チェンマイ外道

 チェンマイ・・・この言葉を聞いて欲情しない者は外道者ではない。タイ国内で、また世界中からヘロインと売春婦供給源として有名な北タイの古都チェンマイはその評判通り邪な町だ。


 以下は、無類の北部・少数民族フリークであり刑事被告人MR.JHONSによる解説です。

街の概要:
 チェンマイは観光の町であり、バンコクからのアクセスもよいこともあって街中で不良外人(日本人も多い)を見かけることが出来る。彼等は無意味にバービヤ等に屯っているのですぐに発見でき、かつ人生の大半は余暇という膨大な暇を持て余しているのでビールでも奢ればいくらでも外道情報を仕入れることが出来る。いや・・・嫌でも教えられる。基本的には歩いてみてまわれるほど街は小さく、ナイトバザール・ターペー門等が夜の街の中心。
 観光の街でありながら大学等も多く、可愛い女子大生も多い。・・・少数民族も・・・。

シーズン:
 タイの乾期とヨーロッパの冬季バケイションシーズンが重なる11月〜2月がハイシーズン。4月はバンコクよりも暑い。ソンカーンはバンコクより凶暴にやる。

BKKよりのアクセス:
バス・・・10時間 B400〜
列車・・・12時間 寝台特急 B600〜
飛行機・・・1時間 TG B2275

市内交通:
ソンテウ(せこいバス・タクシー)・・・(赤)市内中心10B〜 (白)郊外 (青)サムカンペーン・ランプーン
トゥクトゥク・・・3輪タクシー 市内〜空港 B60
レンタカー・・・スズキカリビアン 1日 B500
レンタバイク・・・150cc 本田カブ 1日 B150 お勧め。昼間の行動範囲が広がる。
レンタル自転車・・・1日 B50
まだ街中では人力車(自転車)もある。

宿泊施設:
 5星からゲストハウスまで星の数ほどあり、料金もB80〜B5000以上までイロイロ

 以上、MR.JHONSに解説して貰った。平民共、細かいことは自分で調べろ。
投稿のメールはこちらまで(外道紘)
風俗店の常として、料金の変動や従業員の移動が激しく、料金やサービスについて完全に把握することは難しいのが現状です。此のページにある情報は、あくまで参考程度と考えて下さい。また、此のページにある情報の誤りを見つけた方は、お手数ですがメールにてその旨お知らせいただけると幸いです。皆さんのご協力を元に出来るだけ正確な情報を提供出来ればと考えています。
どら息子さんからのチェンマイ デリバリー女情報:2月下旬チェンマイに行きました。選挙で市内のGOGO3件がCLOSEしていた カラオケ店も半数がCLOSE。バービアはALL CLOSE。お酒禁止でセブンイレブンでもお酒を売ってくれません。あきらめムードで繁華街からホテルに帰るトゥクトゥクの運ちゃんから「若い女いるよ」に食いついてみた。ホテルに着くと運ちゃんがどこかに電話している 5分程でタクシーに乗ったねーちゃんが6人きてホテル駐車場で一列に並んだ。カラオケの娘よりかわいいじゃねーか・・・私はナイトバザールの店員21歳、友人は無職の20歳をGET 2000BH也。このトゥクトゥクの運ちゃん 自分の運賃60BHで帰っていった。後でマージンがあるのでしょうか?いずれにせよグッドジョブ。PS バンコクでもそうなのですが禁酒日でもファミリーマートではお酒を買う事が出来ます。(2008年3月7日)
 外道の細道  チェンマイ外道  GO GO BAR  BAR BEER  風呂屋  置屋  日本人クラブ (カラオケ)  その他の風俗 北部の町



GO GO BAR

 北と言えどやはり水着で踊っている。何故か従業員にタイ語が通じないことがあるが軽くジャブ。ゴーゴーバーの数は多くない。解説はMR.JHONS
Foxy Lady チェンイン・ホテル脇バービア群の近く

Freemanさんからの情報:ここに載っていないので新しいゴーゴーかと思いましたが、開店してからすでに4〜5年経っているとのこと。スポットライトのようにすぐにドリンク攻撃を仕掛けてくることもなく、マッタリできます。女のレベルもチェンマイにしてはまあまあ。ペイバーはちょっと高めの500B。場所はチェンイン・ホテル脇バービア群の近くです。(01/30/2007 )
スポットライトバー チェンマイでは有名なゴーゴーバー。ターペー門近くのKOHCHASARN RDにあり、観光客ならすぐにわかる場所。リス族多し。ペイバー400〜500B ショート1000B が相場。



外道紘さんからの情報:チェンマイの老舗ゴーゴーバーだと思ったのだが・・・寂れてますな。女は20人ほど。雰囲気はカーボーイの廃れた店。グッタリ白人多し、東洋人の姿はない。女にもやる気はなく、オヤジはじっとビール片手に飽きることなく寸胴女の踊りを見上げるだけ、孤独な奴が多かった。女も暇なんだから営業すればいいのに、オヤジ放し飼い状態で相手にしていない。70番77番だったかな?はっきり覚えてないがその子が一番まともだった。まともと言ってもカーボーイのまともだ。とてつもないブスに飲み物をおごって情報を引き出す。チェンマイにはもう一軒ゴーゴーがあるそうだ。ブスはしきりにその店はお店は大きく女の子も多いけど性格悪い、すぐ金金だ、と言うが、この店だってそう褒められた物ではない。オレはすぐに教えられた次のゴーゴーへと向かった。(04/18/2006 )
常識人 さんからの情報:入り口に、数人の子が居て、どうぞって。入りましたが、中は、不気味な感じ、4人が、踊っていたが選ぶレベルでは無い、音楽も、ナナのガンガンでは無く、スローテンポの曲ばかり。ほとんどの子が妊娠線がバッチリこれと言って、可愛い子も居ないしショーも無いしボー然とビアシンを飲んでました。しばらくは、廻りを、観察していたが、日本人?2人、チャイナ風4人、ファラン4名で、それなりに個々で盛り上がっていましたが、30分程で、退散。わざわざ、チェンマイに迄来て、このレベルか!!(2005年5月27日 )
ゴリラ太郎さんからの情報:12月21日 再び「スポットライトバー」に、すると昨日のレクが「PBして」だって「生理中のはヤダヨ」と言うと「私の友達がどうだ」でやんの、この友達、良かったのですが、ていよくお断りして、オリビアカラオケ2へここは日本語で大丈夫でした。選んだ娘が「ビーちゃん」店にオールナイト 1700だって。ビーちゃん夜は積極的で眠らせてくれなかったです。初日の娘よりおおいに満足したのでチップ 1、500Bを初日とくらべてあげてしましました外道の200B同盟守れなかったですごめんなさい。カラオケバーはJFはなく店に全て管理されてるようです。(2005年1月27日 )
潮見 鷹さんからの情報:チェンマイ唯一まともなGoGoということだが、う〜ん、盛り上がっていない。ダンサ−は、5名、踊っている時間も長めで、ヤマンバのような子もいる。一人ちょっと可愛い子がいたので、呼ぶと英語が全くダメで、断念。3日間通うも、コレだ!って子は見つからず。でも飲み物は激安。(2005年1月15日 )
ハイネケン55バーツ。
GORIRA 太郎さんからの情報:12月20日 「スポットライトバー」 ターペー門から観て、ターペー門近くにある交番を左手にみて道路を隔てた右側にあります。踊ってる娘は6人ぐらいで寂しいかぎりです。PB 400B オールナイト 2,000B連れ出した娘、一発終わったあと、生理になったとかで血をみせられ、 1,500Bはらい帰しました。確か名前はレクだったと思います。(2005年1月13日 )
ターオさんからの情報:   いつもはビール1本飲んで早々に退散してしまうのがパターンなのですが、今回は雨季で客もまばらだったため、寄ってくる女の子を冷やかしながら、少し腰を落ち着けて飲んでいると、(前回1月の旧正月のシーズンに来た時には、ファランが大量に出回っていてこんな余裕はなかった。-もちろん客も女の子も-寄ってきて自己紹介を一通りして、お話してくれるのかと思い、ドリンクを頼んであげると、ほとんどの子がいきなりショート1000Bの交渉に入ってきていた。そりゃ稼ぎ時なのはわかるけどなんか味気ない)1人ツボにハマった子がいたので、ペイバー300B(多分ちょっと遅い時間だった)を払い連れ出す。私には珍しく典型的なクメール顔のやや年食った子。(ただ多分、鼻は入れていた。兄弟家族を見たのでほぼ確実でしょう。)名前はニック。カタコトの日本語を話せたので、ちょっとした買い物もしたかったこともあって、結局3日つれまわす羽目になりました。でもやっぱりそれはそれでなかなか楽しいもんです。彼女の家にお邪魔したり、250CCのレンタバイクでメーリム方面まで遊びに行ったり、夜はレストランやミュージッククラブ(テック系。さすがにダンサー踊りは上手です。ちょと教えてもらいました。)に繰り出したりしました。(これも前戯の一つだと私は思うのですが。)だんだん盛り上げつつ最後の晩にはかなり濃い内容の激しいHができました。部屋に帰ったところで、着ていたミニスカートをまくりあげ、白い縞模様の入ったパンティーを剥ぎ取り、そのまま軽いまんぐり返し状態に持ち込み、指と舌先と言葉を使って攻めるとしっとりとしてきました。この辺はもう全く無抵抗で従いました。既に臨戦体制でしたが、一旦シャツを剥ぎ取り、ブラに手をかけます。そして小ぶりのおっぱいをゆっくり充分に攻めると、すでに彼女の方からDキスを求めて来るのでじっくりと応じます。そして挿入。根元クリつぶし攻撃(カリ攻撃オプション付)に弱いようなのでそれが可能な体位をいくつか取りつつゆっくり攻めていくと、喘ぎつつ日本語で小さく「行っちゃう。」とのこと。まだまだだなと思い、一番感じている体位をとりつつさらに攻めると、どこの言葉ともわからない意味不明の言葉を発しはじめ、やがてくったり。いやー美味しかった!(2004年10月4日 )
カネゴンさんからの情報:はっきりいってチェンマイのゴーゴーは終わっている。まともな店はここだけだ。でも女の子は20人ぐらいしかいない。5人ずつ交代で踊る。ここでかわいいのは、山岳民族3人組(笑)とメーサイから来たという女の子ぐらいだ。それでもバンコクとくらべたら落ちる。(2004年1月18日 )
kazooさんからの情報:チェンマイではやっぱりここしかないか、というGOGO。ファラン、日本人を含めて盛況。コーラ50B。ペイバーは12時まで400B、12以降300B。(2003年8月20日 )

スターシックス LOIKOH RD ナイトバザール近く。店内は必要以上に暗く、ライターを灯さないと女の子の顔を確認できない。客層はタイ人が多く、かなりショボイ。運がいいとシャワーショーが見られる。エントランスフィーがあり、1ドリンク付きでB100ぐらい。ペイバーB500。



外道紘さんからの情報:スポットライトのブスに教えられたとおりの道を行くとそこにはパタヤのようなバービヤ街が・・・ゴーゴーが見あたらない。ウロウロしているとボーイに捕まった。どうもこの目立たない店がゴーゴーなようだ。陰気なネオンの看板でstar xとある。薄暗い階段を上がると壁に小さな穴が開いており、その上にエントランス150Bと書いた紙がうらぶれて貼られている。うまれて初めての先払いゴーゴーバーに入場だ。150バーツの入場料には1ドリンクが含まれている。ドアを開け薄暗い店に入る。ウーン・・・なんてアンダーグラウンドな雰囲気。アングラマニアには堪らない場末感が充満している。適当に席に着くとすぐ女が寄ってきた。どうでもいいので、適当に女を選んでドリンクをおごった。ナーちゃん 25歳 パヤオ出身 タタヤンを10倍いやらしくして、二人子供生ませ、ボコボコに殴ったような感じ。デブ専殺しのダイナマイトボディーだ。店内同様グッタリした営業かと思ったらこのナーちゃんしつこいしつこい。ペーバーしろ、私疲れた、マッサージ上手い、ファラ上手い、アナルでもいい、2000くれたら何発してもいい、等々、営業トークのマシンガン攻撃だ。踊りの時間が来てナーちゃんが去りホッとしていると、向こうから異様な踊りをする女が・・・ナーちゃんでした。そんなにアピールしなくてもやりたい奴は黙ってても連れ帰るからエネルギーの無駄だぞ。かえって疲れました。店の雰囲気はスティサンをさらにすさませたような感じでした。(04/20/2006 )
NAOさんからの情報: メーピンホテルの近くのタイ人向け?GOGOバー。他の投稿にあるように100B入場料(ワンドリンク付)。真っ暗に近く、女の子の顔が殆どわからない。ペイバー500B、ショート2500Bと言われ、しばらく値段交渉していたら、ショート2000Bまでになったが、ばからしくてペイバーせず。今回の訪問は1回限り。以前にも2回ほど訪問するも同じパターン。私には向かない。(2004年2月10日 )
kazooさんからの情報:インペリアルメイピンそばのGOGOバー。階段を上った2Fに入り口があり、そこで100バーツ(ワンドリンク)の支払い後入場。中は暗い。ステージが大きく、ビキニ姿のダンサーが踊っているのはわかるんですが、顔が見えない。客層はタイ人が多い。(2003年8月20日 )
バンコク苦手さんからの情報:ファランがいないのでよく利用させてもらってます。客層は旅行者のタイ人や中華系が多い日本人はぱっと見た感じはほとんどいない。お姉さん達は英語が苦手の人が多く、山岳民族近県出身物が多い。年齢層は全体的には高めだが、若い子もいることはいる。ペイバー料金はあるのか無いのかわかりませんが、ショート全部込みで1200〜1800バーツ程度。飲み物代は最初の1杯以外は都度支払う方式で60バーツ程度ここの売りは多分ショーかなと思います。吹き矢、火消し、球出し、ガラスボックスシャワーなど雰囲気は和やかそのものです。まったりできます。(2003年6月11日 )
のびたさんからの情報:ここには、変態ショーもあります。喫煙マンコ、あそこから万国旗が?そして、吹き矢。かわいいこは皆無です。(2003年5月30日 )

BAR BEER

 此処でも長期滞在・無産階級層の憩いの場はバービアだ。昼からやっているので時間を潰すのには最適。チェンマイのバービアは大きく分けて以下の三地域の分かれる。解説はMR.JHONS。

メーピンホテルの隣のビアバー村。(ムエタイのあるところね)



訪タイ7回さんからのメービンビル隣のビアバー村情報:7月末にチェンマイへ行った。その後チェンラーイからミャンマーのタチレク、その後ラオスへ向かおうと思い、とりあえずチェンマイに行くことにした。バンコクでは遊んでいないので、日本にいるときから含めて2週間もヌイていないので、いい加減我慢できなくなっている状態だった。この外道の細道ではチェンマイ情報は心細く思いGダイアリーをチェンマイ市内の書店で購入。心なしか、軽蔑の眼差しで店員の女の子み見られるも堂々と笑顔で本とお釣りを受け取る。Gダイアリー掲載のチェンマイ最強マップを見ながら古き良き置屋街と書いてあるあたりを散策するもトゥクトゥクの運ちゃんの勧誘が多く散策続行を断念する。最も安い事を済ますことができる置屋をあきらめ、ビアバー街を散策することにした。地図だと入り口がわかりにくのだが、外道としての嗅覚が発達してきた俺は難なく入り口を発見。ムエタイのリングを囲むようにバーが並んでいた。客がほとんどいない!バーの女の子をチェックしながら一つ一つ店を覗いて歩いた。客がいないので、否応無しに注目を浴びる。呼び込みも積極的である。が、あまり可愛い子はおらず、いつもだったら退散だが下半身が収まりつかないので、そこそこの子を相手に飲むことにする。30分ほどすると、どこのホテルに泊まっているのか?とお決まりの質問をしてくる。俺も持ち帰るつもりなので、ホテル(ゲストハウスだが)のカードを見せると、すぐ近くなのがわかったようだ。ペイバーは400Bでチップは1000Bと言う。性格も良さそうなのでOKすると満面の笑みで腕を組んでくる。俺は歩いて10分ほどなので歩くつもりだったが、店に止めてあるバイクの後ろに乗せられる。女の子の運転でホテルに戻る。受付の兄ちゃんがにっこりして鍵を渡してくれた。もちろんゲストハウス(エアコンつき400B)なのでジョイナーフィーなんてなしだ。一緒にシャワーを浴びサービスも上々。終了後一緒にベットに横たわっていたので泊まっていくのか?とも思ったが、10分ほどすると帰っていいか?「KOマイ?」と英語タイ語で聞いてくる。俺も満足していたので、1000Bを渡しバイクに乗って帰っていく彼女を見送った。教育がしっかりされているようで、日本の風俗のようなサービスであった。(2007年9月24日)
きっくさんからの情報:7時頃、メーピンよりのバーに若くて可愛い子がポツンと座ってた。入ってスモールのハイネケンを頼む。英語はよくしゃべれないようだ。でも(写真より)顔がいいのでママと商談開始。ペイバー300の女に1200でいいとのこと。ここの情報だとぼったくられてないと思い、即断。レンタバイク(2ケツ)でチェンマイヒルズまで連れ込む。脱がしてみると、毛が薄かった。でもマグロだった。チェンマイって若い子はマグロがおおいのかな?帰りに1200とトゥクトゥク代100渡してバイバイ。(2005年7月13日 )
ターペー門周辺・・・バービアセンター(約20軒のバービア村)が有名。最近は寂れてきて寂しいが、ビリヤードをやりながらゆっくりと女の子とお話ししたい方むき。意外とイサーンの子が多い。

