊る姿を見てスタイルも私好みである事を確認した。
かの有名な中国人の団体客が私の隣に大挙して来たので端にずれるた。おばさんもいた、「何なのだろうこの人たちは」と思った、こんなところに団体で来て楽しいのだろうか、女の人は興ざめしていた、ガイドが飲み物を聞いて周っていた。Titiが「ペイバーしてくれれば踊りに行かなくて良い」というので二つ返事でOKした。ペイバー500B+ロング2500Bでお持ち帰りした。スタバでコーヒーを買いホテルに向かった。
彼女はパタヤ出身で今22歳、高校を出て直ぐに働きはじめGOGOは5ヶ月目だそうな(多分、嘘なのではないかと思う。SBのサイトで彼女の写真を見つけたが名前も年も違っていた。どうでも良いが)。頭の回転が早いので話していて面白かった。途中、小雨が降った。ホテルの前でハイネケンと水を買った。部屋に着いてテレビドラマを一緒に見た。訳してくれた。彼氏はカナダに留学してしまったのだそうだ。日本人を好きだと言っていた。「私は大嫌いだ」と言うと受けていた。日本語の単語を知っていた。私の事を「あなた」と呼んだ。シャワーを浴びるというので一緒に入った。凄くスタイルが良かった。ベットに入ると私のをゴシゴシしごき始め、直に「コンドームを付けろ」と言ったので、「もうするのか」と聞くと、「しないのか」と逆に聞かれたので、「これでは雰囲気も何も無いではないか」と言い、「もう少しゆっくりしよう」というと、納得してくれた。私はまったりした時間を過ごしたく、正直、別にしなくても良いくらいであった(立たないかもと思っていたし)。そのくらい美しく頭の良い娘であった。と言う訳でゆっくり愛撫をした。、タイに来て一番長くクリを舐めてあげたと思う。感じ易い娘だった。彼女はタイ人にしては珍しく大きな声で興奮していた。日本人はタイ人に比べると声が大きく感じているのか解りやすいかもしれない。でも、昔、タクシーの運ちゃんに連れて行かれて初めて指名したタイ人の女子大生は日本人以上に激しい感じ方をしていた。そのときはみなタイ人の感じ方は激しいのかと思ったが彼女が異例だったと今は思う。Titiも異例の様な気がする。
「大きい大きい」とTitiは言っていた(普通だと思う)、「お前は長く掛かるのか」と聞かれたので「長く掛かると思う」というと、「大きいので早く切り上げてくれないのか」と言われ「解った」と答えた。ゆっくりとしたのだが今回の中で一番大きな声で感じたり痛がったりした。緩かったので大丈夫なのではないかと思ったが、激しく突きはじめると直に、大きなゴキっという音がして痛がっていたので止めた。Titiは痛がっていたが「大丈夫だ」と言いはり「これは仕事なのだから私の事は気にするな、フィニッシュまで続けろ」と言ったが、無理だと思い止めた。「そんなにしたい訳ではないし、傷つけたくないし、心配なのでもう止めよう」と抜いた。納得していなかったが、とりあえずシャワーを浴びる、と彼女が立ったところ、シーツに血が付いているのを彼女が見つけた。慌てて浴室に調べに行った。「痛いし心配なので病院に行くから帰っても良いか」というので、「そうしろ」と言い身支度をさせHOTELの入り口まで送った。「一緒に病院に行こうか」といったが「大丈夫だ」といったので見送るだけにした。しきりに謝っていた。「途中で凄い音がして止めたのは私の方で、痛いのが嘘では無いのは解っている、気にすることは全くない、自分のことを気にしろ」などと色々言ったら納得して帰って行った。
バンコクのキャサリンの子並に美しく、しかも英語が解る子だった。明日もSGに行くと思うので様子を聞いてみよう。気に入った子とは上手くいかないものである。帰りにハイネケンとブリザーを買い飲んだ。気に入った子とはうまく行かないのは何時もの事の様な気がする。Titiのプロ根性には脱帽である、あのまま続けていたらどうなっていただろう、何時もの客は皆、もっと全然小さいと言っていた。仕事をはじめて5ヶ月というのはあまりまだ経験が少ないほうなのだろうか、罪悪感を感じてしまった。明日は朝からラン島へ向かう。
2003/8/8
朝、早めに起きラン島へ向かった。島の向こう側のバイタクの兄ちゃんが一番綺麗だと薦めるSAMEビーチに行った(40B)。午前中ビーチで寝て、昼に海の家みたいな所でシンを飲み昼飯を食べ、午後もまったりし、最終の一個前の船でパタヤに戻った。HOTELに戻り、カーサ、V.I.P、を覗き好みの子が居ない事を確認し、ノースパタヤにソンテウで向かう。途中でやっとP.P.マッサージを見つけるも好みの娘がおらず店をでる。珍しく中東系の客が居た、雛壇の前でベラベラ喋っていてウザかった。その後、サバイディー、を覗くも好みの子が居らず、サバイランドへ移動。
この時、サバイランドNO1お気に入り(名前・番号失念・大柄・色黒・巨乳・ふくよか・ロング黒髪・インド人顔)を発見し指名する。部屋に入るなりキスをされ、抱き付かれる。彼女、やや興奮ぎみ、パタヤではマットプレイが楽しめるのを知っていたので初パタヤマットを早くして欲しかったので「ドードードー」と言って冷静にさせ、マットを堪能する。その後、TiTiのトラウマがあり、痛がられると嫌なので、初めから騎乗を希望し「自分ペースで初めはしてみてくれ」と言う(今後、何時も先に騎乗位を希望する事に成った)。お互いに乗ってきた所で、色々と体位を変え堪能したが最後の方では痛がっていた。私が果てた時は、何だか安心した様な顔をしていた。
店を出てビーチロードまで歩きソンテウでWSに戻り、Happy
a GOGOに初入店、評判の良い店なので期待していたが、入って奥の右側のスピーカーの音がもろに来る席であったので、居心地が悪く、出ようと思った所、ショーが始まる。店内が暗くなり蛍光塗料で体に龍やら蝶の絵を身にまとった5、6人の全裸の娘が今までとは違うスローペースな曲に合わせ腰をゆっくりくねらせながら、ステージに上り、ゆっくりと踊り出した。初めて見たので圧巻であった。お立ち台で踊っている子がやたら踊りが上手く、大柄でスタイルも良く顔も今までにない綺麗な東南アジア顔であったので取り合えず、その子をHAPPY
NO1お気に入りとする。ショーが終わり。大音量が再び私を直撃したので店を出てジー・ダイのパタヤ特集で、良く書かれていたフローズンに入店。確かにソファーは座り心地が良かったが店に活気は無く客は少なく雰囲気は終わっているような感じであった。
しかし、ここでフローズンNO1お気に入り(ロング2000B・名前・番号失念・大柄・色黒・普乳・セミロング黒髪・中国人顔)と目が合い、席に呼び飲み物を奢る。「私のはタイ人には大きいので取り合えずショートでペイバーし、お互いに気に入ればロングという事では駄目か」と聞くと「OK」というので、スモークもOKである事を確認しペイバーする。HOTELに行き一緒に風呂に入り、一回戦、スモークもまぁまぁで、それ程痛がらなかった。一回戦終了後、色々と話をする。「あそこの店は終わっているから店を換えた方が儲かるのではないか?」と聞くと「今、十分金は良い」と言った。結婚はしていないがイサーンに子供がいて自分の父親が育ててくれていて、自分はパタヤで働いて金をイサーンに送っているのだそうだ。子供の父親は農業をしているが金が全然無いそうだ。そうしていると友人から「ホテルに到着した、ロビーにいる」と電話がある。この子を一人置いてロビーに迎えに行く訳にも行かないので、「一旦GOGOに帰って、また戻って来てくれないか」というと「OK」となる。友人と暫し歓談する。フローズン娘が戻って来たので部屋に戻り、もう一度、一通り頑張って寝る。
2003/8/9
快晴、朝、もう一度、一通り頑張った。友人とラン島に行く約束をしていたので、フローズン娘を通りまで送る。ラン島に向かい、ビーチで午後まで、まったりと過ごす。一度HOTELに戻り、友人とノースパタヤへ向かいサバイディーへ入店。気に入った子が居ないので、サバイルームに入店。ここで、何てこと無い普通の感じの子(1500B・番号名前失念・中柄・中背・色白・普乳・ショート黒髪・日本人顔)を指名(この頃、私は既にMPには飽きていた)しサービスを受ける、騎乗位から入ったが、またしても痛がられた。韓国人に根性焼きされた傷をみせてもらった。「何でだ」と聞くと「解らない」と言っていた。
店を出てソンテウでWSに向かいHAPPYに入店、前回よりも少しスピーカーから離れた位置に座れホッとする。HAPPY
NO1お気に入りを見つけたが友人を沢山のGOGOに案内しようとしていたのでHAPPY
NO1お気に入りのパンティにチップを入れ、ショーを見た後に店を出てSBに向かう。SBでTitiを探したが見つからなかった。SBでショーを見る。ショーに出ていた子が、かっこ良かったのでチップをパンティに入れる。かくして彼女はSB
NO2お気に入り(大柄・スマート・色白・貧乳・ロング黒髪・中国人顔)と成った。友人と取り合えずコーヒーでも飲もうという事になりスタバへ向かいコーヒーを飲む。友人を何件ものGOGOに連れて行こうとしたが「疲れたのでマッサージを受け寝る、お前は好きにして良い」との事でスタバで別行動となる。
私はHAPPY NO1お気に入りを求め再びHAPPYに入店するも見つけることが出来ず諦め、SB
NO2お気に入りを求めSBに行くも、又もや見つからない。ソイ・パタヤランドに行きたかったが、24:00を既に過ぎており、疲れて面倒だったのでSGに入店。ここでゆっくり飲んでいるとステージの奥にSG
NO1お気に入り(1*番 N・中柄・色白・普乳・ロング黒髪・日本人顔)を発見する。こちらを向いたので視線を送るとニコッと微笑み返してきた。踊りが終わるとこちらに寄って来たので、座らせコーラを奢る。すると、先ほど座っても良いかと言われ断ったエンクミにそっくりな金髪の子が「この子は私の友達だ、私にもコーラを奢ってくれ」というので、仕方なく奢る。エンクミが「二人をペイバーしてハリウッドに連れて行ってくれ」という。ハリウッドに行ってみたかったのでOKしペイバーする。着替えて出てきた二人を見てビックリ、同じ派手な赤と白のストライプのシャツを着ていた。ハリウッドで閉店まですごす。「どちらをHOTELに連れていく?」と聞かれ「どちらでも良い」というとエンクミに成ってしまった。Nにチップを渡し別れ、エンクミとHOTELに着いたが疲れて酔っていたので、こちらもチップを渡し返してしう、。直に寝てしまった。
2003/8/10
この日も夕方までラン島で友人とまったりした。ラン島から帰ってシャワーをあび、ゆっくりと夕食を取った。ちょっと高級感のある店でインドカレーを食べた。その後、私が「行きたい」と言い、HAPPYへ向かった。友人はGOGOはあまり好きでは無いらしく、「マッサージに行きたい」との事なのでまたも、別行動の方がお互いの為、という事となりHAPPYを出て行った。ショーを見ていると小柄で踊りの上手い子を見つけHAPPY
NO2お気に入りとした(5*番・名前失念・小柄・普乳・スマート・色黒・セミロング黒髪・東南アジア顔)。その後、HAPPY