マイクさんからの情報:久しぶりのチェンマイです。バンコクで抜いた翌日だったので、今日は休チン日にしようと思いバービアで一杯やって帰ろうとしていました。時間はもうすぐ夜中の1時になろうとしていました。たまたま友人がターペー門近くのスポットライトバーの並びのバービアで可愛い子を見つけたので付き合って店に入りました。友人の彼女は22歳ペーといい日本人似の顔をしています。その他の女の子はお世辞にも可愛いとはいえず、ファランのおじさんが1人客で居て、あとは皆暇そうにしていました。(まぁ時間が夜中だからなのか、月曜日だからなのか・・他のバービアもほとんど客はいませんでした)バラの花を売っていたおばちゃんから一本買い、ペーに「とてもキュートで可愛いねぇ」とからかって飲んでいました。アルコールだったら飲んでいいぞとガンガン飲ませて遊んでいました。そこへ「私も座っていい?」と来た子をよく見るとなんかオバちゃん・・・歳を聞くと42歳で娘が21歳・・えっ・・同級生ではないかぁ ~ ・・・まぁ飲むだけと思い飲んでいました。帰り際に友人はペイパーするというので私もふざけて「どうする?する?同窓会でもするか?」 (*^。^*) と彼女に聞くと「いいよ」だって・・・えぇ ~ いい一丁やるかぁ( ̄u ̄;)とペイパー400b、ショート1000bで交渉成立・・ホテルに帰るとオバちゃんはいきなり DK で即尺・・ちょっと待ってぇ・・という間もなく、服を脱がされベットへなだれ込み・・・発情したメス犬にペロペロされて・・・妊娠線とあえいでいる顔はなんともどうしようもないが (x_x;) 俺も男だぁ ~日本男児をなめるなぁ ~ って感じで頑張っちゃいました・・オバちゃんは「私はしゃぶったのはお客では初めてだ。普通はしないのよん」と言っておりましたが、まぁ多分久しぶりの男で盛り上がっちゃったのかしらんと思います。タイで即尺は初めてでした。(2007年6月14日)
常識人 さんからの情報:店を出て、近くのバービア(店の名前は忘れました)に、行ったら店の女の子で、いっぱい。適当に見て周り1軒のバービアに入り、中々、可愛い子が居たので呼んで、ビアシンで、乾杯。連れて来た3人は、適当にほったらかし。25才、チェンライの出身で、純情で中々、色白で可愛いですね。連れて行ったナナの子と話しが合って、ナナの子が一緒に連れていったらと、言ったが、さすがに体力も無いので、話しだけで、退散。(7月は、一人で行きます)帰りに、値段を聞くと、ペーパー400B+カンクン1200Bだって。友達のタニア嬢は、ペーパー1200Bなのにこの価格差はなんだろう?しばらくは、他のバービアを覗いていたら、なんと、色が白くて、可愛い子を、発見(バンコクで探しても中々居ない子)久し振りに、こんな可愛い子見たので興奮しました。隣に居た子が、この子を連れていってと、言われて、迷っていたら一緒に行った友人からディスコに行こうと催促され残念。7月に来るので、我慢して退散。(非常に残念)ただ、沢山の子が、バービアには、居ますが、可愛い子は、ほとんどが、タイ語のみでタイ語が、出来ないと苦しいですよ。(英語が判る子は、少ない)中には、バンコクからの出戻りの子も多いですね(バンコクで騙されたのか?二度とバンコクには行きたくないと言ってました)バービアの子は、明るくて、楽しいですね。チェンマイは、4年前に行きましたが、随分変わりましたね。ゴーゴーバーではなくて、バービアに、可愛い子が居ます。置屋も、寂れましたね。店に、1〜2人のところも有りましたよ。今回、ナナから連れて行った子が、一度も飛行機に乗った事が無いとの事で、連れて行きましたが、次回は、一人でバンコクは、少し休憩して、チェンマイを攻めてきます。(私は、いつも一人旅が、多いです)(2005年5月31日 )
LOIKOH 通り・・・リンダバー・イージーバー・バタフライバー・ババボボバー等。ノリはリンダバー・イージーバーが一押し。どの店もペイバーは500Bもしないだろう。ショート1000Bが相場。


外道紘さんからのババボボバー情報:店名からして商売を投げているのかと思ったら、すっかり卑屈になってしまった現地採用タクマ容疑者によるとチェンマイで一番やる気のあるおねいさんが揃ったお店、だそうである。期待して行ってしまった。大失敗でした。あんなヒガミンボの言うことを信じたオレが馬鹿でした。いや・・・もしかしたらタクマは妊婦マニアなのかもしれません。タックトップの脇からはみ出す大迫力の贅肉!!全身にみなぎる倦怠感!客の年齢層の高さ加減!どれをとってもバンコクのバービヤを凌駕していました。ここと勝負できるのはパタヤのアラブ人バービヤだけです。(04/16/2006 )
ハンドル 潮見 鷹さんからの情報:ババボボを左に見て2件目(店名失念...。)基本カウンターで座れる人数は5、6名ってところ。可愛い子は1人、2人いるけど、営業意欲なし。普通に飲んで楽しみました。客のファランに聞くとベイバーは可能であるとのこと。チェンマイのバーは健全で午前1時できっちりCLOSE。(ほんの一部除いて。)(2005年1月18日 )
晩出る性人さんからの情報:パンドラの後カラオケ覗いた後いつものようにバービアへとハシゴしました。ババーボボーのとこからナイトバザールの方向へ向かう道の右側、一番端の店で正確にはバービアじゃないかな?店の名前は確かサイアムカフェ(笑)。呼び込みしてた子がちょっとBOAに雰囲気が似てる気がしてかわいかったので連れて帰った。名前は忘れた、確か23歳だったかな。サービスめっちゃ良かったです。かなりエロい。終った後で突然自分はタイ人じゃないとか言い出すので、じゃぁ何人?と聞くとタイヤイ族でした。ちなみに店にはその子の妹も居て店のマネージャーのおばはんからやたらとそっちを薦められたが17歳で見るからにお子様でした。ロリの人はどうぞ。ちなみにチェンマイに居た間に置屋も覗いて回ってみたけど終ってると言うより腐ってる感じでした(置屋好きの人ごめんなさい)。タイミングが悪かっただけなのかな?(2004年5月20日 )
sawadee10ruさんからの情報:ロイクロー通り、お堀そばのバタフライバーへGWに行きました。やはりファランの世界ですが、つたない英語とタイ語で十分楽しめます。2時間程度お話しと定番のゲームで楽しんで、付いてくれた2人の内オーちゃん、24才をショートで持ち帰り。冷静に見ると迷うレベルのお顔でしたが、まあサービスが良かったので一応納得。ファランに付いていた子で多少可愛いのもいました。(2003年6月24日 )
ナイトバザール周辺・・・点々と多くのバービアあり。チェンマイプラザ周辺にも多い。
チェンイン・ホテル脇バービア群

sawadee10ruさんからの情報:チェンイン・ホテル脇にもバービア群があります。その中の1軒(ファンタジーバーとか言う名前でした)で飲みました。付いてくれたのは日本語が出来るネーンちゃんで、コミュニケーションはOKですが、お顔はかなり...。お話しとゲームで2時間ほどマッタリし、最後は客が自分ひとりになったため、全員に飲み物をおごらされましたがマイペンライ。ネーンちゃんのペイバー希望は丁重にお断りしました。一番きれいな子は長身・声太いお約束のオカマですが、ファランに付いていた子はノリがやたら良く可愛いかったし、他にも大人しげですが若くてまあ可愛かった子もいたのでこちらならペイバーしたかったのですが、さすがにネーンちゃんを無視は出来ず。帰り際に外でフラフラしていた店の細身の子に抱きついてお尻をナデナデして帰りました。(2003年6月26日 )

風呂屋

北と言えば安風呂と思っていたが、安いのはサユリだけみたい・・・。解説はMR.JHONS。
shiro tokyoさんからの情報:7日の夜にナイトバザールをぶらぶらしてたら、それらしきトゥクトゥクのおっちゃんが声を掛けてくるので、チェンマイのお風呂屋はそれぞれが離れてるみたいだし、場所もわからなので乗せてもらいました。最初は、さゆりです。ここは、ある程度の数もいましたが、特にこれといった子もいなかったし、値段を聞いたら2000だというので出ました、そしてパンドラに連れて行ってもらいました。ここも2000です。しかも5,6人しかおらずピンとくる姫がいないので、でました。次は、チェンマイなんとかホテルのMPです。ここは、太ったおばさんみたいなので5,6人いるだけで、3つの中で最悪でした。どこも気に入らず、ナイトバザールにつれて帰ってきてもらいました。結構時間もかかり、遠いいところもあったので、200バーツ渡しました。(2004年9月23日 )



アマリリンカムホテルMP



タイラバーさんからの情報:あきらめてそのまま北上しアマリリンカムホテルMPへ。夕方行ったためか金魚鉢にはちらほらしかいません。サイドにはちょっとだけ可愛い子がいました。しかし全体数はかなり少ないです。このメーサイ出身、20歳、ソニンというか加藤ローサ似の子をチョイス。コンシア曰く、入店2日目との事。若さと可愛さで選びましたが、サービスというものを知らず。入浴後も添い寝するだけ。こちらからの攻撃もメダイの反撃。パンティーがまるでイトウヨーカドーの安物のババパンツっぽいのも戦意消失でした。ほんとにお金ないんだろうな、、、と変なところで同情。(2007年11月2日)

ピンパヨム・ホテル
アマリ・トルキッシュ・バス
住所   :99/41 Suthep Road
電話番号:053−277497、053−270445〜7
営業時間:14:00〜24:00
料金   :番号のみが1100B、
L番1400B、
S番2000B

12番 ボッちゃん 整った顔で一見クールな感じの20才にして一児の母



タイラバーさんからの情報:さて最も良かったのは情報通り、ピンパヨムホテルでした。特にサイドが充実してました。金魚鉢向かって左がタマダー、右がピセートです。サイドはいません。コンシアに確認するとタマダーは年齢が高いか、子持ち、離婚してるなどとの事でした。
タマダーでもエロそうなスタイル良さげな子が2名いたのですがサイドに目が行ってしまいました。選んだのは21歳、メーサイ出身。生尺あり、尺りながら「アロイ、アロイ」と連発。どうも今回は好みのせいか結果的にメーサイ出身が多かったです。共通点はソニン、もしくは加藤ローサ似顔といったところでしょうか?コンシアも今日本人多くなってる、と言ってました。多分この3店では今旬の一店だと思います。ただサービスなどは当然バンコクに軍配が上がりますので、あくまで北の素朴な、、、というものを求める方への情報です。入浴後お腹が空いたので隣に併設されているカフェーに入ってみましたが歌手もあまり可愛くありませんでしたのでビアシン2、3本飲んで退店。この時点で夜10時。困ったことにここからソンテウ、ツクツクが走っているのが皆無。泊まっていたのはナイトバザール南のエンプレスホテル。結局1時間30分ほど歩いて何とかツクツクをゲット。結構おじさんには堪えました。遠くからここに来るには早い時間でないと帰りの足がないことを実感しました。皆さんも注意してください。(2007年11月6日)
レオさんからの情報: ここは、「飲み物はどうする?」と聞いてくることもあるので、しっかり断りましょう。 私が選んだのは22番「ノイ」ちゃん。いちいち私の動きに反応して笑うので、顔はちょっと落ちるが指名してあげました。 二人きりになって、さあ頑張ろうと思うも、いきなりキス拒否。いじけた振りしたり、なんだかんだやってたらOKになりました。基本的に明るくノリの良い子です。 問題はL10番、「ヲイ」。連れてきた人に「この子はキスOKですよ」って言ってあげたら、速攻で選んでいた(今まで拒否されまくっていたのか……)。 後日、この子を指名。かわいい。体の線は太いが、しまっている感じ。サービスは納得のいくでき。 キスはソフトだけって決めていたのに……つい舌をからめてしまった。 しかし、事が終わってからはなかなかキスしてくれない。「タイの女の子はキスできないの」って、舌をからめた後で言うなよ……。 あと、写真を撮ろうとしたら、「だめ、捕まっちゃう」と本気で嫌がる。何才だよ? と訊くと、22才との返事。この前は21才と言っていたが……。 さらに後日、L4番「ドゥアン?」ちゃん指名。どこから見てもティー○○○ジャーです、ありがとうございました。 中国娘。なので若いけどクールです。チップをあげてみてもクールでした。キスは嫌がるけどOK。(2006/12/25 )
レオさんからの情報: MP/ピンパヨム・ホテルに行ってきました。
 「ボンボン、ティナイ?」と警備員に訊くと、場所を教えてくれました。
 キャッシャーで1050B出すと、50B札が戻されたので「値下げか!?」と思ったが、そんなわけはなく、あと100B請求されました。まあ、チップをあげなければいいわけだと気持ちを切り替える。
 タマダーとかビセットとかの意味がわからないのですが、女の子情報によると番号のみが1100B、L番1400B、S番2000Bだそうです。
 またすこし値上げしたみたいですね。番号のみとLはそれぞれ3人なのに、Sの女の子が20人近く、多すぎです(ありがたみがないというか、たぶん2000って外国人価格なんだろうけど。タイ人客がいっぱいS番の前にたむろっているのは不自然です。「おまえらみんな、そんなに金持ちなんか!?」)。
 前のほうの方も言ってますが、女の子のランク分けの基準がわからない……。
 高校生でも通じそうな、整った顔で一見クールな感じの12番「ボッ」ちゃんを指名。英語を少し話せる。毎日働いているそうです。なんでこの子が一番安いんだろうと思ったが、なかなか裸を見せてくれない子で、入浴時にようやく明らかになりました。へその下に帝王切開の跡が!……まあ別にいいけど。
 20才にして一児の母。4000gの元気な赤ちゃんを産んだそうです。
 キスはホッペだけ。スタイルは悪くない。胸はボリュームあるが少し崩れた感じ。若妻らしくあそこが熱く、しまりも良いです(だから帝王切開になっちゃったんだね)。
 キスがちゃんとできれば、また指名するのになあ……。一回戦だけの子みたいですが、基本的に愛想はよく、頭もよさそうな子でした。前の方に習ってチップはあげませんでしたが、気持ちよく挨拶して別れました。 この店はチップ要らないですね。他の客はタイ人ばかりでした。(2006/12/12 )
あ b さんからの情報:レンタバイクでウロウロ探したよ。やけに薄っぺらいホテルwホテル内とは聞いていたがなかなか見つからない。マッサージ屋の受付に「サウナはどこだ?」と聞いたら「そこの階段を下りろとのこと。ふむ、金魚鉢がある。人数はタマダーが15人ほどか。コンシアが話しかけてくる。無視。「22」と英語でいい、ツカツカとキャッシャーへ1000B。なんか文句言ってる。1050Bに値上げだってさ。ぼられていないのを確認し、22番ちゃんと入浴。話も英語で話し、テクモまあまあ。終ったあともちゃんとマッサージ。すごく仕事熱心な子だった。試しにチップあげないでみた。何もなく、ドリンクもなく1050B。チェンマイヒルは女の質が悪くて高いですから、ここがオススメですよ。ただしぼったくられないようにご用心。(2005年7月1日 )
外道外士のこうじさんからの情報:ピンパヨンのMPは正式名はアマリ・トルキッシュ・バスでした。名刺の番号に電話してもホテルフロントがでるだけです。なんでMPの電話番号を入れないのか不思議です。サイドは2000BTです。たいしてタマダー950BTと変わらないような・・・(2004年3月13日 )
Mr.アットさんからの情報:今回、チェンマイの風呂屋を何軒か覗いた中では、ピンパヨム・ホテル内の風呂屋の品揃えが比較的ましだった。指名したのは勿論お気に入りのL6。サービスは物足りないが、165cmでスタイル抜群!おまけに甘え方がうまいおじさん殺し!今回も携帯電話番号を教えてもらえなかった。ここのコンシアはタマダー1300、ビセット(Lで始まる番号)1500、サイド(番号札無し)2000バーツと吹っかけてくるので要注意!   (2004年2月17日 )
NAOさんからの情報: トンパヨム市場のとなりにあるホテルの1Fにあります。別のHPにて池乃めだか似のコンシアに注意と書いていましたが、今回、初めて訪問したところ、そのコンシアに案内されてしまいました。
 やはり値段を聞くと、とんでもない値段をふっかけてきましたので、そのHPの情報をアウトプットしたものをおもむろに出し、再度値段交渉したところ、態度が急変し、「友達」扱いになってしまいました。
 結局、正規の値段でタマダー950B、ビセット1300Bになりました。今回の訪問では、「友達」のコンシアのお蔭で、顔パスになってしまい、結局3回立ち寄りました。部屋もそこそこきれいで女の子の数もそこそこいました。
 タイ人向けのMPでしたが、片言の英語とタイ語を駆使すれば、何とかなるもんだと自信がつきました。(2004年2月9日 )
アットさんからの情報:(2003年10月2日 )
チェンマイ外道・風呂屋「ピンパヨム・ホテル」
住所   :99/41 Suthep Road
電話番号:053−277497、053−270445〜7
営業時間:14:00〜24:00
料金   :タマダー:950バーツ、ビセット(番号の前にLが付いている):1300バーツ(各90分)。サイドラインの料金は不明。
ピンパヨム・ホテル内の風呂屋(正式な名前が有るのか知らないが)は、チェンマイ市内の風呂屋の中では一番空港から近い。空軍基地内を通れる空港タクシーに乗ったら5分で着いてしまった。(それでも料金100バーツは高い!)平日の午後6時過ぎに入ったら、タマダーが12人、ビセットが9人。何故かサイドラインが一人もいなかった。スタイルの良さが最高だった44番のリンは数ヶ月前にサユリに移籍してしまったとのことで、この日雛壇にいる中ではダントツに輝いていた美人のL6のノン、26歳を指名した。地元出身で、身長165cm、体重52kg。スラリとしていて、スタイル抜群!最初は口数が少なかったが、打ち解けてくるとだんだん表情が明るくなってきた。サービスの方は特別良くはなかったが、胸もアソコも感度は抜群。おまけに、アソコの締まりが強烈で、今年最高の締めを味わった。本人の許可が得られず、画像を送れないのが残念だが、毎日午後6時ぐらいから店に出るそうだ。旅行者はあまり来ない風呂屋だが、部屋の清潔さでは恐らくチェンマイ一だろう。片言でもいいからタイ語で交渉すればそれほどぼられない筈だ(2003年10月2日 )