NO1(個人情報を知りすぎたので以降P)お気に入りを見つけたので席に呼び、飲み物を奢る。踊りに行かなければならいというので一度、席を立つ。戻って来た所で「ペイバーできないか?」と聞くと、私の時計を指し何かタイ語で言っていたが、諦めてママを呼んだ。ママ曰く、「この子はショーに出ないといけないので21:30まで待ってくれ」との事、「どうしても今すぐペイバーしたいならば1500BでペイバーはOK」という。私は次の日にバンコクに行く予定があり時間が惜しかったので「OK」というが、結局ママが「待ちなさい、それが良いわよ」みたいな事を言い、押し切られ待つ事に成った。
21:30になりペイバーした、出てきたPは私の予想に反し、ジーンズに白いタンクトップという地味な服装であったが顔が派手なので雰囲気は派手であった。これで服が派手だとLBの様かもしれない。店を出る時にPは店に向かってワイをした。HOTELに向かい途中で水とPの為のジュースを買った。Pは酒もタバコも嗜まないそうだ。部屋に入りじゃれた。シャワーを一緒に浴びようと言ったが「一人が良い」との事だった。胸が大きく綺麗であった。少しあそこは緩かった、パイパンであった「ショーの為なの」と言っていた。ゆっくりと騎乗から入った。痛がられなかったのでほっとした。コンビニでジェルを買ってあって、たっぷり付けたのが良かったと思う。一回戦終了後、少し話をした。彼氏は居るそうで、明け方に電話が掛かって来た時に聞こえた声は若い男の声であった。母親と二人で写っている写真を見せてくれた。両親は離婚したそうで母親よりも父親と親密にしているらしかった。「母親にはボーイフレンドが居る」と言っていた。イサーン出身で姉が二人いると言っていた。イサーンに金を送っているのだそうな。朝もう一度、頑張った。少し話をした「あのペイント塗って踊るショーはかっこいいなぁ」というと「今日、私の番なの」と言った。「今日はどうするの?」と聞かれ「バンコクに帰るんだ」というとガッカリした顔をしていた。HAPPYの側まで彼女を送りキスをしハグをして別れた。HOTELに戻り私はまた寝た。その後、HOTELをチェックアウトし友人とバンコクへ向かった
この後、2週間程タイを離れました、その間の事は割愛します
2003/8/24
曇っていた。パタヤに8:00に着いた。HOTELにはまだチェックイン出来ないだろうと思っていたので荷物を預かってもらい、ビーチで寝ようかと思っていた。「チェックインしても問題無い」というので、部屋に行って寝る事にした。海がよく見える前と同じ部屋だった。疲れ切っていたのでシャワーを浴び夕方まで寝た。夕方に起きて、食事に出かけた。天麩羅うどんを食った。LGP(ロイヤルガーデンプラザ)でメールと株価をチェックした。HOTELに戻りシャワーを浴びHAPPYに向かった。Pは私のことを覚えていた。久しぶりに会ったので、「キャー」と叫ばれ、抱きつかれた。そのまま直にペイバーしようとしたが。又もショーがあるので21:30まで駄目と言われ仕方なく待つ。「何処に行っていたの?」と聞かれ「某国」と答えた。ビックリしていた。21:30になり直ぐにホテルに向かう。ホテルで2回頑張った。「一晩で2も行かしてくれて有難う」と言われた。「ダーリン」と、この頃から呼ばれる様になる。Pは「5ミニッツ ナー」といって頑張った後はテレビばかり見ていた。言葉尻に「ナー」と何時も付ける。お父さんがイサーンからパタヤにPの誕生祝に来て、お寺に行くというので26時に帰って良いかと聞かれる。まぁ、嘘だろうと思ったが、既に2回しており英語もあまり話せないので、もう私的には満足であったが、、明日もペイバーしても良いかと聞くと。「OKダーリン」との事なので、帰らす事にする。帰る前に「姉に子供が生まれた」とPの携帯に電話が掛かってくる。「私と同じ誕生日よ」「セイム・セイム」と喜んでいた。誕生祝に500B。
2003/8/25
朝からラン島に行くつもりだったが曇りだったので行かなかった。LGPに行きメールと株価をチェックした。本屋でタイ英・英タイ辞典(500BP)とファランとYUUを購入。HOTELに戻りシャワーを浴び19:30にHAPPYに向かう。Pは疲れていた。G(Pの自称姉)も一緒にペイバーする。ハリウッドに行こうという事であった。「私はどうでも良いが、疲れているのならば、もっとリラックス出来る所に行っても良い」と言うとP.P.マッサージの側の焼肉と鍋を混ぜたような食べ物屋に連れて行かれた。Pのバイクの後ろに乗せてもらった。店でGに「結婚しているのか?」「Pの事が好きか?」「連れて帰ってくれないか?」と聞かれた。Pは店で注文を取ったり飲み物や食べ物をサーブしたりと何かと気を使ってくれた。Gが私のあそこを指先し「話を聞いたわよ」と悪戯っぽく笑った。触られそうになった。ちょっと呆れた。Pが疲れていたので夜はせずに朝頑張った。「ダーリン・ユー・ライ・ミー?」と聞かれ「嘘をついているでしょう?」という意味かとおもいキッパリ「NO」というとリアクションが逆だったので「ライクって聞いたの?」と聞き返すと「YES」というので謝った。二人で受けた。「YES」と答え私が「ユー・ライ・ミー?」と聞くと「YES」と言ったので「Why?」と聞くと「ディス」と言い心臓を指差した。「Why?ユー・ライ・ミー?」と聞かれ私も心臓を指差した。
2003/8/26
晴れていた。Pは、お立ち台の日だった、初めて彼女を見たときもお立ち台で踊っていた。物凄いかっこよかった。こういう展開になるとは当時はまったく思っていなかった。21:00にHOTELに行き部屋で1回行かしたあと、テレビを見ながら話をした。次の日が休みであることを聞いたのでラン島に誘うと「OK」っとなった。「28日は休みでないのに、何で一緒にバンコクに行くのが平気なんだ?」(一緒にバンコクに行くという事に昨日成った。)と聞いたら「ペイバーすれば良い」とのこと。「店に行かずにペイバーできるのか?」と聞いたら「OKだ」というので「それなら4日位ペイバーして。コサムイに行こう」というと「キャー・サンキュー・ダーリン」と抱きつかれる、航空券と車を手配しHAPPYにペイバーしに行った。Pは昨日いっぱいねたこともあり。普段着のままステージで踊り狂っていた。座っていた私に飛び掛り顔中なめまわした、私の上に座り腰を激しく振り踊り続けた。彼女は珍しくお酒も飲んでいたので異様にテンションが高かった、彼女は基本的に酒もタバコも嗜まない、というより嫌悪している、唯一飲む酒がSPYというワインクーラーである。PにHAPPY
NO2お気に入り5*番(名前を忘れました)を紹介された。かっこ良かった。「5*番と一緒に洗濯をし、明日の準備をする」というので、閉店後部屋に帰って行った。「朝起きたら直にホテル行く」との事だった。
2003/8/27 コサムイ (1)
朝8:00頃、PがHOTELにやって来た。取り合えず1回頑張った。「ダーリン・ユー・ライ・ミー?」と聞かれ「YES」と答えると。「NO」「ユー・ドン・ライ・ミー」「ユー・ライ・ブンブン」と言った。
サムイ島のチョーン・モン・ビーチのバンガロウに着いた。Pと昼に来た。海まで5秒位だ。Pをパタヤに着てから、3晩ペイバーし続けた。昨日が3晩目であった。28日に一緒にバンコクに行く約束をしていたが、28日は休みではなく実は今日が休みということが判明した。最初は「一緒にラン島に行こう」と言っていたが。折角だからコサムイにしようということになり。夜中にWSのマイトラベルという旅行代理店で航空券とウートパヤ(パタヤの飛行場)までのマイクロバスの手配をした。夜中にすべて出来てしまうのは流石パタヤである。私のお気に入りのHAPPYの5*番はPの仲の良い友達であることも判明した。昨日Pに紹介された。朝、風邪気味だったが持ってきた抗生物質を飲んだらすっかり良くなった。着いて直ぐ二人とも寝てしまった、彼女は水着姿で寝ていた、私が先に寝てしまい先に起きたので水着姿の彼女の写真をデジカメで撮った。一人でビーチを散歩した、このビーチは人も少なくまったりとしていてとても良い。新婚か熟年夫婦に見えるカップルが多い。Pが起きるのを待ち、晩御飯に出かけた、直ぐ前のレストランは20時にキッチンを占めてしまったというので、その隣のレストランで食事をした(食事は連日ここで取る事となった)。晩御飯に私はシーフードスパゲッティーを食べた。Pはご飯に卵を焼いたのが上に掛かったタイ料理を食べていた。少し食わせてくれたので、「旨い」というと、「嘘つき」と言われてしまった。折角、海に来たのに、Pはあまりビーチには興味が無い様である。もったない。テレビばかり見ている、まだ、そういう年頃なのだろう。テレビが面白いなんてある意味羨ましい
2003/8/28 コサムイ(2)
晴れ。移動の疲れで彼女はよく寝た。夕方に二人で泳いだ。暑いのは苦手らしい。ハイレグの水着かと思っていたが。ツーピースで下は短パン上はタンクトップであった。泳いだ後に一緒にシャワーを浴びそのままベットへ。長い愛撫のあと69を続けていると部屋を間違えてファランの少女が部屋に入って来てしまたった。ビックリした。Pはタイ料理しか食べない。彼女の友達がHIVだと彼女の携帯に掛かってきた。まだ20歳だそうな。怖い話だが気の毒だ。薬などを買えるのだろうか。夜に喧嘩した。「お前は私には若すぎる」と言ったら思い切り切れた。「私が年寄りなのだ」と言いくるめると少し落ち着いた。本気で好かれたら困ったものである。凶暴で直に切れることが解った。「この先、どうするんだ?何時までもGOGOで働ける訳ではないだろう」ときくと「今はイサーンのお父さんとお姉さんにお金を送ってあげないといけないし、その先のことは解らない」と言っていた。「心配で複雑な気持ちだ」と言うと(当然そんな英単語を理解してはくれなかったので辞書で指差した)複雑な表情をした。
2003/8/29 コサムイ(3)
晴れ。昼まで寝て、モトバイ(タイではカブはモトバイというらしい、バイシクルと言ったら400cc以上の単車を指していた)を借りて(150B)、チャウエンビーチの側のクラブを探しに行った。Pは踊らないと元気が有り余ってしまい、正直、私には手におえない。従ってクラブに連れて行こうと思ったが。「地球の歩き方」に載っていたサンタフェというクラブは潰れてしまったらしい。残念。パタヤのディスコは結構面白い。SGで二人ペイバーして、ハリウッドに行ったのが懐かしい。SGの1*番は可愛い。今度、是非、連れ出そう。前回は失敗した、好みでないのがホテルに着いてきて来てしまった、私の好みは何時も英語が話せなくて苦労する。本気でタイ語を勉強しようかと思ってしまった。
夕方、モトバイでドライブに行った。私が運転した。モトバイの後ろで私にしがみ付き「ユー・ハッピー・ダーリン?」とPは何度も私に聞いた。道に迷ったが何とか帰れた。チョーン・モン・ビーチがコサムイでは一番良いかもしれない。他のビーチはお店などあって便利そうであったが、煩そうであった。夜にしようとしたが立たないので出来なかった。無理も無い、チェンを3本も飲んだのだから。Pは必死になって立たせようと懸命にスモークを続けた。たままで舐めていた。私も指で行かせようとしたが彼女は満足でき無かった。Pは生F、OKである、初めからそうであった。私がシャワーを浴びているとPの凄まじい悲鳴が聞こえたので、慌てて出ると何かわからない事を早口のタイ語で言って窓を指さした。見るとイモリが居た。「ソーリー」と笑いながら謝られた。