サユリコンプレックス
日本人多し。カラオケ・ビリヤード・レストランカフェーあり。B800〜

Sクラス(少数)全部で9名、出勤してくるのは3−4名
S1 つんとした小生意気な顔してますが、しばけばきっとよがるでしょう。
S3 知的な顔立ちだがボリカンマイディー、却下したほうが良さそう。
Sはポセイドンの3F程度です、顔とスタイルは外さないと思います。
M8 上記のSよりずっとモデル系に近く、美形好みには最高。
M11 丸顔おかっぱで眉毛が濃くロリ系好みならこいつだ。おっぱいもでかいぞ。太郎はこいつで2発決めた!めちゃ締まる!気は強いが案外やさしい子です。
M12 エスニック的な美形で性格も良さそうなので、「お気に」にしたくなるタイプ。
M21 北タイの典型的色白美形、コンチン系タイヤイ、性格などは読みきれず。
M28 すこし年行ってると思うが(26-7)ボリカンディーだ。
16 かなり美形だが、じっと観察していると、性格・素行も悪そうだ。
18 小悪魔的な表情がいい、結構かわいいオニャンコ系なのでのめり込まないように。  ボリカンディーかマイディーかはお試しあれ。
42 かわいいぞ! でもスレンダーでぺチャパイだ。
56 アイコちゃん、外道イープンの落とし種、イープンは生ませて逃げた。   あっぱれ外道なやつだ、娘は母と同じ道を歩んでるぞ。。   日本語結構できるし、おっぱいも大きい、ボリカンディー、顔は美人じゃないが   当然イープン顔だ。
65 1000Bなら文句無しのお買い得美人だ。
36・80 ロリ好きなら充分堪能できる。(18歳というが本当は15と16)
107 日本人好みのいい顔してる。やさしそうなんだな。



赤坂太郎さんからの情報:随分久しぶりの投稿になります。外道修行も近頃はお店よりストリートに変わり、投稿する題材が無くなっていました。7月初めに久しぶりに、ライとマイに遠出した折に、チェンマイサユリに行って来ましたので報告しときます。随分久しぶりなので、サユリの変化を確かめようとじっくりと観察してまいりました。午後3時頃入店し、6時までハイネケンで3時間ほど観察、この時期のこの時間はイープンは殆んど皆無ですね。左の白板にブッキングして待ってるコンタイ外道もいれば、目的不明なコンタイが大量発生して、ソファーを占領している。(ひもか?ただの金無しコンタイか?)前置きが長いな、
さて、金魚鉢の姫は3時頃はぱらぱらで選ぶに値する子は無し、バンコクで稼げなくなった、イサーン系サルが主な住人となっている。
5時頃からコンチン系色白な姫が出勤してきた。諸兄が出動するならこの時間くらいからが、ベストのようですね。3時間で70-80人観察していたが、太郎の勝手な姫批評をお知らせします。
料金はタマダー1000B、Mクラス(左側)1300B、上段の薄緑のソファーに座るSクラスが1800B
但し、トゥクトゥクやガイドに連れられてくると2000B・2500B・3000Bと値上がりする。この場合はナム茶ーがサービスが出てきます。冷たいナム茶ー1杯で1000Bもとられるのは、やなこったいです。外道諸氏ならピン川のナラワット橋を過ぎて、車が交差点を左折したところで用事が出来たといって降りて、歩いていきましょう。5分です。
姫の品評。(太郎的嗜好判断で山ザル、ゴリラ、子持ちはすべて除いています)
Sクラス(少数)全部で9名、出勤してくるのは3−4名
S1 つんとした小生意気な顔してますが、しばけばきっとよがるでしょう。
S3 知的な顔立ちだがボリカンマイディー、却下したほうが良さそう。
Sはポセイドンの3F程度です、顔とスタイルは外さないと思います。
Mクラス
M8 上記のSよりずっとモデル系に近く、美形好みには最高。
M11 丸顔おかっぱで眉毛が濃くロリ系好みならこいつだ。おっぱいもでかいぞ。太郎はこいつで2発決めた!めちゃ締まる!気は強いが案外やさしい子です。
M12 エスニック的な美形で性格も良さそうなので、「お気に」にしたくなるタイプ。
M21 北タイの典型的色白美形、コンチン系タイヤイ、性格などは読みきれず。
M28 すこし年行ってると思うが(26-7)ボリカンディーだ。
タマダー
16 かなり美形だが、じっと観察していると、性格・素行も悪そうだ。
18 小悪魔的な表情がいい、結構かわいいオニャンコ系なのでのめり込まないように。  ボリカンディーかマイディーかはお試しあれ。
42 かわいいぞ! でもスレンダーでぺチャパイだ。
56 アイコちゃん、外道イープンの落とし種、イープンは生ませて逃げた。   あっぱれ外道なやつだ、娘は母と同じ道を歩んでるぞ。。   日本語結構できるし、おっぱいも大きい、ボリカンディー、顔は美人じゃないが   当然イープン顔だ。
65 1000Bなら文句無しのお買い得美人だ。
36・80 ロリ好きなら充分堪能できる。(18歳というが本当は15と16)
107 日本人好みのいい顔してる。やさしそうなんだな。
絶対に選んではいけない
72番 ナコンパノム出身、28歳、ボリカンディー、生入れ生尺何でも在りだが、こいつは病気持ちだ!辞めといた方が良い。確実に移される。
以上、太郎の目とコンシアとの会話から評価しました。外道諸氏のチェンマイ訪問に参考になれば幸いである。金魚鉢にいなかったらコンシアに言ってブッキングしておこう!後は諸兄の奮闘に期待する。(2007年7月27日)
レオさんからの情報:1000でOKでした。情報下さった方ありがとうございます。 81番「ユープッ」ちゃん。はじめは緊張してたけど、笑いかけたらなごんでくれました。 サービス良い子です。終わっても、さっさと帰り支度する子じゃなくて一緒に横になってくれました。キスは終わった後一回だけ。(01/10/2007 )
侍さんからの情報:前から気になってた、やけに人気のあるM23を選んでみたけど最悪。キスは当然のようにNG。アソコはクンニはおろか触れることすら許さない鉄の女でした。自分が売春婦であることを分かってないみたいです。シラケて結局やらずの20分退室。チェンマイ帝王さんも書き込んでるとおりサイドはダメですね。前に一度選んで気に入ってた22番は一ヶ月の休暇だそうですがいつ頃帰ってくるのでしょうか。もう一ヶ月以上経つからそろそろかなとはおもうのですが。(2006/11/07 )
某裸荒さんからの情報:胸の大きい64番ゴップさんは辞職した訳ではなく暫く休養との事です。そのうち再会出来るのではないでしょうか。※さゆりに来店され、いくら?と聞くのは禁物。あの子がいい、と決めたらコンシアに言う。するとカウンターへ連れて行かれるので黙って1000Bを出してやって下さい。いくらなのか知っている必要はありません。お客が値段を聞くと、こいつ知らんな、と言う事でボラれます。もし1000Bで足りなければ、あと何バーツと言ってくるでしょう。それから追加してやればいいのです。多ければ、黙って待っていれば釣り銭を返す筈です。(以前は、タマダー900Bでしたので)。女の番号札で、数字だけの女はタマダーで、1000Bです。番号の頭1桁目にBと付くのはマットが可能です。Kも同じ。BもKも1000Bです。マット希望であれば300B追加。頭1桁目Mの女は1300Bで、model の頭文字だそうです。バンコク程の美貌と迄は行かないでしょうが。さゆりの個室とバスタブがやや狭いと感じるかもしれません。150B追加するとVIPルームが使えます。バスタブも大きくゆったりとした気分になれます。コンシアがこれ以外の価格を言って来たら本当はこうだよと教えてあげて下さい。※チップはいくらがいいんだろうと御悩みの方もおられるかもしれませんが、原則、不要です。レストランでは無いのですから。そもそも泰国にチップ等という風習はありませんでした。馬鹿な欧米人がチップを渡すのでそれが外国人接客従業員にとって慣習になってしまったのです。日本にもチップ等という悪習はありませんね。しかし世界で唯一気の優しい日本人はチップをやらないと罪悪感に囚われるのでしょう。それで多くやれば喜ばれるだろう、その分感謝され幸せになるだろう、と勘違いしているのです。タイ人に感謝という気持ちはありません。金のある人は手持ちの少ない人に恵むのが当然だ、当たり前だというのがタイ人の考え方です。そもそも女はなぜそんな仕事をしているのか。すべて男に貢ぐためです。稼ぎはいくら多くてもチップをどんなに多くもらってもすべてヒモに捧げられます。貴方が男に金をあげているのです。女には残りません。女が子供に仕送りをしなくとはならないから援助してあげようと思っても実際は男に吸い上げられる仕組みになっているのです。心優しい日本人の本質を上手く利用してますね。※ろくにサービスもせずチップチップと請求する馬鹿女が増えてますが標準の仕事をして時間までしっかりやって当然の筈です。手抜きの上、時間短縮一発専科でチップよこせとは何事か。プラスアルファの価値を決めるのは人によりますが、Dキス、ゴム無しフェラ、生はめ等々、チップに値するサービスがあれば考慮してやってもいいというものです。200Bが限度ですね。それ以上やって何の意味がある?ヒモに餌をやる義務はありませんね。ヒモはどんな奴かって?時々、レストラン等で見かけたりします。背が高く体格のがっちりした20代の若者ばかり。若さと肉体で女を支配しているのが成程と納得出来る代物です。こちらも割り切って時間貸しを利用するつもりで気楽に行きましょう。(2006/10/09 )
チェンマイ帝王さんからの情報;M1$番のベルはサイドで料金高いくせにサービスが全然だめ。さゆりのサイドはだめ、タマダーと同じ。特にこいつはやる気なし。サイドは無視したほうがいい。76番だっけ?エムがサービス良し。ゴップはいなくなった。やめたのか?辞めた理由だれかわからないかな?さゆりの階段にはさゆりカラオケの連中がたむろしてる。でもさゆりでカラオケやるやつなんているのかな?当然、テンカラオケやチェンマイランドに行くほうがいいだろうに?ここのカラオケねーちゃんはソープ予備軍なのだろうなあ。ちなみにさゆりカラオケはほんの少ししか日本語の歌はなし。実は一回行った。また、さゆりMPは1000BTなのだが、旅行者がボリ値の2000BTで入った上にチップを500から1000BT支払うといううわさだ。1000BTとか500BTとかのチップを支払われると非常に迷惑だ。チェンマイではチップ込みの価格なのでチップは払うな!そんなにいいかっこしたいのか?バンコクより物価が30%やすいところなんだから、迷惑行為はやめてください。レベルはラチャダに遠く及ばないんだから・・迷惑行為はやめてくれだ。(2006/09/12 )
良太さんからの情報: 昔は、現在の「チッカム」を始め、「サコドゥアン」とか「バンノンジャブ」とか、その他にもいろいろな置屋を荒らしていました。それでも、あまり好きじゃなかったこともあって、MPは行ったことがありませんでした。それはバンコクも同じで、バンコクのMPデビューは「去年」と言う私ですから(^ ^;)
 でも、チェンマイにもMPはあるので、話のタネに行ってみようと思い立ちました。
 トゥクトゥクを捕まえ、「MPのサユリね」と乗り込みました。サユリにした理由は、ホテル併設のMPの評判が芳しくないようだったので、専業店にしてみたというわけです。しかし、バンコクのようには自由に歩けないチェンマイですから、モタサイは使わない私は、トゥクトゥクで行かざるを得ません。そして、ドライバーはリベートを取るのでしょうね。ナイトバザールから40バーツと言ってきました。夜市からランドまでだって60バーツ取られるのにねぇ・・・。
 しばらく走って、ゴミゴミとした住宅街の中をくねくねと進み、到着。「待ってるから」とのことで、トゥクトゥクを残して入店しました。まだ日の高い3時頃ですが、金魚鉢前のソファーは目を血走らせたような男たちが、すべてを埋めていました。そのほとんどが日本人と思える異様な状況・・・。しかし、ケースの中はほんの数人。
 寄ってきたコンチアがいろいろと囁きますが、どうにも食指が動きません。
 よって、退店。(2006/09/03 )
外道紘さんからの情報:相変わらず混んでますな。暇なオヤジが多いチェンマイ。ねだんはいつも通り何も言わないとぼってきます。雛壇の中にいる愛想の良いおねいさんは外すというのもかわらない。一人の白人がしきりに脇のホワイトボードを眺めている。どうも予約表のようです。77番が予約が多いと確認した。ここでもぞろ目は狙い目のようです。決められずに退店。(04/21/2006 )
Takashi Okiyamaさんからの情報:タマダーが1000Bに値上がりしました。(タイ人価格で)ダーラーが、1400Bです。お勧めは、タイの俳優にも買われた 22番 長野で働いていたことがあり、日本語が達者です。(03/30/2006 )
外道ヒロさんからの情報:相変わらず萎びた風呂屋だな。ハゲのコンシア、オレの顔を覚えていずいきなり2000なんてぼってくるが、オレが隣のタイ人に価格の確認をしているとあっさり900になった。前はいくらだったけなー??まあなんにせよ安いから良い。オレの選んだゴップちゃんオッパイすっかりトゥームレイダー。サービスはないがまあいいか。チェンマイはタクシーが無く足がないと動きずらい。(02/02/2006 )
ケロケロさんからの情報:2年前は800バーツだったが2005年10月26日に行ったが900バーツだった。日本人好みは2人いたが、1人は他のイープンに取られてしかたがなくもう1人の方を指名した。内容はビジネスライクだが、まあまあか。今回チェンマイとパタヤ合わせて2週間滞在したが抜けたのは、この時だけだった。もう外道失格、引退せねばならないだろう。(12/19/2005 )
まんことささきさんからの情報:96番巨乳です。M16ベルは美乳。91番ヌイも巨乳でテクニシャン。64番ゴップは地雷しかも顔ほとんど整形。ここでは観光客は2000BTとぼられているので要注意。92番はおっぱいは人口おっぱいです。88番はいつも予約でいっぱいで入ったことないですがきっといいのでしょう。900BTです。(2005年8月23日 )
ジェイジェイ さんからの情報:2005 5/30チェンマイのサユリコンプレックスに行ってきました。ひな壇には約20人前後の娘がおりますがなかなか選べるレベルの娘が居りません。(びわレベル?)2時間ほどねばったのですがもう少しの所で他から買付が入ってしまいその日は断念しました。帰り際 階段を下りるとカラオケガールが3〜4人いて年も若く粒ぞろいだったので入っってみたのですがペイバーを断られその日は不発に終わってしまいした。翌日、LANNA Hotelから歩いて(13〜15分)先ずはパンドラへ向かいました。チェンマイのパンドラの箱を開けてしまうのかと内心緊張が走りましたが、そこは獣姦好き専門店とも思しきレベルの娘達で15秒程で店を後にしました。先日同様サユリへ向かいました。店のオープンは12時となっていたのですが、12時20分ころその日一番入店の泡嬢と同時入店しました。次の泡嬢を待ち10分程で計4人になったところで私の友人と早速2人の泡嬢を指名しました。(900B)時間は1時間程度 行為自体は20分位で早く逝かせたいのが見え見えで腰の振りと発声は最大です。バンコクの風呂事情のそれを知っている方々はしらけてしまう事でしょう。ちなみに胸の番号のMは子供無し Kがきもちいい BがマットKとBは900 Mは1200とか言ってました。言葉が良く通じなかったのでご確認下さい。(2005年6月17日 )
一休さんからの情報:恋人の実家参りでチェンマイへ3日間行ってきた。昼は彼女の家族7人と一緒に楽しく温泉や湖のほとりでピクニック。しかし、夜はなんだかんだと理由をつけて独りで外出しメジャーな『さゆり』に行ってきた。いやー、外道の鏡だなー俺って。肝心のさゆりは入り口すぐの噴水の所に淫売が6人手招きをしていた。その中の3人はすぐにでも持ち帰りたいヌア系美人。期待に股間を膨らませ、ひな壇のある二階へ突入。しかし・・・。ひな壇に女は10名ほど、それに対して待ってる客は20名ほどもいる。今ひな壇に居る女は20人の股間を膨らました飢えた男達からもノーサンキューと言われているわけだ。うーん、確かに酷い。バンコクと違って猿や年増はいないが、ただ単純にブスかデブばかり。白ければ良い訳じゃないだろう?コンシアを捕まえて、一階の噴水のところの女を無理やり指名するが、彼女達は呼び込みオンリーだと言う。日本でならこの時点で乱闘だが、何故俺が怒ってるのか解ってない様子なのでバカらしくなってきた。4階の古式マッサージにも行ってみるが、本当のババアの古式マッサージだけだった。ホテルに帰ったら、彼女の冷たい視線。俺は何もやってないぞー!選べなかっただけだけど・・・・。(2005年6月2日 )
潮見 鷹さんからの情報:G-Diaryを参考に借りたバイクで到着。最初にタイ語で友人に聞いてもらうも値段はやはり900バーツ。人数は20名以上で色白で可愛い子もいました。小柄な中国系の子を選んで、遊ぶも、シャワーを浴びずに行為開始(潮見は大好きな行為ですが、)なんか生々しくてよかった。時間一杯楽しませてくれました。(2005年1月20日 )
がぽーんさんからの情報:年始にさゆりに行ってきましたので参考になるかわかりませんが報告しときます。ボラれないようにとカブ(1日200バーツ)で直接行ったのですが最初の言い値は2000バーツ!ぽっちゃりしてハゲた眼鏡のコンシアに30分くらい粘ることやっと900バーツまで下がりやっと入浴(名前番号忘れた)。部屋の大きさはポセイドンの半分以下ぐらいか!?入浴後、店に1800バーツ払い連れ出してディスコ(X−ZERO)で遊んでその日はバイバイ。翌日その子が休みだったのでチェンマイを案内してもらい楽しく過ごせました。また行きたいです。)(2005年1月18日 )
ターオさんからの情報:やはり900Bに値上がりしていました。チェンマイの風呂屋では、やっぱりここが一番女の子も客も多いようです。40番名前はギァオ?(よく聞き取れず。もちろん発音もできず)パヤオの子。若干スレンダー色白系。1回戦が終わって、ヌアットしてもらっていると、彼女のほうから2回戦のお誘い。時間タップリ楽しませてもらいました。でも、やっぱり部屋にエアコンは欲しいところだ。でも頼むとシャンプーまでしてくれるところはいい。北の風呂屋はどっちかと言うと、本当に看板通り、アープアップヌワットに行くところのように思う。(2004年9月30日 )
zapan@チャンマイさんからの情報:91番、名前は失念。炉利顔で超巨乳。背は小さいがおっぱいの美しさはナタリーのビーに匹敵するだろう。是非、諸兄にお試しいただきたい。オキニの22番はやめてしまった。当分MP遊びはやめよう。(嫁にばれると怖い)(2004年4月6日 )
( ´∀`)ノさんからの情報:50 ウィンちゃん 28才 投稿にあった手順でぼられないようにがんばりましたが、レジで1000バーツ払うもお釣りは100バーツだけ。むぅ。雛壇には20名位いたが、選べるのは2,3人のレベル。部屋は狭くて汚かった。ゴキブリがいたのでちょっとだけ超イヤだった。サービスは普通。日本語で「疲れた〜」と言ったら意味を聞いてきたので「tired」と教えたら、以後「疲れた」と連呼してました(笑)。日本語、英語、ちょっとだけ可。友達が京都で働いてるってさ。(2004年3月22日 )
外道外士のこうじさんからの情報:さゆりの69番のティッケ・・ボリンカンディーです。それにホテルの部屋に来いっていうとついて来ます。キス、玉なめ、全身リップOKです。に一月から900BT値上げです。終了後にとなりの椅子にいた43歳の日本人はきいてみると1900BT払ってました。100BTのゲストハウスで貧乏旅行をしている兄ちゃんですが、1000BTぼられたんじゃ節約生活の意味がないですね。その後一緒にカラオケいきました。(2004年3月9日 )
カネゴンさんからの情報:チェンマイのソープではここが一番手ごろだと思う。値段も安いし。なかなかかわいいコがいる。でもバンコクのようなサービスを期待するべからず。時間も実質1時間ちょっとだしね。さて外道貴族の俺が君達に800バーツで入れる方法を伝授しよう。トゥクトゥクでいかないのは当たり前だ。タイ語が喋れなくてもコンシアに気に入った女の番号を言って、何も言わずにカウンターに行って800バーツ払う、以上。余計な事を聞くからいけないんだよ。細かいお金を用意しておくこと。(2004年1月21日 )
こうじさんからの情報:ここは800BT。最高のMPです。ここがタイナンバーワンだと思います。テュクテュクでいかずに、ソウテウにソイ・サユリっていえば行ってくれます。念のためすこし離れたところで降ろしてもらいましょう。(2004年1月11日 )
サワディーチャオさんからの情報: 11月の半ばから、初チェンマイ&サユリに行って来ました。3日滞在中二回行きましたが、ともに800Bでした。 バンコクではここの情報を参考にさせていただいているで、お礼に僕てきにサユリ攻略法を考えて見ました。よかったら参考にしてみてください。
@必ず自力で行く(テゥクテゥクなどで行く場合は少し離れたとこで降りる)
A一人で行く(数人で行く場合は時間差で入った方がいいかも)
A番号は必ずタイ語で!必要異常な言葉は喋らない(ぼろがでる)
C考える時間を長く(コンシアの警戒を解く意味で)
僕は、レンタバイクで行き、20分ほど考えおもむろにタイ語で番号だけ伝え、カウンターで800B払いました。
B108番の子でしたが、英語少し喋れて、結構おすすめです。やっぱりコミュニケーションとれた方がいいですね。(Bはマットができるかと思ったがありませんでした)2日ともゴムフェラでしたが、僕てきには逆に従業員教育ができてるなって思いました. いろいろ書きましたが、でも見た目とかで、ぼられない人、ぼられる人いるんですかね。※ぼられなかったらその分チップをはずんであげてください。(2003年12月21日 )
ーけったー さんからの情報:マッサージ店の方へ、6時頃トゥクトゥクにて入店。他の投稿にもある通り、1.5H1800B均一。顔のかわいさで26番CAT(22歳)選択。色黒小柄ながらフンディーマーク。在籍1年、日本語少し。ベッドに移った後、いきなり背面騎乗位で乗ってきた。泡姫では初めての経験だった。型のよい胸を見ながらしたかったので、正常位へ移行するもイケず。暫く手コキしてくれたがこれも駄目。陰毛が濃く、かなり攻撃的なSEXをする娘です。最近、歳のせいか、ゆったり癒し系SEXでないとイケなくなってしまった自分が情けなくなりつつ、がんばってくれたCATには、200Bのチップを渡してしまいました。ゴムふぇら 玉なめ、OK、KISS NGのニサイディーな娘でした。写真を添付します。(2003年11月23日 )
タイの田舎好きさんからの情報:2度目のチェンマイで2度目の「サユリ」に行きました。半年前はひとりで行きましたが、今回は友人と3名で。前回はタクシーを大通りで降りて真っ暗な道を20分以上歩いたので(ちょっと怖かった)、今回はタクシーに通りから入ってもらってサユリのかなり手前で降ろしてもらいました。(何もない場所で運チャン不審顔でしたが・・)開店すぐの時間でしたが既に先客が10人ほど・・。姫も同じくらいの数でしたが、ぽつりぽつりと増えていきました。入ってすぐに年配のコンシアが寄ってきてあいさつされ、横に座って誰にするのかこちらをうかがっていましたが、じっくり選びたかったので黙っていると去っていきました。30分くらい粘ってやっと良さそうな姫が現れたのですぐにコンシアを呼ぶと先程とは別の小太りのコンシアがきました。自分はタイ語はそれほど喋れないので、番号だけをタイ語で伝えました。キャッシャーに案内されたので、さっと1000B札を渡すとコンシアがお釣りの200Bをくれようとしたので、コンシアの手に100B残してやりました。うれしそうにワイをしてくれました。同行の初タイの友人には絶対に「ハウマッチ?」とか「タオライ?」は言うなと言って聞かせておいたので全員800Bでした。姫は26才でしたが、愛想が良く、丁寧なサービスで満足しました。自分としては大奮発の500Bをチップであげると一瞬びっくりしていましたが、はじけるような笑顔でワイをくれました。自分が一番早く出たのですが、フロアに上がると姫も客もぎっしりでムンムンしていました。友人がいないか満席の待合いすを見まわしていると、先のコンシアがにこにこしながら寄ってきてすぐ隣に有るパブの席に案内し中国茶を出してくれて、「あなたの友達が出てきたら私が案内します」というような事を言ってくれました(たぶん)。そして友人が出てくると次々に私の席に案内してくれて同じようにお茶をごちそうしてくれました。バンコクのソープのようにびっくりするような美人は少ないですが、チェンマイの女性は(と言っても山岳民族とかの人も多いのですが・・)素朴ですれていないという良さがあります。入店即「いくら?」って尋ねるのは、ぼってくださいと言うようなものだと思いますよ。この店では。(2003年11月19日 )
もーさんさんからの情報:レンタルバイクを利用して行きました。サユリですが、19時頃に行きました。姫の数は20名程度、昨年行った時は8名ほどでお化け屋敷並だったので覗いたのみで出ました。今回も、覗くつもりで行きましたがかなりレベルが上がったのではないかと思います。客も多くにぎわっていました。かわいい子がいたのでコンシアに値段を尋ねると、1800Bでした。値引きにはおおじません。単なるボルだけの店と化してます。(2003年10月20日 )
ゴールドバットさんからの情報:私はぼられるのとリベートをとられるのが嫌いなため、バイクで探しながら「さゆり」を見つけて入りました。金魚鉢の中は7〜8人で、好みの娘は居ないと思いコーラを頼んでソファーに座ると1人ストライクゾーンど真ん中の娘を発見。早速、コンシアに幾らと確認をすると1800Bと言ったため、800B位と記憶していたので「安くしてくれ!」「俺はモータサイで一人で来ているんだ!」と言ったが値引き交渉に応じず離れて行ってしまった。近くにいたタイ人のおじさんに「ふつう、ここは幾らですか」と尋ねたところ「800B」との返事に「コンタイ800B、コンイープン1800Bここはマイディー」だと話したところ、人の良さそうなコンシアを指差してこの人に聞いてみろとのことで、そのコンシアに聞いたが「1800B」としか返事が戻ってきませんでした。日本語ではなく、下手なタイ語で話してお願いをしても駄目だったため諦めて「さゆり」を後にしました。(平日の4時頃なのにソファーはタイ人でいっぱいでタイ人専門のような感じがいたしました。ここを800Bで入る諸兄に敬服いたします。)(2003年10月6日 )
のびたさんからの情報:さゆり、カフェー、Pone(2003年8月22日 )
亀健一さんからの情報:「サユリ」は2000Bと言われました。本来「パンドラ」より安いはずが、いつの間にかボる店になっています。(2003年7月25日 )
のびたさんからの情報:チェンマイにも結構MPはあるのですが、バンコクと比べレベルは格段に落ちます。へたすると、サイドクラスがバンコクのタマダー程度です。人にやって好みは違うので、もしかしたら、田舎娘が好きな人には良いかも。一番お勧めできるのは、さゆりではないでしょうか。ここは、エンターテイメントコンプレックスになってい、カフェーも併設されています。値段は多分、700ぐらいだったと思います。ここで満足できなかったら、高級店のなんとかって言うのがあったんですが、忘れちゃいました。すいません。さゆりのカフェーのレベルは高いです。いちど、B7000のチップを見ました。時間があったら、どうぞ。(2003年6月11日 )
のびたさんからの情報:ここも、レベル高いです。かつての、プレジデントホテルNO.1,Poneもこっちに移籍しました。女の子によって、営業形態が違うのが難ですが。やっぱり、花輪をあげることから始めないとだめみたいです。大抵、かわいい子にはお得意さまがすでにいるので、あしからず。おっきいテレビが有るので、サッカーと異種格闘技番組観るにはいいところ。(2003年5月31日 )
あへあへマンさんからの情報:さゆりにも行って来ましたのでちょっと書いてみようと思います。ここのカラオケには日本人価格が存在します。さゆりには知ってる子が働いていてその子から直接聞きました。MPのほうは、880Bに値上げされたような話があったので確かめたところ800Bだそうです。すごくいい女がいたのですが、すぐ隣のオヤジに持っていかれたのでその日はバービアでチビチビやりホテルで一人寝するのでした。チャンチャン(5/1/2003)