テレビを一緒に見た。「電波少年」の中国版のような番組で多分、台湾の番組だったと思う。内容が彼女の素行調査の様なもので彼氏が彼女の素行をレポーターと一緒に尾行し調査するというものであった。結局、彼女には外国人の新しい彼氏がおり尾行した彼氏を裏切っている事実が判明する。すると、激怒した彼氏は彼女に詰め寄る、彼女は「あんたとはもう終わり」みたいな事を叫び新しい男の車に向かって行ってしまう。捨てられた男は「俺を捨てるなら川に飛び込む」みたいな事を叫ぶ(この時点で何を叫んでいるのか私には理解できなかったが、捨てられる彼氏が本当に川に飛び込んだのを見て、何を叫んでいたのか解った)、そして本当に橋の上から川(あまり水量は無かった)に飛び込んで大怪我をしテレビクルーは大パニックに成ってしまう。そこでPが「ファック」と叫び私に「ダーリン・ユーアー・バタフライマン」(バタフライマンとはタイ人女性とファランのバックパッカーの恋物語の映画)「ユー・ドン・ライ・ミー」と怒った顔で睨みつけた。仕方が無いので「アイ・ライ・ユー」と言って抱きしめるが「ノー」と言って向こうを向いてふてってしまった。そのあと韓国のヤクザ映画が始まり、一緒に見た。主役級の男性がボロクソに刺されて死んで行く場面で手をギュッと握ってあげるとPは私に抱きついて来て私の胸の中で泣いていた。
2003/8/30 コサムイ(4)
曇り。昼に起きた。昨日出来なかったので昼にした。彼女は昨晩出来なかった事もあり、最初、生で自分で入れてしまった、露骨に嫌がると気の毒なので少し続けたあと「ソリー・コンドーム」といってコンドームを慌てて装着した。行かした、行けなかった。HAPPYのGOGOの娘は踊りながら鏡を見て自分の踊りを確かめている。バンガローのベットの横には鏡があった。ドギーの時、Pは鏡に映る自分の姿を見ていた。「癖かなぁ」と思った。騎乗位なら何時も行けることを彼女は学んだ。一通りの体位をすると最後は騎乗位で自分のペースで彼女はフィニッシュする。GOGOで毎日踊っているだけあって腰の動きと持久力はかなりのものであるが、正直、私としてはあまり気持ちのよいものではない。それを察してか、自分が行った後は申し訳なさそうに「サンキュー・ダーリン」と言った。
今日はコサムイ最後の晩である。Pは相変わらずテレビばかり見ている。泳いだのは1回だけである、勿体無い。今日はモトバイで買い物にチャウエン・ビーチロード行った。新しいPanasonicの携帯のCMを見るたびに「これが欲しい」と言っていたので。見つけたら買わされるだろうと思っていた。G(Pの自称姉)用のタンクトップとP用のジーンズを買った。シックな高い服を薦めたが、高いからいらないとの事だった。何だか最近よく噛み付かれる。まだ、本当に子供である、無理も無い22歳に成ったばかりなのだから(自分では20歳と言っていた)。17時位まで泳いだ。辞書をさして10000B欲しいと言ってきた。12000Bあげないといけないかなぁなどと思っていたので、少し得をしたのかもしれないどのみち、まだロングでペイバーすることに成るだろうから得も何もないか。。直ぐに10000Bあげると良くないと思い、取り合えず5000Bを渡し。「残りは帰ってから」と言うと納得した。夜はビーチで過ごそうと思ったが、雨が降っていたので部屋で過ごした。私がビールを飲み始めると「ダーリン・ユー・ドン・ライ・ミー」「ユー・ライ・ビア」と怒り出してしまった。タバコも外でしか吸えなかった。吸いに行くと何時も少し機嫌が悪くなった。何で金払ってんのに、こちらが何時も機嫌を取らないといけないのかと思ったが、可愛いから許した。「酒とタバコは体に悪いから辞めろ」と何時も言われた。GOGOでは私が水かアイスコーヒーを飲んでいると機嫌が良かった。HAPPYでは「ノーミルク・ノーシュガー」と言っても、何時も甘いミルクコーヒーが出てきた。
2003/8/31 コサムイ(5) AND パタヤ
晴れ。9時に起きて出発の準備をした。Pはパタヤに帰れるのを喜んでいた。空港に向かうタクシーで100Bと間違えてと500Bを渡してしまった運転手は当惑しながら多すぎますと返してくれたが、私は何のことだか解らないでいた。Pは呆れていた。パタヤの空港に着いた、パタヤは雨だった。HOTELにチェックインしてPに渡す残りの5000Bをコンビニで降ろし渡した。モトバイのあるソイ・ダイヤモンド付近まで送り「又、今夜」といってキスをし抱き合い分かれた。
その後Pとは、もうやり飽きたのでPとは別のタイプの色白の子を探しにサバイランドに行きコンシアが17歳だという子(名前・番号失念・マレーシア出身・小柄・スマート・色白・ショート黒髪日本人顔)を指名した。シャワーも浴びずにスモークしてもらい直にした、そのあとマットプレイとマッサージをしてもらった。2回やりたがっていたが遠慮した。LGPでメールと株価をチェックをして、KFCを食べてタイ英・英タイ辞典をまた買った(一冊目は「英語を勉強しろ」とPにあげてしまった)。明日、ラン島のビーチで読もうかと「パッポン・ナイト」を買おうかと思ったが今日も夜遅くまで遊びまわるだろうから止めた。ホテルに戻り。シャワーを浴びて、HAPPYに向かった。
Pは19:30を遅れてHAPPYに来て、着替える気配は無かった。何人か友達を紹介され私は彼女らにSPY(ワインクーラー)をご馳走した。「今日、部屋に行って良いか」と聞くと駄目だと言われた。この質問が分水嶺だと私は思っていたが、NOであったので少し安心した(これ以上、近づき、はまるのが怖かった)。LB(LadyBoy)と一緒に来て「今日は家に帰るというのでお金をくれ」と言ってきた。一週間近く毎晩過ごし私も少し飽きていたのだが、楽しい一週間であったので一週間の感謝のチップとして2000B渡すと3000B欲しいというので、色々差し引きして(お金を上げたりあげなかったりした日があったので)3000Bはお釣が来る位なので渡した。「トゥモロー・ナー・ダーリン」と言い私にキスし抱きつき、LBとHAPPYを出て行った。帰る時に金髪の英語を話せる女の子を「今晩はこの子を買え」と私の横に座らせて行った。
ということで金髪の子に興味が無かったので目の前のお立ち台で踊っている、兼ねてからのお気に入りの5*番をペイバーしようと思い交渉するがショートでないとNGと言われた、ねばった所「26時以降なら考えてみる」みたいな事に成った。隣の席の韓国人のテレビプロデゥーサーと話をし盛り上がった。名刺をくれた、こんな所で名刺渡してどうすんだろうと思ったが「サンキュー」といって受け取った。
今日は飲もうと思い、ずっと飲んでいたらPが彼氏を連れてLBとLBの彼氏と戻ってきた。ペイバーもしておりロング分位のお金をあげてあるのでPはばつが悪そうにしていた。私も私で5*番と交渉中で気まずかった、5*番は苦笑いをしながらお立ち台で踊っていた。Pが私に気づき私の方に近づいてきたので「私は何も気にしない、好きだよ」というと「サンキュー・ダーリン・アイ・ライ・ユー」と抱きついてきた。彼氏かと聞くと「イサーンの友達だ」と言い切り戻って行った。私の隣に座った金髪の子が「Pは私のことが好きではない」「彼女はタイ人が好きで、あれは彼氏だ」「もうお金をPの為に使わない方が良い」「Pはお金が目当てであんたのことは好きなのではない」と言った。「そんなことは解っている、彼氏が居るのは初めから知っていたし、大してお金もあげていないんだよ」「あれが彼氏だろうが何だろうが気にしない」「今夜は楽しく飲もう」と言うと何だかんだと慰めてくれた。どうやらHAPPYの女の子の中では私がPに惚れているという話しに成っていたらしい。まぁ、私としては情は移っていたが、金で買い上げているという事実を認識していた(ただ単にHAPPYで買うのならばPが一番良いというだけの事である)ので別に何でも良かったのだが、惚れていて騙されている被害者だとしたほうが他の女の子受けが良いと思い、そういう事にして、「彼女が大好きなんだ」と言っておく事にした。
再度Pが私の席にLBと一緒に来て「ダーリン・アイ・ニード5000B」と言ってきた。「もうお金ない」と言い、理解できないと両手を挙げると、隣の金髪の子も一緒に理解できないと同じ動作をしたので二人で三回くらい同じ動作をした。金髪の子も、さっき3000Bもらったばかりではないかと、むちゃくちゃな話にあきれていた。するとPは彼氏の元にもどっていった。数分して違う子(LBを紹介される前に紹介されたG(Pの自称姉)の友達)と来て私と二人をペイバーして欲しいとPがやってきたが、お金を渡すと5*番をペイバーする現金が無くなりコンビニにおろしに行かなければならなくなるので、面倒だったので彼氏の方を指差し「あいつにもらえ」と言ったら怒って彼氏の元に戻って行きHAPPYを出て行こうとした。その間、金髪の子と理解できないと、さっきしていた動作を一緒にしていた。Pは彼氏と出て行こうとしたので「これは払えないよ」とペイバーのレシートを指し出した。Pはそれを一応、素直に受け取り清算した、顔は怒っていた。そして彼氏とHAPPYを出て行った。(彼氏とHAPPYを怒って出て行く姿が、私がPをみた最後の姿と成ってしまった。)
タイでしょうもない遊びばかりしていて人の事など言えた物では無いのは十分解っているが。Pの彼氏も酷いものである、一週間自分の彼女がやりまくられているのに何とも無いのだろうか。まぁ、私にはどうでも良い事だが。
という訳で5*番はこのやりとりの間に他でペイバーされてしまったので目の前のお立ち台で踊っている子と交渉をしたら良いと言ったが、飲みすぎて金が無かったのでコンビニにおろしに行った。隣の助言をくれた金髪の子もペイバーして欲しいと言いだす。「3Pでも私は良い」と金髪の子は言っていたが、お立ち台の子が嫌だというので、金髪の子に謝って300B位チップあげて閉店まで飲み、お立ち台の子を連れてホテルに帰った。
英語を話せる子なので色々話をした。Pは英語が殆どできず。「ダーリン、ユーライミ?」とかしか話せなかった。よくもまぁ、我ながらそんな子と一週間近く居つづけたものである。やる事しかあまり考えていなかったのかも知れない。彼女はお金、私はブンブンが目的だったといえばそれまでである。HAPPYは7000Bが基本給でLDで40B貰えるのだそうな。ペイバー代500Bは店が全て取るのだそうで、娘には何も入らないのだそうな。月2000Bの部屋に住んでいて、私のHOTELの部屋よりも大きいと言っていた。26時にGOGOを引けたあとは帰って寝て17:00位まで寝て準備をしてGOGOへ向かうのだそうな。月に休みは3日で遅刻をすると1分毎に罰金を取られるのだそうな。忙しい毎日である。「HAPPYの二階でカメラマンに撮ってもらった、とても気に入っているの」という写真を見せてくれた。私はHAPPYのお立ち台の衣装が好きである。普通の水着、ロングブーツ姿よりもお立ち台の衣装の方が好きだ。
連れて帰ったお立ち台の子の名前も既に思い出せない。全く持って酷い物である。反省した。G(Pの自称姉)(閉店まで居た、何時も誰にもペイバーしてもらえない、2週間客が付かないと嘆いていた)に「Pに色々ありがとう、私は何も気にしては居ない、好きだ、明日もHAPPYに行く」と伝えてくれとHAPPYからの帰りに言ったが。多分もうG(Pの自称姉)はPに何も言わないだろう。まぁ、それで良いが。連れて帰ったお立ち台の子とはせずに寝てしまった。