パンドラ
中国語が出来る人は楽しいはず。雲南ギャルが結構可愛い!1時間B1000 1時間半B1500 頭の割れたコンシアが親切。

赤坂太郎さんからの情報:チェンマイNo1カラオケのオリビアが最近身売りしたので、ここの子たちが、パンドラに移ってきてサユリ以上に良くなっています。Sで1500Bなので、これからしばらくはサユリが厳しくなりそうです。この報告は次回!(2007年8月9日)
良太さんからの情報:サユリを出て、潔く帰ろうとしたのですが、リベートを目の前にちらつかされたドライバーが帰そうとしません。「今度はパンドラへ行ってみよう」とのことで、素直に従いました。再び、トゥクトゥクに乗り込み、ゴミゴミとした路地を曲がりくねって、パンドラ着。付いたコンチアは、ニンさん。説明が良心的に見えたので、腰据えて聞いてみるが、女の子の数は少ない。こちらが出した条件は、若い子で性格の良い子。すると一の押しの子がいるというのですが、とにかく新人でまだ1人しか仕事していないとか。「コンマイ」「チャイディー」を信じて、指名しました。名前は、ジィアプちゃん。ローイエット出身の19歳。身長は157cmで、顔は少々キツネ顔ながら、おっとりとした性格の子でした。何と、チェンマイに来たのは、今回私がチェンマイに来た次の日(^ ^;。なんとチェンマイでは私の方が古いのでした(^ ^;普通、コンチアの話は、「話半分」に聞きますが、本当に店に出て2日目で2人目のお仕事だったそうです。内容は、生フェラの後ゴムで1回。前述のように優しい性格の子で、慣れないながらも丁寧な仕事をしてくれました。写真、添付しておきます。今回のパンドラのお値段は、90分2200バーツでした。やっぱり、ボラれましたかねぇ。ドライバーはお約束のように待っていたので、帰りの足の心配はありませんでした。しかし、ちょうど雨が降ってきてしまいましたので、ナイトバザールまで100バーツでも仕方ないか(^ ^; (2006/09/08 )
uchiyama1さんからの情報:5月5日パンドラへ行ってきた。夕方早めなので、6〜7人しかいない。期目あぐんでいると、向かって左側に3人の若そうな番号なしの姫がいた。そのうち1人をチョイスして、即部屋へ。なんと新人で、風呂に入っても洗い方を知らないようだ。ベットでも、胸と下を手で押さえてさわらせないほどうぶである。手を払いのけて、十分その狭いあそこを堪能させてもらった。姫は、ずっと痛がっていたが、出血は無かったように思う。最初は、悲鳴に近い声だったが・・・イーシップと言っていたが、もっと若かったように思った。1、5Kでいい思いをした。(05/21/2006 )
外道紘さんからの情報:相変わらず一見は人とは思ってないようで一万円とか平気で言う。1時間1000だろと言うと悪びれずチッバレたかと言った態度だ。以前に比べ取り締まり強化のせいかあからさまな童女はいなくなった。値段と良心的な営業態度で接すれば有料店な事は間違いない。オレは1時間で上がった。レイちゃん自称19歳、どう考えてももっと若いが雲南人なので正確には判断できない。タイ語より筆談の方が話が通じやすい。自己の置かれた立場がわかってないか、それとも単純にガキ過ぎるのかとても明けるいい子だった。限られて時間の中で充実したファックとお話(筆談)が出来た。仕事がはねたあとホテルに来てくれた。こちらはアルバイト代2000B。少しあげすぎたが可愛いから大丈夫。お店はタイ語もしゃべれない人には確実のぼってくるので要注意。(04/22/2006 )
潮見 鷹さんからの情報:バイクで到着。結構、分かりづらい場所にあるが、建物は大きい。20時過ぎに入るもお客さんがゼロ。値段を確認すると全ての姫が1600バーツ。(オールマッサージ グット!!と強調。)女の子の数は、4名。出勤前だと思われるが、そのままバイクでサユリへ向いました。(2005年1月21日 )
晩出る性人さんからの情報:最初1800Bと言われて、えっ?って顔をしたら「何で来た?タクシーか?歩きか?」と聞かれたのでモータサイと言ったらすぐ1500Bになりました。実際バイクで行ったんだけどトゥクトゥクで行ってもモータサイで来たって嘘言ってももしかしたら1500Bになるかも(笑)要は運ちゃんへのマージンが300Bって事か...なかなかいい稼ぎだな。で、写真無くて申し訳ないけど36番のFONちゃん18歳、アイドル顔で小柄でかわいかった。特に笑顔がかわいい。性格良し、サービスは若干物足りない感じ、胸は小さめ。(2004年5月19日 )
こうじさんからの情報:パンドラは五人しかいませんでした。117番は日本語OKです。(2004年3月12日 )
赤坂太郎さんからの情報:しばらくぶりにチェンマイのパンドラにいってきましたのでちょっとだけ報告します。2月12日にジープンチェンマイやくざのSサンと外道師匠のあしさんとで出掛けました、Sさんも最近は年取ったせいか社部も八雲やめているので脳も少しまともになってます。
さて、着いたのはPM8:00ころでしたが10人から15人くらい金魚鉢にいました、2人まあまあの娘がおりましたが先輩が速攻で107番(不確実です)指名!!残り物を太郎が頂きました。
113番Pim(ピム)ちゃん「26歳チェンマイ出身、5歳の男の子あり、けなげに背中の子供と家族の為に頑張ってます!」 旦那の甲斐性なしでわかれたのかな?まーータイの男はろくに働かないし。
英語が少しだけできます、学校は本人は高校でたと言ってますが中退みたいです、太郎の好みでしたので90分1600Batsdでしたが ビール(小です)頼んでまったりとお話を30分しました。
なかなかやろうとしなかったせいかピムちゃん湯船にお湯ためてしきりに入れと言い出しましたので一緒に入ってきれいきれいしてもらいたっぷりと息子も もみもみしてもらいました。
元気になったところで根ちゃんつけて勝負!!!・・・・・・・・・と!と!と!ところが??哀れ息子は虫の息に、突然の中折れ状態に呆然自失!  こんないい娘に一発かませられないなんて 男の はっ! はっ! 恥だー と内心情けなかったのですが気を持ち直して攻めにまわりたっぷり20分カップ周りをなめなめ攻撃!!!!!!えーーーーーーいっどうだ!てなとこで一回だけオーイ オーイをいわせました、そんな声を聞いても息子は元気になりませんでしたがッッ!!!ピムちゃんはえらい!!猛烈なゴムフェラを始めてしまいとうとう立たせてしまい!あっという間に騎乗位で挿入 早業!!締めるしめる! むっむっむっむうっっっっっ・・・・・・パン!(そんなに元気ないけど書かせて)と行かせてもらいました。一回だけでしたが努力に敬意を表して500Bチップ。
写真は撮らせてくれませんでしたが26歳でも美形ですし、まったりするには最高のMPガールだと思います、家買って世話しよかな?  外道になれない太郎でした。(2004年2月27日 )
Mr.アットさんからの情報:久しぶりにチェンマイの風呂屋「パンドラ」に行ったが、余りのレベルダウンにびっくり!1年前が嘘のようだ。地元の事情通曰く。チェンマイでも外国人の不法就労の取り締まりが厳しくなって、地元調達のみになったので良い子がいなくなったとのこと。(2004年2月16日 )  
NAOさんからの情報: 日本の海外ニュースにて、昨年の10月?頃に警察の摘発があった。再開しているかどうかを確認のため、今回は1回訪問した。 4時ごろ訪問のため、女の子の数はあまり多くなかったが、通常どおり営業していたので安心した。値段は正規の1450B(1.5hr)だった。 女の子は18歳で、片言の日本語ができた。サービスはまあまあ。(2004年2月13日 )
カネゴンさんからの情報:パンドラはいつ行っても女の子が少ない。でもたまーにかわいい子がいた。まー、さゆりの近くなんでついでに行ってみる程度かな。他のmpは、はっきいって女が少なすぎて確率ひくいですよーーー。(2004年1月22日 )
もーさんからの情報:パンドラへ。店の前にコンシアが座っており、新しい子が入ったから見ていけと薦めるので店の中へ。姫の数は10名ほど、ひな壇の前に客は無しの状態で私がガラスの前に行くと一斉に髪の毛を整えてました。コンシアお奨めの姫は、19歳で独身だと言う。ここは、夫持ちが多いみたいです。ブスが多かったので、その姫が一番良く見えました。言い値は一時間1100B、一時間半1300B、二時間1500Bでした。私が思案していると二時間1300Bで良いと言うのでお願いしました。コンシアの話では英語が少し出来ると言っていたが全然ダメでした。サービスもいまいち。が未だ慣れて無いようで性格は良くおとなしくて素朴な感じで良かったと思います。名前は忘れましたが、106番でした。総評ですが、タイ人価格で行けるなら絶対サユリでしょう。タイ人価格で行かれた方秘策をお待ちしています。(2003年10月22日 )
ゴールドバットさんからの情報:翌日、今日こそはMPに行くぞと勢いこんで「パンドラ」に入りました。早速、コンシアが寄って来たので料金を確認すると、また、1800Bの返事にうんざりしながら、昨日と同じように下手なタイ語でコミュニケーションをとりながら話しをしていると、別のコンシアが娘を連れて寄ってきて「今日が初日で2週間のアルバイトの娘を1100Bでどうだ」としきりに勧められたが、顔・スタイルはタマダーだったがそのコンシアに駄々をこねていたため、今までの経験からサービスが良くないと思い、また、気になっていた娘がいたため断り続けていたら、「お前は特別だ1480Bで良い」とのお言葉をいただき通常の料金?で気になっていた娘と入る。金魚鉢で見た彼女は色も白く荻野目慶子に似ていたのですが、間近に見る彼女は下半身が太くチェンマイで初めての外道体験が、食傷気味だたこともあり(ゴムフェラだったがサービスはタマダー)MPで2回目の中折れという屈辱を味わい、コンシアのいうとおりにすれば良かったと後悔・・・(2003年10月8日 )
ぷーけったーさんからの情報:お盆休みにチェンマイ・プーケットへ行ってきました。チェンマイでは、プレジデントホテル2Fのキャサリン(?)の泡姫PEU嬢にお相手してもらいましたが、写真はNGでしたので、パンドラのNOK嬢(スーパースター21歳 2200B 1.5時間)の写真をアップします。キス以外、玉なめ、生フェラーリなんでもありで、ニサイディーのボリカーンディーマーク。自分は2回するパワーないケーレオだが、上はどれくらいの歳の客がくるの?と聞くと、最近、杖をつきつつやって来た80歳の中国系タイ老人の相手をした、と言ってました。タイ人パワー恐るべし・・・・。(2003年8月27日 )
亀健一さんからの情報:「チェンマイ」情報を元にチェンマイの「パンドラ」のナーに会いに行ってきました。チェンライのアカ族出身と言ってましたが実は中国雲南省のシーサンパンナ出身のアカ族の娘で中国語、アカ語、タイ語がしゃべれます。アカ語なまりのタイ語なので鼻にかかった発音でかなり聞き取りにくいです。4日間で14人とやったのであそこがとても痛いと言ってました。今は1階のカラオケで働いていますが、たぶんナーが一番かわいいので客がつきやすいんだと思います。ここでは一年働いているそうです。90分で1430B。TAXの関係で50B値上げしたと言ってました。(2003年7月24日 )

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チェンマイ マッサージパーラープーカムホテル
チェンマイ大学近く。ホテルの中にある。1時間半B1000位


パーピーさんからの情報:昨年10月にチエンマイにいきましたので報告します。マッサージパーラープーカムホテルの前でGET。かわいいので声をかけたら、食事OK。そこで仲良くなって一晩一緒に過ごす。名前はノンちゃん。20歳。性格が良いやさしい子でした。翌朝チップとして2500Bあげる。電話番号を交換して朝の便でバンコクへ帰る。次回チエンマイ訪問の際は電話してみます。楽しみだ。(02/15/2006 )
外道外士のこうじさんからの情報:正式名はチェンマイMP。おばさんが多いです。駐車場の奥の二F。見るだけです。(2004年3月11日 )
Mr.アットさんからの情報:プーカムホテル の別棟に併設された風呂屋は一応「チェンマイ・マッサージ・パーラー」という名前が付けられているが、地元の人は風呂屋も「プーカムホテル」と呼んでいる。チェンマイ市内では最も西の外れに有り、いつも倦怠感の漂う風呂屋である。女の数はタマダー(1時間30分900バーツ)が15人程度、サイドライン(1時間30分1200バーツ)が3,4人といつも少なく、選べる子は少ない。客もソファーに座って酒を飲んでいるタイ人ばかりで、今まで女の子を指名したところを見たことが無い。コンシアも全体的にダラけた感じである。でも、この日は色白の(実際にはそうではなかったが・・・)山の民風の女の子がいたので、4回目の訪問にして初めて入浴することにした。部屋はパンドラほどではないが、結構広く、壁のみならず天井も鏡張り。テレビもあった。面白いのは、室内に冷蔵庫があり、自分で勝手に飲み物を取り出して、後で精算する方式。ウェイトレスにチップをやる必要も無いので、コーラ1本20バーツで済んだ。タマダーの子で、客一人当たり300バーツしか店からもらえないそうだが、それでも居心地が良いのか、数年単位で勤めている女性もかなりいるそうだ。尚、この店もトゥクトゥクで行くと法外な値段を言われるので、ホテルの玄関で降りて、駐車場内を歩いて入店した方が良い。(2003年7月21日 )
亀健一さんからの情報:1200B1400B1600B1800B2000Bの女がいる。ジュース代も20Bと安く良心的。5PMに行ったら13人いた。サイドは4人。この子は1600Bの44番のピム。コンチアは20歳と言っていたが実は子持ちの25歳で5歳の子供がいる。18歳で結婚して20歳で別れた。やせていてきれいなのだがおなかに妊娠線がしわしわっと出ている。そのせいか事あるごとに「恥ずかしい(アーイ)」と言って電気を消そうとする。ランパーンのメオ族の出身。ここでは2週間働いている。胸は小さい。タイ人の男と結婚したが、めかけが2,3人いたので離婚した。現在の家賃は2800B。近所の「エアポートプラザ」で働いていたが月給4800Bなのでやめた。携帯は4800B。通話料は1分当たり8Bだそうだ。高くないと言っていたが私の基準では十分高い。さてベッドでは自らクリトリスをこね、自ら腰を動かす。割と感じやすいようだ。ここはタイ人客がほとんどで日本人、ファランは来ないと言っていた。意外に「穴場」かもしれない。部屋はホテルの客室をそのまま使っているんじゃないかと思えるほどで、とてもきれい。(2003年7月15日 )
チェンマイヒルズホテルのMP


スタンザマン子さんからの情報:10月第二週前半、ソイカーボーイ バカラ訪問。一階のノーパンビキニ軍団に光るモデルクラスを二名発見。(どっちも70番台、だったと思う) もう一人ロリ系(確か54番)も良い。スタンは長年の在米生活後遺症で趣味が変です事、念の為。愛嬌のある細身を連れ出したが、近くの一発屋でのショートコース。そもそもオキニとの破綻を引きずっている上、一発屋に興ざめし、不発に終わる。ますます落ち込んでしまった。(2007年11月1日)
GORIRA 太郎さんからの情報:12月22日 16:00頃 チェンマイヒルズMPへ、外道に書いてあるのを、よく読まなかったため、チェンマイヒルズホテルの中にまさかあるとは思わなかったので、ホテルのまわりを行ったり来たり2,3回してしまいました。意を決してホテルの中へありました。ホテルを入り右側 一階にあります。娘達は化粧をしながら雛壇にいます。聞くと4:00から開店だそうで、1,500B+200Bでした。(2005年1月15日 )
ターオさんからの情報:サユリで充分でもあったため、ほとんどどんなもんか冷やかしに行くつもりが、入ってみると、女の子は10人位と選択肢は少ないものの、なかなか粒が揃っているじゃあーりませんか!いかにも「華僑・国民党落人」というような色白のコンシアのオジサンが1200B(90分)と言うので、「え〜!1000Bがいいな〜。」と言うとちょっと考え、「その代わり60分だよ。」とのことで、72番?(名前失念)チョンプー系で固めたキャピキャピ系の子を選択。キャッキャいいながらのHはン十年ぶりか(笑)。サービスは普通のもののなかなか楽しませてもらいました。(2004年10月4日 )
外道外士のこうじさんからの情報:チェンマイヒルズのオウムちゃんは51番でした。今回は4回目入りました。前回の写真をあげると喜んでいました。マネジャーのタムは美人です。写真とったので日本に帰ったら送りますね。宣伝になるでしょう。WW ケイという従業員もいます。(2004年3月10日 )
NAOさんからの情報: チェンマイヒルホテルの1FにあるMP。今回、2回訪問するも時間が早かったせいか、女の子の数が4名程度。1回だけ入浴。タマダー1200B。(2004年2月11日 )
こうじさんからの情報:7月にいったときに、3Pやったオウムちゃん(オンではなかった)とヨーちゃんはまだいました。オウムちゃんと遊びました。料金は1200BTに値上げしています。オウムちゃんはぼくをおぼえててくれてて、ヨーちゃんも覚えてたみたいです・・楽しかったです。また、チェンマイに行こうと思っています。ここはサユリよりも料金が50%割高ですが、その分、部屋が大きくてきれいですね。部屋代だと思えばいいです。バンコクにくらべれば馬鹿安いですし、質もいいですよ。サイドは今回いったときはいなくなっていました。なぜだかは確認しなかったです。(2004年1月8日 )
こうじさんからの情報:チェンマイヒルズホテルに宿泊しました。併設のMPは三回利用し、内一回は3P。ひな壇1000BT、サイド1500BTでした。3Pは72番色白のオンちゃん、26番?やや色黒のヨーちゃんでした。オンちゃんはすけべなぐちょぐちょっ娘です。ヨーはあさぐろ美人ですが、やってるときに顔を向けると手をつかって必死にこちらの顔を防ごうとするのが面白いです。何回やっても手で必死に顔がちかづくのを避けようとします。だれか無理やりキスできたら報告してください。3Pは楽しかったですが、途中でゴムを替えなきゃいけないのがつまらなかったです。(2003年8月4日 )
バンデル星人さんからの情報:先日チェンマイに3日間行ってきました。着いたその日の夜にチェンマイヒルズホテルのMPへ行ってみました。チェンマイのMPと言えばサユリとパンドラが有名ですがここは当りでした。時間がちょっと遅かったんですが金魚鉢に10人程、隣の部屋に5人程女の子が居ました。英語が少し話せる子が2〜3人、後はタイ語のみ。値段は1200Bでした。他の客はタイ人の若いのが3人くらいでビール呑みながら何だか盛り上がってました。金魚鉢の方からxx番の○○ちゃんを選んで部屋へ...、顔はかわいかったけど胸はなかった。サービス◎、性格◎、胸はないけどスマートでスタイルもなかなか。事が済んだ後、「帰りはタクシー?もうすぐ閉店だからバイクで送っていこうか?」「もしよかったら今晩あなたの部屋に行ってもいい?」と来た。しかも閉店後だから店にお金を払う必要もないし女の子もお金いらないとの事。ちょっと危ないかなとも思ったけどまぁいいやとOKした。結局翌日、翌々日と店を休んであちこち連れて行ってくれてしかも金銭の要求無し。まぁソンテウ代とか食費なんかは当然全部こっち持ちだけどたかが知れてる。実は自分が行きたい場所に案内しているだけのような気もしたけどまぁそれも良しとして...。結局ほぼ3日間丸々2人で過ごしました。(2003年5月20日 )
プレジデントホテル(キャサリン) プレジデントホテル内にある風呂屋。ロリ系でも満足できると長期滞在の変態叔父さんが教えてくれた。B1500位