結局25000B程Pに使った。ペイバー代と呑み代を入れると30000Bは行っただろう。所詮、株で儲けた泡銭である。GOGOで3日連続で同じ子を買うとどうなるのかと思い、やってみたかった。どうでもよいGOGOでの人間関係が出来上がり、GOGOでPしか買わないという事を他の子が解っているので他の娘が色目を使って寄って来なくなって居心地が良かった。他の子が私の横に座るとウエイターが女の子に「Pをすでにブッキングしていると」注意までしていた。Pに友達を紹介されるので色々な子と自然な形でに話をする事が出来た。コサムイに一緒に行けたのはよかった、あんな所にPみたいな明るい子と行かなかったら、大して楽しくも無かっただろう。しかしPは完全に退屈しきっていた。もう店に来る客とはコサムイになど二度と行かなかもしれない。
2003/9/1
朝、HAPPYのお立ち台の子とした、HAPPYの子としたのは二人目である、5*番ともしたかった、実に惜しかったがもうHAPPYに行くのは止める事にした、引き際だと思った。。床屋に行った。Pが押しかけてくると困るので「部屋を変えてくれ」とホテルに頼むが満員だと断られる。仕方が無いので貴重品をセイフティーボックスにいれた(激情型なのでなにをされるかわかったものではないので)。
入店した事の無いソイ・パタヤランドのミスティーズに行くが私的にはNGであったので直に出る。キテンクラブにも入店するが此処もNG、WSに戻りSBに行きTiTiとSB
NO2お気に入りを探すも発見できず、ウェートレスに可愛い子はペイバーされてしまったと言われる。仕方が無いのでSGに先日ペイバーした二人ずれを見に行く、すると直にエンクミに似た方が私を目敏くみつけ視線を送ってくる、先日ホテルに連れて行かなかった方も私を見つけ、私の所へ来て座ってよいかというのでコーラも奢る。ペイバーしてくれと言うので幾らだと聞くとショート1500Bロング2500Bとの事。「ロングが良い」というと「ロングはしない」というので、「じゃあいいよ、またねっ」というとショートをしつこく頼まれる。結局断りきると「ロングで良い」とのことなのでペイバーする。
酒を飲みたかったので、私の部屋から見えるホテルの隣のレストランでビールを飲む。牡蠣とさつま揚げのようなものをNは食べた、酒もタバコも嗜む子であった。「私もファランと一週間プーケットに行った事がある」「15000Bもらった」「パタヤにはクレージー・ファランが多い」と言っていた。店が閉店の時間になったのでホテルに向かう。バンコクに次の日に戻ろうと決めたのでロビーでタクシーの手配を済ます。ホテルの入り口で買った酒と摘みを部屋で飲む。
するとエンクミからNに電話が掛かってきて私と変われというので換わる、「今日は私の誕生日でハリウッドでパーティーをしているのでNが必要だ」と言われる。電話をNに渡し、「行きたいのなら行って良いがチップの1000Bしか払わない」というと、2000Bくれというので断る。朝までいて3000Bか帰って1000Bか選べというと2000Bで帰るというので。「全部嘘でしょ、解っているよ」というと、「2000Bでショートにして、今しよう、アップ・トゥーユウ」と言い出す。丁寧に「要らない、嘘吐きは嫌いだ、帰ってくれ」「でも、怒ってないよ」「私はタイ人が大好きなんだ」「これからは日本人につまんない嘘をつかないでくれ」「今日は帰ってくれ」と言い続けるがベットに寝転がり続ける。時間がもったいないので「私はGOGOに戻る」といい自分の身支度を整え鍵を持ち彼女の靴と鞄を廊下に置き「出て行ってくれ」というが聞かないので抱えあげ廊下に抱え出しドアを閉め「ソーリー・バイ」と言い、1000Bを渡し。ロビーに向かった。ロビーの奥まった所に座り彼女がHOTELから出て行くのを確認しGOGOへ向かう。PARISとエレクトリックブルーに入るも気に入る子は居ないので閉店まで飲む。弊店までマッサージしてくれた子にチップを渡し。部屋に帰り寝た。
2003/9/3
朝、バンコクへ向かった。ギリギリまでPと過ごしバンコクに泊まらずにパタヤから直接空港に向かうつもりでいた。店で皆の前で5000Bを要求されたのに興醒めしてしまった。デリカシーの無いな要求をされたので、もう優しく接してやる気がしなくなってしまった。「もう、彼氏の所へ行ってくれ」と言ってしまった。別れ際に甘えられ5000Bくれと言われたら渡していただろうに。おねだりが下手だった。Pは酒も飲んでいたので調子に乗っていた。幸福な気分のまま帰ると、こんな事をし続けているのだら余計良くないかもしれないと思う事にした。所詮、相手は娼婦、そもそも違う世界の人間だと冷たく非情に考える事にした。(御免なさい)
バンコクに到着。NANA HOTELにチェックイン。SWISS
PARK HOTELにするか悩んだが、ダブルベッドに惹かれNANAにする。サイアムでラーメンを食べ、あたりをぶらつく。アソークのTSでメールと株価をチェックする(連日の株価の高騰を喜ぶ)。時計が止まったので露店で購入する。タクシーでリビエラに向かうも気に入る子が見つからず、コージーへ。女性のコンシアに「セックス上手いねぇ」と薦められたスーパースターを指名(中柄・色白・中肉・巨乳・セミロング黒髪・日本人顔)。すっかりMPには飽きてしまっていたので、全くの受身で臨む。淡々と指示に従う。彼女が服を脱いだので「ヒュー・ヒュー・スーパースター」っと見事なプロポーションを誉めると、照れていた。湯船に漬かると、入念なマッサージとパイズリ、生Fをしてくれる。湯船で1回行かせたいらしく頑張っていたが途中で諦めていた。騎乗位からのスタートを希望した所、不思議そうな顔をしていた。騎乗位でも腰を前後に動かすのではなく上下にに懸命に動かしていた。「おぉ、流石に解っているではないか」と思ってしまった。上下前後の体位をじっくり楽しみフィニッシュした。彼女は少し疲れた様子であったが、「大丈夫だ」と言った。この娘は流石スーパースターだと思った。「うーんプロだなぁ、是非、また指名したい」と思った。
タクシーでパッポンに向かう。初、夜のパッポンだった。評判の良いKC2に入る。席に座っても良いかと2人位に聞かれるが好みでないので断る。1人座ってきた子が「コーラ良いか」というので「NO」というと露骨に怖い顔して席を立った。NANAプラザやパタヤでは怒る娘など居なかったので、受けた。若い娘には食傷気味だったので、落ち着いた感じの美人を探す。1人見つけ、交渉する(ロングで2000B・名前番号失念・中柄・スリム・普乳・ロング黒髪・東南アジア顔)、何だかやる気が無い感じ。色々話し「パタヤから戻ってきた」「パタヤのGOGOは面白い。店は、皆、楽しそうに踊っていて盛り上がっているが、ここは、あまり楽しそうに踊っていないし、踊っているというよりステップを惰性でふんでいるだけだなぁ」などと言うと「つまんないんだもん」とのこ。「パッポンには初めて来たんで直にHOTELには行きたくないんだ」と言うと「じゃあ、他のGOGOを一緒に周ろう」というのでKING何々を全部まわる。「ここは、殆どLBだ」とキング・コングで言っていた。キング・キャッスル1でママさんにコーラをご馳走した所、パイバーした子が、さっき、私が言った、「パタヤではもう少し皆、楽しそうに踊っていた」という事をママに言った。するとママはDJブースにはいり「ちゃんと、踊れー」みたいな説教を始めた。
HOTELに戻り、色々と話をした。私はシンと免税店で買ったシングルモルト飲んだ。「子供がイサーンに居る」「22才で生んだが欲しく無く、生むのが怖くて仕方が無かった」「子供の父親は私を「愛している」と言うが、ひどい酒乱で飲むと殴るので怖いので逃げ回っている」「GOGOは退屈で仕方が無いが金が良い」と言っていた。夜は頑張らず寝た。朝、ダラダラと頑張る。「朝食を一緒に」と誘われるも「寝たいんだ、ごめん、また、今度」と眠かったので断る。下まで送りらず。私は寝つづける。
1時位まで寝て、チェックアウトし荷物を預け、シーロムへ向かいブラブラし、アソークのTSへ行きメールと株価をチェックする。17:00位にエビータへ向かう。エンガラの手前で、「そういえばエンガラはマットが在ったなぁ。最後はマットでしめるか」と思いエンガラに入る。1番前列のキャサリン・セタ・ジョーンズ似(2000B・大柄・中肉・色黒・巨乳・ロング黒髪・キャサリン・セタ・ジョーンズ顔)を指名。今回、最後のマット受け、上下前後の体位で時間一杯堪能する。
荷物をNANAに取りに行きタクシーで空港に向かう。NANA
HOTELでHOTELのタクシーを進められたが「高速代、全て込みで450Bです」と言われ、笑って断る。丁度、駐車場に入ってきたメータータクシーで空港まで行った。高速代抜きで154B位であった。
2003/9/4
深夜のTG(機内の日本人の多さに驚く。)で成田に向かい、7:00頃に成田に着く。
2003/9/某日
一週間以上同じ娘と居たので情が移って困るのでは無いかと思ったが。日本に戻れば、すっかり忘れて大丈夫。安心した。HAPPYには乗りが良く、明るく性格の良い子が多かった。飲んでいるだけでも十分楽しかった。彼女らは私より何倍も人生を楽しんでいるようで羨ましいとさえ思ってしまった。
総括
GOGOはパタヤが自分に合っていた。
同じGOGO娘を買い続けるのは良い。
タニヤとソイ・カウボーイとカフェに行かなかったので次回は是非、行こう。
泡銭で遊ぶと、だれて良くない(泡銭でないと遊ぶ気に成れ無いが)。
タイは最高、俺は最低。
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古い情報ですが参考まで 2002年5月
バンコク行きを思い付いたのは出発1月前。1度韓国に行ったが失敗ボラれた、女の子遊びは高いと判明。それで、物価の安いタイへ行こうと外道外の情報も多数あるが初めてと言うことで。
5/18(日)初めてのバンコクなのでツアーを選択。選んだのはR&C旅行会社。深夜便での出発TGとJALの共同運航との事。他社は集合日が第1日目でしたが、この会社は現地着が第1日目だったので選んだ。完全フリーと1日観光との選択可能でした。初バンコクなので1日観光を選択追加料金無し。土産物屋めぐりは覚悟の上で。旅行代理店で空港までのJRの切符を勧められたが高いので断る。時間も変わらず、安いリムジンバスに決定。
深夜1時半頃出発だが関空に22時半に来いとの事。バスに21時半乗車他の乗客は一人も居ず。無人で走る事も有る、空港より帰る客がいるので無くなる事はないと(運転手さん談)。
22時半の関空は人が極端に少なかった。旅行カウンターには2人ほど、1人は私の受付が終わると居なくなった。航空カウンターには誰も居ない状態。お店も全て閉店完了。24時間空港の意味のない状態だなと感じた。0時ごろやっと航空カウンターに人が来て処理を開始(すっちー?)。当然混まずに出国。免税店も閉店完了済、1店舗だけ開けていたので全員その店で買い物。一通り売れ終わると直ぐに閉店した。
機体はTG用なので古い?乗客は定員の半分ほど余裕はある。2シートを1人で利用できたがほとんど寝れなかった。体が1部しびれたり痛かった。なれた方は4列シートを確保し寝ていた。(タイ時間)4時半過ぎに起こされ朝食を配り始めた。少量のパンだった。寝不足なので食欲は無し丁度良い具合か?
ドムアン空港に定刻通り5時半に到着。早朝にも関わらず多数の人がいた。関空との差が大きい比べる方がおかしいか。(さすがに全ての店は開いてなかっが)問題なく入国完了。ガイド本には質問の受け答えがあるが、過去一度も質問をされた事がない。荷物も速く出てきた(関空比較)その後両替へ1軒のみ開いていた。(空港内のレートはどこでも同じだった。後日確認)ゲートを出てガイドさんを探す。偽ガイドが出てくると本にあるが過去一度も遭遇した事なし。偽ガイドは声を掛けてくるが、正規のガイドは看板を掲げ黙って立っている。(過去の経験上では)ガイドさんと無事合流、私一人だったのですぐに車まで移動。高速道路を移動中珍しかったので周りを見回していた。
早朝の為道路も混まず6時半にはホテルソルツインタワー(現ツインタワーズ)に到着。荷物を置くだけと思っていたがチェックインが出来部屋に入れた。シャワーでも浴び寝ても良かったが、起きる事を選択し室内と館内を見て廻る。ツアー客用なので安い値段なのに設備等は充実。館内ショップも多数有り。タイの土産物が一通り揃う様だった。何の店か解らない所も有り(事務所?)金庫はフロント横に専用室を造っていた。キーでの開閉
8時過ぎにロビーのソファーに座り観察。観光客の日本人多し。韓国人・中華系の方も多し、欧米系は少数余り見かけず。10人ぐらいの日本人グループ(慰安旅行?)が、2人の女の子をホテルに連れて帰っていたようだ、同時に出かけていった。9時半を過ぎるとツアー客も居なくなりロビーもすいてきた。
タイマッサージを経験しようとBTS駅まで徒歩で移動。駅まで遠く15分以上も掛かり、その後何度も往復したので足の裏に豆を作る(次回はBTS駅に近いホテルに宿泊だ)当然暑い為汗も大量に吹き出す。ハンドタオルと団扇は必須だ。プロンポン駅に移動周辺を見学。エンポリアムデパートに開店と同時に入店。ワイを受けながらエスカレーターに乗る(なぜか恥ずかしかった)適当に時間を潰し、11時なったのでマッサージ店に移動。Hはない真面目な店。良かったのでまた行こう。
昼を食べる為BTSで移動、MBKのクーポン食堂に向かう。13時半なのに日曜なのでほぼ満席。券を買い何を食べるか1時間以上迷う(タイ料理初挑戦)2品で70B水10B計80Bで終了。17時頃までMBK時間を潰す。映画館あり米映画が日本より早く公開されていた(タイの方が早いとは、なぜ?)
タクシーでMP旧コージーに向かう。行き先を告げたら即答でOK、有名店で日本人もよく行っているか?店に到着したらコンシアが玄関で待ち構えていた。中華系の若くハンサム(死語)に見えた。料金を払おうとしたが、何か言い(タイ語が出来ない為意味不明)店を指差す、取りあえず中コン氏と共に入店。雛壇が明くる照らされ、女の子が40名ぐらい座っていた。客も多く20名ぐらいか?見とれていたらタクシーの運転手が何か言いに来た。意味が解らないがタクシー代の事だと思い払う。60B以下だったので100B払う。当然釣りは無し。気前の良いバカな日本人になった。かなり後で気に入らなければ他のMPに行くつもりと気付く。中華系コンシア氏に値段を確認「3000B」と言う。瞬間高いボッてると確信。ボリ無しの優良店と聞いていたがなぜ?タクシーで乗り付けたから?正しい値段を忘れたので「高い」と言うがコン氏平然としている。2000Bにさせたがチップ200Bの上乗せされ払う。(鴨ねぎバカ間抜け日本人の典型になった)(後で1700Bと判明、コン氏に500Bも余分に払った。)
雛壇の女性は全員愛想が良く視線が合うと微笑む(売り込みに熱心?TVなし?)好みで選んだ女性は25前後か?片言の日本語をしゃべれた。日本人が多い証拠か?スタイルは良い方?妊娠線あり、ゆるマンでした。風呂を準備中ずっと鼻歌。そんなに嬉しいかな?軽いキスOKマット有りだがサービス・技術は日本のソープの方が上。マットは石鹸。2回目をと思ったら1000B追加を要求。払ってしまった(今後は追加やめよう)
MPを出るとバイタクの運転手が100Bと言って来る。こちらも負けず10Bと言い返す。相手は笑い何でと聞いたので、側にあった自転車を指差し大通りに出る。MPの出来事を反省しながら歩く。タイ語が解らないので、タクシーはその場での清算。優良店でも値段は忘れないこと。等々当たり前のような事ばかり。近くに他のMPが有る筈なので、見ながら移動と考え現在地は何処かと思い地図で確認。すると直にミスターと声を掛けられる。後方から男が近づき「タクシー?」と言う。咄嗟の事で反応出来ずにいると、再度「タクシー?」と。肯くと「ゴータクシー」手でも招く。メータータクシーかと聞くとYES返答。ちょっと疑いながら付いて行く。近くにボンネットを全開にしたタクシー有り。目の前を歩いていたのだ。故障中?休憩中?と思いながら乗り込むが、スムーズに移動支障なしに目的地パッポンに到着。
シーロム通り日曜日なので歩行者天国になっていた(2002年で渋滞解消の為中止)多数の露天夜店色々な商品が有り興味深く見れた。ステージも用意されていてポップスを歌っていた(シロート?新人プロ?)上手に歌い踊っていた(ように見えた)一通り見たのでタニヤ通りに移動。客引きのホステスさんと通りの見学を考えたがホステスさんの姿は無し。警察の命令でホステスの客引き行為が禁止された後だった。華やか様子も無く、おっさんの客引きでは意味が無いでパッポン通りに移動。
通りの真中を屋台が占領通行に支障有り。通路が狭いので太った白人が商品を見て交渉中だと進めない。少しイラつきながらも諦め動くのを待つ。ゴーゴー店が想像より少ない、人通りは想像以上に多い。白人系が多いように見えた。
KC1に入店したかったので、慎重に場所と看板を確認後入店。場所柄間違えたら大変だと思っていたので。KC1店内はほぼ満席、出入口に一番近いカウンター席に案内されビールを注文。ゴーゴー名物?のコーラ攻撃に備え身構えるが誰も来ず。肩透かしを喰らいながらも、周りを見る余裕が出てきた。(貧乏臭く見えたのかな?)女の子達はステージ上は水着姿で体を揺らし(トップレス、オールヌードなし・踊っているようには見えず)友達と喋っている。いい加減だるそうだった。若くスタイル良くかわいい子が多いように見てた。人気店だけのことはある。客は白人系が多く8割ぐらい。女性同伴も多いがアジア系を連れていた。残りはアジア系日本人が主流か?ステージ上の女の子だけではなく、同伴女性?の方とも視線が合えば微笑んでくれた。まさに天使の微笑み!タイにはまる人の気持ちが少し解る。もてると勘違いする人も多いのも少し解った。隣の席に滞在半年の日本人が座り少し話す。目の前で踊っていたので、視線がよく合った女の子がダンスの交代の為、降りてくるとやってきて。開口一番「ペイパーしてよ」思わず笑ってしまった。コーラでは無くペイパー攻撃。直球勝負!日本人だからのリスクが少ないと踏んだか、甘いのかな?若くスタイルも良い、やや生意気そう(気が強そう)な顔付き。MPに行った後だし好みではないので、NOと言うが離れずついていた。指差し会話帳で話す。ペイパー、コーラを強く要求してこず意外だった。ネットや雑誌にコーラ攻撃等の事が多く有り、効果が無くなったのでやめたのだろうか?結局店を出るまで付いてくれた(コーラ1杯おごる)チップ100B渡す。ウェイトレスが手を出してきたが無視する。
市内観光予定なのでホテルに帰ることに。シーロム通りまで出ると、タクシーが待機しており、運転手が呼び込みをしていた。言われるまま乗ると「300B」とほざく。すぐにNOと言い降りる。メータータクシーなのに。違う運転手が呼び込にき150Bと言う。こちらもNO。100Bに値引くが相手にせず移動。流しのタクシーが直にありホテルへ60Bだった。タニヤ、パッポン通りの前にタクシーがいるが、悪質なタクシーが多いので注意必要、値切って乗っても追加料金の請求、途中下車、違う方向に走る事がある。と言うのを思い出す(乗るなと言うことだな)ホテルに到着し降りると、警備員さんがタクシーの中を見ていた。どうやら忘れ物の確認をしてくれているようだ。ホテル側のサービスさすがパック旅行対応ホテルだ。
5/19(月)朝から雨。ホテル1階が朝食場バイキング形式。和洋中タイと種類沢山揃っている。タイ料理?を選んで食べる味は美味しいと感じたが。時間通りツアコンの方が来る。(タイでは珍しいか?)昨日空港まで来てくれた方とは別人、若い女性でしたが。客は又も私一人、どうなることやら。水上マーケットとぽい所に着たが、雨の為船はほとんど無し。それでも、船に乗せられ水上にバナナの物売りが一艘来たのみ。途中雨が強くなり、側面のカバーで雨を防ぐ必要にそれでも濡れた。後はワットプラケオ・ワットアルン・ワットポーと定番観光に。プラケオでは道路が冠水しており脛まで水に浸かる。ズボン・靴・靴下を濡らしツアコンも同様に、その後スポーツサンダルを買うので、ついでに買う100Bなり(値引き交渉無し、ツアコンがこの値段で払っていた)(濡らす前に言ってくれよ)ワットアルン到着前に雨が上がる。ワットポーでは猫や犬が沢山いた。人が近寄っても逃げなかった(狂犬病の噂があったので触らなかった)昼食はどこかのホテルのレストラン。タイ料理でバイキング形式(飲み物は別料金。濡れたので熱いお茶を注文)買い物は免税店(キングパワー10分足らずで退店)宝石店(同じ時間で退店と思ったが、ツアコンに気を使い15分ほどいた)タイシルクの店はツアコンからキャンセルを言ってきた(キックバックが少ないのか?)薬屋・健康食品?(観光客用?)精力剤・強精剤・媚薬の説明を聞かされる。結局買ったがここは長くいた。ついでにプロポリス(ミツバチから採れる物)も買うホテルに帰り1時間ほど休憩後スクムビット通りへ(BTSで)プロンポン迄移動、真面目なタイマッサージを受ける。2H250B。気に入ったので毎日しよう。ナナ〜アソーク間をうろつく。ソイ13通りの少し中に入り散髪をする。Hマッサージもしている様だ。但し散髪と、マッサージは別人。マッサージする人はやや年配か。誘われ、からかわれるが断る。ガラス窓から盛んにメニューを見せアピールしてました。SOI13付近で呼込みに遭遇(ポンビキ?)複数。写真を見せ「マッサー.マッサー」と言っている。ポンビキに関るとろくな事が無いので無視。
8時頃ソイカーボイ通へ初見学。パッポンより広く露店も無いので歩き易く見やすい。各店より盛んに呼び込み有り。女の子可愛さは色々。ここで昆虫を行商を発見。タガメ・蠍等焼いて売っているようだ(買って食う根性は無かった)ロングガンに入店。店内は7割くらいの客付き白人系がやはり多い。やる気のない体揺らしを見学。可愛い子も多く、日本人好みの子もいるようだが、パッポンKC1の方が楽しく見れるか?と思った。女の子からの誘いもなし。1時間ほどして店を出ようかと思っていると、ダンスショウの開始、初めてなので圧倒さた。見る価値は有るかと思うが。ショウが始まると客が急増、立ち見まででていた。人気が有り有名と解る。白人系は積極的に声を掛け回り可愛い子を確保(上手だなー)楽しそうに話をし盛り上がっている。アジア系も少数いるが声を掛けている人はなし。文化の違い実感。女の子は英語が出来るようだ。会話が出来ないとペイパーされず収入減か。日本人が多く来れば、日本語を話せる子が増えるかな?金髪ぽく染めている?可愛い子に手を振ってみる。嬉しそうに来てくれたが「ペイパー?」と一言。うーんお話がしたかったのだが。呼べばペイパー確定か?白人系と対応が違うような?日本でも白人系はもてるのでしかたないか。当然女の子は日本語出来ず、当方タイ語英語出来ず、コーラ1杯でお引取り願う。日本語が出来る子も二人居る?他の客と一緒だったの詳細不明。店を出る。
ナナに移動徒歩で、しかし象に遭遇親子2頭だ。調教師がおり(当然か)餌となるサトウキビ?を20Bで売っていた。餌を買い象にあげる、触ってもいい様だ。象達もおねだり上手、4〜5人の観光客が餌を買い与えていた。こっそりと後に廻り触ってみる。以外にも毛深く剛毛だった。(2003年から規制が厳しく運用され、象の乗り入れが完全に禁止になる)後は物乞いが多数。老若男女色々多数。同情を引く為わざと不具になる。元締めがおり稼ぎの大部分が上納に消える。と言う噂も在り真偽の程は?