ぷーけったー さんからの情報:店名がキャサリンから「ナンシー」に変わっております。また、以前は3Fもあり、ロシア人娘がいたそうですが、当局の取り締まりで現在、閉鎖されています。2日間連荘で5時頃入店。金魚鉢には20名ほどいたが、これといった娘おらず、サイドをみると一人こちらを見て笑う色白娘Kip(サイド、1.5H、2000B、チェンライ出身)を選択。ゴムふぇら 玉なめ、OK、KISS NG。太め貧乳ですが、若い白人娘的な体型で、あそこも、前からわかるすじマン、美マンで、ニサイディー。携行したデジカメ+モバイルデジタルフォトプリンターで撮ったその場で、写真をあげたら、大喜びして、自らポーズをとってくれました。携帯Noを教えてくれ、翌日昼間、セントラルデパートに買い物に付き合ってもらいました。写真を添付します。(2003年11月24日 )
あへあへマンさんからの情報:何名かのファンによりその店の名前は公表されていなのを知りここで公表してしまおうと思いました。さすがに熱烈なファンのせいか日本人はまず見かけません。場所は旧市街で堀の外側の道(Manee Nopparat Rd)を真っ直ぐピン川に向かったところにあるプレジデントホテル内のカフェです。連日現地の小金持ちっぽいタイ人で賑わっています。女の数や質もかなり高くスタイルは皆抜群です。2002・12・15日の夜10時に入ってみましたが店内は満席状態でしたので外に出てみるとホテルの右側に以前にはなかった新しいMPが開店してあり覗いてみると雛壇に17人座っていてサイドに3人いました。サイドは10代の大学生っぽい感じの子でコンシアに料金を尋ねると1000B〜で夕方4時頃が一番女が多いとのこと、サイドは2000Bで来ている客は全員タイ人でした。ある人達だけに守られてるようなので、どんどん日本人の皆様方に踏み込んで貰いたいです。(5/1/2003)

置屋


置屋・・・これも北らしい冷静さを感じさせる無駄をいっさい省いた風俗だ。どうせ最終目的は一つなんだから売春婦を口説くなんてかったるいことはせずいきなりやらせる。理屈では理解できるが、どうもね・・・カンボジアにはファンが多い風俗形態だ。


奥様(主婦)の館

名称は通称名

まんことささき さんからの情報:グリーンホテルの裏の「奥様の館」は一発300BT。昼間のみです。まずますです。(2005年8月24日 )

リー・ラー・ラウンジ


Freemanさんからの情報:金曜の18:30頃トゥクトゥクにつれられて入店。女は二人しかおらず、ボスが言うには他はみんな予約が入っていて出払っているとの弁。一人は見た目はまあまあだが無愛想、もう一人は不細工。その気はなかったが、ボスと運転手に「カンクーンで朝6時までいる。ニーサイディー、ギャランティー。」を30分連呼され、値段も2000Bから1800Bに下がったのでしぶしぶかわいいほうを持ち帰り。ところが女はほとんどしゃべらず冷凍マグロ、しかも一発終わったら帰り支度を始めた。女が言うには、「ここでは眠れないから帰るけど、明日店に来てくれれば金を返す」とのこと。
翌日開店時刻の16:00に行ってボスに金を返せというと、ボスは「またか」という顔をして、「昨夜電話してくれれば代わりの女をバイクで連れて行ったのに、今日になって言われても金は返せない」とぬかす。昨日女に電話させようとしたのだが、女は「ボスはもう寝ているからダメ」の一点張りだったのに。それに、あの時点で2人しか残っていなかったのに、あのブスをつれてこられても困るってーの。これは確信犯、よくとっても客の前で女をしかるそぶりすら出来ない程の女不足。歳はみんな(この日も数人見たが全員)30前後だし、かわいい子は皆無。チェンマイでは終わっているといわれているゴーゴーやバービアのほうがまだはるかにまし。少しでも安く上げようとはじめて置屋に足を運んだのに、かえって高くつきました。女の名前は失念しましたが、巨乳(小デブ)で口元に小さなイボがあります。(01/26/2007 )
北門さんからの情報:ワンナちゃんとのご対面を期待して突撃しましたが、既に日本人に囲われているとのこと。(PBした女の子からの情報)子供も出来たとの事にて、カムバックも期待できそうにありません。訪問したとき、女の子は4人のみ。それほどレベル高いわけではありませんでしたが、英語が出来る子をピックアップ。ミャンマーからの出稼ぎでした。その子によると、情報がかぶりますが、2000BTの内、800がツクツク、600・600が本人と、オーナーとの事。ツクツクは、この店を知っているわけでもなく、また、二日目は運んだりもしませんでしたが、きっちり800×2日分を取っているとのこと。行かれるとき、ワーンという子でしたが、この子と以前1500BTで遊んだと言えば、1500BTになるとの事でした。(2006/10/27 )
奥道さんからの情報:今回のチェンマイはDr.フェラあり氏の知人をチェンマイ観光案内に連れて行くことが大きな目的でした。もちろん夜は大人の遊び場所を探しにも出かけました。とは言ってもここ数年来全く夜のチェンマイは来ていなかったので、トゥクトゥクに案内をさせました。2台のトゥクを乗り換え、延べ4時間に渡る市内の風呂屋、カラオケ、置屋など穴場の全てを巡りました。まあ、私一人でしたらこれほど回りませんでしたが、一緒に行った熊医者がとても乗り気で「こんなことでもなければ、体験できないよ。運転手もかなりマジになっているから、最後までついて行こう!」ということでかなり回りました。 結果的には以前ケップ・ムーさんが投稿してくれた「RILA」で選びました。場所もその通りの所にありましたが、ドアに書いてある名前は「リー・ラー・ラウンジ」(Lee Lar Rounge)だったと思います。写真だけと聞いていましたが、その日は奥から4人の子が出てきました。一人良い子がいましたが、私には全く目を向けてくれず、熊医者ばかり見て笑っていたのでパスしました。仕方なく写真も見せてもらいましたが、どうも実感が湧かずに一度店を出ました。その後数件回りましたが、結局さっきの子が良くて戻ってきました。ノイという子で、22歳チェンライ出身でした。どうも熊医者をタイ人の知り合いの運転手と見間違えたようで、それでじろじろ見ていたそうです。熊医者は写真で一人学生を選び、大雨の中トゥクトゥクが家まで迎えに行ってくれました。一人2000Bを支払って店を出て、取りあえず4人で1部屋に集まってドリンクを飲みながら自己紹介などをしました。熊医者のあまりにも流ちょうなタイ語に、最初は笑っていた彼女たちも、最後はあきれかえってしまっていました。その後各部屋に別れ朝までじっくり楽しみました。いろいろ聞いている内に我々が支払った2000Bのうち、店のボスが600B、本人が600Bそしてトゥクトゥクの運転手が800B分け前をもらうそうです。以前チェンライの置屋の子に聞いたときも700,700,600と言っていたのでおそらくそれぐらいの取り分なんでしょう。そう考えると運転手は約3時間の仕事で、我々から500B、店から1600Bもらい大もうけができたと思います。これでノイが携帯を持っていないわけがわかりました。収入が少ないので買えなかったのです。次回行ったら中古の携帯でも買ってあげようかと思いました。
ノボテルの近く


きっくさんからの情報:ノボテルの近くといわれてるところ。表上は単なる安宿らしい。目印としては、小奇麗な建物で床はコンクリート。ママには内緒で息子一味が置屋?として活用。18時頃から女が出勤し、客室で待機。レンタバイクで乗り付ける。流暢な英語を話す二人の男。値切りなしで300バーツ。まだ女が出勤してきてないので、雑談しながら待機。仕切ってる男は日本で相撲の大会にでたらしい。写真も見せてもらった。痩せたいかにも北部の女が登場。26歳だそうだ。一応ストライクゾーン。もう待てないし決めた。部屋代が50、ゴムが10.合計360バーツ。入室して写真撮影。さあ本番。でもブラを取らない。理由を聞くと、出産3ヶ月とのこと。一応ブラ取らせて軽くナメナメ。騎乗位ですぐに昇天。優しい子でしたよ。写真添付します。あとはその相撲男に連れられていった、近所の置屋は死んでます。トータル360バーツだけど・・・。部屋には6人ほど。1*才だそうだ。でも、パンツ脱いでズコズコするだけ。罪悪感もあってしらけて途中でやめちゃった。(2005年7月6日 )
RILA置屋


NAOさんからの情報: 別の投稿にあったWANNARちゃんに会いたくて訪問。1回目はトクトクに連れられて訪問した。ちょうど、WANNARちゃんが3日間いないとのことで、別の女の子をチョイス。1800B(トクトクの取り分300B)でした。翌日も訪問したが、前日に場所をチェック済みなので、ソンテオにて一人で訪問。結果、1500B。
 なお、2回とも若い子を選んだので、日本語はもとより、こちらのつたない英語・タイ語も殆ど通じず。夜中2時ごろに勝手に帰っていきました。
 3回目は、ママさんにお願いしてWANNARちゃんを予約した。しかしながら、当日、他の女の子との約束ができてしまい。キャンセルの連絡のため、置屋へ訪問した。ママさんにあやまったところ、WANNNARちゃんを呼んでくれた。数分間話だけしたが、非常に感じが良かった。次回訪問時にはまた会いたい。(2004年2月12日 )
ケップ・ムーさんからの情報:
SAKAWDOUENの先、GHANGKLAN通りが直角に右に曲るので、その先の左側3軒目くらい。タウンハウスみたいなのがあるので、左側から2軒目。カーテンの閉まってる床屋みたいな入り口を入ってください。土曜日夜7時頃、トゥクトゥクで行きました。ここは写真で選ぶシステムです。写真は大きめで、写りは良いです。選ぶとアパートから連れて来てくれて、チェンジ可能です。言値は2000B。帰ろうとすると一声1500Bに下がりました。日本語が少し出来るWANNARちゃんはお勧めです。ソプラノの可愛い声を出します。ホテルに着くと、脱ぎ散らかしてあった私の服を全部たたんで、洗濯物を家に持って帰って、洗って来てくれました。勿論、翌日も一緒にいました。皆さん、是非WANNARちゃんを大切に可愛がってあげてください。(2003年6月26日 )
DAUWPOON
(ニックネーム:SAKAWDOUEN)
ケップ・ムーさんからの情報:CHANGKLAN通り(ナイトバザールの道の続き)を南に下っていき、道が直角に右に曲がる手前、左側3軒目。小さな食堂の隣、民家風。緑の鉄扉を叩いて中に入ってください。平日夜10時にバイクで訪問。「女はみんな仕事に出た。誰も残ってない。明日7時前に来てくれ。20人は居る。」とのことでした。(2003年6月24日 )
メーピン横
カンペンディン通り
カンペンディン通り
ショート200〜、300〜、500〜位
5−6軒

のびたさんからの情報:忘れちゃ駄目なのが、置き屋です。まだまだ、健在ですよ。ひよこ好きにはたまらないと思います。お勧めできるのは一軒だけなのですが、場所はメーピンホテルの近くです。分かりずらい所に在るので人に聞いて下さい。ほとんどの子がメーサイ方面からだそうです。B1000ぐらいですが、もっと安くなると思います。年齢的にははっきりいって違法です・・・息子入んないし・・・でも入れちゃうけど。(2003年6月12日 )
の北東部 お寺の横の道を入って直ぐ
3件ほど
ショート200〜、300〜、500〜
サンティタム通り サンティタム通り