ナナに到着。先にナナホテル、ディスコを見学。ホテル内入口付近からディスコ前までガール10名ぐらいいた。相手からの売込も多数有り。ガールは色々いました後は個人の好みで。ディスコ入場が無料(後に有料になった)、警備員の荷物検査有り、身分証明まではなし。薬・凶器の確認か?何を目的で調べたかは不明。結構熱心だった。中は暗くて不明。それらしき女性は居ましたが。
ナナプラザを見学。1階〜3階まで全ての店の前を通り見学。やはり、噂どおり下の階ほど可愛い子が多いようだ。3階のLBの店は女装の男状態だった。レインボー2に入店。23時頃入店、KC1・LGに比べ暗い、ステージは明るいが。席への案内にペンライトに照らされ移動。ビール注文後直に年配の女性から、女の子を選べと催促される。首を横に振り断るが、しつこく何度も言ってくる。ステージの女の子をペンライトで照らし、この子はどうかとも聞いてくる。日本人好みを知っているようで、可愛い子を指し示していた。他の日本人グループが指名していった。年配の女性は一人だけではなく3人ぐらいいるようだ。MPのコンシアと同じ用の事をしているのか?常に断っていると、婆さんも業を煮やし、ソファに座っていた子を呼び横に座らされた。無理に付けられた子なので様子が解らず。ほっとくがコーラもペイパーも言ってこず。またステージに踊る事もしない。どうゆう子なのか?少し話もしてみる。日本語がほんの少し喋れ以外だった。違う席に移動するかなと見ていたが、そういう様子もなし。1時間もいたのでコーラを奢る。そうすると、今度は態度が変わりペイパーを言ってくるようになった。おとなしく粘られると、弱いみたいで結局ペイパーへ(その前にボディタッチで体型チック。胸あり腹出ていない。)2000Bと言ったが1500Bに値切る妥当か?(もう少しの値引きも可能か)ペイパー500Bホテル300B(だったような気が)3階のホテル?に移動。満室なので待つことに。明るい所で彼女を見ると、浅黒く背は中くらいスタイルは悪くない様だ。キス、フェラNG,パイズリOKだった。キス好きなので不満か。ホテルに帰ることに。
トクトク初挑戦。止めると「マッサー?」と聞いてくる。YESと言うと、キックバックがあるバカ高いMPに連れて行かれる。ここは当然NO。ホテルに行くよう言う。50B相手の言い値。運転中も「マッサー?」NOと返事。諦めるとスピードアップ。他のトクトクと競争しだした。結局此方側が諦め無事ホテルに到着(相手のトクトクは客なし。しかしよく事故が無かったな)入浴後直に就寝
5/20(火)3日目寝過ごし朝食を食べ損ねる。シャワー後徒歩でMBK6階クーポン食堂で朝昼兼用を食べる。プロンポン駅まで移動後足マッサージ。歩き疲れ足が限界。昼間の過し方と食べる所に考慮が必要だ。雑誌Gダイの広告エスコートサービス会社にTEL。興味があり詳しく知りたくて。しかし、詳細は不明に、質問には余り答えずホテルばかり聞いてくる。タイ式か?日本語は多少通じたが。何とか夜になった。
ナナGスポットに入店。早すぎ?(7時過ぎ)て客がいない。ステージは明るく、大小2つあり。女の子はいろいろか?1時間ほど居たが相手にされず。4人の日本人が入店。ツアコン?1名客3名(やや年配か)ツアコンが客の好みを聞き、女の子を指名。やはり女の子は日本語が出来ず。ツアコンが忙しく通訳していた。ペイパーまで行けるか?この店は観光客向けではないか。
タニヤ見学地下に有る店の前を通る。ドレスを着た女の子が通路に椅子で座り待っていた。通りがダメなのか?全員で「イラッシャイマセ」と声をかけられる。やはり暇なのか?
パッポンを歩く。日曜ほどではないが人多い。QC1に入店。2階の店だが危険ではないらしい。入って直に後悔、客が4人しかいない。キングスグループなのになぜ?レベルが低過ぎ、質が悪過ぎ女の子が。マニアが集まる店か?太目、デブ、ブタしかいない。アラブ人、インド人好みの店?自分のタイプの子が居ないが、取りあえず見学をと思いビールを注文。早速2人に付かれコーラを奢る事に(調子が狂っていた)その様子を見ていた他の子が着たが此方は断る。スタイルが良い子は2〜3人?後全員太っている。自覚があるのか一番太った人は白人の按摩をやっていた。ステージは明るく正方形だった。全員踊るのではなくショウをしていた。マンコショウを。ピンポン玉飛ばし、ラッパを吹く。ラッパでローソクの火を消す、吹き矢を飛ばし風船を割る、長い紐を出す、人間サーバー、コーラの栓抜き、剃刀の刃を出す、等2時間で一巡する様だ。興奮すより引きぱっなし。まあ初めて見たので勉強?になったか。ペイパーを求められるが断固断る。客が居無い割には、必死の売り込みはなし(諦めている?)客が少なすぎる為、新たに客が来ても直に帰ってしまう。ボリ無しの店でしたが、もう1度とは思えない店だ。
目の保養の為もう一軒行くことに。KC1・2どちらかと迷ったが、KC1で初日に相手をしてくれた女の子が、正面で踊っているのが見えたのでKC1に入店。初日に比べると、席もやや空いていた。ウェイトレスの案内ではなく、年増の私服を着た女性に出入口に近い右側に案内される。ビールを注文後、ステージで踊っている女の子を差し「可愛い子でしょ」(日本語だった)と言うので肯き同意する。なぜかコーラが運ばれ、ステージ交代で女の子降りてくると、横に当然のように座ってきた。呼んだ覚えも無いし、コーラを奢るとも言っていないに。口に出せず心の中でブツブツ。年増がしきりにペイパーを奨める。確かに若く可愛くスタイルも良い。日本語も喋れ日本人受けする。日本の風俗嬢アイドル(フードル)を思い出した。強引に押し付けられ、絶対にペイパーすると確信していたので、意地を張ってしまった(詰まらん事でした)粘られ、押し切られペイパーへ無駄な抵抗でした。ウエイターが釣りの40B持って来なく請求。返ってきたが、年増にチップをくれと言われ20Bやるが満足せずもう20B計40B取られた気分だ。この年増LBに見えたので聞いてみる。少し怒り否定、ズボンをずらし見せようとしたので慌てて断る。初日に話してくれた彼女達も成り行きに気付き銃を撃つ真似をしてきた(腹が立ったのか?)気分良く店を出られず少し失敗かと思いながら女の子とホテルに移動。移動中なぜかフードルは早足。付いて行くのに必死。途中確認の為振り返るが、付いて来ていると解かるとスピードを上げる。なぜこんなに急ぐのか?ホテル400B。釣りが細かく、仕舞うのに少し愚図つくと「コップンカッー」と言いとられる。チップにされた。500Bでフェラすると言われお願いする。一通りのフェラで払ってまでしてもらう必要はなし。キスNGでした。2500B払うが高く付いたと後悔。帰る時もなぜか少し距離を開け歩く。やや早足。訳がやっと解る。パッポン通りで以前ペイパーしてくれた人に、男連れで会うのがいやだったのだ。いきなり太った白人が、フードルを呼止めしゃべる。フードル一瞬驚くがすぐに親しくしゃべり頬にキスしていた。こちら側はまったくの無視。この場合どういう態度を取れば良いのやら?経験したことが無いので、腹が立つからと言ってどう言えば良いか解らず。憮然とし結局黙って去る。日本人を馬鹿にし舐めているとしか思えないな態度。白人系だったらしないだろ。白人系ならこのような時どういう態度をとるなか?フードル店では日本人しか相手にしない、日本人専門と言っていた。無論信じず聞き流していたが。結果が悪かったので最悪か?考えながらホテルに帰還
5/21(水)4日目最終日。モーニングコールを依頼していたので寝坊せず無事朝食を食べられる。チックアウトは12時だが、レイトチックが無料で付いていたので18時まで部屋が利用できる。荷物をまとめのんびりしていたので11時過ぎにホテルを出る。BTS駅まで歩いて通ったが野良犬が多い。屋台で買った芋を揚げた様な物をやってみるが見向きもしない。良いもん食っているのか?病気持も多そうだ。瘤みたいな物が体にある。うるさく吠える犬はいなかったが(2003年9月バンコクで国際会議があるので犬の駆除に乗り出している)サイアムセンター・サイアムセンターデスカバリーを見学し時間を潰す。昼はMBK6階食堂(昼は結局ここばかりだった)その後プロンポンに移動して足マッサージ(チップの要求あり初めて)一度ホテルに戻りチェックアウト。トランクはフロントに預け最後の遊びに行く。BTSでアヌワーサリチャイまで移動。徒歩でディンディン通りへ。バイタクを利用してフォーチュンホテルまで移動(50B値段交渉せず。妥当か?初めて乗ったが早いスピードの出しすぎ)500mほど徒歩で戻り、MPニュークレオパトラに入店
ニュークレオパトラ優良高級店と聞きドキドキしながらの入店バス亭がすぐ前に有るので少しためらったが。2階に上がると左に行けばタマダー、右に行き階段を上がればモデルクラス。タマダーから見てみる事に。雛壇はやや狭いか、20名くらい居るようだ。初老のコンシアが説明、日本人だと解ると上手な日本語で説明してくれた。2時間で1900B。モデルクラスを見たかったので3階へ。コンシア氏の対応は好感が持てた。7人が椅子に腰掛けていた(モデルクラスなのでガラスなし)こちらも腰掛け見ていると、女性のコンシアが説明(若く美人)英語のなで日本語でと頼むと、別の女性コンシアが説明(こちらも若く美人)「左側二人が3500B、後は2800B、マットなし90分」3500Bと2800Bの違いは?「見て解らないか」と返事。好みで2800B女の子を選択。一週間しかたっていないそうだ。(風俗店に働き出してか?この店に入店後か?)サービスは悪し。待っている間側に寄って来ず。入浴も一緒にせず、バスタブに浸からず洗ってくれた。キス・フェラNG。リップサービスなし。スタイルは良かったがただそれだけ。完全に選択に失敗、選ぶとき彼女は下を向いていた。視線を合わせてくれた人を選んだ方が良かったのか?モデルクラスは見た目だけが良くサービスは悪いのかな?日本では値段が高くなれば、ルックス・サービス共に良くなるが、タイではそうでは無いようだ。期待が大きかった分残念。
タクシーでホテルに戻る。荷物を引き取るとツアコンが待っていた。なぜか2名女性だった(新人の研修?)空港に付くと速く制限区域内に送りたがる、送り込めば仕事が終るので仕方ないか。マッサージがあったので時間つぶしをかね受けてみる。足1時間600B高い。横になるとすぐに寝てしまった。途中足の裏の豆を押されたので「痛い」と叫び飛び起きる。横になると1秒たたずに爆酔。気が付けばマッサージは終わり靴下を履かせてくれていた。慌てて起き店を出る。寝起きなので思考力低下中。0時頃なのにたくさんの人が居る。関空の静寂とは比べ物にならない。店もほぼ開いていた免税店キングパワーばかりだが。飛行機内の乗客も多かった。窓際を選択3列シートだが、前後左共客が居る。しかし、かなり疲れていたので飛行中はほとんど寝ていた(眠れた)関空の税関でトランクを開けるように指示される。初めて言われた。「タイから帰ってきたので、疑っているのか」と聞くと「そんなことはない」と返答。「そうです」とは言えないだろうが。別にヤバイ物(薬・エロ関係)は無いので堂々と見せる。職員手も触れずOKとあっさり通す。フェイントか?
帰国後色々考える。満足には程遠い内容。天使はどこに?だった。大失敗こそ無いが、小中ミスは有り。初めてのバンコク+一人旅では良い方か?タイ人女性の魅力も不明。短期旅行では難しいという事。風俗関連のサービスでは日本の方が上だった。しかし、物価が安く食べ物は美味かった。やはり天使を探す為再度バンコクに行こう。昼間の過ごし方・食事をとる所も考えよう。 byとうし
PS 2回目のバンコク訪問記へ 年内に投稿できるか?11月に4度目計画中行けるかな?
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<投稿内容>
1)8/13(バンコク・コージー)
前回7月の訪泰時に友達が可愛い子109番と再会という企画や、私が価格と店の綺麗さが気に入っていることからコージーMPに出動しました。お盆休みの為か、かなりの日本人で賑わいをみせていました。(殆ど日本人でスーツ姿の方も居られました)友達は勿論109番を指名し、1時間半程度待ちで私も良い子が見当たらないので、一緒に鑑賞会をしてました。私は前回の訪泰時に9番の子を指名していたのですが、その日は見当たらないと思っていたのですが、1時間程度で現れ流石1ヶ月も経っていなかったので向こうも私を覚えていました。ここで外道・道と違う子を選ぼうと思い、引き続き鑑賞会をしてました。実際女の子の方が余裕だったみたいです。(店内にはきっと沢山の○友が居るでしょうネ・・・)1時間半が経過し、友達のお相手が来た為、私一人になっているとコンシアが色々と薦めてきます。これぞという子が居なければと帰っても良いと思い愛想笑いで誤魔化してましたが、途中で検討中のラインに入ってた消えたなと思っていた黒い下着(Tバック)の子が戻ってきた(食事中だったとのことです)ので、その子に決め1600Bを支払い部屋へGoしました。その子の名はSちゃん、小柄でチェンライ出身の昼間は美容師見習いの子で25歳(Noは忘れてしまいました)。スタイルは胸がないものの日本人好みだと思います。部屋で片言の英語(日本語はNG)で会話をし、思い切って店が終わってからその日か翌日で良いので、HOTELに来ないかと誘ってみました。すると凄く喜んで、日を決めてと言われましたが、片言の英語だったので余り伝わってるのか、伝わってないのか解りませんでした。HOTELのタクシーに渡す用の名刺があったので、それに部屋番号と名前を書いて渡し、Sちゃんの携帯を聞きました。そうこうするうちにプレーが始まりました。内容は普通でしたが、もしかしたらHOTELに来てくれるかもしれないという期待度を込め、私の方が頑張ってみました。どうも私の感想なのですが泰の女性は姫上位が好きで、正上位は好きじゃなさそうですが、その時に限りあえて正上位で頑張りました。1回戦で終了し部屋を出て、友達が私を待ちながら飲んでいたので、少しの間話してるとSちゃんが来て、日程を確認してましたが、私には解りませんでした。この日は日本から来たこともあり、来るかもという期待もあったので真っ直ぐHOTELへ帰りました。HOTELへ帰り1:30まで待ちましたが、来ず、友達も自分の部屋に帰り、この日は終了しました。コミュニケーションの意見では生Fはして欲しかったです。その日は前回7月よりも女の子も客も多く、が入れ替わり立ち代りしてだいだい女の子が金魚鉢に30人位居たと思いますが、ずっと座っていた子は数人だったと思います。
2)8/14(ナナ虹2)+(コージー娘)
2日目友達と2人で初GoGo体験をしようということになり、10:30頃ナナ虹2へ行きました。私は訪泰2回目だったので、未だMPしか経験がなく、初めて入店した時は、正直動揺と喜びを隠し切れませんでした。その動揺と喜びの内容とは・・・勿論初めての経験ということもありましたが、日本人以上に可愛い子が両手位踊っていたことです。(丁度入り口から見て左側ステージ)鼻の下が伸びてくるのを我慢し(実際は伸び伸びしてたと思います)、15分程度鑑賞してました。するとまあまあ背の高い巨乳の子が目に入り、視線を送りましたが、相手にしてくれてるかどうか解りませんでした。気が付くといつの間にかその子はPBされたのか、居なくなってました。そうこうするうちに、アンポンタンっていう子が近づいてきて、友達の横に座りました。コーラを奢れと言うのでOKすると、水割りを飲んでましたが、気にせず、友達とはこいつを出汁にと話し合い15分位経過した時、凄い可愛い子(日本人なら彼女にしたい位かなりのハイレベル)が私の煙草を1本貰いに来ました。気にせず1本あげましたが、所詮は高嶺の花か、どこかの紐付きだと諦めてました。その後15分位すると、ダンサーが入れ替わった時にその子が踊り始めたので、視線を少し送りましたが、やはり駄目でした。またダンサーが交代し、その子が私の隣の日本人Grに呼ばれたので、あぁ痛いって思ってたら(アンポンタンも名前通り役に立たず)、その女の子は隣の日本人Grを蹴飛ばし、何故か私の横に座ってくれました。何てラッキーと思ってました。あまりのラッキーさに(落とし穴)PB攻撃に注意していたのですが、余りその話題も出ず友達と彼女の友達という子が私の友達の横に座り、4人でジャンケン一気が始まりました。その子は21歳大学生・バンコク出身(殆ど綺麗所は学生らしい)で私が余り酒が強くないと知ると、私が負けた分まで飲んでくれました。(最終的にはバカル×4本、ハイネ×1本位連続で飲んでた、飲むのが好きなのかも・・・)酔ったのか、キスの応酬で、ディープもしてしまいました。多くの日本人の先輩方が居る中少し恥ずかしかったものの、私の大先輩M氏が何時も言う「旅の恥は・・・」を思い出し、楽しみました。※ブーツの色が黒と白2種類居ますが、どうもママで決まってるらしいです。白は可愛い子が多いですがサービス度となると考え様かもしれません。その日は日本人も多かったのですが、多くの方は、余り目立たなく、流石にマイペースで過ごされている様な気がしました。その子とは非常に楽しい時間を過ごせたので、勿論PB500Bを12:00位にしました。当初よりALと友達と考えていたのですが、そのことは話す余裕もなく、Go初PBの勢いで友達にも決めて貰って店を出ました。ナナプラザを出た所で、初心者の方は注意と思いますが(私だけ馬鹿だったのか)子供が6人位居て、ガム・花束等を高額で売りつけてきました。最後には私の腰に手を廻し抱きついて離さなかったのですが、私のその夜のパートナーが助けてくれました。でも頑張ってる子供達には鴨葱の日本人になってあげました。先例を作ってしまい他の外道の方には申し訳ないことをしました。友達と併せて4人で、タクシーでHOTELへ移動。HOTELのフロント前を通るとき初体験の私は、少々緊張しました。深夜のせいかドアマンは来てくれないし、フロントの人の白い目がキラッと光った様な気がしましたが、友達がHOTEL選定時に大丈夫なのを選定してくれていたので、それを信じ安心し部屋へ入るといきなりその子は1人でシャワーへ・・・しまった!これぞ逆外道・・・今まで上手く行き過ぎた、子供達の鴨葱ではなく、この子らの鴨葱だったのかもと・・・と思いましたが、落ち着いて椅子に煙草を吸いながら、待ってると、シャワーからタオルを掛け、脱ぎながら出てきて、私の座ってる椅子の前に来て、私のズボンを脱がし始め、生Fが始まりました!それからベットへ、(風呂に入ってないしゴム無しが良いというので)一通りのことが済み、最後に私が、外へと思った時、中へ出せという様な感じで終わりました。(半外半中出し状態)それからALを希望しましたが、SHしかしないらしく、本当に短い時間でしたが私も初中出しと可愛かったのでOKして2200B(タクシー代込)を渡しお引取り願いました。初GoGoにしてはかなりの満足でしたが、その子が帰った後、直ぐシャワーへ、ありとあらゆる洗剤系を駆使し息子を洗いました。ちなみに友達もSHだったとのことです。お帰り願ってから3分程度経過しました、すると部屋のTELが鳴りました。友達からかなっと思って出ると、フロントからでした。えっ・・・本当に昨日のコージー娘Sちゃんが来ましたぁ・・・抜いたばっかりなのに・・・もう忘れてたのに。もう既に満足だったのでどうしようかと思いましたが、帰れとは言えず部屋に来て貰いました。Sちゃんが来てすぐまたプレーが始まりました。流石にすぐでは、余り駄目でしたが、仕事で疲れてる等と誤魔化してまあまあ事を済ませ、一緒におやすみなさいをしました。朝起きてもう1回戦を行い、友達から私の大先輩M氏(今回仕事の為不参加)が前々回の訪泰時プーケット娘に羽を?がれたので注意!と言われていたので、2000B渡しお引取り願おうと思ってましたが、また来たい!ネックレス(仏陀が中に入っている物?)を渡したいと言うので、明日(8/16)の夜ということで約束しお引取り願いました。コージーの日当も聞きました・・・800B/人位だそうです。どうもSちゃんは昔に日本人に少しの間、囲われていたと言ってました・・・推定年齢45歳位。私より夜は元気だったらしい。
3)8/15(ナナ虹3)