潮見 鷹さんからの情報:BARで知り合った長期滞在の日本人から教えてもらい、一緒に潮見が借りていたバイクでノボテル ホテルへ向いホテルをそのまま通過して、道なりに進むと、真っ暗な住宅街!?。そこに存在した置屋街。時刻は午前4時半、彼は置屋の責任者と顔が通じており、会話して、ちょっと屋台で一緒に食事。それから案内されたのは、大きなトタン板のドアを開けて民家。中は真っ暗。責任者の男性に連れられ歩き、民家の納屋へ!?。カーテンを潜る中は明るい。そこに女の子が十数名(午前4時半過ぎで)。眠そうな目を擦っている。値段はショート300、ロングだと600か700(よく聞き取れなかったです。)レベルはまぁまぁ。潮見は、色白、巨乳な子を選択。近くのヤリ部屋がある建物へ2分ほどバイクで揺られ移動。(部屋代請求はなし。)楽しめた。場所的に、旅行者一人では難しく、タイ語も必須だが、外道ワールド満載です。営業時間は、19時前後から、朝の7時まで。女の子が揃うのは、午前1時ごろとか?(ちょっと当てにならない情報ですが。)(2005年1月19日 )
バンコク苦手さんからの情報:レベルは3年前に比べると格段に落ちたような気がする。金額も私が日本人バレバレのようで500バーツ程度。お店によって違う。提示料金が200のところもあったがこっちがもらいたいくらいのレベルでした。若い子はいるけれど、あかぬけない山岳民族の子ばかりでした。しかし山の人は素朴で個人的には好きです。洗練された美形の子は発見できませんでした。(2003年6月12日 )
スペシャル好きブルマだん吉から情報:トゥクトゥクの運転手に「レディーハウスGO!」と伝え最初に着いた置屋は6人しかいなくてとり合えずパスし、次に行ったお見合いパブらしい雰囲気の「トンポー」というバーには20人くらいソファーに座ってました。一番隅で寂しそうにしていたミャンマーから一週間前に来たと言う「チポー」26歳を指名。スターホテルに直行結構JF無し。マグロでしたが、朝立ち利用して計2発。2000B彼女に支払ったのみで店には払っていません。チップは200B。(2002年4月28日 )
PTさんからの情報:チェンマイのサンティタムに7泊しました。サンティタムには1年半ほど前に2ヶ月ほど住んでいたことがあります。
 当時に比べて、サンティタム交差点から東に向かうチャンプアック4通り添いにソンがだいぶ増え、8軒ぐらいになっていました。そのほとんどが、ドア開けっ放しの150B〜200Bのソンです。以前は2,3割の女が200Bで、残りが150Bだったのですが、今は150Bは各店一人か二人で、ほとんどが200Bになっています。
 サンティタムにずいぶんとファランの姿を見るようになりました。以前2ヶ月住んでいた間には、チェンマイ在住らしい日本人二人組、トゥクトゥクの運ちゃんに連れられてきた中国人二人組、タイ人ガイドに案内されてきたらしいファラン一人、の全部で5人しか外国人は見たことがなく、実際に女を買っているところは一度も見たことがありませんでした。ところが、今回はほぼ毎日のようにファランを見ました。実際に買っているところも見ました。
 見たのはVinus Hotelの入り口のところにあるソン(Vinus Hotelと経営者が同じらしい。実際このソンで女を買うと、Vinus Hotelにいくことになる。他の150B〜200Bのソンは、どうしようもなくひどいホテルを使わせる)です。今はこのソンが一番はやっているようです。実際、同価格の他店より女の質がだいぶあがっているようです。そのかわり競争が激しく、いい娘はすぐタイ人に取られてしまいます。ここのメーは本当に婆さんですが、昔から親切で気のいい人です。
 サンティタム交差点に一番近いソンは、以前200B〜300Bでしたがここはメーの態度が悪く(こっちが日本人だとわかったとたんに「500B」などと言い出した)、一度も買ったことはありませんでした。今回入ってみると「全員560B」と言われました(おそらくタイ人価格は360Bだと思われる。60Bというのはホテルの使用料+コンドーム代らしい)。しかし1時間だというのと(150B〜200Bの店は30分)、一人可愛い娘がいて、ぼられててもいいやと思い、その娘を指名しました。ところが「この娘は駄目」と言われ(サンティタムではこういう訳の分からないことがよくある)、メーの態度の悪さも相変わらずで、いまさら他の娘を選ぶ気もせず帰ってきました。
 以前、一番気に入っていたソン(360B、タイ語が話せない客は560B。若くていい娘がいっぱいそろっていた)は、サンティタム交差点から北上し最初に右折したところにあるのですが、どういう訳か平日はずっとしまっていました。週末だけ開いていたのですが、中にはいると女が1〜3人しかいないという状態でした。なぜこの店が、こんなになってしまったのかわかりません。
 サンティタム交差点から西に入ってすぐのところにあるラブホテルは、ドアのところに「チャカオ60B、2時間80B、…」と書いてあり、初めは不思議に思ったものです。バンコクのラブホテルは、僕の知る限りではチャカオは3時間だからです。チェンマイ(サンティタムだけかもしれませんが)のラブホテルでは、チャカオは1時間の意味のようです。
 サンティタムにインターネット・カフェができていました。1時間15Bです。少し北上してシリワッタナー市場へ向かう途中には1時間10Bの店も結構あります。しかし残念ながら、今のところどこも日本語に対応していません。日本語が使えるカフェは、カードスアンケーオ向かいの店(1時間20B)、あと旧市街に入っていくと1時間15Bの店が結構あります。
 サンティタムのお気に入りだった食堂が2軒なくなっていました。意外と食べることに苦労しました。
ミユキ近くの置屋 ユウキさんからの情報:6月6日夜8時、友人2人と偶然乗ったソンテウのオヤジがいい女のいる店にに70バーツで連れて行ってくれるというので100バーツ渡して連れて行ってもらいました。でも連れて行く店の全て日本人クラブで可愛い娘はいても高いので選ばず5店周りましたが手頃な娘はいません。オヤジにもっといい店ないのかと言うとあと100バーツくれたら少女の館に連れて行ってくれるといいます。OKして連れて行ってもらった場所は日本人クラブミユキの手前の南側のソイの奥にある住宅地の中。オヤジがしばらく待ってろと言って携帯で連絡を取るとしばらくして迎えが来ました。迎えに案内されたのはそこから1分の2階建ての民家。扉を開けて入ると男4人と娘8人。17〜22歳。2000〜1500バーツ。ここでもぼられているなと思いながらも選ばない訳には行かなかったし可愛い娘がいたので選んでいると、まだ上の階にも娘がいるから見ろと言います。2階に上ってみると、どう見ても15歳以下の子供が数人います。男に一番可愛かった子供の歳を聞くと何と14歳だと言います。値段は4000バーツ。12歳の子供います。友人はチェンマイの記念に連れて帰りたいと言いましたが断わらせて、下の階の娘を連れて帰りました。チェンマイの置屋の少女はほとんど壊滅したと聞いていましたが裏では健在のようです。私も外道紘さんを見習い外道を通して来ましたが、何んだか胸が痛くなりました。日本に帰って来て少女を抱かなかった事を急に後悔し始めました。またすぐ行くつもりです。
ここの置屋は警察の手入れが厳しいため2週間前にノボテルの近くから引っ越して来たそうです。少女はタイ北部とミャンマー出身らしいです。
また今はチェンマイの北側にあった置屋は南側に引っ越して来ているそうです。(2004年6月24日 )
その他 奥道さんからの情報CNX(チェンマイ)の置屋と女たち:
1泊だけCNXへ泊まりました。ナイトバザールの後、去年教えてもらった置屋を探しに、チェンマイ・メー・ピン・ホテル前の道を歩きました。この辺りに表向きカラオケをやっている置屋が2〜3軒あったので探しましたが、時間が午後8時頃と少し早かったせいか、まだオープンしていません。やっと1軒外の看板は消えていますが、中の電気が薄く見える置屋があったので、入ってみました。中は半地下のように数段の階段があり、下ると昔の喫茶店のような4人がけのボックス席が十いくつかありました。女の子は数人いて食事をしている子や、化粧をしている子、テレビを見ている子と様々でした。入っていってもみんな知らん顔。一人の子に声を掛け、「今、オープンしているの?」と聞くと、周りを見渡してから「OK」と言われました。しかし、その対応に嫌気がさして出てきてしまいました。外見の写真を撮りましたが、行く方は暗くて看板もないので隣の店の雰囲気で探してみてください。P(暗いです) その後その道をホテルの方へ引き返すと、さっきの店の向かい側に薄暗いバービアがありました。こちらへ来るときは誰もいませんでしたが、今回は女の子が3人座っていて客引きをしていました。呼ばれてビールを頼むと、その子たちも客でそこで飲み始めたところでした。イサーンから3人で観光に来ているそうで、2〜3週間で帰るそうです。辛いつまみを食べながら話し込んでいると、結構意気投合してしまい、4人でライブバンドの店に、はしごすることとなりました。何と1台のレンタルバイクに4人乗り、すごかったです。結局最後は一人部屋までついてきました。別にプロではないようですが、単なる観光客でもなさそうで、胸にはシリコンが入っていました。ミウ(22)かなりのダムダム、2回戦やり朝500Bのチップだけを渡すと、帰って行きました。不思議な経験でした。(2006/09/07 )
外人向けを始めとして全てPark Hotelより南側。
オールナイト1000〜、1500〜、2000以上〜ぐらいが目安
サガオドゥエン、リラはチャンカン通り沿い

日本人クラブ (カラオケ)

てっちゃんさんからの情報:2月10日〜13日まで、今年もはや2回訪タイ。あまり時間も無くTG641便でBKK経由チェンマイへ3泊したが相場は日本円で16000円とても高い。女の質も最悪でカラオケ5件も回って各4〜5人程全て15000円・16000円いったいどうなっているのか?我慢して選んだ子が又最悪。ダメダメずくし。キス・フェラ・クンニ・全てダメ。あきれました。昔の置屋が懐かしい!投稿文を読んでいたのであまり期待はしていなかったが、酷過ぎる。もう2度とチェンマイには「往かない。」片道3時間あまり、イミグレも混んで時間だけが空しく過ぎて行く。今度はメーサイに行きます。ミャンマーに入って挽回してきます。  懲りないてっちゃんより。(02/23/2006 )
オーキッド

まささんからの情報:チェンマイ駐在歴3年になります。チェンマイのカラオケはよく行っておりますが、最近元気のあるカラオケはオーキッドですかね。コヨーテもありで、コヨーテ嬢とカラオケ嬢は一応分かれていて持ち帰りの値段も違います。コヨーテ嬢は2500〜3000位で、カラオケ嬢より1000位高いです。コヨーテ嬢は仲良くならないと、一緒に帰らない嬢が多いのかも??(2008年3月2日)
NAMIKI


レオさんからの情報: 初心者らしく、日本人ご用達のミユキに行こうとして、隣のNAMIKIの、片言の日本語を話すママ(30すぎくらい?)に捕まりました。 NAMIKIの方が、明らかに女の子のレベルが高いですね(ミユキはこのままいくと、やばいかも……)。日本語をちょっと話せる子が、だいたいいつも3、4人。かわいい子の数も、だいたいそのくらい。 それなりに教育されているらしく、接客態度はおおむね良好。キスを拒否する子はいまのところなし。テイクアウトは2700B(その前に店で飲んでいた場合は2500B)。 ただし、私は予約していた娘に当日すっぽかされるという目にあったため(伝言も何もなし)、とりあえず行くのをやめました。(2006/12/04 )
PIANO CHANG PUAK RDを北上し、SUPER HIGHWAYの手前(看板が出ている)で左折、少し行ったところの道の左側


レオさんからの情報:PIANOというカラオケ屋(日本人ご用達?)に行きました。ママさんは英語を話せます。
 CHANG PUAK RDを北上し、SUPER HIGHWAYの手前(看板が出ている)で左折、少し行ったところの道の左側にあります。 中は高級感のある感じで、女の子のテイクアウトは3000Bと言われました。 近くのラチャパット大の子がいっぱいいるみたいです。 私が一緒に飲んだヴィーナスという子(23才、ラチャパット大)は、手足がめちゃ細くて、(胸はなかったですが)可愛さの混じった、かなりの美形でした(色が白く、日本人ぽい)。 接客態度も悪くはなく、キスはソフトならOK。日本語は単語をいくつか知っている程度。3000Bでもいいかなと思ったんですが、持ち金が足りなかったので断念しました。 1時間で615Bで、650Bを渡しました。
 いちおう店の電話番号を書いておきます(053−410−324)。(2006/12/08 )


Karaoke JITKUM
(カラオケ・チッカム)

(旧 置屋 Vhiang ThongHouse)


Karaoke JITKUM(カラオケ・チッカム)
422/10-11 Chiangmai Land, Changklan Road, A.Muang,
Chiangmai 50100
Tel 0-5320-4451


hisa さんからの情報:最新の書き込みの「かわいいオリビア」はオリビア1のことでチェンマイランドの店は「オリビア2」ですね。最近ショートで1800B しかし言われるままだと2000B 2008 9月下旬 vx(2008年12月16日)
チッカム常連の良太さんからの情報:チッカム常連の良太さんからの情報:チッカムから斡旋してもらったボリスットの子です。ボーちゃん、1%歳のモー6です。身長160cm、バスト76cmという、背はちょっと高いけれど、貧乳好みの自分にはなかなか堪えられない子でした。どうにもお金がなく学校も続けられないので、仕方なく今回のお仕事となったそうです。したことはなかったけれど、ビデオで見たとのことでフェラのやり方は知っていました。挿入しようとすると痛がり、なかなかうまくいきませんでした。途中まで入ったところで、ピストンしていると、メリッ、ブチッという感じで奥まで入りました。そのままピストンを続けて、中出し。盛大な逆流の中に微出血が見られました。お代は2万バーツ。ティップ1000バーツ。携帯番号を交換し、後日また会う約束をしました。(2006年8月)(2006/12/17 )
良太さんからの情報: チェンマイのセミプロの子、ナットちゃん(写真参照)です。
チェンライ出身の19歳、大学でタイ語を専攻しているそうです。旦那曰く、大切な客が来たときに斡旋する子で、いつも仕事をする訳ではないそうです。そのため、勝手も知っていて1人で来室しました。大切な客に斡旋するだけあって、ご覧のような美人タイプ、たぶん今回一の美人でしょう。しかし、性格はあまり良くありませんでした。ちょっとタカピーな感じで×です。(2006/12/13 )
良太さんからの情報: この子はナットちゃん(画像参照)。チッカム紹介のボリスットの子です。Big−Cの近くに住み,コンピューターカレッジに通う18歳です。身長は152cm。母親が病気のため,治療代を稼ぐためにやってきたとのことでした。顔はおばさん顔で声も少々低いのですが,従順で優しい性格の子でした。生フェラ,生挿入,中出し2回戦。お代は2万バーツでした。(2006/12/12 )
レオさんからの情報: それからチェンマイランドに行きました。テイクアウト1500B。 やはり女の子はNAMIKIより落ちますね。サービスもいまいちのような雰囲気があったので、選ばず店を出ました。けどまあ、日が悪かっただけかもしれません。(2006/12/09 )
良太さんからの情報: 紹介してもらった処女の子です。名前はタンちゃん(写真参照)。チェンマイにあるP大学で観光学を勉強中の18歳、美人タイプです。身長155cm、胸も小さく、少年のような乳首で、発毛も僅かでした。2回戦の後、0時半に帰って行きました。今回のお代は、2万バーツです。(2006/09/30 )
良太さんからの情報:考えてみると、お店の写真無かったんですよね。自分も、殆ど手ぶらで行くもので、写真など撮ったことはなかったのですが、今回撮ってきました。また、去年もらった名刺の画像も添付しておきます。お出かけになる人は、参考にしてみてください。地図は、名刺の裏のものですが、左側がマヒドン通り、右側がチャンクラン通りになります。なお、写真ではよく分かりませんが、店の入り口に去年はなかったブロックの塀が作られていました。跨げるぐらいの高さで、しかも通り道の部分はUの字型にくぼんでいますから入店に支障はないのですが、一瞬「工事中?」「入ってもいいの?」「でも、なんで?」と?だらけでした。いったい何だと思いますか?入店を阻害するように作られた、低いブロック塀・・・。答えは、「ナーム・トゥアム」。そうです、洪水の時に浸水を防ぐためなのです。よく見ると、周囲の店も同じような工事をしてあるほか、近くに土嚢も用意してあったりしました。しかし、チェンマイランドに移ってくれたおかげで、トゥクトゥクへの指示も出しやすくなりました(^ ^;)
良太さんからの情報:12月の末,ここの眼鏡の旦那の紹介で,4人のワイルン(ただし,ミドルのレベル)と遊んできましたので,ちょっと報告します。今回の報告は,ギリギリワイルンとワイルンではない子達で,美形の子と年は行ってるけど仕事は3回目という子です。1人目は,全く別の店にいる美形の子で,今回眼鏡の旦那を通して紹介してもらった子です。名前は失念しました。写真の子です。タイヤイの19歳で,身長が170cmあります。確かに美形で色白,性格も大人しく,普通の人なら大当たりといえる子だと思います。普通に1回だけ発射。2人目はシノーン。メーサイ出身の22歳,写真の赤いカーディガンの子で,チッカム所属です。本来,自分の範疇からははみ出てしまう子なのですが,ポイントは2つ。今日でお仕事3回目ということと,身長が148cmということ(笑)。因みに他のサイズは,トップバスト78cm,アンダー70cm,ウェスト65cm,ヒップ81cmと,まだまだ発展途上です。それでも,22歳だけあって少年のような乳首は望むべくもなく,ヘアも普通に生えておりました。顔も大して可愛いという訳でもありませんが,3回目のお仕事と言うことで,ぎこちなさが○でした。普通に2回発射。実は,美形の子とシノーンのダブルヘッダー(美形:午後8時から11時,シノーン:11時半から翌朝6時)でして,旦那は,晩飯食いに行ったときにバイアグラ100ミリを1錠渡してくれ(^ ^;,「コレ飲めば問題ない」と笑っていました(笑)。ダブルヘッダーもなかなかでしたが,バイアグラをタイ語で「ワイアガァ」と言うと分かったのが収穫でした(笑)。(02/06/2006 )
良太さんからの情報:12月の末,ここの眼鏡の旦那の紹介で,4人のワイルン(ただし,ミドルのレベル)と遊んできましたので,ちょっと報告します。しかし,理由は後で述べますが,彼女らはJITKUMの店の子と言う訳ではありません。私がチェンマイに行くと,いろいろな伝で見つけ出して来て私にあてがってくれる少女達です。8月の報告にも書きましたが,実際表向きには,チェンマイもワイルンは壊滅状態です。昨年はカンペンディンが手入れを受けたりしました。10年以上前には,結構ワイルンを斡旋していた「バンノンジャブ」や「サコドゥアン」「パンドラ(MPと同一の所かは,聞き漏らした)」等も廃業という話です。以前眼鏡の旦那の下にいた男の子で,後に独立し市街北方に少女中心の置屋を開いた子がいました。一時はボルボに乗っていたりもしましたが,その店も手入れを受け,彼も司直の手から逃げているような状況です。ですから,今は基本的には店にはワイルンはいません。一般的な援交のように,ワイルン側から店に1回限りの売り込みがあった際に,客に斡旋するという形が多くなっています。従って,ひところのように,中国語やビルマ語を話す子ではなく,近郊の学生の子が多くを占めます。
1人目はイェン。写真の子です。1*歳のモー?。顔はあまり可愛くありませんでしたが,まだまだ子供のような乳首に薄いヘアに感激。今回唯一のボリスットの子。ちょっと抵抗されましたが挿入してピストン。さかんに痛がっていましたが,そのまま射精。残念なことに出血は認められませんでした。射精しても拭くでもなくトイレに行くでもなく,毛布を掛けるとそのままじっとしていました。ちょっとウトウトしてから,2回戦目。愛撫は素直に受け入れます。アソコを触ると先ほど放出した私のザーメンでヌルヌルしています。そのまま再び挿入しようとしますが,激しく抵抗されました。それでもヌルヌルのおかげでスンナリと挿入できてしまい,そのままピストン。2回目の射精を済ませてペニスを抜くと,垂れるザーメンを拭きもせずそのままパンツを穿き,なんと服まで着てしまいました(^ ^;結局,3回目は出来ず,そのまま朝6時にチッカムから来た迎えと共に帰っていきました。
2人目はファーイ。写真の子です。実は,1人目のイェンを選んだとき2人紹介されていたのですが,可愛い方は今日にとっておいたのでした。ところが,「親から急に呼び戻されてしまった。代わりの学生のボリスットだ。」と言うことで,急遽やって来たのがこのファーイでした。1*歳のモー?。1人目のイェンより年下ですが,体は結構出来上がっていました。ちょっと唇ポッチャリですが,肌は結構白くてツルツル。身長155cm,トッブバスト77cm,アンダーバスト66cm,ウェスト63cm,ヒップ80cm。乳房は豊かで,実際にはサイズ以上に見え,乳輪も大きく濃かったのが残念です。しかし,話を聞いてみると,既にボリスットではなく1回経験済み,それもタイ人相手の売春で。しかも,学校の友達相手にフェラも経験しているとか。そんなファーイですが,日本で言えばまだ○学生でもあるため泊まりは出来ず,結局挿入で1回,フェラで1回射精した後,午前3時に1人で帰っていきました。8月には,同じファーイという名前で同じ1*歳モー?のボリスットの子と会ったのですが(今回,名前を聞いた際にはちょっとドッキリしました(^ ^;),その子が性格も良く体付きもバッチリ好みだっただけに,しかも可愛い子には逃げられてしまったりもしたので,ちょっと落差に泣きました(>_<)また,今回「ボリスットで来たけれど,実際は違った」件については,金を払っている(最後にまとめて払う後払いですけど)関係もあり,一応眼鏡の旦那に抗議しておきました(笑)。曰く,「店の子なら間違いはないんだけどね」。分かります,分かります。でも,これからはもうちょっとチェック厳しくしてね(笑)。(01/25/2006 )
良太さんからの情報:日本食レストラン「北門」,日本人向けカラオケ「オリビア」を始めとする,観光客がバスで乗り付けちゃったりする店もある「チェンマイ・ランド」。それ以外にも,カラオケやバー,レストランなどさまざまな店がそろっています。さて,かつて東部に「17/3」として日本人に絶大な人気を誇った「チッカム」という置屋がありましたが,いろいろな経緯を経て南部のチェンマイランド近郊に移り,置屋「Vhiang ThongHouse」として営業していました。しかし,これも諸般の事情により2005年に閉店し,店の機能は前後して開店した「Karaoke JITKUM」に移りました。種別としては,オフのできるカラオケ店です。選んだその場で連れて行くことも出来ますが,あとからホテルの部屋へ来てもらうことも出来ます。客種は,日本人,中国系人の他,タイ人も来ます。例の眼鏡の旦那が健在で(だいぶ腹は出ましたが),「VhiangThong House」閉店と共に(?)一旦実家のファンへ帰っていた片腕のソムチャイも復帰しました。遊びに行っただけで,店の子とは遊んでいませんので価格は分かりませんが,ツアーで来てランオペに連れて来られた観光客とのやりとりを見ていると,店からの価格が1,200バーツ〜1,500バーツ,客が払っている価格が2,500バーツ〜1万円と言うところのようです。ただ,この価格は確認した訳ではないので,違っていたらすみません。ちょっと安すぎる気がしないでもないので・・・
Karaoke JITKUM(カラオケ・チッカム)
422/10-11 Chiangmai Land, Changklan Road, A.Muang,
Chiangmai 50100
Tel 0-5320-4451

女の子は最大で40人ほどいますが,中には結構可愛い子もいます。19,20,21ぐらいの普通の人には充分若い女の子もいます(笑)。トゥクトゥクに乗って「チェンマイランド」と言えば誰でも行けますから,自力で行く方がいいでしょう。場所は,チェンマイランドのあとちょっとでマヒドン通りに出るところ。ソイ5と7の間の,マヒドン通りに向かって左側です。トゥクトゥクに乗って「チェンマイランドに行って」と伝えて,トゥクトゥクがチェンマイランドに入り運転手が「どこですか?」と聞いてきたら,チャンクラン通りから入ったら「ソイ5の入り口で」,マヒドン通りから入ったら「ソイ7の入り口で」と言えばOKです。トゥクトゥクを降りたら,そのままゆっくり歩いても1分か2分で到着です。因みに,店の左隣はペットショップなので行く際の参考にして下さい。(01/20/2006 )
良太さんからの情報:前回の情報は舌足らずでした。すみません。ヴィアントンハウスは,「今年始めに閉店した」と書きましたが,閉店したのは夏前の模様です。今年始めというのは,あの眼鏡の旦那が新しくカラオケ店をオープンさせた時です。実は,チェンマイに行く前に何回か眼鏡の旦那と電話していたのですが,その時には何も言われなかったので(電話の後ろでカラオケ風の音楽は聞こえていたが,旦那が遊びに行っていたのだと思っていた^^;),チェンマイに着くなりトゥクトゥクを飛ばしてヴィアントンハウスへ行ったのですが,シャッターが降り前にモタサイが2台ほど止まっているだけ。慌てて旦那に電話して,新しい店の場所を聞いて再度トゥクトゥクを飛ばしたのでした。(Tuesday, October 18, 2005 )
良太さんからの情報:2005年の情報です。チッカム転じて「VhiangThongHouse」として営業していた「17/3」ですが、今年の初めに閉店しました。同時に、眼鏡の旦那の片腕として店にいたソムチャイも実家のファンへ一時引き上げました。一説に、チェンマイの置屋は終わったという噂もありますが、この8月上旬にはカンペンディンの置屋に警察が入ったりし、実際終焉を迎えつつあるというのが地元の話です。ただ、警察が締め付けると地下に潜るのは特にタイでは良く言えることで、ちょうど8月の警察の手入れの前後に、1*歳2人と1@歳1人の処女を買ってきました。中でも1!歳は日本だと小学生のような体つきだし可愛かったしで結構おいしかったです。3人とも、普通の地元の高&生です。(2005年09月07日 )
ピンク カバ さんからの情報: 6月2日の午後に置屋探検にツゥクツゥクでGo!しかし、置屋の営業は16:00からとの事で一旦ホテルに戻って足マッサージで暇潰し。16:00に再度探検。チェンマイランドRd.のオリビア2のもう少し先にある置屋に入る。ここで2,000Bでコケティシュな子をロイヤルランナに連れ帰る。しかし・・・、眠い、パイプ駄目、ハンドシェイク疲れる、胸触るな、アソコ触るなと言い出す始末で日本語で罵声を浴びせてお帰り願う。(泣かせましたがお恥ずかしい。)店での様子とベッドの上では大違いであったのが残念です。(2005年6月17日 )
Mr.Xさんからの情報:8月20日頃チェンマイに行ってきたので報告します。全般的にもう置屋は警察の手入れで閉まってます。2ヶ所位しかもうおおっぴらにはやってないとの事。VhiangThongHouseにトゥクトゥクで連れて行ってもらいました。結構若い子が10人ほど出てきて「右側が2500バーツ,左側が2000バーツだ」と言います。おいおい高いぞと思いながらも18歳と言う若い色白の子を選びました。サービスはイマイチでしたが、ヘアも薄く締まりもよかったので満足。次の日は近くのバーのような茶店のような店で結構かわいい子を紹介されてホテルへ直行。20歳。2000バーツ笑顔がとても印象的でした。(2003年9月30日 )
こうじさんからの情報:10人くらいでてきました。ここは悪のにおいぷんぷん。ナイトバザールからチェンマイランド通りをずっといって右。テュクテュクかバイクじゃないと無理。初心者が自分で探すのは不可能。悪ですから、行くのはやめましょう。きっとここの女の子は殴られまくってますね。においがくんくん。つぶれてしまえ。(2003年8月6日 )
ケップ・ムーさんからの情報:場所については「チェンマイ外道」にあるのでそちらを参考にしてください。平日夜10時にバイクで行きました。女の子は5人しか出てきませんでした。一方のYoung2人が1400B、もう一方が1000B、と提示されました。今は、客が少ないから、女の子はみんな田舎に帰っちゃったそうです。早い時間に来ても多くは居ないと言われました。とても選べるレベルではなかったのですが、溜まっていたので若い方から1*才、ビルマから出稼ぎに来ているそうです。(2003年6月24日 )
sawadee10ruさんからの情報:起き抜けの一発さんからの情報を見て、自分が2回行ったのがここだと分かりました。GWに行った時、トゥクトゥクの親父に「レディハウスへ行け」と言って2軒目に連れて行かれたのがここです。
1軒目がハズレだったので期待せずに見ていると10人強の女の子が出てきて、中に数人それなりに目を引く子がいました。その中で圧倒的に好みだったのが1人。井川遥をフニャっとさせた感じのナーラック系でした(主観のみ)。カンクン2000Bと言うのを1700Bに値切ってホテルに連れ帰ると大当たり。ツムちゃん、20歳、メーサイ出身(ミャンマーか?)英語は結構しゃべれました。生スモーキングOKで、こちらが攻めると抑えた可愛い声をあげ、体位を変えるのも協力的で満足してフィニッシュしました。しかもこちらがシャワーを浴びてグッタリしているのに、ネグリジェ(古すぎるか?)風の持参寝巻きを着て脇にくっつき、ダレた息子を刺激しながら「ワン・モア?」とおねだり。あまりの可愛さに頑張ってしまい、疲れ果てました。朝も3戦目をこなし大満足、もう1泊するなら今夜も、という気持ちでしたが当日バンコク移動だったためチップを渡してロビーまで送ってお別れしました。
この子が忘れられず、6月初旬にも行って来ましたが、既におらず店の親父に聞くと「ツムはメーサイに帰った」とのこと。がっかりしましたが、親父に薦められツムの友達というナームちゃん、20歳、チェンライ出身をお持ち帰り。まあまあいい子でしたが、ツムちゃんのイメージが強すぎた自分が悪いのでしょうが満足できず。でも概してまともな子がそこそこ見かけられます。(2003年6月24日 )
起き抜けの一発さんからの情報:基本的にもう終わってる。地元向けの置屋はなおさら。強いてまともな所をひとつあげるとしたら、ナイトバザールのあるチャンクラン通りを南下し、右折してチェンマイランドに入り、ひたすら直進してマヒドン通りに出たら左折、300m程行ったら石でできたアーチのあるソイを左折、すぐ左手に男どもがたむろってるタウンハウスがある、そこがVhiangThongHouse(053−28−1780)だ。料金はオールナイトで1,500バーツと1,700バーツ。サービスや内容はあまり期待できないけど、とりあえず選べる子が少しはいる。(10/1/2003)
MAMAEAD GORIRA 太郎さんからの情報:12月19日 ツーリストのドライバに連れて行かれた、カラオケバー「MAMAEAD」韓国系の客が多いのか、カラオケの字幕は韓国語と日本語でした。若い娘が多く、私が選んだ娘「モエちゃん」は20歳とか言ってましたが、裸にしてみても16−18歳ぐらいしか考えられませんでした。ママがやりて婆婆でオールナイト 3000Bは値切れませんでした。でも PB代はありませんでした。3、000Bをママに渡し、娘にはいくらいくのでしょう。私が選んだ娘は日本語がまったく駄目で、英語が少々、まだ、慣れてないらしく夜は受け身でした。3、000B+飲み代+200B(チップ)場所は オリビア2のそば(2005年1月12日 )
MIYUKI

サロンパスGOGOさんからの情報:久々にフリーだったのでチェンマイ初心者として日本人クラブもとい置屋の「みゆき」を訪れる。容姿的に問題無いのもちらほらいるが性格的には終わっていた。一人目、アレ駄目コレ駄目でチェンジ、二人目「アナタ、コンドームアルカ」即効で萎えて帰ってもらった。ショート2000、泊まり2500、店に払いあとは客次第のチップ。翌日はバービアの子を持ち帰るが問題無しの一言。日本人クラブは半年ぶりですがやっぱファランかタイ人に教育された子の方が俺は性に合いますわ。(2005年7月4日 )
NAOさんからの情報: チェンマイプラザの前の通りの向かい側にある日本人向けカラオケ屋です。いつもチェンマイに行くと必ず立ち寄っています。
 私は、歌も酒もなしで女の子をペイバーするだけで、今回は2回立ち寄りました。女の子は、7〜8時ごろが多く、20名程度います。片言の日本語ができるチーママがおり、店の2Fに案内され、気に入った子を選ぶだけです。ペイバー(カンクン)で2000B。
 翌朝、女の子より、アンケートを渡され、サービスの評価とサインをして、店に提出することになってるようですので、深夜の2時頃に女の子が勝手に帰るということはありませんので安心です。
 1回目の女の子は、車(月3000Bのレンタカー)を持っており、友達がやっている店に行ってお酒を飲みに行きました。2回目の女の子は、2年ほど前に行ったときにペイバーした子で、いろいろ話をしていたら、向こうも思い出してくれました。(2004年2月8日 )
かわいい
旧オリビア2


ぞうさんからの情報:二年ぶりにプラザホテル近くのオリビアへ・・・?あれ〜?中身は昔のままで、名前が「かわいい」に変わってました。このデカイ看板は、どう見ても藤圭子(若い奴は知らね〜か)の娘だね。気になる料金は、二年前より500TBアップ。ベイパー込み込み(SやLの関係なく)の日本人価格、3000TBポッキリ。う〜ん、ガイドの手数料込みか・・・。しかし、これでもタニヤ界隈と比べりゃ安い!。
ここで働く子の中には、半年働いて半年休む季節労働者も居るとか。何だかバンコクと比べてチェンマイの人は皆、の〜んびりしててイイ感じです。お客に嫌な思いをさせないための知る人ぞ知る、お客様用チェックシートは今も健在(店名はオリビアでしたが)でした。
もちろん、満点にしたチェックシートとチップ200TBを渡したのは言うまでもありません(喜ぶ喜ぶ)。
北門さんからの情報:9月2日 北門経由突撃(社長が同じ)、カンクン2500BT支払うも、あれこれ要求多し、結局ホテルにつれてきたものの何もせずにゴーホームさせた。二度と行くことはない。(2006/10/26 )
外道ヒロからの情報:ヒロポン軍曹が『ここは経営がやくざで信用できます』というので行った。隣の人気無い日本食屋も良かった。女は・・・・6人しかいなかったな。時間が悪かったのだろうか。こうなっては、もうどうにもならないのだがローリーはモリズカばかりもてるのが気に入らないようで不機嫌。女は北やタイヤイが多かった。ブスだよ。期待しないで行って欲しい。(02/10/2006 )
ピンク カバ さんからの情報:6月1日から3日まで2泊3日でチェンマイに滞在。ホテルはロイヤルランナ。1日の20:00頃にツゥクツゥクでチェンマイランドRd.のオリビア2へ。新人(18歳)2名が4,000B、20代前半で可愛い子が2,500B、他は2,000Bとのこと。2,500B群からベン(Ben?)ちゃんを朝Breakfirst一緒の約束で連れ出す。ベッドの上では締まりも良く痛い位だったのですが・・・、朝8:00には帰った後。どうも財布から3万(\)抜かれてました。良い子と思い安心したのが間違いでした。(2005年6月16日 )
GORIRA 太郎さんからの情報:12月21日 再び「スポットライトバー」に、すると昨日のレクが「PBして」だって「生理中の女はヤダヨ」と言うと「私の友達がどうだ」でやんの、この友達、良かったのですが、ていよくお断りして、オリビアカラオケ2へここは日本語で大丈夫でした。選んだ娘が「ビーちゃん」店にオールナイト 1700だって。ビーちゃん夜は積極的で眠らせてくれなかったです。初日の娘よりおおいに満足したのでチップ 1、500Bを初日とくらべてあげてしましました外道の200B同盟守れなかったですごめんなさい。カラオケバーはJFはなく店に全て管理されてるようです。(2005年1月14日 )
NAOさんからの情報: チェンマイランドにある日本人向けカラオケ。チェンマイプラザの近くにあるオリビア1と同じくペイバーあり。オリビア3はペイバーなし。どういう棲み分けになっているのかよくわからない。
 今回、オリビア2に、ソンテオで一人で訪問。チーママに値段確認のところ、一瞬考えて(2000と言うつもりだったのか?)1800Bとの事。
 値段の安さと、女の子の質・量では、チェンマイで一番と思う。今回は、同じ女の子を2回ペイバー。サービス良く大変満足した。
他にも細かな情報がありますが、今回は主だったものだけ投稿致します。(2004年2月15日 )
亀健一さんからの情報:ナイトバザールの「ガラレ」で知り合った客引きタイ人のオイコとパキスタン人の香水売りの男と一緒にチェンマイプラザの「オリビア2」に行った。オイコは金がないので私とパキスタン人とで割り勘にした。カラオケ遊びにはまると大変なことになる。せいぜいおさわりとキスまでなのに2時間で700Bは私の基準では高い。ゴーゴーバーでコーラをちょびちょびおごりつつおさわりしたほうがはるかに安いのではないか。店内はかなり暗く「歌本」も見づらい。日本の