3日目新たな友達が合流するまで、プールで泳いで待とうということになり、3人目の友達が合流しMP出動ということになりましたが、私は今夜もGoGoへという気になっていたので、体力温存(朝も1回やったので)をするべく夜になるまで部屋でゴロゴロ、MBKで買い物したりしてました。ナナの為に生活している様な感じでした・・・。いよいよ夜になり、GoGoナナへ、その前にシーフードレストラン(ナイトバザール内)に行きました。その時乗ったタクシーの運転手にLIKEナナって言ったら嫌な顔をされてしまいました。(何故か不明)ナイトバザールには、日本人の女の子のGrも来ており、軟派かなぁって思ってましたが、やはり帰りが近いということや泰の子の方が可愛いと判断し、ナナヘ向かいました。11:00頃ナナプラザに着き、今日は虹-GrのR3に出動、やはりR2には劣りますが、中には可愛い子も数人居ました。虹3は虹2に比べると、活気面でも劣る様な感じで落ち着いて過ごし・選べる穴場的存在かなと思いました。今日は昨日の慣れのせいもあり、私が入って直ぐ可愛いと思った、小柄な何時も鏡を見て自分に惚れている様な子が気に入り、直ぐ呼んで貰いました。日本語・英語共にNGな子で、コミュニケーションに非常に困りました。3人目の友達は、酔っているのか、席で腰は振るは・女の子の胸は揉むは、日頃私が見ている彼の何処にそんな彼が隠れていたのか正直驚きを隠し切れませんでした。やはりこの国は人が狂ってしまうのか・・・。私も既に狂ってしまってるのか?DJ最高!とか言いながら、凄い暴れぶりでした(店内で1番目だってた・・・)そうこうするうちにコーラ攻めにも少しあい、男のダンサーみたいな泰人とも色々話し、それから40分程度経過した所で、虹3を出て他の店虹1を物色しましたが、余り女の子の人数が少なかったので、結局虹2に再出動しました。昨夜の私のパートナーは居らず、他の子にも可愛い子が居たのですが、昨日よりは時間が遅く。PBされてたのか、全体的にレベルが落ちた様な感じでした。後で合流した友達がだいぶ酔ってたので、そろそろ決めてPBしようかということになり、虹2より虹3でさっき呼んだ子の方が可愛かったと判断し、大急ぎで虹3に戻りました。他店に行っている間にPBされていないかと、少し焦りながら戻りましたが、幸いダンス中で、入店するなり男の泰人ダンサーに伝えてPBを要求しました。その時点で1人の友達は、HOTELに帰ってました。3人目の友達も細身の藤崎奈々子似をPBし、(後で電気の下でよく見ると可愛かって、ちょっと悔しかったです・・・)タクシーで昨日と同じく、4人でHOTELへ向かいました。HOTELに到着し部屋に行くまでに思ったのですが、私がPBした子はブーツを脱いだら小さくなり、子供レベルでした。私がフロントの人だったら、あいつロリータだなって思う位でした・・・部屋に入り、コミュニケーションを頑張って取りながら、ALの交渉をしましたが、この子もSHしかしないと言い、この子とも別々にシャワーを浴び、プレー開始、技もたいしてなく、スタイルも幼児体型でした・・・未成年?平均点以下でしたが、従順な田舎の子という感じで(実際チェンマイ出身)した。基本的には昨日と違い、全て私のペースで時間を気にすることなく進めれましたので、そういう意味では合格・満足でした。(今回はゴム装着)2000Bを渡した時、妊娠している姉にTELさせて欲しいと言ってたのでOKし、5分程TELしてました。泰では家族の一人が犠牲になって働くと聞いたことがあったので、もしかしてこの子がそうかなぁと思ってタクシー代200Bを渡そうとすると、いらない言うので、遅くても良いからまた戻ってきたらとジェスチャーで伝えました。すると愛想笑いをしながら帰って行きました。友達と無事を確認しあった後、眠気が来たので、今日の活動は終了し、念の為に部屋の呼び鈴を解除して(私の中で期待があったのか、虫の知らせか)寝ました。3:30頃部屋の呼び鈴が鳴り、もしかしたらSちゃんかなと思って、出ると虹3チェンマイ娘でした。自分的にはかなり疲れていたので朝まで寝て、6:30に起きてから普通に2回戦を行いました。お引取り戴く時には、2000Bを渡そうとする、といらないと言いましたが、家族に何か買ってあげてとジェスチャーで伝えると、受け取り喜んで帰って行きました。どうも外道になりきれず、温情を掛けてしまってますが・・・自分ではかなり満足していることや、初めての経験ということもあるので、諸先輩方お許し下さい。
4)8/16(ナナ虹2)
最終日の夜、Sちゃんが来るということになっていましたが、再びGoGoへ行きたいと思いにかられ、お昼にSちゃんの携帯へ、明日朝の10:00頃にして貰えないかとTELしOKを貰いました。そうすれば準備万端!友達2人は昨日と同じくMPに出動することになり、私は2夜連続ALが続いた為か疲労がかなり溜まっていたので、また買い物と惰眠を貪ってました。買い物の途中、HOTELの近くのBTSの駅で関東から来たという20代前半の日本人男性2人組に声を掛けられました。昨日ナナで見かけたとのことで、余りにも目だっていたらしく、良かったら今夜一緒に行って欲しいと言われましたが、私も実は訪泰2回目で泰語も全然喋れないことを伝えましたが、伸び伸び楽しんで居る所が良いらしく、再度誘われましたが、友達も一緒だと説明し、ご勘弁願いました。本当に申し訳ございませんでした。2人の友達とは、10:00にGoGo出動前にHOTELで集合ということになってました。10:30過ぎに友達が帰って来るなり、GoGoナナへ、友達は良い子が居なければ、ディスコに行くと言ってました。私はナナで決める気で行きました。今日は色んなお店を見てみようということになり、まずは虹1に入りました。1・2人可愛いと思った子が居ましたが、暫くの間物色してました。すると化粧の仕方とか日本人に似た、日本語ペラペラのショートカット・まあまあ巨乳の子が現れ、私の隣に座りました。PBしてディスコに遊びに行こうとかなり強い押しで言ってきました。日本語がペラペラということや押されると心情的に引きたくなるので、その子と適当に会話し、他の可愛い子に視線を送り続けました。その可愛い子も少し冷たそうだったのですし、日本語ペラペラの子からも逃れたかったので、ダンスをしにステージに上がったら直ぐ虹1から脱出を図りました。次に入った店はG-SPだったでしょうか(入り口左手に牛の乗り物があったと思いますが、覚えていません)はっきり言って、レベルが低く、ハイネを頼んだ筈なのに、来ないし、何もなく煙草をふかしながら20分程、白人が牛の乗り物に乗って如何に振り落とされないかを競っているのを鑑賞してました。ここは、楽しく飲む場所・常連が来る場所だという感じでした。次に虹3へ、昨日に引き続き登場しました。移動途中にLBに○玉の下から握られました・・・。店へ入るともう顔を覚えていてくれているのか、前の席は見えにくいから嫌だと言うと、後ろの奥の席に案内してくれました。きっと店側の人間もこいつらPB必ずするということを知っているのか、ずっと女の子を引き連れて来ては、どうかと言ってました。特に可愛く目立った子は居らず、私の席の前方にボーっと立ってる子が居り、顔が癒し系だったので呼んで貰いました。日本語・英語は殆どしゃべれませんでしたが、ただ私の手のひらをマッサージしたりと顔だけでなく、雰囲気も癒し系でした。ALもOKって言ってましたが、ステージに戻って踊り出した時に、スタイルが少しぽっちゃり系だったので、また戻って来ると言いながら、虹2へ移動しました。やはり虹2でないと私は、嫌なのか?確かに、女の子のレベルと言い、ルックス(日本人好み)と言い、良い子が揃っていると思います。どちらかというと、若い方にお奨めです。店に入り、前の子を探すと、一昨日同様、他の客の営業をしてました。あっ!居たって声を掛けたのですが・・・無視!・・・えっ!そんな・・・外道流石!私も可愛い子をGetして帰ってやると付かなくても良い闘争心に火が付きました。もう私は既に別の子の選定は、昨日虹2来た時に良いなと思っていた子が居たので、決まっており、早速視線を送ってました。それから5分位経つと一昨日の女の子が寄って来て、私の膝の上へ何時の間にか座っていました。どうも(本当か嘘かは知りませんが・・・)一昨日はバカルの一気飲みが効いたらしく、余り覚えてなかって、やっと記憶が戻ったとのことでした。隣も日本人の30代半ばの方で、現地で働いている方ですか?って聞かれてしまい、いえ・・・未だ訪泰2回目ですとお答えすると、ちょっと慣れ過ぎって苦笑いされてました。その方には色々ご教示戴き、TELNoまで交換して戴きました。その方もその子可愛いネって!その子だったら文句はないでしょ?って言われてました。今度は一昨日の二の舞にはならない様に初めからAL幾らかと質問した所、AL5000Bとの回答でした。えっ!て思い隣の方に評価を聞くと、可愛いから1日位だったら良いでしょっの回答だったので心は傾きかけてました。しかしながら、その方からは、泰語を勉強すればもっと下がるよってアドバイスを貰いました。その方との話に夢中になり、女の子はPBしようってずっと言ってましたが、放っておき、友達2人が決まらないと駄目だと説明すると、私の友達を紹介すると言いましたが、少し待っててと言ったら、ここで明かしますが、当日というかナナにずっとピンクのでかい(浜崎あゆみが掛けているような)サングラスを掛けて行ってました。日本人というのを誇示するかの様に!見かけた方も居られるかも知れません。そのサングラスを何時の間にか女の子は取って自分の頭に掛けて、ダンスをしに行ってました。何たる余裕・・・舐められてるのか・・・。そのサングラスはお気に入りなので、返して貰わないと行けないのに・・・私がPBするということを読んでるかの様でした。女の子が帰って来て、キスをしてるとこれまた何時の間にか私の友達は、別の女の子とイチャイチャ・・・。ディスコ行くかも知れないって、何処へ吹き飛んだのか・・・皆合意で1:30頃OK・PBしました。所が、その時外は猛烈な雨の中で、店を出ることが出来ず、仕方なく暫く時間待ちを強いられました。その待ち時間の間にお腹が減ったから、ご飯が食べたいって言い出し(これも作戦の様です)、結局豪雨の中を外出しました。雨の中を出ましたが、私のパートナーは、気持ちいとか言って、道の真ん中で雨に打たれて雨宿りを沢山の人がしている中で私と抱き合ってました。こんな体験、日本では絶対出来ないなぁって・・・これこそ私の大先輩M氏が言う「旅の恥は・・・」だなって思いました。2人の友達はちゃっかりパラソルに入り、雨には直接濡れていなかった様でした。タクシーを捕まえるのに一苦労しやっと捕まって、シーフードレストランに向かいました。何故かタクシー(カローラ)には7人 |